September 19, 2004

(160) 先走り

フェラ「おおおー,なんて気持ちいいんだ」思わず二人は叫ぶのでした。「専務がうらやましいよ。これからは同じく平等にサービスしてほしいなぁ」「そうそう, そろそろ袋の方もにぎにぎしてもらおうか。玉玉をやさしく握ってほしいんだよなぁ, うふふふっ」手にころころした感触がころがるのでした。そうこうしていると二人の先端にうっすらと液があふれてくるのでした。

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「そろそろここでの奉仕をお願いするよ, 先走りもあふれてきたし」と言ってUmの唇に手を伸ばすのでした。手の中の棒が期待でビクンビクンと暴れます。もうどうにでもなって, という半分身を投げ出す形でUmはその暴れん坊にそして先走りに舌を伸ばすのでした。

「ううううーーっ, 気持ちいいじゃないか, おおっ最高だ。」「Sさん随分気持ちよさそうですね, こっちも早く。」タクヤが催促します。Sの方は手だけの愛撫に切り替え, タクヤの分身に舌を伸ばします。たらたらと垂れ始めていた先走りをすくい取ってそして先端部の広がりの部分を嘗め回すのでした。「うぉうぉーーっ」タクヤは獣のような声を発して分身をびくびく震わせるのでした。こんな最低な男達の小汚い分身を舐めさせられているUm, そう思うと最低なのですが先ほどの絶頂で高揚されているパッションがそれを打ち消して余りあるのでした。


umum_omom at 00:25│Comments(4)TrackBack(0)日記(160-) 

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この記事へのコメント

1. Posted by あきら   September 19, 2004 07:49
Umさん本当Hですね…。
2. Posted by たまご王子   September 19, 2004 13:13
どきどき・・
3. Posted by cube15   September 20, 2004 11:43
訪問ありがとうございます。
以前から存在は知っていたのですが、ついついジャンル違いかなぁと思ってカキコに躊躇していました。
良ければこれからも仲良くしてください。

しかし、エロイ写真ですねぇ。
タイトルの所のさわやかにエクササイズしている絵との対比がまた何ともいえない。是非是非いつか私とも練習試合を(嘘嘘w)

ではでは〜〜。
4. Posted by ペガサス   November 19, 2006 15:07
上の写真は、この時の写真ですか?
状況がよく似ていますね。

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