2015年01月15日

300mmでスリーショット!

千載一遇のシャッターチャンスが到来しました。


300mmの望遠レンズで、チャコ、アン、シルヴィのスリーショットカットが撮れたのです!



フレームはギリギリです。


1匹でも、もう数センチ離れたらはみ出ます。




 ,匹Δ任后△錣兇錣教念撮影の為にくっついてくれたような感じでしょ。
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ちょっとアンが微妙な表情です。

眠たいんでしょう。







◆.船礇海睫欧ぁ▲▲鵑詫遒舛訐A亜(笑) シルヴィは爆睡中!
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 あーあ、アンが反転して顔が切れちゃた!
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これもこれ以上は下がれない状況でした。

でもチャコの大きなお目々が可愛いく撮れたからいいや。(笑)



70-200mmくらいのズームレンズが欲しくなりますが、厳しい条件下で撮るもの一興なんです。


楽しちゃだめ!

苦労しただけ良いのが撮れる?(笑)



2015年01月14日

チャコとツーショット

ガンガンいきます、ミラー付きカメラ。


レスポンスは良いし、設定変更もササッと意のまま。


唯一のネガなところは、大きく重い事。


これらを我慢することで軽快なレスポンスが手に入るわけです。


小さく軽いミラーレス。手軽に撮れます。

でも、イライラがつきまとう。


さぁ〜て、どっちを選ぶ?


撮り方や被写体によって答えは変わるでしょうけど、今の私はアンチミラーレス。


5Dmk靴鯀択!


ストレスフリーなのは何物にも代えがたいのです。

大きくて重たくても気分が良いのだ!



で、今日はツーショット。

EOSにおける唯一の所有レンズである300mmでニャンコのツーショットを撮るのは大変です。


望遠レンズなので離れなければ2匹をファインダーに収める事は出来ません。


豪邸ならいざ知らず、狭い我が家では部屋を跨ぐ必要があります。

それでも近くて、下がりに下がって背中が壁にぴったり張り付く事もあります。



そんなツーショットをチャコを中心にアップします。


まずはシルヴィと。



 ヾ蕕鬚っつけた光景はホットな心にしてくれます。
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◆,任癲△海離轡襯凜はギョッとします。魔除け猫か!
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一番シルヴィらしいカットかも!(笑)

自分が女の子だと判っていません。

凶悪過ぎるんだよねぇ。

初めて見た人はびびります。きっと。

私は見慣れましたが・・・。(笑)





 チャコとシルヴィの記念撮影。
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もうこれ以上下がれない壁際からのカットです。


目線を貰うために名前を連呼!

声色を変えたり、強弱を変えたり、大変でした。

絶叫することもあります。(笑)





で、これと対比できそうなカットがこちら。


ぁ.リックで大きくなります。
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シルヴィがアンに置き換わっています。

同じベンガルとは思えないほどの顔の違い!


逆三角形が楕円に・・・。あははは。


これも目線を貰うのに苦労しました。

望遠で距離があるので、あの手この手で四苦八苦。(笑)



ァ.船礇海隆藐て何思う? クリックで大きくなります。
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シルヴィがじっとチャコの顔を見ています。

何を思っているんでしょう?


オスみたいな顔!か?


人のことは言えないくせに!(笑)


2015年01月13日

ミラーレスは欲求不満の種

今日からは、ずっと続いていたミラーレスカメラの写真から、レフレックス(ミラー有り)カメラにします。


世間では「デジタル一眼カメラはミラーレスがメインになる」と言われて既に数年が経ちます。

ですが、まだまだ販売数上はメインとはなっていません。

ソニーやオリンパス、パナソニックなどは全てミラーレスカメラですが、業界を牛耳るキヤノン、ニコンはいまだにミラーレスカメラはオマケ程度の存在です。

両者とも、あくまでメインストリームはレフレックスカメラなのです。


その理由は撮ってみれば分かると思います。

一番は「撮った感」の有無。

ファインダーを覗くと、そこには電子で変換された「絵」ではなく、鏡で反射された「像」があります。

これが、なんとも言いようのない安心感、充実感を醸し出します。


ミラーレスで撮れた写真が「撮った写真」に変わるのです。


オジサンだからでしょうか。

今の若い人はこの両者の心に訴えるものの差を感じ取れるでしょうか?


そんな想いで屋内でサンニッパでした。

今までも時々、発作的(笑)に撮っています。


 .轡襯凜。クリックで大きくなります。
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窓から入る西日の逆光シーン。

逆光なのでちょっとフレアが掛かっています。


何てことない写真ですが、撮り手としては充実しちゃってます!(笑)


「パッシャ」っとミラーの上下する音にニンマリした瞬間でした。

もしかして病気?




さらに、奥の猫。



◆,とぼけキャッツのアンです。クリックで大きくなります。
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青い目もちゃんと写っています。


これも、パッシャっと充実感。あははは。





 キャットタワーのアンシル。クリックで大きくなります。
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これなんか、ホンの数センチアンの顔の位置が手前なのでピントの合う範囲から外れてボケています。

開放付近のサンニパならではの写り。


こんな写真でも、本人は満足しちゃったり。(笑)


ちょっと病気が治りました。

「撮った感」って良〜い薬です!(笑)


2015年01月12日

まだまだあるよ、スリーショット

売るほどあります、スリーショット。(買い手ははいませんが・・・)


それにしても、こんなに頻繁にくっつく3匹は初めてです。


何か心境の変化でもあったのでしょうか?



 ]∈身娠? クリックで大きくなります。
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シルヴィが一番偉いのか?

なんか順位が逆なのような・・・。






◆.▲鵑2匹に割って入ろうとしています。
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アンがこういう積極的な行動に出るところは殆ど見ません。

こういうのはチャコの専売特許なんですが。








 割り込み成功! クリックで大きくなります。
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これは暖かいはず。

真ん中が一番だと学習したんでしょうかねぇ。


よく見ると割って入ったスペースは、チャコが少し左にずれて出来たようです。

チャコらしいなぁ。





っと、ここ数回にわたって上げた写真は殆どNEX-F3のもの。

ずっと、GX7で撮ってばかりいましたから凄く新鮮。

やっぱり、こっちの方が落ち着きます。


これはメーカー間の色味の違いから来るものなのか、それとも映像素子の大きさから来るものなのか?


おそらく後者だと思います。

GX7のフォーサーズ(4/3)だと被写界深度が深いので、どうしても全体的にギスギスした描写に見えます。

私は柔らかめが好きなので余計に目立ってしまうんです。


フォーサーズは私には向いてないのかも?っと思い始めている今日この頃です。


2015年01月08日

まだあるよ、スリーショット

スリーショットはまだあります。

2匹飼いと3匹飼いの一番大きな印象の違いは、こういう全員集合の時。

3匹が1カ所に居るとそれだけで嬉しくなります。


プチ「群れ」感が大型猫科動物を連想させるのです。


ここはアフリカだぁ〜!(笑)



 .リックで大きくなります。
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三色だからまだ猫っぽいです。

これが3匹ともスタンダードなチャコ色だとかなり濃いワイルドカットになるでしょう。

うーん、見てみたい。


アンとシルヴィを染めてみるか!(笑)





◆.リックで大きくなります。
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これ、みんな寝ているんです。

もちろん、チャコも。(よく見ると寝ながらアンを舐めてます)


ちょっと不思議な寝かたですが、チャコはよくやります。





 △離肇螢潺鵐阿任呂△蠅泙擦鵝4鵑蟯鵑蠅離ット。
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こんな寄り寄りカットで顔が三つもあるのも珍しい。

3匹が熟睡している証拠です。


仲間に入れてくれないのがとても残念です。


こんな感じで夜寝られたら、そのまま死んでも本望です。(笑)