
大腸がんになった女性が知人から紹介されたBRMGの商品を飲んで良い結果が出たそうです。その知人の娘様が記事を書いてくださり、その原本をFAXしていただいたものが上記の写真です。
商品名が含まれていたため、その部分に関しては見えないようにしてあります。
以下、FAXの内容です。
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53歳女性 大腸がん(肝臓へも転移)
市販の検査キットを調べたら、大腸がんの疑いがあり受診。
大腸がんと診断(肝臓へも転移)
たまたまその話を知人(化粧品店の奥さん)にしたところ、○○を紹介される。その時たまたま私物でもっていた○○をひと箱譲ってもらう。
それから抗がん剤の前の日まで1日○○を10袋飲用。
抗がん剤の後はまた1日10袋飲用(肝臓手術までの抗がん剤は計4回)。
転移先の肝臓から手術の日程も組まれたが、事前の検査でがんが小さくなっていると医師から言われる(2センチほどあったものがほとんど見えないくらいにまでなっていた)。医師からは大変よく抗がん剤が効いていますねと言われるが、内心は○○のおかげと思う。
肝臓手術。
手術後は○○を1包ずつ毎日飲用。
(飲めるときは2包ずつ飲むようにした)
大腸手術前に抗がん剤を1回受ける。
年末に大腸の手術日程を組まれるが、事前の検査で医師から「がんの跡形みたいなものしか見えない(かさぶたのようなもの)」と言われる。念のため手術で取りましょうということで大腸手術へ。
術後の病へんをスライス検査したところ、一部リンパへ行っていたと言われたが、体からはがんがなくなった。念のため長くて半年は抗がん剤をしましょうと提案され、来月受ける予定だが、それまでに2包ずつの飲用をできるだけ続けようと思っている。
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所感
抗がん剤をする前から思い切ってたくさん飲用していたのが良かったのかもしれません。知人の紹介であるので安心して飲めたのも良かったのではないかと思います。他の人でも、抗がん剤の前から飲用するといい結果が出ることが多いように感じます。
この方は手術前に事前の検査で小さくなっているのを確認してから手術をしていますが、人によっては手術をしてみるとガンが小さくなっていたということもあります。
また、もうがんが無くなっているのになぜ抗がん剤をするのか、もうしなくてもいいのではないかと思う人もいるかもしれませんが、現状の医療では抗がん剤で体内に残っているわずかな癌細胞を念のために潰しておくというのがセオリーなのかもしれません。この方の場合は、手術しなくても癌を小さくできる力があるので、もしかしたら必要ないのかもしれません。大元の癌を小さくできる力があるということは、取り残しの微小な癌細胞があったとしても自身の力で除去できてしまうのではないでしょうか。
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