うにの五線ノートから…

「うに」はuniqueのuni。 作曲家木島由美子の五線ノートに書き付けた、音楽&舞台裏。

January 2013

お知らせ/音響さん・試験です

ホームページのコンサート情報を更新しました↓
“UNI'S WORLDへようこそ” コンサート情報
3件続けて掲載しましたので、時期が後のものは下のほうになっています。

さて、今日は舞台機構調整・技能検定試験=音響さんの国家試験日です。
生演奏でお手伝いをして参りました。
今日は…のべ40回近くは演奏したでしょうかね。
受検者によって演奏に差があってはなりませんから、
適宜リフレッシュしつつ頑張りました。

たったこれだけのことでぐだぐだ言うのは大げさで贅沢だけど、
プロの条件とは…などと考えてしまいました。

・同じ曲に毎回新鮮な気持ちで向き合うことが出来る
・常に、ある一定以上のクオリティでもって音楽を提供できる
・その覚悟がある

私はクリエイターであってパフォーマーでは無いなぁ、としみじみ…

あぁ、でもこれは他人の作った音楽を演奏するからかもしれません。
自分が作ったものを演奏するということは、本番のたびに
「こうしたらどうかな?」「このほうがいいな」「今日のが良かった」
などと常に探りながらの部分を含むので、何十回弾いても苦にはなりません。
それに、曲を作っている最中は「今どんなに苦労しているか」なんてことを
考えたこともないので、どんなに時間を掛けようが苦ではないんです。
(良いのが出て来ないとめちゃくちゃ苦しいけど)

自分の内側から出てくるものを研ぎ澄ますことと、
外から自分の中に入れたものを研ぎ澄ますことは、
充実感も達成感も全く別ものです…私はね。

受検された皆様、お疲れさまでした。
スタッフの皆様もお疲れさまでした。
今年はお天気よくてよかったですね。


音響さん・研修会です

FBSR会 音響技術研修会でした。

…なんのことかさっぱりわかりませんね

FBSR会とはひらたく言えば、マイクやスピーカなどの音響機材を使って、
音を大きくしたり録音したりする音響技術者の勉強会です。

そこで私が何の用事だったかというと、
マイクやスピーカを試すときの音源=生演奏だったんですよ。
ヴォーカル、ギター、ピアノの三人のうちのピアノでした。
明日の舞台機構調整・技能検定試験でも同じメンバーが演奏するので、
受検する皆さんは、本番と同じような設定で本番の練習も出来るというわけ。

毎年、検定の前日は講習会があるんですが
「今回のは規模がおっきい」ってことを知らずに、
あぁ今日は県民じゃなくて市民会館なのね、と思ってホールに入ったら〜〜

各メーカーごとの大量の音響機材が、いっぱいいいいいいいいいい
画像がなくてごめんなさい。本当に。ご覧頂けなくて残念です。本当に。
後で要項を探し出してみたら、協力会社は以下の通り。

===============================
イーブイアイオーディオジャパン/エレクトリ/オーディオテクニカ オーディオブレインズ/オタリテック/音響特機/コモドマッティーナ スチューダ―ジャパン/ゼンハイザージャパン/ゼネラル通商/TOATC グループジャパン/トモカ電気/バラッド/ヒビノ べステックオーディオ/松田通商/森本・浪花音響計画 /ヤマハ/ローランド
================================

とにかくたくさんのメーカーの機材が舞台の上と客席に広げてありまして…。
私達の生演奏を、機材をとっかえひっかえして聴き比べるという実験でした。

同じ曲を何回演奏したかしら。

9時開始でしたが、11時頃はコーダだか戻るんだか意識が飛んだところもあり…
でも何とか無事に終わりました。

小ホールにはレコーディングシステムが組んでありました。
デジタルになったから3分の1くらいの大きさになったんだよ、と
Yさんがおっしゃっていましたが、デジタルでも相当な大きさです。
家が3軒くらい買えそうなお値段でしたよ…。

放送局、レコーディングエンジニア、各ホールの皆様お疲れさまです。
ものすごーく費用が掛かる分野なのだということ「だけ」はよく分かりました
明日、受検される方々は頑張って下さいね。密かに応援してますよ。

メマイがしますが

なんでしょうね。
めまいがするんですよ、ぐるぐるとふらふらとゆらゆらと。
おかしいなぁ疲れ過ぎかなぁと思い、実際ひどくだるかったので
今日の午前中はなるべく横になってウトウトしたりしてました。

昼近くになってだいぶめまいも治まり身体も軽くなったので、
楽譜読み(スコア読み+パート譜読み)を再開したところ…

また始まったんですよめまいが。

そこでハタと思い当たったことが。

スコアを読んでパート譜を読み、
パート譜を読んでスコアを読み、…を繰り返していますので、
目線がしょっちゅう動きますし、それに伴ってアタマも振ってるんです。
めまいではなくて、本当に目が回ってたんですねえげらげらげら

そういえば、ピアノを弾くとき、
上達してからは、手元を見ずに楽譜だけ見るようになりましたけど、
初心者の頃は、楽譜を読んでから手を見て弾いていましたっけ。
楽譜と手を交互に見ていると、やっぱり目が回るような感じでしたし、
だいたい疲労度がハンパないんですよね。
視線を楽譜に固定するようになったら、だいぶラクになりましたっけ。

とは言え、今回の楽譜はスコアを読むだけじゃなくて
演奏者が書き込んだ様々な情報も一緒に読みたいので、
スコアとパート譜を同時に読んでるんですよ。
これはもう、視線をどっちかに固定するわけには行かないんですねー。

午後にはドリンク剤など飲んでしまいました。
うひゃひゃ。なぜそこまでするのだ自分。
しかたないじゃん、バカなんだから。げらげらげら。

秘訣ってなに?

先日会った友人は、フリーランスのモノ書き。
…に、なろうとしているところ。

「成功の秘訣は何?」と聞かれて、しばらく考えてしまいました。

だってね、私の「仕事」が「成功」してるとはあんまり思えないのです。
2000年に勉強を始めたときには職業として成立するとは思えなかったし、
仮に成立したとしても、山形では無理だと思っていました。
今は仕事が増えて来たけど、現在でも働いた分の報酬がちゃんとあるかというと
決してそんなことは無いし、音楽の幸せばかりで、どちらかというと損ばかり…
まさに『バカ』と呼ぶのに相応しいので「成功の秘訣」なんてとてもとても。

でも「仕事が増えて来た」という点に於いては失敗では無いようなので、
今まで仕事をする上で心がけてきたことを、考え考え話したのでした。


そうですね、「好奇心」を持ち続けることと、相手を「尊敬」すること。
これかな。
なんだろう?という気持ちと、すてき!と感じる気持ちが、
アレンジでも作曲でも、暖かく嬉しい原動力になります。
これはプロ相手でもアマチュア相手でも関係ありません。

アマチュアの皆さんが、たまに「こんなおばちゃんたちに付き合ってくれて」
などとおっしゃいますが、その練習会場に来るまでに
どんな大変なことがあってどんな思いをしているのかを考えたら、
皆さんで集まって音楽をする時間と楽しさが、どんなに貴重なのかを思いますよ。
仕事を持っていらっしゃる方々ならなおのこと、
若いメンバーなら、家族との時間を割いてでもいらっしゃるわけですから、
心から楽しそうに演奏する姿が貴重だな、素晴らしいな、と思うんです。

ずっと以前、山形交響楽団音楽監督・飯森範親さんから
やまがた舞子と山形交響楽団のコラボレーションの仕事をいきなり振られ、
ものすごくものすごく困ったことがありました。
「できません」と放り投げるのは簡単ですが、ここは新規開拓の分野かも…。
と好奇心がむくむく沸いたので、舞子さんたちのお稽古を見せて頂いたんです。
舞子さんたちがどんな踊りを踊るのか、というよりも、どこが魅力なのか。
それを見つけたくて何度もお稽古場に通い、
「祝舞」と呼ばれる本番を見せて頂きに、新春のホテルまで出かけたんです。
カテゴリー「やまがた舞子」をどうぞ)
(携帯のかたはこちら→カテゴリー「やまがた舞子」
 

一方で、好奇心と尊敬の反対=無感動であっても、
技術や「型」に頼れば、何とか書けることは書けます。
でも一番良くないのが「怒り」。

2001年のミュージカルのとき、本番4ヶ月ほど前に
はらわたが煮えくり返るほど怒った件がありました。
そしたら全く書けなくなったんですよ、曲が全然出来上がってないのに。
10日間ほど、文字通り七転八倒してようやく5分の曲を書き上げた経験から
作曲中は決して心怒らないように注意するようになりました。
つまり、ピキッと来たら、それ以上のことをシャットアウトしちゃう。
見ざる言わざる聞かざる。きつくきつく。
私が長期間黙りこくっていたとしたら、「怒っている」のではなくて
「それ以上怒らないようにしている」のだと思って下さい。笑。

その反動で…作曲以外では猛烈に怒る時もある。のかも。しれない。笑。

好奇心のために後先考えずに飛びつき、激しく後悔した仕事も数知れず。
でもそれが、自分の「音楽の引き出し」をぐんぐん増やすのと
人脈を広げていくことに気付いたので、汗かきべそかき歩こうと思います。
あなたが付けた足跡にゃ、きれいな花が咲くでしょう。
腕を振って足を上げてワンツーワンツー休まないで歩け。
…あら?歌になっちゃいましたあははは

ということで、「演歌メドレー/混声合唱版」完成です。
今日の夕方、発送致しました。
合唱団のみなさま、よろしくお願いしますね!

むっふっふ

先週と今週、二週間弱ダンナが一時帰国しているので、
雪かき、娘の学校への送り迎え、家事の一部を手伝ってもらって、
仕事を入れたい放題入れていますほほほほほほ…気の毒なダンナ〜

昨日に引き続き、手書きのスコアの読み込みとともに、
混声合唱団用「演歌メドレー」の編曲をしていますが、
今日、レイアウトを整える最終段階に入りました。

全部きっちり歌うと十数分掛かります…ひとステージ分ですかね。
3ヵ所にソロを入れました。合唱団ですからバックコーラスも自由自在。
思い入れたっぷりに、振りなど付けて歌って頂きたいですね〜(^^)
腕の良いピアニストがいらっしゃいますから、
伴奏も難易度など無視して書きたい放題書きましょうねえ(←鬼)
でも雰囲気とリズムを壊さないよう、つまりは
あんまりクラシック音楽のようなピアノにならないよう気をつけています。
つまりは「かっこいい系×豪華絢爛」を目指します。
なんだか八代亜紀が尾崎豊みたいになったんですけど。
ぶふふふ楽しすぎる

ああ、ホームページのコンサート情報を最近更新していませんが
ずいぶん件数が溜まってしまいました。
韓流スター×東フィルのコンサートはお知らせさえしなかったし…。
少々お待ち下さい やらなきゃ 

このコンサート情報、誰も見て無いだろうけど宣伝してみよー♪くらいの
軽い気持ちで載せ始めたんですが、ちゃんと見るかたがおいでなんですね。
特に、私に仕事を下さるかたが。
大事な仕事を任せるには、氏素性を調べるのは当り前と言えば当り前…
ちゃんとやらなきゃ、と背筋が伸びますね。頑張りますよ!

縁あって

2559b7d8.jpgこの手書きの譜面を読み込み中です。

パソコンを使う前は、手書きの譜面を
書いたり読んだりは普通のことだったけど
最近ではずいぶん機会が減りました。
譜面を読みながら、
懐かしい感覚でいっぱいです。

譜面の書き間違いが多くて
なかなか気疲れしますが、
なんというか…暖かい譜面です。


作曲者が心を込めて一音一音書いているのがじんわり伝わってきます。
素晴らしい、、、、

無題

何の障害も問題もない人生なんて無い。有り得ない。
それなら、そんなもんだと開き直ってしまうしかないじゃんか。

なるべくならうまく切り抜けて、なるべくなら笑っていたい。
グチったっていいよ。いくらでもグチれ。私が聞くから。

強くなれ、娘よ。
手探りでも、あちこちぶつかってもいいから、自分の足で歩くのだ。

強くなれ、息子よ。
出来ない原因=言い訳をさがすな。
どうしたら出来るのかを考えるのだ。

未来の見えない現在のこの世の中、
親が子どもにしてやれることなんて、ほんのわずかです。
せめて安心して歩けるよう、後ろから無言で見守ろうと思うのです。

きみたちの存在そのものが親には尊いのだから。

げんきでね

今日は仙台通い最後の日。
短大・保育科・器楽アンサンブルIIの、試験日です。

グループごとにアレンジした曲をアンサンブルするクラスコンサート。
時間も場所も限られ、楽器の状態も満足の行くものでない中、
とてもよく頑張りましたね…特にアレンジが上手になってびっくりです。
B♭管の楽器でも上手に移調したりハモリを付けられたり、
鍵盤楽器でも気の利いたオカズを入れたり。
聴いていて楽しかったですよ。

これからいよいよ社会に出るんですね。
どうか立派な保育士になって、働く親たちの心強い味方になってください。
日本の未来の“体力”は、まずこのあたりからだと思うから。
元気でね。また会えるといいね。

さて今年度も、15回の授業と試験を、一度も休まずに通うことが出来ました。
お天気に恵まれたこと、家族と私の健康に恵まれたこと、心から感謝です。


ところで、昨日オーケストラ事務局にお邪魔したときに
『交響讃歌やまがた』のスコアをちらっと見せて頂いたんですよ。
作曲者:佐藤敏直さんの偉業を読むことのできる絶好の機会ですので、
仙台の帰り道、ちょこっと事務局にお邪魔して勉強させて頂きました。
か……かっこいい……法螺貝の場面、もうちょっと読みたいなぁ………

動画はどうしたらいいかなー

絵本のための音楽、「はるをさがしに」の打ち合わせ。
サンプル音源に付けた映像が出来上がって来たとの知らせを頂いたので、
スコアを持って事務所へ。
パソコンで映像と音楽とともにお話を実際に読んでみて
映像の内容やタイミング、音楽とのバランスをチェック。

朗読の板垣さんは、現在オーケストラとともに旅に出ていますので
今回はまず私だけ…つまり朗読と映像が合うかどうかということでなく、
オーケストラで演奏するとき、あらかじめ作ってある動画と合うだろうか、
どうすれば一番的確に合わせられるか、ということをひたすら考えました。
生演奏ならかなりテンポを揺らしますからね、とくにフェルマータ部分ね。
指揮者も2人なので、音楽のニュアンスもかなり違うと思われます。
全体を続けて動画を作成して頂いても、途中でズレる危険性大です。

ではどうしたらいい?

動画の数十ヵ所(だったかな)にトラックマークを付けて頂くことにしました。
データを素早く呼び出せる、見出しみたいなものです。
PCMやMDといった小さなレコーダの類いの操作でも付けられましたから…。
これを付けておけば、演奏の進み具合とともに合図を出せば、
動画をしっかり合わせることが可能になる…んじゃないかしら。

そこで、トラックマークを付けて頂きたい箇所をスコアに記し、舞監Tさんへ。

舞台監督さんや映像担当のかたが楽譜が読めると、とっても話が速いです。
最初から「読めない!」と放棄されてしまうと手も足も出ません。
「音符の模様で読めばいいんでしょ?」とおっしゃるかたがありましたが、
そんな感じで追いかけて下さると、放棄されるより一億倍うれしいですー。

ここ山形でも、
録音したものをバランスや差し替えなど細かく編集をして下さるかたや
映像を作って細かく音に合わせて下さるかたがいらっしゃいます。
手を伸ばせば必要なところに届いて、頼れるかたにお会いできる感じです。
モノを新しく作る、ということは、今までの考え方を捨てて頂くことも多々。
新しいことにチャレンジして頂くこともたくさんあります。
(一度だけ「ぼくは先生のシモベです」と言わせたことがありましたが汗汗汗)
苦労することはたくさんありますけど、少しずつ広がってますね。

みなさま、よろしくお願い致します。
朗読の板垣さーん、お帰りお待ちしてまーーーす。

あっ。肝心の動画の中身ですけどね。とってもステキですよ。
くまさんを思い出すシーンなんて「なるほど〜」です。
あんまり書くとネタバレするので、ぜひ本番を見て下さいね!





憎々しいもの

導音重複が嫌いです。
なぜ重複してはいけないのか。属和音に於ける第三音は導音であり、導音は自己主張が強く、 これを重複すると和音の調和を乱すのです。 また導音は主音に進もうとするので、 導音の重複は連続八度の原因にもなる、というわけ。

作曲の基礎の基礎の基礎ですが…
文字だとなんのことだか分かりにくいですね

ちょっとね、もしもピアノやキーボードなど鍵盤が手元にあったら
実際に鳴らしてみて下さいよ。
ハ長調の場合。
右手シレソの和音のとき、左手バスはソが基本です。
左手バスはシにしてはいけません。
次にドミソの和音に進んでみれば、響きの良し悪しがハッキリわかります。

★基本の響きと流れ
左手ソ:右手シレソ

左手ド:右手ドミソ

★やっちゃダメな響きと流れ
左手シ:右手シレソ

左手ド:右手ドミソ

左手もシ→ド、右手もシ→ドの流れがあると、キモチワルイんです。
ヤマハ音楽教室幼児科(つまりは幼稚園)の頃から、カデンツとして
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も言われてきたことなので
ちょっと聞いただけでもかなりイヤです。

このイヤな響きを、毎朝目覚ましと時計代わりにしている、
NHKラジオ第一放送で聞いてしまうんです。
ラジオ体操第一と第ニの間に流れる「首の運動」のピアノ伴奏の2小節め、
6:50手前の「今日は何の日」のBGMのラストの場面。
ラジオ体操の担当のピアニストによって音楽が変わりますし、
「今日は何の日」のBGMも、曲が同じでも日によって違う箇所が流れますから
耳にしないときもあるんですが…2回聞くとかなり具合悪いです。

これって苦情を言うべき?

小さい頃に聞いたラジオ体操第一と第ニの間の「首の運動」の音楽は
もっと美しくて聴き応えのある曲でした(今でも弾けますよ)。
ちゃんと聴いているひとが他にもいるに違いないので(本当か)
もっと手間を掛けて頂きたいんですが(余計なお世話だと思うけど)。

生徒たちに良い響きと良くない響きを教えても、ピンと来る子が少ないのは
ごく一般的に流れる音楽の無神経さに原因があるのかも?
ギターだったら、コードは手の形だから導音なんて意識しないもんねえ…。
和声学を習って始めて「限定進行音」なんて習っても、窮屈なだけ。
それが一番美しい音なのだと実感して始めて意味のあることだと思います。



ダンナに福島往復を運転してもらって、入院中の母の顔を見て来ました。
お風呂に入ってさっぱりして、リハビリも頑張っている様子。
一方で、父が参ってしまわないか気がかりですが…。
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