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お久しぶりです、ぽちです。
二女が1歳になり、長女が4歳になりました。
毎日のプールで、色白な肌が健康的な色になっていき、いい感じです。

今回は、姉妹あるあるエピソード その1をご紹介します。
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あるある1『休みの日はスカートが穿きたい』

保育園に行っていると普段、ズボンにTシャツやトレーナーという服装の方が多いです。
夏は首回りが暑いだろうと、首に髪がつかない髪型にしているので、ズボンとTシャツだと(主に次女が)男の子にみえます。

そのため、必ずと言って良いほど休みの日はスカートやワンピースを着たがります。

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あるある2『服は平等に買わないと怒る(拗ねる)』

服は同じ色の服を買うと高確率で「こっちの色が良かった」「あっちが良かった」と拗ねます。
姉妹なので、おそろいを着てほしいと思うのですが、色まで同じだと「こっちの色がいい」とか「あっちがよかった」とか・・・・。

なので服を買う時は、お店に二人を連れていき、選ばせています(主に長女)。
※二女は、まだ選択肢を親が決めれるので問題ありませんが、 長女並みに意志が言えるようになったら、注意が必要かもしれません。。。(; ・`д・´)

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あるある3『お下がりの物は名前が連名に・・・』

妹がいると必ずといって発生するのがお下がりです。
お下がりのものには既に長女の名前が書いてあることが多いので、長女の名前の下に二女の名前をかく、つまり長女と二女の名前が連名になってしまっている物、沢山あります。

時折、ぽちが長女の服に間違えて、次女の名前を付けてしまい、長女なのに連名の服をきているとか、我が家ではあるあるなことです。( *´艸`)

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幼い今だからこその可愛さを存分に味わって、くだらないことで喧嘩もすることもあるけれど大きくなっても仲良くしてほしいと思います。

ではでは。