朝マック(マクド)で感じた国際化の波

AM5時40分 名古屋駅



徳島から夜行バスで着いた早朝の名古屋駅のマックでは

インド人のサランジャナさんがバイトしていた。



俺がこの時間にマックに入るのに慣れていないだけかもしれないが



ていうか、マック自体めったに利用しないが



中国人はあってもインド人のバイトに会ったのは

初めての体験だった。



変なところから国際化の波を感じた早朝だった。

TOEFLやTOEICなどの英語試験勉強法

とにかく英語が上達したい人、英語圏の大学に留学を考えている人などのために、英語はマスターしたと言い切れる僕の勉強方、考えなどを書いていきたい。

このテーマは書きたいことがたくさんあって、自分でもうまく考えがまとまっていないので、途中話が飛んだりすることもあるかもしれないが、ご容赦を。

まず、僕がこんな偉そうなことがいえるのか、というご質問にお答えします。

英語歴としては、

アメリカの大学・大学院に合計15年!<−もうアホとしかいいようがないっすね

一応、ようやく博士号(Ph.D.)を取って、日本に帰国しました!

というわけで、これまでかなり英語の論文、本を読み込んでます。
まあ、日本人は「読解力」に関してはかなりあると思うので、これについてはあまり書かないと思います。「速読」の方法については書きます。

資格として

TOEFL コンピューター式 ほぼ満点。多分2問ぐらいしか間違えてないです。

TOEIC 新しくなる前ですが、全問正解=100パーセンタイル。

英検1級

を持っています。


まあ、合計で10年以上もアメリカにいたので、これぐらい英語ができて当然といえば当然ですね。逆にできなかったら、アメリカの大学院で学生はできないですね。ノーベル賞を取られた根岸教授が大学院で教えられないように。

ただ、今日のブログで僕が言いたいのは、まず1.「何のために自分は英語を勉強するのか」という目的をしっかりさせるのが重要だということです。「留学するために、とにかくTOEFLの点数を上げたい」とか、「課長になるための資格試験でTOEIC何点以上が必要だ」とか。LAに旅行に行くので「レストランで自分が注文したものが出てくるようにしたい」とかでもいいですね。

2.つぎに、英語の試験はしょせん「試験」であるということ。そして「試験」であるからには、その試験のくせにあった勉強をしないと高得点は取れないということ。したがって、一度も国外に出たことがない中国人がGREの英語で、僕よりも高得点を取れるという逆転現象が実際に起こります。(GREはアメリカの大学院のセンター試験みたいなもので、アメリカ人も「英語」の試験を受けます。日本で言うと「国語」の試験みたいなもの。)

ちなみに、僕は小さい頃海外にすんでいたとかではないです。帰国子女ではないし、親は普通の日本人です。高校卒業まで日本に住んでいました。そんな僕でも結果としてここまで英語を極めることができたのは、多分コツをつかんだからだと思うんですよ。こういうのは、言葉で表すことはすごく難しく、これからここでシリーズで書いていこうと思っていますが、出し惜しみすることはいっさいしません。むしろ海外との事実上の共通語となった「英語」を使って、「Noと言える日本人」がたくさん出てきて欲しいと思っています。「Noと言える・・・」とか古いっすね(笑) まあ、でもそんな感じです。

小さな島国の日本だからこそ、劇的な速さで変わっている「世界」に取り残されないように。そんな幕末の志士たちにも似た思いがあります。私の持つノウハウで、世界とやりあえる日本人が一人でも多くでてくれればこんなに嬉しいことはありません。

ハナミズキ(映画)

戸田えりかに浮気をして、新垣結衣を見てきました(笑)

なかなかいいラブストーリーでした

話ができすぎてるところは目をつむるとして

こんなラブストーリーもあっていいかなと


ひととようの歌にのせて

ハナミズキの花びらが舞う

いい感じで映画にリズムとつながりが出せてたと思います


北海道出身の人は、方言が懐かしいんじゃないでしょうか

海外ロケが僕にはよかったです

今が旬のイケメン俳優二人も出てますしね

評価7.5/10


次は、「悪人」、「海猿」と見に行く予定です。映画料金高いけど、この二つは
やっぱはずせないっすね。

踊る大捜査線The Movie3

12ほど前に日本に完全帰国しました。これからは日本をベースに活動していきます!みなさん、よろしくお願いします。

大ファンのシリーズ、「踊る大捜査線3」を見ました!
いいです!最高!
盛りだくさん。これまでの登場人物が総登場し、まさに総決算といった感じです。
そして、意外?に泣ける。ぐっときます。
ドラマや映画ではめったに泣かない僕でも、もう少しで涙があふれるところでした。

これはお勧めです!
4も出して欲しいな。

評価8.5☆/10

最後は感謝

お久しぶりです。

唐突ですが

皆様にご報告があります。

私、この度、晴れてPh.D.(博士号)をいただけることになりました。

今週の金曜日が大学院の修了式です。

もう本当にこれで終わりなんだという実感は、まだ湧いてこないのですが、
自分の自由になる時間が増えることで
ああ、本当に、Ph.D.を取るためにがんばってきたこれまでの生活が終ったんだな、という実感を少しづつ感じることができるようになってきています。

思い返せば、博士課程に入って6年、修士も含めれば
日本での仕事を辞めて、再度アメリカに留学してからちょうど10年もの月日が流れました。
両親はもちろんですが、これまで様々な人にお世話になり、
時に、しかっていただき、
時に、勇気付けていただきました。

時にはバカなことを言い合い、
時には一緒に笑い、
時には涙し、

今では連絡が取れなくなってしまった人もいますが、そういう人達も含めて
みなさんとの出会い、交流は僕の財産で
本当にありがたく思っています。
僕一人では、ここまで来ることはできませんでした。
皆さんには本当に感謝しています。



どうもありがとうございました。

うれしいお知らせ(第一弾!)

もうすぐ日本で生物多様性に関する国際学会があるのですが、
そこで発表することが正式に決まったのと、
アメリカから参加するための旅費などを援助していただけることになりました!
この奨学金はでかいです。正直。(金額は言えませんが)
ホントにありがたいです。

研究成果をよいものだと認めてもらったことも
同じくらいうれしいです。


アメリカにいる日本人としては
アメリカで応募できる研究奨学金の多くは、アメリカ国民でないと応募できない場合がほとんどで
じゃあ日本の奨学金はというと、
日本の大学に在学していないと応募できない場合がほとんどで
結局、応募できる奨学金がゼロに近いという
にっちもさっちもいかない状況が続いていたので
こういう資金援助は本当にありがたいです。

発表ではビシッと決めてきます!

映画ディカプリオ新作

シャター アイランド
マーティン スコセシ監督

久しぶりにすごい作品に出会った。
サスペンス好きの人にはお勧めです。
ヒューンマンドラマ的な要素もあるかな。
ディカプリオも、他のキャストも素晴らしい演技。
ディカプリオ そろそろオスカーとってもいいんじゃないかと思うんだけどな。

予告編ではホラーぽくなってますが、ホラーではないので、その辺が心配なひとは安心して見に行ってください。
これはマジでお勧めです。(詳しくは言えないとろこがつらいな)

8.5/10☆

大学での就職の厳しさ

地方の二流の私立大学の非常勤講師に応募して、落っこちた。

「地方」といっても、そんなに田舎ではないし、「二流」とかいって自分で格付けしている時点でダメなわけだが。(それはよくわかっております 笑)

こんなところで、非常勤というパート(派遣)であるにもかかわらず、なんと53人も応募があったのがショックだ。それfだけ、みんな仕事がないってこと。みんな必死なんだ。

文句を言いだすときりがないので、僕も必死で職を探します。

よい知らせを、もうすぐします

今週は本当に目が回るような忙しさでゆっくりブログを書く時間がとれないので、週末にでも更新しようと思っています。

ホントに忙しい時って、「忙しい」ってここに書く時間もないのがホント。

もう寝ます。

最終口頭試問

ここでお知らせするのが遅れてしまいましたが、あと2週間後に最終口頭試問をします。

ようは、他の大学院生や教授達の前で博士論文の研究結果について公開発表をし、その後、僕の担当の3人の教授から厳しい質問責めにあい、教授達が満足する受け答えができれば晴れて合格となります。

博士号取得の最後の試練です。この口頭試験に通ると、あとは論文を提出して審査を受ければ学位がもらえます。

有終の美を飾れるよう、最後まで気を抜かず頑張ります!

キタキターーー論文3本目!

学術論文3本目が通ったあああ!

「通る」というのは、「査読に通る」という意味で

他の研究者の厳しい目にさらされて、論文の内容、意義が認められたということで

これから色々問題点として指摘された事項を修正して

編集者のチェックを経て、学術論文として本採用(掲載決定)となります。


当然、査読に通らない論文というのも沢山あるわけで、競争率が高い(例えば)Nature とかScienceになると提出された論文のほとんどは査読の段階で落とされます。最終的に採用される論文は全体の3割ほどだと言われています。


これで3本、ようやく面接に引っかかる最低ラインまできたぞーーー
<−これでもまだ最低っていうのが悲しい(笑)

まだまだこんなもんで喜んでちゃいけないんだけど、やっぱりうれしいな♪

One Pieceのファンになった

遅ればせながら、One Pieceのファンになった。

正確に言うと、数ヶ月前だけど。

今頃になってカミングアウトです(笑)

新聞紙面をジャックしたり、ファッション雑誌の表紙を飾ったりと、最近何かと話題のOne Piece。10作目の映画も12日から公開!

最初はマンガの絵ずらが好きじゃなかったんだけど、アニメのエピソードを見ているうちに、「おお、これおもしれーじゃん!」と引き込まれ、冒険にわくわくし、夢に心躍らせ、感動に涙しと、気がつけばOne Pieceワールドにすっかりはまっていた。ゾロかっけー!

ちなみに、アニメでこれまでの僕の一番のお気に入りは「アラバスタ編」の最後の、あの有名なシーンです。大泣きした。あれにはヤラレた。ビビの声優さんも名演技で、あそこで泣かずにいったいどこで泣くんだって感じです。(他にもキャラクターごとに感動エピソード、盛りだくさんですが。)


映画にちなんで、こないだ尾田さんのインタビューが載ってたんだけど、ジャンプに連載が始まってもう13年目なんですね。それでも「今はまだ中盤の盛り上がり」だって!
・・・ってことは、あと10年は続くってことか!
ファンにとってはうれしい限りですが。
まさに親子2世代に渡って楽しめる、マンガ史上に残る名作。

夢、希望、冒険、感動、友情、まさに王道!

心・技・体

博士論文完成させるぞー!

相撲の心・技・体。

今の自分に一番足りないのは、心。

2016 Olympic @ Rio wa deki race datta!

I predicted it to be Rio as well, though it's too late to say that now. Anybody could have predicted it easily if you see a trend of the Football's next World Cup in South Africa (first time in Africa), then it's time for the Olympics to be in South America for the first time! The "developed" countries were morally responsible for giving the chance for economic growth to a developing country (Brazil). Since London will be the bext, it could not be in another European country such as Spain.

Too easy to see the trend and "global" consensus. It was "deki race," you know what I mean? Total waste of money and energy---just for the show. what a waste!

イタリア人の常識

知り合いのイタリア人から聞いた話。

エスプレッソは最低一日3回は飲む。まず朝起きてすぐ、次に昼ごはんを食べた後、そして午後5時ごろ職場の同僚と一杯(夕食は遅め、8時ごろなので)。好きな人は、夜、就寝する前に飲む人もいるらしい。

が、その知り合い曰く、「一杯の量はショットグラスにちょっとで、ごくごく少量なので、カフェインの量としては実際にはそんなにない」。

でも、少量でもすごーく濃いような気がするんですけど・・・(笑)


そして、新しい知識として、カプチーノ、これはイタリアでは朝しか飲まないようだ。昼以降に頼んでいる人がいたら間違いなく「外国人」らしい。午後注文しようものから、「おいおい、カプチーノ、今飲むのかよ」みたいな顔をされること間違いなし!

ちなみにイタリアではカフェはなく、みんなバー。(というより、カフェがバー) そして、エスプレッソはカウンターでの立ち飲みが基本。(立ち食い蕎麦屋みたいな)ぐっとあおったら、あまりだらだら話し込んだりはせず、適度なところで切り上げて帰るのが一般的らしい。

大変参考になりましたw
イタリア、今度は北部に行ってみたい。ミラノ、ベネチア、トリノ。

アモーレ、カンタービレ

もうすぐ選挙ですね

「そうですね。」

というわけで、30日に迫った衆議院議員選挙だが、これはもうこの際、民主党に圧倒的勝利をしてもらって、完全単独過半数の政権をとってもらったほうが、長い目で見たときに日本の将来のためになるんじゃないかと思う。へたに連立政権になってまうと、各党の足並みが揃わなかったりして、民主党に思い通りの政策ができない言い訳を与えてしまう。それで、4年間「理想」の政治をやってもらって、それからまた次の選挙で、国民の審判を仰げばいいと思う。

戦後40年以上続いた自民党政権(以前、一度社民党の村山首相の連立政権の時があったが)の解毒が必要だ。今回はそのまたとない機会。これを逃したら、もう二度とこんな機会はめぐってこないかもしれない。だから、どうせ民主党が大幅に議席を増やすことは明らかなんだから、へたに中途半端にしないほうがいい。二大政党制とかなんとかいいつつ、日本は実際は一党独裁だった。これは中東とか、ラテンアメリカとか、東南アジアとかの独裁政治の国となにも変わらない。議会制民主主義が正しく機能するためには、いつでも代わりに政権をになえる能力のある与党の存在が不可欠で、日本はこれが今まで機能していなかった。今回初めてその機会がやってきたというわけだ。

今回の民主党優位の報道で、自民党のご老体たちや小泉チルドレンの中には早々と立候補を諦めた人達もいるように、今回の選挙は世代交代、人間の体でいうと新陳代謝を促す効果もある。一度古いもの、澱んでいるものを体の外に吐き出し、新しい風を取り入れる。最近になって自民党の大物や過去の大臣経験者なども、そうとう苦戦している、みたいな報道がなされているが、そもそも(1)じっちゃんの代から3代続けて政治家をしているとか(2)選挙区をまわるのは久しぶりとかいうこと自体がおかしいんじゃないのか。

言い訳をするな。もっと頭を下げろ。日ごろから自分に投票してくれた人達に感謝して、まじめに仕事をしてきたと胸をはって言えるなら今更慌てることもないはずだ。見ている人はちゃんと分かってくれている。

(1)公職を(事実上)世襲していいのか?これが民間の会社とかなら、もちろん創業者一族とかいって、世界の豊田しかり、一族が経営権を握っていることろは沢山ある。が、議員は会社員ではない。あくまで選挙で選ばれて国民の代表として、議会におくられるわけだ。世襲が行われることにより、本来もっと適切でヤル気のある(議員になりたい)人の機会をうばうことにはならないのか。本気で政治家になりたければ、まったく関係の無い他の選挙区から立候補すればいい。だったらまだ公平だ。

(2)大臣だからとか、仕事が忙しいとか、そんなの言い訳だ。自分を選んでくれた人達の意見を聞き、その人達の生活が豊かになるような政策を立案し、遂行する、それが議員というものだ。

だいだい、ものすごい給料を国民の税金からもらっていて、民間の会社だったら、もしやったら一発でどこかに飛ばされるか(左遷)、クビにされるような仕事上でのミスをしてまだ議員でいられること自体がおかしいだろ。普通に考えたら。4年間なんて頭を冷やすには短かすぎる時間だ。

マスクは予防というより

マスクは予防というより、自分が咳をしている時に周りの人にうつさないように、気遣いでかけてほしいものだ。

アメリカ人はマスクはしないし、雨が降っていても傘をささない(大雨の時はさすがにさすが)。濡れるのは本人の勝手だが、ゴホンゴホン咳をしていて、うつされてはたまらない。マスクかけろよな。変な所でエチケットの基準が違うから困ったもんだ。

学校ではまだ新型インフルで騒いではいないが、9月になって学生が戻ってきたら流行なんてこともありえるのかもしれない。一番困るのは、忙しいときに寝込んでしまうことだ。新学期が始まったら、うがいと手洗いをこまめにやるしかないかな。

夏野菜のラタトューイ

今日の夜は気分転換に夏野菜でラタトューイ(フランスの田舎の伝統的な煮込み料理)を作ってみた。

なんちゃってラタトューイだが(笑)

野菜はナスをメイン(先週の土曜朝市で仕入れた)に、玉ねぎ、トマト(これまた先々週の朝市でゲット)、オクラ(あのネバネバするやつ)。

作り方はいたって簡単で、まずバターをしいた鍋で細かく刻んだ玉ねぎを炒め、サイコロ状に切ったナス、トマト、刻んだオクラを入れて15分ほど煮込んだら完成。

味付けはコンソメ、塩、胡椒を少々。

ラタトューイを作ったのは初めてだが、これがウマイ!<−上手くできた。自分で言うなって(笑)

でも、ウマイものはウマイ。、<−完全に自画自賛(笑)

イメージは去年ドイツからの留学生がうちでよく作っていたラタトューイ。彼女はドイツでもフランスに近い南部の出身で、かつ、お母さんが菜食主義者らしく、こういう野菜の煮込み料理をよく作っていたのだ。

今日、帰る時になぜか急に思い立って作ってみた。

ラタトューイといえば、同名のピクサー(ディズニー)のコンピューターCG映画もすばらしい(僕も以前、感想を書いたことがある)ので、ぜひそちらもお勧めです。

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複雑な空港

「ダメ亭主」二人は想像がつくと思うので、今日はアメリカにある複雑な空港のお話。

この空港はシカゴにあるオヘア空港。成田からの直行便も飛んでいる大きな国際空港だ。何が複雑かって、この空港、ターミナルが5つぐらいあって、違う航空会社を乗り継ぎで使った日には、一つのターミナルから別のターミナルに移動しなくてはならない。(アメリカは広いから空港内は広い)空港内に表示は出ているのだが、まず液晶ディスプレイで、自分の目指す目的地への乗り継ぎの飛行機がどのターミナルのどのゲートからでるかを確認。そして、そのターミナルを探さないといけない。このターミナルが分かりにくい。空港内に表示が出ているのだが、(1)(2)はこっちって書いてあると思ったら、少し進んだ次の表示には(1)しか書いてなくて焦る。(2)はというと、(1)よりもさらに先だから、書いていなかったりする。(1)を進んでいくと(2)の表示が現れる。紛らわしい!ターミナル間にけっこう距離があるのも時間がない時には焦る原因になる。迷って時間がなくなって焦る。

一度行けば慣れるが、初めての人は1.同系列の航空会社をできるだけ使用する。そうすれば、同じターミナルからの発着の場合が多いから。2.乗り継ぎの時間は余裕をみておく。3.旅行慣れしていない場合、日本からシカゴ乗り継ぎは止めた方がいい。というのが旅慣れた僕からのアドバイスだ。

ダメ亭主と複雑な空港

明日はこのテーマでいってみようと思います。

今日は、もう寝ます。

おやすみなさい・‥…━━━☆・‥…━━━☆
Profile
ummaster
34歳。独身。現在アメリカ北東部のケリーが全郡でブッシュに勝った州にて、景観生態学、環境計画で博士号をとるため勉強中。アメリカ滞在歴=プロ学生歴=13年目に突入。なお、僕ともう少し突っ込んだ話がしたい方はこちらasihadas@yahoo.co.jpまでメールをお願いします。
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