2007年08月16日

アンドレア・バルザーリ選手

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アンドレア・バルザーリ
1981.05.08 イタリア代表
186臓。沓鍬
06−07 パレルモ 36試合1得点




次世代のアズーリの近未来を担う大型センターバック。DFとしての基本能力が高く、特に空中戦や一対一で強さを発揮する。スピードや冷静な判断力も兼ね備え、「ネスタの後継者」とも言われる。タイミングの良い攻撃参加も持ち味の一つであり、攻撃に厚みをもたせることができる。昨シーズンはチーム全体のパフォーマンスに波があるなか、シーズンを当して安定した活躍を披露。リーグ屈指のCBへと成長した。

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2007年08月15日

プレミア放映権獲得





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いやぁ〜正直ほっとしました・・




高い受信料払ってるのでこれくらいは当たり前かと。。。



正直不満ですね・・




去年までは

プレミア、MUTVなどの専門チャンネル、セリエA、ブンデス、リーグ・アン、エーデル、セルティック、アルゼンチン、リベレタトーレス、バルサTV、チャンピオンズ、J1、J2

ものチャンネルがあったのに今年からは


プレミア、リーグ・アン、セルティック、バルサTV、J1、J2


明らかに見劣りしてますよね(´−д−;`)・・




JSPORTS−plus入会しよっかな・・


有料チャンネルなんて汚いゾヽ(#`Д´)ノ。。。


前は基本料金だかで全部見れたのに・・


早くバブルハジけろ〜(*`Д')

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2007年08月12日

アンソニー・バンデンボーレ選手

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アンソニー・ヴァンデンボーレ選手
1987.10.24 ベルギー代表
185臓。沓賢
06−07 RSCアンデルレヒト 




強靭な肉体、抜群の瞬発力やスピード、運動量などフィジカル面では非の打ち所がないベルギー期待の新星。2004年4月にはわずか16歳でベルギー代表デビューを果たしベルギー代表の最年少出場記録を更新し、国内に衝撃を与えた。現在はサイドバックをやっているが、センターバックやボランチでもプレーできる。アンデルレヒトでも代表でも不動の地位を築いており、今シーズンからはフィオレンティーナへ移籍し、改めてその真価が問われる。

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↑老顔だが意外とまだ19歳(笑)

トーマス・ウイファルシ選手

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トーマス・ウイファルシ
1978.03.24 チェコ代表
183臓。沓境
06−07 フィオレンティーナ 31試合1得点


強靭なフィジカルと冷静な判断力を兼ね備えたDF。サイドバックだけではなく、センターバックやボランチもこなす器用さを持ち、どのポジションでも安定したプレーを披露する。選手の入れ替わりが激しいフィオレンティーナにおいて、セリエA復帰シーズン以来の主力である彼は既にダリオ・ダイネッリやマルティン・ヨルゲンセンと並んで古参の部類であり、キャプテンマークを巻くこともある。

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2007年08月11日

ジョゼッペ・ファバッリ選手

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ジョゼッペ・ファバッリ
1972.01.08 元イタリア代表
181臓。沓鍬
06−07 ACミラン 15試合2得点




攻撃面での魅力が乏しく地味な存在ではあるが、安定したポジショニングと判断力に優れ、堅実な守備を見せるサイドバック。持ち前の統率力と高い集中力で最終ラインに安定感をもたらす。左足の技術も高く、左サイドバックとして質の高いプレーを見せるが、右サイドにおいてもそつなくプレーできる。シーズンを通してこれといったミスが無く、安定したプレーが期待できるため往年の名監督から重宝され自身も現役4人目となる400試合出場を達成している。

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↑トレードマークはヒゲ。ヒゲがないと垢抜けた感じである(笑)

クリスティアン・ゼノーニ選手

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クリスティアン・ゼノーニ
1977.04.23 イタリア代表
182臓。沓沖
06−07 サンプドリア 35試合1得点




戦術理解度が高く、チームに必要なプレーを適切に考え実行するサイドバック。プレイエリアが広く、また左右のポジションを高いレベルでプレーすることができる。攻撃での貢献度は少ないものの、バランス感覚に優れており、味方選手との巧みな連携と的確なポジショニングで最終ラインに安定感をもたらす。双子のゼノーニ兄弟の弟。

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マイコン選手

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マイコン
1981.07.26 ブラジル代表
185臓。牽記
06−07 インテル 32試合2得点



強靭なフィジカルと抜群のスピードを活かした鋭い突破力を持ち味とし、常に積極果敢に仕掛けていく超攻撃型サイドバック。破壊的な突破に注目されがちだが、柔軟なテクニックも持ち味であり、積極的にフィニッシュワークに絡むなどまるでMFのような振る舞いをみせる。昨シーズンは課題のメンタル面を見事克服し、安定感抜群のプレーでインテルのスクデット獲得に貢献した。

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マクスウェル選手

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マクスウェル
1981.08.27 ブラジル代表
175臓。沓貝
06−07 インテル 22試合1得点





高い身体能力とテクニックを兼ね備えたサイドバック。流れるようなドリブル、味方との巧みな連携で左サイドを突破する。的確なポジショニングで相手を抑え、タイミングの良い攻撃参加を見せ、また攻撃の組み立てにも積極的に参加する。非凡な得点力もあわせ持つことから、「ロベルト・カルロスの後継者」と呼ばれる俊英。

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2007年08月09日

お尋ねします!!!!

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最近相当ヒマなんで友達に借りたこれやってます☆(ハマるの遅せ〜よ・・)


サッカーに精通している方なら結構知っていらっしゃる方多いと思います!


これが結構難しくて、練習メニューとか全部自分で考えないといけないんです・・


グッズの販売、海外拠点や広告など結構リアルなんで面白いです(´∀`)


チーム、選手も実名&コメント付き(おおよその有名選手のみ)ですよ!


大方と言ってもチャールトンのフレイダルソンや当時ラツィオのダボまでにもちゃんとコメントあるんですよ!!←感動(;´Д`)



そんな僕のチーム(トロージャンズFC)も6年目を迎え昨年UEFAカップらしきもので優勝して今年こそビックイヤーをというチームです(6年目で普通ビックイヤーとかムリだろ・・)


もちろんチームはいぶし銀の渋い選手ばかりですよ〜!!!(笑)



それでは自慢のチームを紹介します!!







GK ヒルデブラント(ドイツ代表)
GK ロバート・グリーン(イングランド代表)
GK ドゥドゥ・アウテ(イスラエル代表)
DF パブロ・イバニェス(スペイン代表)
DF メルテザッカー(ドイツ代表)
DF デ・ゼーウ(オランダ代表)
DF ニール(オーストリア代表)
DF フレイダルソン(アイスランド代表)
DF フォルツ(ドイツ)
DF キュードリュー(フランス)
MF ボルピ(元イタリア代表)
MF アルベルダ(スペイン代表)
MF キルベイン(アイルランド代表)
MF フランシスコ・ジェステ(スペイン代表)
MF エリザントン(イングランド)
MF ポウルセン(デンマーク代表)
MF デルベッキオ(イタリア代表)
MF ペデルセン(ノルウェー代表)
FW クリスティアーノ・ルカレッリ(イタリア代表)
FW アグボンラオール(イングランド)
FW ジョンソン(イングランド代表)
FW ロッキ(イタリア代表)




以上22名です☆


GKはフォスター欲しかったんですけど超弱かったんでグリーンにしました・・


ルカレッリ、ジェステ、パブロ、アルベルダなどはフリーエージェントで取りました☆


ジョンソン、ポウルセン、ニールなどはローンで獲得しました!


他は全部移籍金が手ごろな選手です♪フォルツとか安いんですよ!!!!


以外と微妙な選手ばかりですけどこう1つになれば意外と強いもんですね!!


UEFAの資金でファバッリ、ディアーナ、クルスタイッチあたりの獲得を模索中です・・





あっΣ(・ω・ノ)ノそうだぁ〜!!!!!!


この記事をご覧になっている方で良かったらほかに使えそうなビミョ〜な選手を教えてください!!




たくさんのご意見待ってます(・ω・)ノ゙


なんか微妙な選手のオールスターみたいなのをみんなで作ってみたいです!!



ではでは

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ファビオ・グロッソ選手

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ファビオ・グロッソ
1977.11.28 イタリア代表
190臓。牽沖
06−07 インテル 23試合2得点



精度の高いクロスと恵まれた体格を活かしたダイナミックな攻撃参加が持味のサイドバック。運動量、スピード、テクニックなどの攻撃面において世界屈指の能力を誇り、特にその左足から放たれる質の高いクロスボールは少々ムラがあるものの、数々の所属クラブでチャンスを演出してきた。ポジショニングの良さを活かしての守備にも定評があり、攻守両面に渡って安定した活躍が期待できる。昨年行われたワールドカップでは、準決勝のドイツ戦での値千金のゴールや、決勝のフランス戦での最後のPKキッカーに指名され、プレッシャーがかかるなか見事に決めるなどイタリア代表の優勝に大きく貢献した。今シーズンからはフランスの名門リヨンへの移籍が決まっている。

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ファビオ・グロッソのワールドカップでの活躍はこちら