温められる心配もいらない!自宅で簡単に新鮮いくら丼☆

仰天クレーム&トンデモ対応を紹介する番組『お客様は神様かよっ!?』を
ご存じですか?

引越し業者が潔癖症の客から「汗をかかないで」と言われた例など
とんでもないエピソードが紹介されました。


ぜひそんなやりとりを生で見てみたいものです。自分の場合笑いが
こらえきれないと思います。


他にも いくら丼を電子レンジで温められた客が、店員にいくら丼を
投げつけるといった事件もあったようです。

温めたいくら丼はさぞかし熱かっただろうに…



というかコンビニにいくら丼って売ってるんですね!?

自分は見たことがない気がします。まぁ、せっかく買ったいくら丼を温められては
たまったもんじゃないですね。

鮮度も何もあったもんじゃない!

コンビニも良いけど鮮度抜群ないくら丼を食べたい方はこちら★

自分で作るので温められる心配もいらない!(笑)そして作り方は簡単。
きちんと味が付いているので、ただ乗せるだけでOK。

新鮮ないくらをぜひお試しください。

  • author: uniikuradonn

うにの料理は和食だけではありません!以外と美味しいうにのパスタ!

ウニの料理と言えば、お寿司、いちご煮、ウニ丼など、
和食が多いですよね。

しかし先日、ウニのクリームパスタというものを見つけました。

ウニって和食にばかり使われると思っていたので、
とても衝撃でした。

好奇心でいただいてみたのですが、意外と美味しかったです!

確か「ウニとチーズクリームのパスタ」という料理だったのですが、
ウニの風味とチーズの味が合っていました。

どちらもまろやかな風味なので相性が良いのでしょうね。


しかし、ウニのパスタって結構美味しいと人気があって、
レシピもたくさんあるようです。

ウニのクリームパスタ、あまり難しくないので食べたことのない方も
試してみて下さいね。

材料は、生ウニ(適量、多めの方が○)、生クリーム(100~150cc)、白ワイン(50cc)、
バター(5g)、パスタ(2人分)、みじん切りのシブレット(適量)です。



まずは、パスタを茹でます。お好みの硬さでOKです。

パスタを茹でたら、フライパンを弱火にして白ワインとバター、生ウニを入れ、
ウニをつぶしながら混ぜます。
(この時、生ウニは全部使わず飾り用に残しておきましょう)
ウニの風味が足りない時は生ウニやウニの塩漬けを適量足してもOKです。

ソースが滑らかになってきたらパスタの茹で汁を少し加えてのばします。

パスタとソースをお皿に盛り、残った生ウニや
みじん切りのシブレットなどを飾り付けて出来上がりです。


濃厚なウニの風味がとても美味しいです!

いつもと違うウニの料理を是非お試しあれ♪

  • author: uniikuradonn

三陸産うに☆最高級のワカメ&昆布を食べるウニは最高にうまい!

北海道ってアイヌ語の影響で変わった名前の地名が多いですよね。

北海道北部、稚内の西方60kmの日本海上に位置する日本最北の島
礼文島(れぶんとう)も語源はアイヌ語のレプン・シリ(沖の島)です。

また利尻町も北海道最北の宗谷地方にあり、語源はアイヌ語
「リイ・シリ」(高い島)から来ています。

他にも北海道には「馬主来(ぱしくる)」や「正利冠(まさりかっぷ)」
というように普通では読めない地名がたくさんあります。


そんな北海道ですが、やっぱり有名なものと言えば、海産物ですよね。
礼文島も利尻町もウニが特産物となっています。


ぜひ食べてみたいですよね~。しかし、日本最北端…。
そっちまで行くのはかなり時間や体力がいります。


でもおいしいうにを食べたい方に!



北海道に負けないくらいおいしい、三陸のウニを食べたことがありますか?

北海道と同様、高級ワカメと昆布の産地だから、ウニがおいしいのです。

なぜ、ワカメ?と思うかもしれませんが、実はウニはワカメや昆布を食べて
生きています。

最高級の三陸ワカメ&昆布で育つウニは最高にうまい、
というわけです。


最高にうまいウニ、ぜひお試しください★

  • author: uniikuradonn

通販で買える!科学調味料無添加の高級いくら醤油漬け!

今は外に出かけなくても買い物ができる時代ですね。

テレビショッピングやオンラインショッピングなど、
家で商品が見れて、電話やネットで注文が出来ます。

注文してから商品が到着するまでの時間も早くなってきました。

便利な時代になったものです。


インターネットで気になる商品を発見しました!


このいくらは私が実際に食べておいしいと感じました!

商品は食べやすい量で瓶詰されており、自然解凍だけですぐに食べられます。

ご飯にのせていくら丼にすると最高ですね!

また、このいくらは産卵直前のイクラを使用しているため
栄養が豊富で、プチプチとした食感がくせになります。

大間のマグロも獲れる津軽海峡で獲れる、高級ないくら醤油漬けです。

さらに、味付けも醤油とみりんだけで、化学調味料は無添加のため
安心して食べれます。

いまなら、特別特価で送料無料で超お買い得ですね。


あつあつのご飯に、いくらをたっぷりとのせて
わさびをといた醤油をかけてどんぶりにかぶりつく!

これが最高なんです。

やはり、いくらには御飯が合いますし、アクセントとして
ワサビを入れることでさらに食欲も掻き立てられますね。

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日本全国でもトップクラスのウニが一年中味わえる!最高級粒ウニ

夏場になると、全国的にうにが獲れます。

沖縄や淡路島、小樽に至るまで海に面した場所ならばどこでも獲れるものです。

どこでも獲れるウニですが、特に美味しいウニが獲れる場所があります。

それは三陸産のウニです。

なぜ、三陸産かというと、美味しい昆布で育つからです。


基本的にウニは昆布やわかめといっ海藻類を食べて成長します。

ウニの身のおいしさは食べる昆布で決まるといわれるほど重要で、
そのおいしい昆布が育つ場所が三陸海岸なんです。



三陸海岸は地図を見てもわかるように、陸と海がデコボコと入り組んでいます。

リアス式海岸と言われ、日本国内では三陸海岸のほかに若狭湾や長崎県九十九島等が有名です。

また、三陸海岸は寒流と暖流が交わる場所に位置し、豊かな漁場としても知られています。


そんな、日本でも有数の恵まれた場所で育つウニだからこそ最高級品なんです。

その、最高級品のウニを塩漬けし、一年中いつでも味わえるようにしたものが粒うにです。

ウニの甘みと絶妙な塩加減が口の中いっぱいに広がりご飯がすすみます。

また、いくらと一緒にご飯にのせて2色丼にしても最高ですね。

いまなら、キタムラサキウニとエゾバフンウニの食べ比べセットを2セット以上購入すると
さらに、いくらが付いてきてお得です!

 

  • author: uniikuradonn

ウニを殻から調理…不器用でそんなことできないあなたに☆

みなさま、ウニってお好きですか?

ちょっとぜいたくしたい時や、お正月など家庭で出ることも
多いかと思います。

そこで、ウニ料理を作る際、殻から調理しますか?

殻から調理できたらかっこいいですよね。

しかし、難しいのが現状かと思います。

ゴム手袋を履いたり、平たいスプーンを用意したり何かと面倒で、
用意にお金がかかるのですよ…。


また、正しい割り方やさばき方なんてほとんどの方が知らないと思います。

というか、ゴム手袋を履いても絶対トゲが痛いですよね。

そして、殻からの身の取り出し方も分からなくないですか?
その後どう保存していいのかも…。

でも、新鮮なウニを食べたい。そんな方にはこちらです。



殻を割ったり、さばいたり面倒なことは一切いりません!

ウニの身の部分だけをびっしり詰めた贅沢な瓶です。

もちろん難しい保存の方法も調べる必要ありませんよ。

解凍後30日間、10℃以下の場所に保管するだけです。


そして調理の仕方はというと、ただ瓶からすくって料理に入れるだけ、
超簡単ですね!

ウニのトゲで怪我をした痛~い経験のある方もこれなら心配いりませんね☆

不器用で、ウニをさばくなんてできないという方、ぜひ試してみてください★

 

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いくらといえばやっぱりいくら丼!極上のいくらは青森県!

いくらの食べ方と言えば、やはりご飯の上に豪快に乗せる
いくら丼ですね。


北海道函館市の朝市で1度だけいくら丼をいただいたことがありますが
とても美味しかったです。

さすが朝市、新鮮で生臭くなく絶品でした。


しかし、函館の味に負けないいくらが、
北海道のおとなり・青森県にもあります!



青森県と北海道の間にある津軽海峡には、暖流と寒流が
ぶつかる上に波が荒いという、厳しい環境の中
秋鮭がやってきます。


そのお腹には、産卵直前の熟した卵を持っています。

その卵を一粒一粒丁寧に取り出し、秘伝のタレにじっくりと漬けました。

見た目はきらきらとオレンジ色に輝いていて、
口に入れた瞬間はプチプチとした食感、口の中ではじけると、
新鮮な味わいと秘伝のタレのジューシーな味わいが口の中に広がります。


たれには化学調味料は使用しておらず、鮮度は抜群なので、生臭みもありません。

素材本来の味をそのまま楽しめます。

食べる前、口に入れた瞬間、口の中ではじけた瞬間と
何段階もの感動を実感することができます!



全国どこにもお届けが可能ですので、
ご家庭で絶品のいくらを楽しむことができます。

ご飯にダイナミックに乗せたいくら丼、
お酒のおつまみにも最適です。

一度口に入れただけで何度も感動を味わえる、
至福のひとときをご堪能下さい♪

  • author: uniikuradonn

一言でウニといっても種類はいろいろ!日本で獲れるウニの違い!

みなさんウニはすきですか?

私は、毎日のように食べるくらい大好きでした。

そこで、今回は日本で獲れるウニについて調べました。


日本近海では大きく分けて3種類のウニが獲れます。

ムラサキウニ・バフンウニ・アカウニです。

ムラサキウニは日本海側では秋田県南部から、
太平洋側では茨城県から南の地域で獲られています。

バフンウニは日本全国で獲られており、
朝鮮半島や中国でも生息しています。

アカウニは東京から西に生息しており、高さが無く平たいことから
ヒラタウニと呼ぶ地域もあります。

アカウニとムラサキウニは非常に似ていて間違われるほどですが、
バフンウニとムラサキウニははっきりと違いが分かります。

東北や北海道ど多く獲られるキタムラサキウニはムラサキウニに似てますが
大きさが違い、少し緑がかっているウニや、北海道に多く生息する
エゾバフンウニなど、ウニと言っても様々な種類がいます。


ウニは種類による違いもありますが、育つ場所によっても味が変わります。

ウニは主に昆布やわかめ等の海藻を主食として育つため、
海藻が豊富に育つ海域が最適です。

海藻が育ちやすい環境としてはリアス式海岸が適しています。

日本で有名な場所としては、三陸海岸や若狭湾周辺、長崎県の九十九島等が
挙げられます。

ウニを買う際は上にあげた地域で獲れたものが最高ですよ!

  • author: uniikuradonn

生ウニでは味わうことが出来ない絶妙な北三陸産の粒ウニが入荷しました!!

ウニが美味しい時期は、梅雨になる6月から8月までの
本当に短い期間だけしか味わうことが出来ない貴重な高級食材です。


しかし、本当においしいウニを食べようと考えたらウニが採れる産地へ
足を運んでその場で殻を剥いて食べるのが、一番鮮度が良くておいしい
ウニを食べるコツですよね♪


ただ、私たちが暮らしている地域がこのような産地から近いなら
問題はありませんが、誰もがすぐにウニが採れる漁場へ行くことは
時間的にも費用的にも困難ですよね。



そこで、ウニの生産量が多い北三陸では、この採れたてのウニ
天然塩だけで仕上げてそのまま瓶詰めをしているので、瓶の封を
開けた瞬間に磯の豊かな風味が広がってきます♪


しかも、他の商品では粒ウニを長持ちされるために保存料や着色料が
含まれていることもありますが、この北三陸産の粒ウニは、一切添加物を
使用せずに加工しているので、口いっぱいにウニの旨さを味わえます!


もしあなたが、本当においしい粒ウニと出会ったことが無いのであれば、
このウニは、そのままウニ丼にしてもパスタに混ぜても程良い塩加減で
ウニ本来の味が楽しめるのでレシピの幅が無限に広がります☆

  • author: uniikuradonn

おいしいいくらでいくら丼!

牛丼、天丼、親子丼…様々な「丼」があります。

日本人は丼ものが好きですよね。

その中でも世代を問わず人気があり
いつもランキング上位に入っているのが「いくら丼」です。

いくらが嫌いという方はあまり聞いたことがありませんもんね!

骨があるわけでもないし、面倒なことは一切無くただ口に入れるだけなので。


そしてまた、プチプチと、つぶしながら食べていくのは、
食事が楽しくなりますよね。

いくら丼はレシピも簡単で、あつあつご飯にただ乗せるだけで出来ちゃう。

それが人気の秘密でしょうか?


また、本当においしいいくらを食べたことがありますか?

新鮮ないくらは割れた瞬間口の中でとろけるのです…。

それがまたご飯に合うんですよね!


もちろんイクラ丼だけではありません。

いくらはちょっとした飾りにも適しています。

見栄えをよくするために赤がほしい時、調理いらずで
ちょっと乗せるだけで、かなりおいしそうに見えますよね!



おいしくて新鮮ないくら丼を食べたい方にこちらのいくら

新鮮なのはもちろん、噛んだ瞬間出る濃厚なうまみがたまらないですよ!

濃厚なうまみ、味わってみたくありませんか?

まだ本当においしいいくらに出会ったことがない方も、
ぜひお試しください!

  • author: uniikuradonn


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