2017年05月18日

休みたい今日この頃

死にたいとか含まれる暗い日記です。すげー死にたいわけじゃないけどやっぱ私は疲れてるんだと思います。考えたら去年の夏くらいからバカンス取りたい休日取りたいって言い続けて取ってないもんな。お前は毎日がにちようびーだろって感じもするけどそんなわけじゃない。誰しも忙しいと思うが例にもれず私も忙しい。今日は家事をがんばったし昨日はシャワー浴びた。シャワー毎日は無理だからね疲れちゃって。汗拭きシート買ったんだけどまじで薔薇のにおいでむせ返った。薔薇しかなかったんだ。きらいな香りじゃないけど体温であたたまった香りが立ち上るから気持ち悪くなる。あと30枚くらいある。

たぶん死にたいっていうかちょっと休ませてくれって感じなんだと思う。入院も何回も考えた。でもハムちゅいるし。あとケイタイとか外部と連絡付くものは使えないし。パソコンも無理だから艦これ出来なくなるし。ひたすらに漫画読んで溶けそうな気する。ごはん作らなくていいのは楽だけど。カミソリたぶん持ち込めないし。フェイスケアどうするんって話。じゃあホテル滞在とか考えたけどさあ。ハムちゅどうするん。仮にハムちゅおっけーでも、ケイタイとパソコンあったら自宅にいるのとほとんど変わらない生活をすると思う。

ここんとこ友人と多く話せていて安心してるんだけど不安定にもなる。友人がいないとお前は不安定になるのかという感じで友人にもその他の友人にも申し訳ない。最近やたらと煙草が吸いたい。これは良くない。健康に良くないのは勿論だけど情緒不安定なんだよね。煙草吸いたい時はいつもそう。夏が近付いて辟易してぐったりしてストレスが蓄積され始めているのは否めないけど。とりあえずバッグでも買ってみようかと思う。洋服もほしいけど。

考えてみればなんで私は洋服をほしがるのかなあ。趣味であるのかもしれないけど。もう和室が衣装部屋かという感じになっている。それでも洋服をほしがる。なんだろう新しい洋服着て、アイキャンフラーイ! とかやりたいのかな。少し疲れているのかもしれない、いや、だいぶな。

たぶん私は幸せな部類なんだと思うよ。夏だいきらいでも冷房あるしさ。もうここに何年住んでいるか忘れたので自室のエアコンが何年式か忘れたけどさ。電気代が安い。眩暈がした、怖い。まあ誰がたとえ、うみぞうは幸せだよって言ってくれてもそんなことねえと思うけどな。不幸ではないけど。今までに自分が不幸だと思ったことはいっぺんもない。なんでか知らないけど。意地みたいなものかもしれないけど。あと神はいない。新世界の神という友人はいるけど。かみさまなんてやつがいて私がこの状況なら空を追い落とす勢いで恨むと思う。そんなことしても意味ないし出来ないから、かみなんかいねえってことにしてるのかもしれない。

死にたいって思う人間ってどれくらいいるんだろう。そんな珍しくないと思うんだが私の周りにはあんまいないんだよね。でも世の中の自殺者は増えてるしな。安楽死のある国もある。生まれた以上、黙って生きて行けというのは過酷だよ。死ぬまで生きるのはつらい。途中で、ぼくやめます、という選択肢があってもいい気はする。ただ電車に飛び込むとかは多大なる迷惑になるのでやはり安楽死が妥当なのだろうか。いつか死ぬんだから焦るなよという感じもあるけど。でもとにかく私は疲れた。誰より作家になりたいならそうすべきなんだけど書くのも楽じゃない。自分の魂削るようにしていつも書いている。そんで落ちる。つらい。つらいことなんかもっと沢山、世の中にあるけど。そういう問題じゃないんだよね。世界には戦争がとか飢えているひとがとか、そういうことが聞きたいんじゃない。言われたことあるけどこいつはなにを言っとるんだと思った、高校生の頃。私は私としてつらいし昼飯がパン1個なのはつらいよ。水ばっか飲んでさ。あの言葉は忘れられない。

なるしまゆりさんの漫画にあったけど、記憶って脳のへこみなんだって。私の脳のへこみは元には戻らないのかね。今までにあった酸いも甘いも捨てて死にたいんだけど。幸も不幸も捨てたいんだけど。じゃあお前は友人やハムちゅを置き去りにするのかよと。でもさ、友人もハムちゅもいつかは死ぬじゃん。私と同じ日に死ぬとは限らない。私が置いて行かれるのかもしれない。私の大好きなひとたちがそんなことになったら私は耐えられない。名前は出さないけど私の今、連絡付く友人も連絡の付かない友人もいなくなったら悲しいよ。じゃあ逆に考えろと。私がいなくなったら友人が悲しむのじゃないかと。でもなあ悲しまないひともいるだろうし。死が私の選択ならもうそれしかないと思い詰めてたんだと理解してほしいくらいには私は割合、疲れている。暑くなったからだろうか。冷房すると寝ちゃうし。喘息も出る。冬も喘息だけど。生きて行きづらいな。精神的に病気だしな。しかも治らないんだって主治医に言われたに近い。ははは。何故、私が病気に選ばれてしまったのだろうか。家庭環境かなあ。家庭環境が全くの無関係とは言えんなあ。私はね。もうおとななんだからさ、過去の家庭環境は忘れて今のこれからを大事にしなよと思うけど。私は服薬してる限り子供が産めないし。産みたくないし。家庭なんて一生築けなくてさびしく黙々と小説書いて生きて行くかもしれないんだよ。作家になれるとは限らない。死ぬ時、ああ、作家になれなかったと思うかもしれない。虚しくない? なんの為に生まれたんだよ。作家になる為かな? じゃあ作家になってないし生きなくちゃと思うけど報われるとは限らない。そんなの世の中のひとほぼ全員かもしれない。でも私はもう疲れてしまってな。そろそろやめてもいいんじゃないかなと思うよ。

好きなひとはいるよ。でも報われなくてな。もう好きだと言うのも言い続けるのも好きだという気持ちを抱えて行くのも疲れちゃったんよ。そんな恋も愛情も捨てて楽になれよって感じするん。疲れないかな、ひとを好きでいるの。私は好きなひといると安定もするけど不安定にもなるんだよね。

なんだかんだお前には家があってパソコンがあってこうやって文章を書けるんだから幸せだろと思うんだけどさ。比較論は好きじゃなくてな。さっきも書いたけど私は私として恵まれてはいないと感じる。友人には恵まれたかもしれないけどさ。それは感謝している。でも友人関係でも色々あってな。面倒くさい。じゃあひとりで死ねという感じかもだが。ひとりになりたいのかひとりはいやなのか良く分からない。

私がちょう可愛くてスタイルも良かったらなにか違ったんですかね。少なくとも好きなひとが振り向いてくれたんですかね。ダイエットがんばればいいんですかね。もうなにもかも面倒くせえ。夏は食べないからどうせ痩せるだろうし。良かったねー、食費も下がって一石二鳥だね! どうでもいいけど。いや良くないんだけど。

なにを買っても満足しない。金は必要だけど金で買えるものじゃ幸せになれない。私はね。別に洋服を沢山持ってもなんにもならない。いや、なんにもってことはねえのかもしれんが。洋服は必要だしな。用事、割とあるから出掛けるしな。病院行くにも洋服は必要だろう。でも和室になんであんなに集まったんだろうね‥捨てないからかな。まだ着られる‥と思い、残しておきながら新しい洋服を買ってしまう。最近じゃロングワンピースなどが流行らしいね。流行の服を着ても着なくても気持ちは同じ気ーがするけどな、私は。どうせ自分の好きな服しか着ないし。近頃はトコトコという洋服屋さんが好き。ただし高い。なんで私の好きなものは高いのか。洋服買い過ぎて米をけちっているレベル。そこまでして洋服ほしいか? ひとまえで良い格好したいか? とても良く分からない。明日は米を買います。ハムちゅのおやつも。最近、ハムちゅのおやつなくてかわいそうなことした。ごめん。本当に。

支離滅裂な日記だなあ。言いたいのは疲れたってこと。少し休みたいってこと。前述したけど去年の夏からだからね、休みたいと思ってるの。さすがにそろそろ1年だよ。いやあ人生やめたくなってもおかしくない速度で生きてしまった。誕生日も迎えたけど自分が年を取ってる感覚が、ほぼない。やってることはゲーム、アニメ鑑賞、読書、家事、交流、買い物、執筆、音楽鑑賞、外出。こんなもんだろ。その繰り返しで1年が過ぎてゆく。そりゃあ飽き飽きもするよ。新しいアニメや新しい漫画は出るけどさ。執筆したいお話、沢山あるけどさ。もう疲れたんだって。でも友人に死にたいって言ってどうする? また友人を疲れさせるのか? 明日、保健センターに電話しようかな。でも死にたいんですけどぅ、とか言ってもなあ。じゃあ死ねって感じ。

結局のところ私はどうしたいしどうなりたいんですかね。作家になればこの渇きも潤うんですかね。砂漠で化粧水使ってるんかってくらい毎日が重苦しいし渇きやすい。水を飲んでも飲んでも渇いて行く。飲んで少ししかもたない。疲れやすい。ちょっとした日陰もない。夜は冷える。昼は暑い。なんぞ。

最近、作家になっても満たされないんじゃないかなあって思うんだよね。やっぱ世界を救う愛が私には必要なんですかね。不安定になるけど。愛なんてなあ、一過性の熱病かもしれんしなあ。いつか冷めないとも限らない。不安定なものを自分の中心に据えるのは抵抗あるなあ。でも私はとても大切に思っているひとがいるのでそのひとには幸福に生きてほしいと願うよ。最近ちょっと大変そうでな。私じゃなんのちからにもなれんのかね。さびしい。


そんな今日この頃です。




umizoumura at 23:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)雑記 

2017年05月09日

小説のかけら2

手作りのスコーンにクッキー、淹れたての紅茶。隣には君。太陽はまだ高い位置で輝き、私たちは束の間のティータイムを楽しんだ。咲く会話。これから始まる戦いという名の日常を、ほんの少しだけ、今は忘れて。


僕たちは、いつも毎日、彷徨う迷子。星を見て道を決めた。太陽の輝く日は方角が分かった。それでも、迷って彷徨い眠れない毎日を過ごした。夢の中、「君」が微笑むから僕たちは諦めずにいられた。砂漠の中の薔薇を探して、僕たちは進む。


時計の針が日付の変更を刻む頃、扉の開く音がした。なくしたなにかを見付けたような、そんな気持ちで私は恋人を迎える。私たちは、たったふたりで完結していた。世界など、どこにもなかった。離れていれば会いたいが募った。開け放した窓から確実に夏の気配を感じ、蝉の声を聞く。私たちは、そっと窓を閉めた。


あなたの書く物語が、文章が大好き、まるでミントの葉を噛むような。そう、彼女はささやかな光を私に灯す。私は、あとでこっそりとミントの葉を口にする。清涼感と僅かな苦味が残った。私は私の物語の色味を知った。それは確かな光だった。


君が好きだと言えたなら、どんなにか私は心救われるだろう。たとえば君に心寄せるひとがいたとして。たとえば君は私を思っていなくても。ただ、子供のような心で、君が好きですと。君に伝えられたなら。上がらない花火は胸の内で燻り、やがて静かに地面に落ちる。


私は、いつも自分の双子を探している。並んだ姿、揺れる影法師。陽光の下で隣に笑う誰かを、私は、いつも探している。


絶望を謳い上げ、彼女はドレスを黒へと染める。落ち行く雨は重く苦しく儚く、鈍色の空から永遠に降り注ぐ。新芽など、どこにもなく。希望など、どこにもなく。とうとうと謳い上げる彼女の声はソプラノ。ただ、それだけが美しかった。ふと、虹が出た。そんな気がした。


身長。3センチだけの差だね、と貴女が笑う。陽だまりの微笑みに私は棘が溶かされて行くのを感じた。振り向くと、影法師が重なるようにふたつ揺れている。3センチだけの差の私たち。


名前を呼ばれて振り向くと、そこには夕焼けに影法師しかいなかった。君の姿を探して戸惑う私を笑うかのように太陽は沈み、外灯のない細道で影法師も消える。


過ぎし陽だまりに思いを馳せても何にもならないと考えつつ目を閉じた。小さな庭の片隅に何故か芽を出し花開かせた小さなユリ、遊びに来ていた小さな猫。君たちは元気でやっていますか。私はなんとか元気です。


壊れかけのノイズが耳から遠くで鳴る。壊れかけの愛はとても脆く儚く悲しかった。夜明けの空に明るく月と星が希望のように見え映って、まるでそれらをかき消すかのように始発が走った。電車は悲鳴を上げて線路上を滑る。私の場所など、どこにもなかった。


愛されたくて、嘘を縫うのがうまくなる。針の音が聞こえそうなほどに、息を止めて縫う。縫い続ける。完成した布は真っ白なのに、どこかちらほらと赤がちらつくような。警鐘のようなそれを見ぬ振りで、私はそれを身に纏う。


無性に死にたくなる時がある。君が散りし後に残された蓮の花を見ては自嘲が零れ私は私を失う。君を追い掛けて行けない私を君はきっと笑って赦すだろう。君の残した花ひとつ、守って私は生きている。


振り返ってみたら信号は全てが赤色だった。血のようなものを想起させる。血のようなものの中、私は歩いて来た気がする。苦い、赤い、つらいものの中を。見上げた信号には何色も灯っていなかった。戻れないまま、私は進む。


さあ祝福の鐘が鳴る。君と夢みた未来に向けて時間が走り出す。さようなら悲しかった過去。振り向かないさ。大切にしたいひとは今、隣にいるから。


君の気を引きたくて作りたい料理の名を言う。君の関心を引きたくてゲームをする。君の愛がほしくて愛してるよと嘯く。愛しているかも分からないまま、君を得たくて、君が好きだよ、と。


君が好きだよ、と嘯(うそぶ)く。君が好きな私が好きだよと心の中で独り言を言う。共依存、囁くかみさまは知らないふり。君が好きだよ。今日も明日も明後日も。


何度でも何度でもリダイヤルして繰り返した先は糸の切れた糸電話。見えない行き先、見据えて眠る。ケイタイは壊せなかった。


君を安心させたくて、だいじょうぶだよと嘯(うそぶ)く。君をひとりにさせたくなくて、だいじょうぶだよと嘯く。嘘が嘘を呼び、君ひとり失いたくなくて、私は、いつの間にかいつもいつも嘘をつく。

umizoumura at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)小説 

2017年05月06日

艦これアーケード着任!

艦これアーケード艦これアーケド2艦これアーケード3艦これアーケード4















いえーい! 艦これアーケードについに着任しました! 楽しかった!

友人と行って来ました! 友人は艦これはやってなくてとうらぶをやっています。私は両方やっていますが、とうらぶはスマホからしたくてスマホ購入検討中です。友人が付き合ってくれて良かったー! ひとりだと行くの怖い!

土曜日だし混んでるかなあと思ったが艦これアーケードの前には誰もいなかった! よし遊べる!

最初は良く分からなくてゲストとして遊んでしまったのですが、この時にチュートリアルをやりました。敵1匹、艦娘ひとり。これは楽勝だろ、そう思った私。

砲撃が当たらない!

何故だ‥。なんかね、あとから分かったんだけど、砲撃はそれなりに敵の近くに行かないと当たらないのと、砲撃ボタン押す時、ぴぴっと狙い定まった時じゃないとだめみたい。私は、割と遠距離取って、とにかくボタンを押していた。そして、当たらない! 当たらない! と騒ぐ。カオス。その横で友人が冷静にアドバイスをくれたのです。ボタン押すの早いんじゃない、ほら、こう‥とか。聞いてるんだけど耳に入ってなかった。すみません! 何故、当たらないのか。きょうさにはなるんだけどね。そりゃあちゃんと狙ってないし距離取り過ぎてるんだよ。もっと近くから当てろという感じです。射的じゃないんだぞ。弓じゃないんだぞ。

いやあ、友人にも言われたけど、チュートリアルで敗北するとは思ってなかった‥!!

初期艦は吹雪ちゃんにしました。ブラウザ版と一緒。吹雪ちゃん好き。アニメで余計に好きになった。アニメは‥うん‥賛否あるけど‥私も認めたって感じじゃないんだけど‥みんな可愛いよ、うん。

吹雪ちゃんが一生懸命、私の発令通りに撃ってくれるんだけど当たらなくて申し訳なかったです。ごめん。でも楽しかった!

その後、スマホがあればアカウント作れるみたいなんだけどうみぞうはガラケーなので‥どうしよう‥と思っていたら友人が説明を読んでくれて、専用のカード作ればいいんだ! ということが分かり、カードを作成。300円。300円分は遊べるからよし。それで今度はアカウント作ろうと思ってアカウント作ったんだけど、また初期艦を選んでね、チュートリアルしてね、ということに。ぴぎゃー! ってなった。えええって思ってたら、友人が、さっきこの子のカード貰ったから違う子にすればいいんじゃない? という素敵アドバイスをくれた! なるほど! ということで違う子を選ぶ。確かむらくもちゃんかな? 最終的には、吹雪、むらくも、陽炎、北上様、球磨になった気する。今、カードフォルダ手元にないからちょっと曖昧記憶だけど。北上様を迎えて終わりにしたので北上様は出撃してないんだ。次回は北上様出撃してほしい!

2回目のチュートリアルでは勝利したぜ! いやあさすがにこれで負けたら自信もなにもない。ソウルジェムが濁る。そんなにかよって感じかもだけど、すっごい楽しみにして行ったし、うまく出来なかったらつまんないじゃん‥ 。騒ぐんだろうなあと思ったから気を付けようって気合い入れてたのにやっぱり騒いだ。

なんで! 当たらない! なんで! きょうさばっか‥またきょうさ‥なんで‥遠いのかな‥でも近付けない‥このレバーか? うひゃー早い早い早い! 狙えば当たるか!? 狙う! こう! こうだ! 当たった! やったやった! 沈んだ! 勝った! 魚雷が当たる魚雷が当たる! よけるんだ! よけろ! なんで当たる! はあー勝った。新しい子は誰来る? ほう‥誰だろう‥。やったー! まだ遊ぶ!

こうですよ。

いやあゲームセンターだけどさあ。友人にすまない。あとな、途中から隣にひと座ったんよ。艦これ。めっちゃ連打してたわ。私は連打指令みたいなのはなかった。しかしそのひと、隣カオスじゃん‥とか思ってたかもな! と! ごめんなさい‥。ほんと‥。

すごく楽しかったけどすごくマネーをつかうゲームだなと思いました。まず100円入れる。そして出撃する分のGPというのをチャージする。母港で可愛いみんなを見ていたいけど、あまり母港にいるとGPが少しずつ減って行く。なので出撃する。新しい艦娘との出会い! にも100円いる。私は、えっ! 100円掛かるの! って騒いだ。だから友人が、いやほしくなかったら入れなくていいんだよ、って言ってくれたんだけど、いや、いります! って100円入れた。新しい艦娘が手元に! あの瞬間は嬉しい。とても嬉しい。でもお金掛かる。1,000円くらい遊んだ。予算それだったからね。良かった、とめられて‥私、時々、自分がとめられなくなるんだ。うわーい楽しいぞう、とかなってるといちばん危ない。本当は帰りに友人が調べてくれたアイカツスターズもやりたかったんだけどマネーのちからが足りなくて断念した。また次回!

作家になったら艦これアーケードの機械とアイカツスターズの機械買いたいけど電気代すごそう。

また行くんだ! 秋頃の予定です! 楽しみ!


今日の音楽:美しい名前 

umizoumura at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ゲーム