2006年09月04日

BLOOD+/ブラッドプラス Episode-47「全ての血を超えて」

【BLOOD+】で検索 (DVD) (コミック&小説) (ゲーム) ORIGINAL SOUNDTRACK 1
PSPソフト ファイナルピース
BLOOD+ (03)BLOOD+ ロシアン・ローズ (2)BLOOD+ 02 シュヴァリエ
■土曜アニメ

ここのところやったら元気だった小夜だったが、やっぱり眠いらしい。
うーん。

〜詳細〜
ディーヴァの公演を中止できなかった場合を考え、
デヴィッドらは中継拠点のアンテナの破壊を画策する。
実行は今夜、ジャーナリストも含め、男達は全員そっちに向かうことになった。

日はすっかり高くなっても眠気が覚めない小夜、
今回も、またぽつぽつと悲壮な自分の運命を呟く。
「もう…次はないの…。
 私のために流れた血のために、私の中に流れる血を絶やすために」
とにかく、長期睡眠帰還に入る前に、ディーヴァを倒さなければ。
そればかりを口にする。

「彼には…話したんですか?カイは、あなたが私と交わした約束を知りません。」
「知らない方がいい。知ってしまったら、カイはきっと私を止める。
 そんなことされたら、私…きっと…」
「あなたは明日を生きて…」
「言わないで。私たちは、人間と一緒には暮らせない。
 カイが生きていく明日は、私には眩しすぎる……。
 私は翼手、明日を望んじゃダメなの。
 だから、あなたとしか生きられない…。
 ねぇ、こう言って。『戦え』って…。お願いだから……」
ハジは、視線を合わせずに小夜の望むがままの言葉を告げた。


男達が出発する。
小夜はカイを見送る。
真央は岡村からカメラを託され、見送る。
ジュリアはデヴィッドを見送る。
ルイスは…ルルゥが多分見送ってる。
女達を置いて、男達は出発してしまった。

・・・・・・
ディーヴァの屋敷。
ディーヴァにボコボコにされたソロモンが鎖に繋がれていた。
ジェイムズは、そんなソロモンを散々に罵倒する。
「これから小夜を殺しに行く。
 お前はママを裏切った。
 戒めとして、小夜の首をここへ持って来てやる。
 『サロメ』のように、ヨカナーンの首へと口づけるがいい!」
不気味な高笑いを上げながら、ジェイムズは出て行った。

庭。
出て行こうとするジェイムズにネイサンは、殺気立つ姿が素敵だと声をかけた。
「ママにひざまずかぬ者はこの世に存在する価値がない」
それだけ言い、ジェイムズは出て行く。

そこへ、アンシェルも姿を現した。
「ジェイムズが担うはずだった”シュヴァリエ殺し”を、お前が継ぐか?」
「俺にに命令するな…!
 ジェイムズは壊れた…。だが言ってることは間違っちゃいない。
 女王にひざまずかぬ者は、この世に存在する価値がない。
 アンシェル。お前はディーヴァを実験体としか見ていない…。
 ま、私たち全員がどうディーヴァを見ているか、バラバラだけどね………」
長兄であるアンシェルに、ネイサンは高圧的な視線を浴びせて去っていった。

・・・・・・
船上の男達の会話。
夕方となり、一面はオレンジ色に染まっている。
岡村は、事件を取材する側から実行する側の人間になってしまったとボヤいていた。
そして、ベトナム戦争で小夜を撮影したのは自分の父親で、
物事を”知りすぎてしまった”父親は、小さな町に引っ込んでしまったこと、
逆に、知りすぎてしまった自分は今、危険な橋を渡ろうとしていること
そんな父親と自分との比較した話をした。

デヴィッドもまた、父親に導かれここにいる者の1人。
”知りたい”という気持ちは、結局
「小夜は、自分たちに残された、たった一つの希望」だという結論に至ったのだという。

カイは、血の繋がりなど関係ないとバッサリぶった切る。
父親や小夜と血の繋がりはないが、今自分はここにいる。それは自分がそう決めたからだ、と。
デヴィッドと岡村は、カイの言葉に同意した。

  最終回前ということもあり、いろいろと”振り返る”構成になっている。
  小夜の独白は、ここ何回かホント連続して行われてないか?
  最近見始めた人へのサービスか?ってくらい同じこと何回も繰り返してる。
  …まあ、この作品総集編とかなかったしな……。

  このカメラを渡すシーンは感動的なシーンなのか?
  まさに死地に赴くっていうんなら感慨深いものがあるんだろうけど、
  特にそんなに悲壮感漂う出発シーンでもなかったんで、
  なんで今そんなことを?と思ってしまった。
  岡村は真央に惚れてますよ〜?っていうことを示したかっただけのような。

  「カイはきっと私を止める」って小夜も分かってるようだが、
  そう言われたら私…って続けてるのが気になる。
  言われたら生き残りますよフラグじゃないのかこれ。
  ハジはどっちかっていうと小夜に死んで欲しくはないだろうし、
  カイに約束のこと漏らすことも…あるかも。
  小夜生き残りそうな気が、ちょっとしてきたけど………
  果たして。

  ネイサン、反抗期だなぁ。



日はすっかり落ちてしまった。
眠っている小夜を見つめるルルゥ。
シフには睡眠はないので、夢を見ることが出来たなら、
亡くなった仲間達とも会えるだろうかと呟いた。
無邪気なその言葉に、ハジは良い夢ばかりとは限らないと話す。

一方、小夜の危機を知り、なんとか鎖を切って出て行きたいソロモン、
いろいろとあがいてみるが、血の大半を失いフラフラ状態の彼には鎖一本切ることができない。

そんなソロモンの元に、ネイサンが現れ、
どうして小夜のためにそこまでできるのか尋ねた。
それは、ソロモン自身にも分からないらしい。
ただ、自分でこの生き方を決めた。小夜に全てを捧げる生き方を…。

「愛に狂い、道を外れる……。
 もっと早くあなたが小夜と会っていたなら、この世界は変わっていたのかもしれないわね。
 私に見せて頂戴。愛を貫くあなたが綴る、新しい『サロメ』の物語を……!」
眼力だけで、ネイサンは鎖を砕き、その場に新しい服を置いて去っていった。

・・・・・・
米軍基地侵入組の男達は、無事内部へと潜り込み、裏工作を図っていた。
なんだかんだで、スムーズに進んだもよう。

夜が更けても、小夜は目覚めない。
そこへ、翼手姿のジェイムズが急襲をかけてきた。
小夜は眠っているので、ハジが応戦するも、あっさり翼を破られ落下。

ようやく小夜は目覚め、刀を持って出撃、ルルゥもそれを追う。
小夜は刀に自分の血を流し、ジェイムズと対峙した。
しかし、小夜の渾身の攻撃も、ジェイムズの皮膚に傷一つつけることさえできない。
完全に劣勢である。

再びハジが戻ってくるも、すぐに胸を貫かれ(お約束)、
小夜はヨロヨロと剣を支えに立ち上がるが速攻ぶっ飛ばされて、刀を奪われてしまった。
ルルゥの攻撃も全く聞かず、瞬時に爪で攻撃され張り付け状態に。
「逃げて!」とルルゥは叫んだが、
朦朧とした目の小夜は、もはや逃げる力もない。

ジェイムズは小夜の刀を振り上げ、小夜にトドメを刺そうとした
その時である。
ジェイムズの動きを止めたのは、ソロモン。
「お前はディーヴァのシュヴァリエでありながら、小夜を守るというのかっ!?」
「たとえ報われなくても、僕は小夜のシュヴァリエになる。 
 僕は僕の意思で、小夜の…あなたのシュヴァリエになります。
 種を超えて、僕は血よりも、甘く芳しいものを見つけたから…。 
 今、この時より、僕はあなたのシュヴァリエです…!!」

ジェイムズの腕を掴むソロモンの腕に力が入る。
ソロモンはまだディーヴァから受けた傷も癒えておらず、血も全く足りていない状態なので
翼手の姿になることができない、にも関わらず、ジェイムズの腕をひねり
その手に握られていた小夜の刀を地面に落とすことができた。
この時、落下する刀の切っ先が、ソロモンの肩あたりを傷つけてしまう。

怯むジェイムズ。
再び小夜は両脇に2人のシュヴァリエを従え、刀を構えた。

「愛に仕える騎士たちか。そんな物語はディーヴァは好まん!
 ディーヴァがお気に召すのは、憎しみ、裏切り、絶望、混沌、破壊。そして、死だ!!」
ジェイムズは爪を放つ。自らの体を盾にして、ハジは爪から小夜を守る。
ソロモンが向かう。しかしなぎ倒され飛ばされてしまう。
小夜の視界が再びぼやけ始めた。
まさに絶体絶命…

ジェイムズは小夜に近づいてくる。
そのジェイムズの体に、突如として乾いた音を立ててヒビが入っていった。
ソーンである。
ソーンの出現を抑える技術が既にあるというのに、
やはりその技術にも限界があったということなのか
ジェイムズはあまりの出来事に動きを止めてしまった。

そこへ、ハジに抱えられ飛行する小夜が、トドメを刺す。
ジェイムズの体がガラガラと崩れてしまった。
ジェイムズの残骸を前に、ルルゥは「モーゼスたちが守ってくれたんだ」と話した。

ソロモンは小夜の前にひざまずき、手を取って口づけた。
「小夜…、僕が必要な時は、いつでも僕の名を……」
それだけを言い、ソロモンは去っていった。
小夜が名を呼んで止めようとしたが、
小夜が一瞬よろけた間に、ソロモンの姿は消え去ってしまった。
「血を超えて、彼はあなたのシュヴァリエとなったのです。
 誇り高い……」
ハジはそう言い、ソロモンを讃えた。

  なんだよこれ、これって勝手に向こうが自滅しただけじゃんか!!
  そんな「相手任せ」の戦闘ってどうなん、どうなん!!w
  
  ハジってまことしやかに最強シュヴァリエ説流れてたんだが、真っ赤な嘘かよ!!w
  しっかり体貫かれてやがる。どこまでお約束なんだ!!w
  なんかもう、小夜らの弱さは深刻だなぁ。
  今回、ジェイムズの攻撃止められたのってソロモンだけだぞ。
  あの瀕死とか言われてボロボロ状態だったソロモンだけだぞおおおおお。
  (傷つけることができたやつはいない)

  ここまで「おいおい大丈夫かよ」って思わせる主人公チームもないよなぁ。
  で、最終回はやっぱりディーヴァ側の自滅頼みなの?
  それとも、唐突なパワーアップ、火事場の馬鹿力発揮とかになっちゃうの?
  なんかもう、ごっつ不安になってきたよw

  どうでもいいが、トドメのグライダーアタックはちょっと絵的にどうなのって感じだった。
  思いっきり真正面からぶつかってるしなw
  ソーンなかったら真っ正面から特攻ってヤバすぎだぞ。

  あとは、米軍基地潜入組。
  前半で、女達がやたら丁寧に見送ってるので、
  どんな大変な銃撃戦があるのやらと思ってたら
  別に大したことは何もなかった。
  むしろ危険だったのは残された女組だったわけでw

  余所で
  わざわざ衛生基地爆破しなくたって
  ライブ会場に行って誰かが全裸でステージに上がれば
  放送打ち切りになるよ
  って言ってる人がいて吹いた。
  そうだね、放送禁止用語叫んだりね。
  …速攻捕まりそうだけどね。
  ああ、録音っていう手もあるか……w
  
  しかし、米軍のセキュリティ、ザルすぎるだろw



マンションへ男連中が帰還、激闘の跡を見てカイは小夜に駆け寄った。
ジュリアが状況を説明し、小夜の消耗が激しいこと、眠ってばかりいることを話す。
デヴィッドは、小夜に眠りの時期が近づいていることを感じ、愕然としてしまう。

一人、路地裏をふらふらと歩いているソロモン。
フェンスによりかかり、
まだ小夜を守らなければ…と呟くも、ソロモンの左肩に痛みが走る。
左肩の服の裂け目から、結晶化している地肌が覗いていた。
先ほどの戦闘の中で、ソロモンは小夜の血が注がれている刀に触れてしまったのだ。
「もう少し…もう少しだけ……」

「哀れなリ。ソロモン・ゴールドスミス」
そこに現れたのは、アンシェルである。
アンシェルだけでも倒そうと、ソロモンは向かうが……
ソロモンの体は結晶化し、アンシェルの体にもたれかかるようにして
ずるずると膝を落とした。
「すいません、小夜……」 
アンシェルは、ソロモンに向かい「馬鹿者が」と静かに呟いた。

・・・・・
ディーヴァの屋敷では、ディーヴァとネイサンがお茶を飲んでいた。
とうとうシュヴァリエが2人になってしまったと話すネイサンに、
「それがどうしたんだい?」
とディーヴァは無関心な言葉を返す。

「僕にはこの子たちがいる。
 生まれたら、僕の歌を聴かせてあげたいんだ。

 この世には、僕にひざまずく者と、僕を殺そうとする者しかいなかった。
 でもこの子たちは、何か別のものを与えてくれる。 
 この子たちは、どんな世界を作るんだろう?」
ディーヴァは愛しげに繭を撫でた。

赤い盾残党は、小夜の弱体化を案じているのだろうか、
眠る小夜を皆で囲んで見つめていた。
しかし、最終決戦は始まる。
ニューヨーク公演の幕は、予定通り開幕されようとしていた…。

  ソロモン、結局大したことしないまま逝ってしまったか……。
  シフ達もそうだよな…。
  小夜のために誰かを倒すことはなく、仲間という絆だけを繋いで去っていった。
  これは意図的にやってるのだろうか。
  誰かのために誰かを倒すなんてやっちゃダメ、
  倒す相手はあくまでも自分が倒したい相手じゃないと、とか…
  …全部小夜に倒させたいだけなのかもしれんね。

  ジェイムズもそうだが、ソロモンもあっさり逝ってしまわれたなぁ。
  小夜の血で死んだわけだから、皮肉というか…むしろ本望か?
  あっさりが悪いとは言わないけど、ソロモンにはもっと壮絶に散って欲しかった。
  金髪だし、壮絶なのが似合いそうだし…。
  壮絶にディーヴァにやられてはいたけどね。戦闘描写は一切カットだったけどね。

  小夜のシュヴァリエになったことで、ハジとの絡み(エロい意味ではない)が
  あったりするのかなーと思ってたけど、
  それももう叶わないか…。
  折角仲間になったのに、強力な人はみんな最終決戦を前に散ってしまわれるよ…。

BLOOD+ 47話BLOOD+ 47話

BLOOD+(9)BLOOD+(10)

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2. BLOOD+ 第47話「全ての血を超えて」  [ シバッチの世間話 ]   2006年09月04日 19:28
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3. BLOOD+ 第47話  [ ラブアニメ。 ]   2006年09月04日 23:36
「全ての血を超えて」 やりきれない……。 アバンで久々の香里登場は嬉しかったのですが、小夜はカイからプロポーズまがいの言葉を言われたけどやっぱりディーヴァとの戦いが終わったら死ぬつもりのようで……。 カイ 
4. BLOOD+ 47話「全ての血を超えて」  [ ミナモノカガミ ]   2006年09月05日 00:57
前回ソロモンがディーヴァにズタボロにやられました。 そして今回はえっ?ちょ、待って!な今週のBLOOD+、 正直何書いていいか分からなくなってきたけど感想をば・・・
5. BLOOD+ 第47話 「全ての血を超えて」  [ 二次元空間 ]   2006年09月05日 01:37
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6. BLOOD+ episode 47  [ ray line ]   2006年09月05日 03:23
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7. すべての血を超えて  [ 花鳥風月 ]   2006年09月05日 05:43
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眠りが近い小夜・赤い盾は団結・ディーヴァ出産・ディーヴァ派分裂 {/ee_3/} {/hiyo_shock2/} 今回の冒頭は久々に登場の香里ちゃんです {/ee_3/} {/hiyo_en2/} 「 皆何処にいるのかな {/eq_1/} 」 電話するか手紙書いてあげようよ・・・小夜・・・・・ {/namida/} ・・・・・...
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10. BLOOD+ 「すべての血を超えて」感想  [ 同人と萌えとフィギュア ]   2006年09月05日 06:21
BLOOD+「すべての血を超えて」感想です〜 ネタバレ有なのでご注意を。
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38. BLOOD+(47)  [ 王様の耳はロバの耳2.0 ]   2006年09月05日 20:56
[アニメ BLOOD+ 第47話「全ての血を超えて」] はいそこ。 岡村死亡フラグとか言わない様に。 彼は死なないと思いますよ。 今まで真央に対して何のそぶりも見せなかった岡村が、いよいよ自分が”事件を起こす側”に立??gers.jp/r@
39. BLOOD+ 第47話  [ つれづれ ]   2006年09月05日 21:00
 BLOOD+第47話「全ての血を超えて」です。今回はソロモン格好いい、それに尽きます。でも彼は大丈夫なんでしょうか。気になります。 ´縄です。香里なんてすっかり忘れてました。第1話見てませんからどうも彼女の印象が薄くて・・・。岡村記者の実家の写真館では息子が便り...
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Episode-47 【すべての血を越えて】 い、いやああああああああああああっ!!!!!! す、すみません…絶叫してしまって…。 思い出しただけでも泣けてきます。 もう一度は??r.j
41. BLOOD+ #47全ての血を超えて  [ 才谷屋DIARY ]   2006年09月05日 21:30
いよいよクライマックスが近づいてるって感じがしてきた。 ソロモンに小夜の刀が触っ
42. BLOOD+ 47「全ての血を超えて」  [ はざまの欠片 ]   2006年09月05日 21:54
さらば…愛に生きた男、ソロモン・ゴールドスミス(泣)。 血を超えて、ジェイムズの小夜襲撃に間一髪間に合いました。またいつでも現れるようなセリフを吐いて去りましたが、王子にしちゃ寂しい最期です。 哀れむアンシェルのまなざしがまた切ない。何ですかねぇ、ソロモ....
43. ARIA The NATURAL「その 海と恋と想いと…」  [ 藍麦のああなんだかなぁ ]   2006年09月05日 21:59
ARIA The NATURAL「その 海と恋と想いと…」です。 いや〜、須藤元気にもっちょっとがんばって欲しかったんだけれど。 と、K1見ていて出遅れました。 これは、オリジナルな話ですかね。 あらすじ: 結婚記念日をネオ・ヴェネツィアで迎える老夫婦を案内するこ...
44. BLOOD+ 第47話「全ての血を超えて」  [ のほほんホビー ]   2006年09月05日 22:07
ついにソロモンが逝ってしまいました。 しかも、予想していたより、かなり淡白に・・・。 ジェームズに襲われた小夜を救うべく、貧血でフラフラの身であるにもかかわらず、颯爽と現れたソロモン。 「たとえ報われなくて 
45. BLOOD+第47話「全ての血を超えて」感想  [ ALISAのLoveDestiny新館 ]   2006年09月05日 22:21
BLOOD+(10) BLOOD+第47話「全ての血を超えて」ちょこっと感想です。 今回ソロモンがあっけなくお亡くなりに。ソロモンとか結構重要なキャラだったと思うのですが、あの最後の描写は〜どうなのかな。ジェイムズは翼手化予想通りだったけど。そんな第47話です。 ディーヴァ....
46. BLOOD+ 第47話 「すべての血を超えて」  [ 人生裏街道 ]   2006年09月05日 22:26
BLOOD+(10) ラストに向けて、どんどん恐れていたことが物語りの中で現実になっていっています。 今回、ディーヴァ側のシュバリエのジェームズがせっかく復活したのに、逆恨みが暴走して、小夜を襲いにかかり・・お亡くなりになりました。 根がまじめで一途なキャラだっ....
47. BLOOD+ 第47話「全ての血を超えて」  [ のらりくらりダイアリィ ]   2006年09月05日 22:43
衛星アンテナ爆破 岡村さんも動向ということで「すごいじゃない、しっかり」という真央。 2人イイ雰囲気ですねっ。それに見つめあってた所があったと思うのですけど。 岡村さんが真央にカメラを渡す(*'0'*) 今ま??$??寉8
48. BLOOD+ #47全ての血を超えて  [ うつわの器 ]   2006年09月05日 22:49
前回から一部のライブドアさんにTBがとびません。すいません。 以下、「血たす」第47話のネタバレ感想です。 久々にサブタイトルが話の主旨そのものだった気がする。 「全ての血を超えて」・・・ソロモンの、血を越えた小夜への献身。 そして岡村、デヴィッド、カイらの...
49. BLOOD+ 第47話 「全ての血を超えて」 感想  [ 幻想領域 ]   2006年09月05日 22:54
先週は、沢山のTBありがとうございました
50. BLOOD+47話感想  [ てぃあら☆ぶる ]   2006年09月05日 23:35
今回はついにソロモンとジェイムズが幕引き。 本当キャラが軽く扱われてるなぁ??。最終回までこうなのかなぁ ではまたまた新たな死亡フラグが立った「BLOOD+」感想行きますか☆ こうなったら、生き残るほうがレアだな・・。 ??BLOOD+47話「全ての血を超えて」??
51. 【BLOOD+】第47話<すべての血を超えて>  [ SEVEN★STAR ]   2006年09月05日 23:48
DIVAに瀕死の重傷を負わされたソロモンは囚われの身となる。 ジェイムズが小夜の殺害をソロモンに宣言する。 デヴィッドたちは、オペラの世界同時生中継を阻止すべく、作戦行動に出ていた。 ハジ・ルルゥはアパートで、眠る小夜を守る為に留守番をする。 そこへ、ジェイ....
52. BLOOD+ 第47話 「すべての血を超えて」 感想  [ ☆今日の雑色雑記★ ]   2006年09月06日 00:31
 ジェイムズは予想通りな感じでしたが、ソロモンまで逝ってしまうとは思いませんでした・・・。
53. BLOOD+47話「すべての血をこえて」  [ ブログな気持ち ]   2006年09月06日 05:29
54. BLOOD+ Epi47  [ ひねもす のたり のたり かな ver.2 ]   2006年09月06日 07:51
アバンは、日本にいる方々の様子でしたね〜 そろそろほんとにラストなんだなぁ、と思います。 見る前に、私、ソロモンどうなるのかなぁ…… と思ってたんですよね〜 あらすじ…… ディーヴァのニューヨーク公演を間近に控え、ライブの中継基地を爆破するべく最終....
55. BLOOD+ Episode-47「全ての血を超えて」  [ 月の光の降る夜に ]   2006年09月06日 10:56
うっうっうっ。(涙 ソロモンが、ソロモンがぁぁぁぁ。 思い出すと涙が止まらん。。
56. 「BLOOD+」レビュー  [ アニメレビュー トラックバックセンター ]   2006年09月06日 14:09
アニメ「BLOOD+(ブラッドプラス)」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *キャラクター(声):音無小夜(喜多村英梨)、ハジ(小西克幸)、宮城カイ(吉野裕行)、宮城リク(矢島晶子)、宮城ジョージ(大塚芳忠)、金城香里(門脇舞)、謝花真央(小....
57. BLOOD+第47話 「全ての血を超えて」  [ ネコミミアンテナ ]   2006年09月06日 14:30
今度という今度は、私の忍耐力も底を尽きましたよ…。 何かしんどいなと思ってたら、熱がありました。 通常の感想を追記しておきましたが、すでにハジ以外の全てに対してアンチ化の勢いですので、あまりお上品でない言葉遣いが苦手な方や、作品に満足している方、又、ヲ...
58. BLOOD+47話「すべての血を越えて」  [ (それでも)好きなんだからしょうがない ]   2006年09月06日 17:09
ちなみに、新アイキャッチ。私には戦う姫とハジ。そして腕を落とされてるのか、チェロケースを落としたのだかのハジに見えるんですが。だってネイサンの翼手形態は羽ないし。あのシルエットはハジの翼に見えるし。そして細身の刀を振り回すのは…まあ歌姫さんかもしれないけ....
59. 47話 全ての血を超えて  [ 橋の上にて ]   2006年09月06日 20:43
香里ん 久し振りーー! とは言え、岡村母といい一年以上も行方不明なのに「みんなどこに行ったんだろう」ってそこまで沖縄の人ものんびりしてないだろ。 それでは今週のBLOOD感想です。 とここから下が消えた…もう一回書けと? 神さま、ひどいよ。
60. BLOOD Episode-47「全ての血を超えて」  [ SUGO FACTORY別館 ]   2006年09月06日 20:57
ディーヴァに瀕死の重傷を負わされ、囚われの身となったソロモンの前に、ジェイムズが
61. BLOOD+_20060902_47「全ての血を超えて」  [ おたくの視聴ログ ]   2006年09月06日 22:07
2006年09月02日18時00分 毎日放送 BLOOD+ 47話「全ての血を超えて」 あ、冒頭になんだか懐かしい顔が見えた! え〜と、ムイちゃんだったっけ?    いや、それは、半翼手化した片足少女だ>(´ー`;)
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63. BLOOD+ 第47話  [ 落とし穴には気をつけろ! ]   2006年09月07日 00:33
第47話は「全ての地を越えて」。 アヴァンで懐かしの沖縄が。やっぱり最後の舞台は沖縄なんですかね。原点に帰る? ディーヴァの公演の中継を邪魔しようと、赤い盾がようやく動き出しました。無策かと思ってたけど一応は頑張ってますね。岡村もメンバー扱いされてます。真...
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実質、ソロモン退場エピソードでしたが、「血」をテーマに種族の争いを描いてきた「BLOOD+」としてはソロモンを通して一つの解を示したのと同じですな。という訳で、「BLOOD+」のテーマ及びメッセージがラストスパート中立て続けに提示される予感大。それを受けて、今後のエ....
65. BLOOD+ ジェイムズとソロモンが死んだ  [ SLOTH DIARY  ]   2006年09月09日 09:01
さて、今週もBLOOD+のお時間がやってまいりました。先週はたしか、小夜がカイとデートしている裏で、愛の戦士ソロモンがディーバにボコられて無残な姿になるお話でした。今週は一体、どんなお話なんでしょうか。オラわくわくしてきたぞ??!(ここまでの文章はちょうどメビウ...
66. ルパン三世 セブンデイズ・ラプソディ  [ SLOTH DIARY  ]   2006年09月09日 09:04
こんな時間ですが、一応昨夜のルパン3世の感想を書きますね。 去年の奴よりかはまともなストーリーだった…と思う。うん、多分、きっとそう。去年の奴はなんか酷かったもん。よく覚えてないけど。確か変な女が、変な格好して、周囲を爆破しまくってた。そんな記憶しかな...
67. BLOOD+ 第47話「全ての血を超えて」  [ ねこにこばん ]   2006年09月09日 13:59
ソロモン拷問されちゃいました.まあ,あれだけ裏切っておいて,何もないわけはないありえないですね.
68. cheap tramadol  [ cheap tramadol ]   2006年09月13日 02:47
たまに来ますのでよろしくお願いします。
69. dedicated server  [ dedicated server ]   2006年09月28日 20:07
たまに来ますのでよろしくお願いします。
70. BLOOD+ #47  [ 日々の記録 on fc2 ]   2007年05月14日 17:59
ディーヴァのコンサートが衛星中継されるのを阻止するため、赤い盾はアンテナ施設に爆弾を仕掛けるという手段に出ました。カイたちが出かけたその隙に、ジェイムズが小夜を倒すために...
71. レビュー・評価:BLOOD+ (ブラッド・プラス)/第47話「全ての血を超えて」  [ ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン ]   2007年09月16日 18:59
品質評価 17 / 萌え評価 28 / 燃え評価 36 / ギャグ評価 17 / シリアス評価 94 / お色気評価 21 / 総合評価 38<br>レビュー数 88 件 <br> <br> ディーヴァに瀕死の重傷を負わされ、囚われの身となったソロモンの前に、ジェイムズが現れる。全ての者に絶望をもたらそうとする...

コメント一覧

1. Posted by とおりがかり   2006年09月04日 23:13
今晩は

>岡村は真央に惚れてますよ〜?
それならとっくに襲い掛かってませんか?(笑) チャンスはいくらでもあったし、真央の誘惑ともとれる行動もありました(真顔で迫ってきたときとか)。好きならそれに耐えられますかね? あれはきっと、空軍基地でジャーナリズム論に目覚めた真央に、「こいつになら俺のカメラを託すことができる」って思ったからじゃないでしょうか?

>アンシェルは、ソロモンに向かい「馬鹿者が」と静かに呟いた。
このときのアンシェル、なんか兄さんっぽかった(笑)。崩れ落ちるソロモンを抱きかかえてているように見えたし。おおアンシェル、お前っていいやつだな。

失礼します
2. Posted by イヌシバ   2006年09月05日 06:49
おはようございますーイヌシバです!

>とっくに襲いかかってませんか?(笑)
それは『岡村はウブ』これでOKです!(笑)

真央がここまで来た理由、カイが好きということを彼は知ってたでしょうし、
(真央、フランスでカイの幻を見てましたしね)
少なくとも真央は岡村を男として見てないでしょうから、それを知ってて襲っちゃ、野獣ですよ〜。
岡村は大人ですし、そこらへんは…、と思います(笑)

岡村はモロ脇役だったせいか、内面やらがほとんど描かれませんでしたねぇ。
真央は、終盤カイとの絡みや小夜の親友フラグ立てなどで、そこそこ描写がありましたが…。

(続きます)
3. Posted by イヌシバ(続きです)   2006年09月05日 06:50
アンシェルについては、ここに来てキャラがよく分からなくなってます。
ネイサンが言うように、ディーヴァを実験道具としか思ってない冷血漢かと思いきや…。
ポーカーフェイスなんで表情から読むのが困難なキャラです。
ソロモンを看取りに来たアンシェルには、
優しい雰囲気が…あったような…なかったような…(どっちだよ)
「愛などに溺れて哀れなヤツよ」ってとこでしょうか。
研究バカの冷血漢なら
「折角俺が見込んでやったってのに、自滅しやがってボケが」くらい思っててもいいんですが…。
その方が「この悪者め!」ってこっちも熱が入るんですがね。

この作品に、本当の悪役はいないのかもしれません。
ただ、一番怖いのはネイサンだと思います(笑)
4. Posted by とおりがかり   2006年09月05日 18:50
どうもです

なんか、小夜vsディーヴァとか、小夜×カイとか、真のラスボス・ネイサンとか、そんなのはどうでも良くなってきちゃいましたよ〜。岡村と真央が気になって気になって(笑)。もし恋愛説が当たれば、ラストが楽しみですな。岡村が、真央のやくざ屋さんの父親に「真央さんを俺にください」って言えなくて、真央に横からちゃちゃを入れられてる気がします(笑)。

アンシェルは今頃一人でベッドに潜り込んで、しくしく泣いてますよ(笑)。ネイサンにラスボスの座を奪い取られてから、どことなく寂しげです。ただのしょぼい爺さんですよ(笑)。死にゆくソロモンを看取るときの表情も、わたしには「お前まで逝ってしまうのか、弟よ」っていう風に見えました。

BLOOD+のマイブームが、本筋からどんどん離れてゆく……。

失礼します
5. Posted by イヌシバ   2006年09月06日 07:34
おはようございます、イヌシバです。

わはは。
真央と岡村がどうなるかは、今後描かれるかどうかさえ怪しいのに(笑)

今回のカメラ渡す描写って、今までそんなフラグなかったのに、いきなりそんなことするから、
ちょっとびっくりしたんですよね。
なんだか「余り物同士くっつけとけ」って感じがして、微妙な気分にもなるんですけどね…。
そこまで恋愛模様ガチガチにしなくたっていいだろうに、と。

真央はまだまだ「小夜が好きなカイ」が好きでしょうから、岡村の入る隙はなさそうですが…
エピローグ部分で、沖縄のカイのところに、岡村の赤ちゃん抱いた真央が
ふらっを現れることは…あるかも?(笑)
で、カイは、ディーヴァの双子を育ててる、と。(妄想)

(続きます)
6. Posted by イヌシバ(続きです)   2006年09月06日 07:34
>お前まで逝ってしまうのか
「ああ、そうだなぁ」ってすごく思いました。
単純に人員が減っていくのがキツイのかもしれません。
ディーヴァ側は世界的に動く大きな組織ですからね、それらを統べていた立場の者達がいなくなっていくのは、フツーにキツそうです。
ディーヴァはもう、新たにシュヴァリエ作る気持ちあんまりなさそうだしなぁ。

ではではっ!ありがとうございました〜。

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