うにの五線ノートから…

「うに」はuniqueのuni。 作曲家木島由美子の五線ノートに書き付けた、音楽&舞台裏。

July 2015

山形大学キャンパスコンサートのお知らせです。

campus_concert_なんと。
2015年秋〜冬に掛け3回開催される
山形大学キャンパスコンサートの中で
私の作品を数曲ピックアップして
演奏して頂くことになりました。
(画像クリックで拡大します)

“今年は「地域と大学をつなぐ」を
キーワードに、山形ゆかりの
音楽素材を集めてみました”
という企画なんだそうです。
音楽芸術コースの学部生、大学院生、
山形で活躍する演奏家の共演による
多彩なプログラムが組まれています。

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第1回 10月10日(土)13:30〜14:30
「山形が産んだ音、音楽」ー松島彜、木島由美子の音楽ー

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6月の始め、このコンサートの実行委員の佐川馨さんからお話を頂いたとき、
大変びっくりして抵抗を試みたのですが、
「今回の基本コンセプトは、
 山形に所縁のある作曲家の過去と現在のコラボです。
 日本女性作曲家の嚆矢である松島彜と
 山形を基本的なフィールドとして八面六臂の活躍をする木島ウニ、
 これ以上の組み合わせはありません。」
というメールを頂いたので、観念しました…

松島彜(まつしま つね)さんは、山形出身、1890年生まれの作曲家です。
女子学習院で教鞭を取られた教育者でもあり、
ピアノ曲、歌曲など、多岐に渡る分野に膨大な数の作品を残されています。
「すずのおと」「とんぼ」「まりつき」「ゆうだち」など作詞作曲、
「おうま」「牧場の朝」「赤い鳥小鳥」など作曲されていますね。
昭和60年までご存命だったんですね。
女性作曲家としての先駆者と言える立場の方です。


で、私の方は、ピアノと歌、小さいアンサンブルの曲を演奏して頂くことに。
このコンサートが開かれる山形大学文化ホールは広さがそんなにないので…。

メゾソプラノソロ:「働くオンナの事情」は私の作詞作曲。
盒仰昌劼気鵑歌い踊るのしか知らないので、学生の演奏が楽しみです。
コミカルな歌ですね、と言われましたが…
意図してコミカルなのではなく、作曲当時はあれが日常だったのです。
忙しい事を「忙しい!」大変な事を「たいへん!」と口にするのは嫌いなので
それで笑い飛ばすのです。きゃきゃきゃ。
Part 3「仕事帰りのあこがれ」は合唱版もあり、楽しんで頂いています(^^)

「やまがたのあそびうた」は歌とマリンバのアンサンブル。
今年初演の吹奏楽版はこのアンサンブルから曲想をとっています。

「やまがたのうたラプソディ for Piano」は、
委嘱して下さった植村弘子さんの許可を得て、
書いてから10年めにして初めて外に出す作品です。
山形交響楽団に演奏して頂いているオーケストラ版は
このピアノソロ曲から曲想をとっています。

「歌に会いにでかけよう」「歌が生まれるとき」も演奏して頂く…のかな?
どちらも合唱版もあり、多数の合唱団に歌って頂いています。

私としても、委嘱者ご本人の演奏でない曲を初めて聴く、
という曲があるので、楽しみ楽しみ♪♪

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
よろしくお願い致します。


こうして改めて考えると、演奏して頂くことは本当に本当に有難いことです。
親しくお付き合いさせて頂いている演奏家の皆さん、
演奏して下さる学生の皆さんに、深く御礼申し上げます。

合わせですよ

11223891_1876485869242194_2151511391845110931_o9月19日にテルサ・アプローズにて、
「マリンバ ピアチェーレ」の
コンサートが開催されます。
(画像クリックで拡大します)

マリンバ4台と、今回はピアノも!!
classic、マリンバオリジナル曲等
とっても豪華&楽しそうです

今回は「愛の夢Variation」を
少し前に編曲させて頂きました。
二年ほど前だったかな?
で、今日は合わせの練習にお邪魔して
全体を聴かせて頂きましたよ。

この「愛の夢Variation」では、マリンバ3台とピアノ、という編成です。
F・リストのピアノの名曲、愛の夢・第3番を変奏するという内容です。
やりたいことをやりたい放題詰め込んだ編曲なので、
内容を整理しつつ演奏して頂かないと、聴く方も混乱すると思うので
イメージとともに、主にバランスについてお話しさせて頂きました。
つまり、幾つか重なっている音や流れの中でも
重要な音を浮かび上がらせて頂く、ということです。

もちろん、マリンバ特有の問題であるトレモロの有無についても
皆さんのご意見をお聞かせ願いながら音を出して頂きました。

本当に…遊びたいだけ遊んじゃった編曲なのですよ…
リストに「コラッ!ぼくの曲で何やってるのっ!!」って叱られそうな
でもしっかり演奏して下さって、とてもとても嬉しいです。
ありがとうございます。

どんな風に遊びまくったかは、どうぞ当日アプローズへお越し下さって、
実際に耳にして頂きたいと思います。
甘く、優雅に、かっこ良く、楽しく、熱く、迫力ある演奏が
きっとお楽しみ頂けると思いますよ!

うーん。まだ7月だなぁ。近くなったらまた宣伝しますね

好き嫌いはダメよ、って言うけど

濁った響きを作ります。
わざわざ作ります。

私の中身はそんなに澄んでいませんから。

でもそれだけだと「私」がイヤなんです。
どうも幸せになれないんです。

別に幸せになりたくてだけ音を書いてるんじゃないんですが
でも「私」が「楽しくない」「つまんない」んです。
これじゃ音楽を書いてる意味がありません。
それで大学では作曲専攻にしなかった、ということもあります。
もちろん世の中には、いわゆるゲンダイオンガクの中にも
興味深く面白い作品も数多くあり、いくつかは生演奏で聴いたんですが、
それでも「私」が「それ」をやろうと思わないんです。
もう仕方ないと思っています。

でも、劇音楽や、大勢のひとに歌って頂く歌以外は
ドミソ・ドファラ・シレソ=三和音のようなものもやりたくないんです。
趣味として、……恥ずかしいんですよ、あからさまに三和音を使うのは。

音楽の嗜好は、自分で疲れるくらいに非常にワガママです。
食べ物などの好き嫌いはほとんど無いんですけどね。

ということで、調があるんだかないんだかびみょーなところを
今回も攻めて攻めて攻めまくっていますが
あまりに濁った響きが続いて飽きて放り出したところ。

Piccoloは笛。ピアノは太鼓。ぴーひゃらら〜とんとことん。
AggressiveにExcitingに展開するつもり。
三楽章、最初からこんなにハイテンションでどーすんだ。
体力保つかな。

ふたつ。

今日はイベント二つ。
さらっと感想を書きとめておきます。

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高橋悠治+竹田恵子 ピアノとオペラのコンサート
2015年7月25日(土) 14:00開演(13:30開場)
白鷹町文化交流センターAYu:M(あゆーむ)ホール

<プログラム>
もどってきた日付ーピアノのための12ヶ月の歌(林 光・作曲)
祖母のうた(木村迪夫・詩/盒桐治・作曲)
オペラ「芝浜」ー古典落語より(盒桐治・台本、作曲)
オペラ「めをとうし」ー小熊秀雄童話集より(盒桐治・台本、作曲)

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ピアニストKさんに教えて頂いたこちらのコンサート。
盒桐治さんのCDを買ったのはいつのことだったか。
何これ?何これ?と思いつつ病み付きに。
今日、やっとご本人の演奏をナマで聴くことが出来まして、大変満足。

ひとりオペラでは
竹田さんの演奏もものすごかったのと、企画構成が素晴らしくて。
今後の参考になりそうなヒントがごろごろ。
いえ、真似しようかな…とかそういうことではなくて。
物事の芯がまっすぐ伝わって来て感動しました。Bravo!


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第30回山形平和劇場 
平成27年7月25日(土)山形市民会館 大ホール
1回目/14:00  2回目/19:00

朗読・劇 「涙の影に生きて」
作・池田はじめ 演出・阿部秀而
照明・安達俊章 装置・武田正氣 舞台監督・平野礼子

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フリーデザイナー、映像ディレクターの、故・神保亮さんの、
終戦時、満州東安市から引き上げる際の体験を綴った朗読劇。
脚本は拙作「VS・バーサス」でヒントを頂いた池田はじめさん。

毎年とは行かないまでも、時間があれば平和劇場は観ているのですが
毎回非常に重たいので覚悟して観に行きます。
今回は非常に生々しいエピソードもたくさん…

戦争はしてはいけない。と、改めて強く思います。

でも、だから、この時何が原因でこうなったの?どうしたらよかったの?
現在のこの周辺国の状況を見ると…これからどうしたらいいの?
なんでそれをもっと話し合わないの?と、毎度同じことを思います。

でも、でも、それは芸術の仕事では無いのかな。
と、思ったりしました。

いろいろぐちゃぐちゃ思いましたがここでは割愛。


ところで、白鷹の往復の運転中、ふと浮かんで来た音楽の続きを追っていたら
暑さも加わって、やっぱりだらだら汗をかいてしまいました。
まぁ、眠くなるよりはずっとマシですが注意散漫なことには変わりなく。
うーーーん、音楽を聴くより、本を読むより、考え事をするより、
音楽を考える(=作曲する)のが一番エネルギーを使ってるみたい。
私はね。

ジュネーヴと銭婆(ぜにーば)は発音が似ている。

タイトルと内容は全く関係ありませんのであらかじめご了承下さいませ。爆。
ちなみにジュネーヴの本物の発音は、
ジュネーヴとぜにーばの中間の発音らしいです。爆爆。

ここ数日、次の作曲のことをふわふわと考えつつも
さっぱり「これ!」というのが浮かばないのですよ。
ええい、暑さのせいにしてしまえ。笑。

image 昨日は、両親の顔を見に実家へ。
顔を見に行っただけなのに
美味しいものをいっぱい食べました。
あれー?おかしいなぁ〜
右側のお椀はアサリ汁です。
アサリが巨大で美味しいんです。

(ちなみにちなみに、実家近くで獲れるアサリのサイズが巨大なのであって、
 他で見かけるアサリが普通なのだと、山形に来るまで知りませんでした💧)

image 今日は山形でドキュメンタリー映画を。
次に書く予定の第三楽章は<祭り>をしたいので
何か面白いものや参考になるようなものが無いか、
「まつり」をキーワードに探していたら、
このイベントを見つけたのですよ。

花笠音頭の前身と言われる、尾花沢市の「土突(どんつ)き唄」を
聞いてみたかったんですが、入ってませんでした。
こういう暮らしに根ざした唄は、折々に記録していかないと
本当にあっという間に消えてしまうんですね…。

残念ながら作曲のヒントになるようなものには行き当たらなかったのですが、
古い時代の山形の人や街が観られて、とっても興味深かったですよ。
子どもが多くて、街にも活気があふれていましたね〜。

今年の山形国際ドキュメンタリー映画祭は10月8日です。
何本か観に行こう。

なんだかとりとめのないブログになってしまいました。
ええい、暑さのせいにしてしまえ。
…とは言っても今日はだいぶ良心的な気温でしたね。爆爆爆。

一日ニ玄米四合ト

夕方の山形は酷い雷雨でしたが、付近の皆様大丈夫でしたか?

今日は朝から蒸し蒸しした上に、午後は36℃まで上がって、
とってもイヤな暑さでしたね。

こんな日は、朝に(朝食以外に)おかずを作って冷蔵庫にしまっておき、
昼はそれを出して食べるだけ、夜はそれに作り足すだけ
…っていうくらいの感じにお炊事をしています。
だってだって〜暑いところで火をガンガン使うお料理はイヤなんだもん。

今朝作ったのは、かぼちゃサラダとお昼用におにぎり5コ。
台所は朝日が射し込む東側にありますから、朝でも既に30℃。
かぼちゃを煮て潰し、ゆで卵や調味料など合わせてサラダを作ったあと
熱々のご飯でおにぎりを作った時点で既に汗だくです。
でも、これでお昼は頑張らなくて良いから安心ねっ♪と思っていたのです。

しかし。

午前中の仕事を終えたあと、お昼を食べようと思って台所に行ったら…
5コ作ったはずのおにぎりが影も形も無いじゃないですか。

息子が全部食べちゃったんですよ。全部。
おにぎり1コ=ご飯茶碗1杯分のご飯ですよ。
キミ、ご飯5杯分を全部一人で食べたんですか。

炭水化物だけじゃねぇ、タンパク質も摂らなくちゃねぇなんて思って
おにぎりの芯に唐揚げなどを入れ、それでサイズが大きかったのですが
それでもペロッと食べちゃったんですか…母として反省せねばなりません。
(体力的に)人類最強のオトシゴロの食欲を甘く見過ぎていたようです。
一日にお米3合では間に合わないのね、わかった(母の分も含んでるけど)。

宮沢賢治の有名な詩「雨ニモマケズ」には
「一日ニ玄米四合ト 味噌ト 少シノ野菜ヲタベ」という一節があります。
四合って多いでしょ、と思ってたけど…多くないみたいね……
やはり男子は米と肉!!!!



たまには読んだ本と聴いた音楽について

今を生きる。
精一杯生きる。

あの時ああすればよかった、
この時こう言えばよかった、そんなのナシ。
どこに行き着くかわからないけど、とにかく今を精一杯生きる。
悲観からは何にもいいことが起こらないし。
一つ一つ、前を向いて歩く。

今日読んだ本と、見かけたweb ページと、同じことが書いてありました。

「嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え」

億万長者を作る成功のための11の教訓

チャンスが欲しくて国内外の作曲コンクールなど見てみるけど
入賞作品など聴いてみても、どうにもこうにも私には合わない。
他者からの評価を貰っても、それがだからどうしたの?とも思う。
私は「それまでの私」を超えて行くだけ。
まぁ、バカにされつつ嫌われつつ、我が道を行きましょう。
だって「他の誰か」と「私」は取り替えることが出来ないんだもの。
今あるものをどう使うかを考えていくしかないじゃない。

と、思っていましたら、やっぱり
「嫌われる勇気」の中に同じことが書いてありました。

次の作曲のことを考え考え、今日が終わってしまいました。
大切な友人と話し込んだりして、相変わらずの日常ですが。


ところでNAXOSのトップにあったんですが
A.モソロフ「コルホーズにトラクターが到着」ってヘンな曲。
「鉄工場」ならなるほど、と思うんですが。



山形交響楽団 第246回 定期演奏会!

山形交響楽団 第246回 定期演奏会
<開け、ロマン派の扉>
2015年07月19日 午後4時〜 山形テルサホール

指揮:鈴木秀美

メンデルスゾーン/交響曲 第4番 イ長調 op.90「イタリア」
ベートーヴェン/交響曲 第6番 ヘ長調 op.68「田園」

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秀美さんの指揮のときは、毎度リハーサルのどこかにお邪魔して
音楽がカラフルに仕上がっていく様を勉強させて頂いていますが
今回はメンデルスゾーンが全く聴けなかったのが残念。

さて、本番では。

立ち上がってくる音のキャラクターの鮮やかなこと。
「楽譜にあるからそう演奏する」のでなく
「音楽的に必要だからそう演奏する」のです。

音楽の流れが行き着く場所。
そこだけ崩した響き。
そこから始まる旋律。
全て意味を持ってこちらに届いて来ます。
なんて、なんて楽しげな。


『田園』4楽章のContrabassのあまりに難しい音の連なりを
どうやって演奏しているのか常々とても疑問に思っていたので、
金曜日のリハーサルではContrabassのお三方の真後ろで聴かせて頂き、
その超絶技巧の演奏に驚愕&賞賛しておりましたが、
今日は真正面からTuttiで聴くことが出来て大変満足でした。

iさん、いろいろ教えて下さってどうもありがとうございました。
疑問が解けましたので、やっと安眠出来そうです(^^)

それにしても、ベートーベンが交響曲を書いてから
ウィーン中のContrabass弾きの腕が上がった、という話に強く納得。


個人的に思っているのですが、夏はメンデルスゾーンを聴くのが好きです。
なんとなく“涼しいなぁ”などと思ってしまいます。
そういえばここ数年、毎夏にメンデルスゾーンを聴いています。

季節感をたっぷり楽しませて頂きました。
秀美さん、オーケストラの皆さま、おつかれさまでした。
ありがとうございました!!





詳しく書けないのが残念ですが

吹奏楽コンクール地区大会でした。

今回、皆さんに関わったのはほんの数回だったけど、
一つ一つ問題をクリアして成長していく姿を目の当たりにしました。

今日は、皆さんの安心のためだけに「そこ」にいましたが、
最後に残った大事な課題を、最後にしっかりクリアするのも見ました。

本当に素晴らしい成長でした。
どうか未来への糧とになりますように。
強く祈ります。


明日は鈴木秀美&山形交響楽団の定期演奏会。
昨日、文翔館にお邪魔して聴かせて頂いたリハーサルでは、
秀美さんが紡ぎ出す、活き活きした音に満ちあふれていました。
本番が楽しみです。

(秀美さんのお言葉で個人的にツボだったのが
 『田園』三楽章から四楽章へ移る瞬間の表現です。
 「(楽器を)さらうの止めたら、冷蔵庫がぶーんって(鳴ってる感じ)。」
 これから先、四楽章冒頭を聴くたびに思い出すことでしょう……。)

きみのハーフパンツに穴があいたのは母のせいではないのだ

久しぶりに家族のことを書きましょう。
本人の了承済みなので。笑。

最近の息子はちょこちょことアルバイトや友達に会う以外は
ずっと家にいます。
いや、ずっとリビングにいます。
いやいや、ずっとリビングの同じ場所=TVの前のテーブルの一角にいます。

つまり、テーブルの上で勉強が出来て、パソコンが使え、TVが見られる場所。
扇風機もありますし、使う気になればエアコンも使えますし、
台所がすぐ近くなため、喉が渇いてもおなかが空いても対処可能です。

息子の名誉のために一応書いておきますが、彼は
三種類の勉強を一度にやっているため、同じ場所にいることはいるのですが、
毎日大変忙しく、また、とてもエキサイティングな生活を送っているのです。

しかし、一応母親としては心配をしてみたくなってしまいます。
母 「そんなにずーっとずーーっと同じ場所にいたら、
   そのうちおしりにカビが生えるんじゃないの?」
息子「いや、コケがむすんだよ」
母 「千代に八千代に?」
息子「さざれ石の」
母 「いわおとなりて?」
息子「苔のむすまで」

嗚呼。きみがケツは千代に八千代に。涙。
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