2012年10月10日

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2011年10月25日

論評:口腔内粘膜リンパ免疫の重要性【メディカル・サイエンス・ダイジェスト誌】


MSD_vol1110coverMSD (メディカル・サイエンス・ダイジェスト) 2011年 11月号、特集「粘膜免疫機構」(抜粋)
論評: 口腔内粘膜リンパ免疫の重要性
―悪性腫瘍、難治性慢性ウイルス感染症等の多種既知天然素材混合物の口中投与による治癒―
 松田 忍  医学博士
 (有)ホロンライフサイエンス代表取締役

出版社: ニュー・サイエンス社; 月刊版 (2011/10/20)



論評: 口腔内粘膜リンパ免疫の重要性
―悪性腫瘍、難治性慢性ウイルス感染症等の多種既知天然素材混合物の口中投与による治癒―

Commentary: The importance of lymphocyte immunity in oral mucosa
― Cure of malignant tumors, intractable chronic viral infections, etc via oral administration of well-known natural-ingredient mixtures ―  
 松田 忍  医学博士
 (有)ホロンライフサイエンス代表取締役
                            
[Abstract]
適正に配合されたこれまで毒性の見られていない多種既知天然素材成分の混合粉末サンプルの継続的経口投与により、種々の悪性新生物や慢性ウイルス感染症が治癒する。アレルギー、自己免疫病治療などへの応用も期待される。作用機序は今後詳細な研究が必要であるが、基本的には口腔粘膜に常在するリンパ球に対する投与サンプルの直接接触刺激が生体内のリンパ免疫能力を僅かに増強、調整するためではないかと推定している。この発見はできれば成果の一部をソーシャルビジネス化して世界的に普及したい。
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umuchi_blog at 13:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)松田博士開発製品 

2011年08月16日

私の検査結果

さっき、病院へ行って、大腸癌の再発検査の結果を聞いてきました。癌マーカーCEA=2.4(正常値5.8以下)、CA19-9=15(正常値37以下)、3年前の再発時の浸潤癌についても、CT検査の結果、全く異常なし。2度の大腸癌手術、浸潤癌の再発を経て、この2年半、寛快を続けています。
私は、松田先生の「口腔粘膜接触刺激による自己治癒力亢進法」による開発製品の効用を固く信じます。松田先生には、本当に心より感謝しています。

umuchi_blog at 10:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)「由井 修二」の体験記