2006年09月22日

SAMURAI7/サムライ7 17話「刈る!」

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(小説) Samurai7天の巻&地の巻(全2巻) SAMURAI7 上
定価版DVD全13巻 廉価版DVD GONZO THE BEST
公式ファンブック サウンドトラック PS2ソフト SAMURAI7(通常版)
サムライ 7 GONZO THE BESTシリーズ 第9巻サムライ 7 GONZO THE BESTシリーズ 第10巻サムライ 7 GONZO THE BESTシリーズ 第11巻
■金曜アニメ
※原作未視聴

カンナ村に収穫の季節が訪れる。
何年ぶりかの、自分たちのためだけの稲刈り、
村人達は鈴を鳴らし、歌を歌い、今年の収穫を祝う。

稲刈りを見守る村長に、シチロージが声を掛けた。
「ようやくですな」
「…うむ、これでええ」

離れた場所では、キクチヨが子供らに笑われていた。
キクチヨはどうにかして農民の手伝いをしたいようで、
…というかじっとしていられない性格のせいなのかもしれないが…
いろいろとやってみるのだが上手くいかない。
「俺様だってこう見えては元は農民だ!
 地元じゃ、早刈りのタゴ……ッ!!」
「たご…?」
「たご…なんですか?」
「…別になんでもねぇ…」
本名を言いかけたのか、突如大人しくなるも、直ぐにまた騒ぎだし
道具が小さすぎるせいだと文句を言う始末。

今度は女性達にここは自分たちに任せて欲しいと言われてしまう。
手伝おうとする気持ちはありがたいのだが、
キクチヨの体は戦をするための体、稲刈りのための体ではない。
このままでは、ここだけ終わらないと言われ、とうとうキクチヨはその場を追われてしまった。


そんなキクチヨが向かった先は、
崖の先端、見晴らしの良い場所に作られたゴロベエの墓。
墓には墓石代わりにキクチヨの折れた刀が刺さっていた。
墓の前にドッカと座り、墓に向かって話しかけ始める。

「ゴロの字よぅ、今日はいい天気だぜェ。
 ヘッ。やっぱり俺は農民なんぞデェ嫌ェだ。俺たちは、もう用済みだとよ。
 アンタもこんなところで寝てるのヤだろォ?
 相変わらず農民ってヤツはよ、米のこと、天気のことばっかり心配してやがる。
 アンタ、死に損だったかもしれねェぜ?」
「それは、ゴロベエさんが決めることです」
キクチヨの独り言に、ヘイハチが口を挟んだ。

「けどよ、あんまりじゃねェか!
 だいたいカンベエもカンベエだぜ。線香の一本も手向けねェ内に、とっとと行っちまうなんてよ!
 どいつもこいつも薄情なんだよ!!
「戻って来ますよ」
「分かるもんかッ!!」
「戻ってきます。…サムライですから」
ヘイハチの言葉に力が篭もる。

通りすがりのヘイハチは、そのまま背を向けて行こうとした。
その背にキクチヨは問う。
「なァ、サムライって何だ?」
「鏡を見なさい。サムライが映ります」
振り向きもせず、ヘイハチはそれだけを言って、去ってしまった。

稲刈りをしていない男衆は、焼けた家屋群の立て直しに精を出していた。
戦を前に、この村の男衆をいくつかの組みに分け、
工兵出身のヘイハチ中心に指示を出し動かしていたのだが、
その工程過程が今もこうして生きて役立っているのを、村長は目の当たりにする。
皆は、実に効率の良い仕事をしていた。

「カンベエ殿は、ここまで見越してアンタ方残したんかな」
そう側にいる総指揮をしている風なシチロージに話しかける。
「ええ。野武せりを倒すことは、始まりにすぎぬ。
 米を食わせてもらう以上、安心して米を取れる村にまで立て直さなければ」

・・・・・・
キララは、戦の時に掲げた旗を日干しにしていた。
その間、カツシロウは室内にどっさりと置かれている本に手を伸ばして中を見ていた。
帰ってきたキララに気付き、「勝手に済まない」と本をいそいそと元に戻す。
「戦の本ですか…?」
「…喪失感が募ってたまらない。……戦場の臭いが欲しくてな…」

 むかしむかし、戦がありました。
 一つの戦が終わっても、別の戦が始まって、も一つ戦が始まって…
 戦が戦を呼ぶ日々が幾世代にも続きます。

 戦が文化を生み、戦が生活の全てで、戦が人の価値を決める時代がありました。
 勝つために、脆い体は要りません。
 財のある者は機械になって、出世するほど大きくなっていきました。
 体の大きさは出世の印、飾りの大きさは権力の印、
 サムライこそが絶対、サムライならざるは人に非ず。

 だけど、戦は終わります。
 人には何も残っていませんでした。
 焼けた土と、壊れた家と、煤けた顔があるだけでした。
 文化は失われました。
 あれは、サムライが権力を握り続けるために必要な戦でした。
 戦ある限り、サムライは時代の長寿、誰もがサムライになりたがったのです。
 
 サムライに仕えながら、戦を終わらせたのは、
 戦のために武器を生み、技術を磨き、時代を読むに長けた者、
 その名を商人(あきんど)。
 何にもないところから、商人は町を作りました、
 家を建てました、煤けた顔を笑顔に変えました。

 ”サムライは 戦終われば 穀潰し”
 こんな戯れ歌流行るほど、時代は変わっていきました。


キララはカツシロウが取り出そうとした本を仕舞っていった。
何故と問うカツシロウに、「恥ずかしいのです」とキララは答えた。
「まして、カツシロウ様には辛い思いをさせた私です。
 この本は、そんな私の未熟の証…」
「己を責めるな。サムライを選んだのは、私の意思だ」
そう言って、カツシロウはキララの髪を撫でる。
「通らなければならぬ道に…踏み込んだだけだ………」

外に出て、2人は皆で掲げた旗を見上げる。
「サムライを選んだ己を、私は誇りたい…!
 この喪失感……
 キュウゾウ殿が『生きてみたくなった』と言った意味が分かるような気がする……」
そう呟くカツシロウの背中を、キララはただ見つめていた。

  今回総集編です。
  スピグラの総決算な総集編みたいに、そうだなぁ…斬られたサムライの数とか
  カウントしてくれれば面白……くないんですね、別にね。  
  どうでもいいけど、カツシロウって打とうとした時カスシロウってミスタイプして吹いた。
  …ホントどうでもいいですね。…ってかファンの方スイマセン…。

  ヘイハチが妙にスカしてて、やっぱりこの人よく分からないなぁと再認識。
  ゴロベエ”さん”って言ってるしなぁ。
  彼にとって”さん”と”殿”には、さほど差はないのかもしれないが。

  キクチヨはもう、どんな頑張っても元の農民には戻れない描写がまたしつこくて、
  皮肉効いてるなぁ…と。
  大工仕事チームに行っても、
  軍人気質で持ち回りに厳しいシチロージに叱られるんだろうかね。
  こっちはこっちでちゃんとやってるから、あっち行ってろ、みたいな。
  …そうだとしたら、さすがに可哀相だなw

  村がサムライなしでもやっていけるように。
  それを目指してるんだから、キクチヨみたいな
  スーパーなヤツ無しでもやれるようにならないとマズイわけで、
  キクチヨは既にこの村にいる意味をすっかり失ってるねぇ。
  手伝いさえもできゃしない。
  イライラするのは分かるけど、ゴロさんに「死に損」なんて言わないでくれキクチヨ。



虹雅渓(こうがきょう)では、ウキョウが今回のカンナ村決戦の結末に関する報告を受けていた。
テッサイは参加したサムライについての話をしようとするが、
ウキョウは「どうでもいい」と一蹴、
大事なのは”農民がサムライを雇って野武せりをやっつけた”という事実だけだと言う。
「この話、他の村にも教えてあげて。
 農民たちにもさァ、もう野武せりは怖くないって教えてあげるんだよ」
テッサイには、ウキョウの意図していることが分からない。

そこへ、ウキョウの父であるアヤマロが、勅使暗殺事件の責を問われ
虹雅渓差配を解かれたという一報が入る。
更に、現在は都に拘束状態、処遇の決定を待つ身なのだという。
ここに、虹雅渓差配の任は、アヤマロからウキョウに移ることとなった。

その足で、ウキョウはチクデントウ(蓄電棟?)工場へ向かった。
ウキョウはテッサイに刀を出すよう言い、手渡された小刀で、手すりをガンガンと打ち鳴らした。
「やァみんな、コレ欲しくない?
 こんなところに閉じこめちゃって済まないねェ。すぐに出してあげるよ!」
そう大声で皆に宣言する。

・・・・・・
カンナ村。
いろんな所から厄介者扱い状態のキクチヨは、コマチとオカラと共に、川で釣りをしていた。
…とは言っても、心は上の空、
釣り糸が引いていても全く気付かない有様である。
水面を覗くと、揺れる自身の顔が映った。
キクチヨは、ヘイハチの言葉を思い出す。
”鏡を見なさい。サムライが映りますよ”

キクチヨは水面とにらめっこを始めた。
地面に土下座している風なのを、子供らに突っ込まれようとも、キクチヨはやめない。
「サムライって何だ…?」
そんな風に問いかけてくるキクチヨに、オカラは「そりゃアンタだ」と答えるが
どうも釈然としない様子。
そんなキクチヨに、コマチは「寂しいんですね…」と話し始めた。
「カンベエがいないからです。
 おっちゃまは、ずーっとカンベエを追っかけてきたです」

オカラが続く。
「カンベエは自分ばっかり戦の続きして、他はみーんな居残りだもんなァ」
コマチが更に続ける。
「居残りって言っても、でもシチさんもヘイさんも何か仕事しろって言ってたですよ」
そして再びオカラ。
「子分は元農民なんだから、村のことやっとけってことなんだっぺ」
「でもおっちゃま、稲刈りもできないです…」
最後にそうコマチが言うと、とうとうキクチヨは釣り竿を放り出してしまった。

「だー!もーっ!!止めた止めた!!
 俺様サムライよ!サムライなら、やることは決まってるでござるッ!!」
 
・・・・・・
その頃、カツシロウとキララは、負傷して今は伏せっているリキチのところにいた。
リキチの枕元で、カツシロウは
どうしてカンベエは1人で行ってしまったのかと呟いていた。
一人なんてあまりに無謀だと言うが、キララはその言葉を否定し
考えがあってのことだろうと話す。
リキチもキララの言葉に同意した。

「キュウゾウ様も、同じ思いでいなくなったのかもしんね…」
包帯を巻いて横になっているリキチがそう話すと、
「あの方は、先生との雌雄を決するために同党していました。
 先生のいなくなったここには、もう用はないのでは…」
「あのお方らしいですね…」
キララは呟いた。

「米に宿りし七人の神様も、もはやバラバラだな…」
そうカツシロウがポツリと言ったその時、キクチヨが駆け込んできた。
「俺様行くぜェ!カンベエ一人に良いカッコさせてたまるか!!」
自分たちに残されたもう一つの使命、リキチの妻奪還をしに向かうとキクチヨは言うのだが
カツシロウは自分たちが残された理由、その使命も果たさねばと…説得を始める。

しかし、それも即座に胸ぐらを捕まれ、キクチヨの怒鳴り声に遮られた。
「オメェだって、冗談じゃねェって思ってんだろ!?
 だったら良いコちゃんぶるのを止めろって!
 何やるのが一番サムライらしいか、分かってるくせによォ!!
 カンベエの野郎はまだ俺たちを半人前扱いしてやがる!
 俺たちの手でリキチの女房助けて、あのヒゲ面に一泡吹かせてやろうぜ!!
 オメェだって、まだ暴れ足りてねェんだろッ!?」

・・・・・・
その頃、カンベエは一人荒野を歩いていた。
向かった先は、かつて通った式杜人(しきもりびと)の里。
そこには野武せりに妹を奪われた娘、ホノカがいる。

ホノカはカンベエの姿を見つけると、カンベエの名前を呼び駆け寄った。
「どうなさったのです、他の皆様は!?ゴロベエ様はお元気?」
「ゴロベエは…死んだ……」
そう話すと、一気にホノカの顔は曇る。

ということは、カンナ村での決戦も……。
しかしその予想とは逆の答えがカンベエの口から出ることになる。
「野武せりは倒した。
 今度はお前たちとの誓いを果たす。
 リキチの女房と同様、お前の妹子も恐らくは都に」
「都……?」
そう2人が話している場へ、その場を囲むように幾人もの式杜人が降り立った。

  なんで最初にゴロベエの名前出すかね。
 空気読めない娘だねェ!!

  いや、ある意味空気読める娘とも言えるか?
  多分、大抵の人は突っ込んだだろうなぁ。
  なんでいきなりゴロさんなんだ!?と。
  「好きになっちゃったのか?」なーんて思ってしまいそうだが、
  「一番インパクトあった人だから」ってとこが正解かなぁ………。

  キクチヨは、一応シチさんたちから「仕事しろ」とは言われてるよう。
  でも大工仕事に加わってないあたり見ると
  農民たちが自分たちでやらなきゃいけないことについては
  ”知恵だけ出して手は出すな”状態なんだろう。
  その他でやれることなんか…ないわけで。
  暗に「ブラブラしてろ」って言われてるのかと思うと、今回2度目だがキクチヨ可哀相w

  で、だ。
  カツシロウって何してんのー?
  この人も、暗に「ブラブラしてろ」って言われたのかねぇ。
  で、暗にそう言われたことに気付いてないので、キクチヨのように悩みもせず、
  「特にやることもないなら、キララたんのとこでまったりしよ〜♪」
  ……って、思ってるのか…………?

  キララの髪を撫で撫でしたり、もうすっかり「彼氏の気分」といったところか。
  相手はあくまで「同じ人に憧れる未熟者同士」という仲間意識しかないのに、
  嗚呼カツシロウ、青春真っ只中、絶賛空回り中!!
  恋は〜ジェットコースタ〜、走り出したら止まらないヨーッ!!

  この2人はホント、「どうすればサムライらしいか」なんて考えてる時点で
  「サムライの追っかけ」からまだ脱出できてない感じだ。
  それなのに「喪失感」「暴れ足りない」とは。
  悪いように言えば「人斬り足らねぇ」とも取れる発言。
  怖いよ、この人たち怖いよー。

  ああそうだ、子安。
  じゃなくてウキョウ。
  彼の考えていることが全く読めなくていいね。
  全く分からなくて面白いです。

  あとそうそう。
  総集編ということで、各話の良いシーンがいっぱい流れたんだけど(特にカンベエたっぷり目)
  回によってキャラの顔がこんなにも違うのか!ってのを
 改めて認識しました。

  なかなか統一しないもんなんだね…。


SAMURAI7/サムライ7 17話SAMURAI7/サムライ7 17話

シャン♪シャン♪
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トラックバック一覧

1. SAMURAI7 第17話「刈る!」  [ シバッチの世間話 ]   2006年09月22日 11:22
サムライ 7 GONZO THE BEST シリーズ 第3巻今回は総集編ってとこですか。 でも単純な総集編にはなってないんで飽きないから良いですな。 キララちんの本棚を漁るカツシロウ。 いけませんよそういう事をしては。 腐女子の本棚は一般人の目に触れては大変なものが沢山....
2. +SAMURAI7【17】+  [ ウタウタイ☆アニメ館 ]   2006年09月22日 12:18
第17話「刈る!」     野伏せりとの戦いも終了し・・・ 今回はちょっと過去振り返っちゃってみました・・・みたいなところが多かったです。   キクチヨとカツシロウ様のカンベエ様への愛のメモリー(違   個人的にはひっさびさにウキョウみたっ! (前登場回を...
3. SAMURAI7  [ まるとんとんの部屋 ]   2006年09月22日 22:19
「刈る!」  うむむむ、どうやら「カンベエ」が先週の終わりにどこかに行ったのは、僕的には「キュウゾウ」との決着に行ったのだと思っていたら、なんと一人で都に行ったんですなっ!なんで一人でいったのでしようか?目立????
4. 「SAMURAI7(サムライ7)」レビュー  [ アニメレビュー トラックバックセンター ]   2006年09月23日 14:10
「SAMURAI7(サムライ7)」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *キャラ(声優):カンベエ(寺杣昌紀)、カツシロウ(朴ろ美)、キクチヨ(コング桑田)、ゴロベエ(稲田徹)、シチロージ(草野徹)、ヘイハチ(犬飼淳治)、キュウゾウ(三木眞一郎)、...

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