2006年08月30日

それは紫苑の花に似た2

―それは、ひとつの物語―

人と人とを繋ぐ感情の糸《心糸(シンシ)》が見える少年。
露木夕夜(つゆき・ゆうや)
「あんたはそんな事思っちゃいないはずだ。あんたの心の糸は、まだ、途切れちゃいない。」

とある一家殺人事件に巻き込まれ入院中だったはずのクラスメイトに成りすまし、夕夜の学園に現れた殺人犯。
曲崎鋭利(まがさき・えり)
「放っといて。わたしは、そんな事できるような人間じゃないんだから…」

―ありえない日常で二人は出会い―

「人を―人を、殺したのよ。」
「…っ、だからどうした!」

「大切なのはなぁ…心がどうありたいかってことなんだよ。」

―心の《糸》を絡ませる―


突発的強奪作品第一弾(じゃないかも)

『心糸
〜ココロをつなぐもの〜』(仮)

―願わくば、貴方と私を結ぶこの糸が、切れることのないように―


どうも。
ジャムです。

いや〜、今日は暑かったですね〜。


…わかったから石を投げないで。

ええと、前半のキモいやつは、あるお方のところから勝手にいただいてきた設定でして。
小説書くかも…みたいな。
こんなこと言い出すのは別に今日に始まったことではないですが。
まぁ、ジャムが時たまちょこっとだけそんな事やってることだけ知っておいていただければ。


ちなみに、このBlogに晒す気はないです。
え?じゃあなぜあんなの書いたのか?

いやぁ、オタクっぽさを出そうかと。
まぁ本性ですし。


そんなわけで。
日にち変わっちゃってますがこの辺で。

今日の模試死んだな…

ではでは。また。

uncle_jam_ at 01:04│Comments(1)TrackBack(0)clip!

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この記事へのコメント

1. Posted by めりこ   2006年08月31日 02:00
小説が読めるのかと密かに期待した私がおりますがww

模試お疲れさまでした(^^)
まだまだ残暑が厳しいみたいですが負けずにすごしていきましょう!

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