2006前期 水曜アニメ

2006年04月21日

ひまわりっ! 2話「決して惚れてはならぬのです」

ひまわりっ! 2話■水曜アニメ

OP初披露。
あれ、ハヤトいない!?OP女ばっかりだw
一応ヒロインとペアになる準主役っていうか、ヒーローって言っていいのかな、えっとえっと…
…まあいいや。もう。
ありんすのへんな水着ガニ股踊りで全部萎えた。
主役の声もなぁ。「ハヤト殿」が全然言えてないんだが…。
確かに言いにくいけどさ、「ハヤト殿」。

メガネの薬草の知識に長けたくノ一が、くノ一には御法度であるはずの恋に落ち、しかし互いの未来のために別れを選ぶ話。
結局あの男はあの穴にふつーに落ちてたわけか。

厳正な完全男子禁制を取ってるわりに、教師にハヤトを選ぶこの学校って一体。
そういう意味じゃ、忍たま乱太郎の忍術学園の方がしっかりしてるよ。
って、忍術については非常にマジメなあの漫画と比べるのは失礼だな。

今回も月夜姫は可愛かった。

2006年04月15日

ひまわりっ! 1話「ご主人様をお守りします」

8f0f8cb5.jpg■水曜アニメ

萌え〜なくノ一に「ご主人様」言わせたいだけなんとちゃうんかと。

後々エライさん方の元で活躍が約束されている凄腕くノ一に
「普通」を教えるべく、求人見てやってきた借金抱えた弟持ちでダーツが上手いハヤト。
ハヤトと「くノ一」養成学校・“私立志能備学園”へ入学したちょっとドジな女の子・ひまわりは
運命的?な出会いをし、ひまわりは心を射抜かれてしまう。

彼に窮地を救われたというだけではない。
かつて自分を培養液で満たされたガラスケースから救ってくれた忍者の首筋にあった
特徴的な痣を、ハヤトも持っていたのだ。

ハヤトは、「くノ一だなんて聞いてない!」とばかりに出て行こうとする。
しかし、出て行こうとしているのにくノ一の在校生から「出て行け」の嫌がらせを受ける始末。
汽車が迫る線路に放置されたとき、ハヤトを救ったのはひまわりであった。
まあいろいろあるけど、ハヤトは「頑張ってみようかな」という気になるとこまでで
初回は終わり。
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2006年04月08日

タクティカルロア 13話「アウトワード・バウンド」(最終回)

タクティカルロア
タクティカルロア 2■水曜アニメ
もうとっくに大抵の地域では最終回を迎えてしまってますし、余所のブログでの感想も出揃ってそうなので、あらすじはがっつり省きます。

かなり多くの伏線未消化のまま終わったな…w
だが、それが最近のアニメなんです。って言ってもコレは未消化多すぎだが。
前半でバトル終了、後半は後日談という予想は的中したわけで
6ヶ月後のパスカルメイジを描いてました。
七波と漂介の関係は結局さほど進展はせず、漂介は七波に近づくためには要努力といった感じ。
まだ「ななねぇ」の「ねぇ」は取れそうにない、と。
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NANA 1話「序章・奈々とナナ」

NANA1〜15
NANA (1)■水曜アニメ
あのマンガに映画に大人気のNANAがついにアニメ化、というわけで見てみた。
奈々とナナの出会いは、散々映画の宣伝で見たから
よ〜く知ってるわけで、それをそのままやった第1話だった。
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2006年03月24日

タクティカルロア 11話「花」

389a6b49.jpg■水曜アニメ
タクティカルロア 11話「花」

あらすじは適当に…。
無敗のパスカルメイジだったが死者5人、重症4、軽症者8人という大惨事となってしまった。
それぞれの事後処理&立ち直っていくさまを描いた今回。
そんな中、事件を起こしたリディルのノイントテーゼは思惑どおりに進んでいるようで。
ハクビは以前大事件を起こしたようで、それを追うために七波は軍を辞め民間へ移ったようで。
そのハクビが起こした事件は、舞夏&舞秋の過去にも何か暗い影を落としているようで。

七波は、遺族の親族たちのもとへ挨拶に回っていた。
「自分は精一杯やったのか?いや、頭の中で漂介のことを考えていた。
漂介と翼のことを考えて苛ついていた。」
七波は、自分の情けなさをただひたすらに責める。

そこへ、漂介が「七姉を支えたい、支えさせて欲しい。七姉が好きなんだ!」と告白。
七波を抱きしめる漂介。それを遠目で翼が見ていた…。


あー、翼が可哀想。
確かに漂介は明確に翼が好きだとは言ってないけど、
キスとか好きの言葉とか受ける物は受けておいて、返事をしないんだから卑怯だ。
はいはい、血のつながらない肉親最強。

ハクビは一体どういう論文を書いたのか。
何の事件を起こしたのか。七波も舞夏&舞秋も相当キてましたから相当のことやらかしたんだろうけど…
本人、どこか自分には関係のないところで事件が起こってる風吹かせてる感じが
妙にイライラします。
あ〜、こうイライラしてる時点で釣られてるんだよなぁw
事件の真相はなんなんだー!お前(ハクビ)は一体なんなんだー!!ってな感じで
次回も見るよ!って気になってんだからw

さすがに展開がシリアスだから、乳首突起がデフォ(そんなことはない)の2人もまともな服着てたな。
ってなんかつっかかる言葉が多くてすいません。

2006年02月23日

タクティカルロア 7話「エニアック・マニアック」

275caab2.jpg■水曜アニメ
タクティカルロア 7話「エニアック・マニアック」

パスカルメイジなどの護衛艦を所有している会社のシステムにサイバーテロが襲いかかる話。
OPに変更ありました。新しい敵の登場のよう。
代わりにOPから消えたテロリストレズ姉妹。あれでひょっとして前回で登場終わり!?w

ロリ副大統領「いろいろ急がしくて大変です〜。また皆さんと航海すれば気分も一新できるのに〜」
七波「パスカルメイジは遊覧船じゃないっての…」
クルーA「艦長、副大統領とのキスはレモン味でしたかぁ〜?」
七波「えぇ!?」
副長「いい加減にしろ。帰路とはいえ任務中だ。」
七波「軍の合同演習する海域のすぐ側を通るんだから、気を緩めないで。」

観艦式でのコンパニオン風景が雑誌に掲載され、それを見てきゃあきゃあ言う発情乙女たち。
検索数も鰻登りでパスカルメイジ大人気。
一方、翼は医療室で診察を受けていた。エロ保険医に胸がドキドキして止まらないという相談をする。
エロ保険医「思い煩っちゃってるのね。お医者様でも草津の湯でも治らない難病よ♪」
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2006年02月16日

タクティカルロア 6話「相似形の悪夢」

fac00aff.jpg■水曜アニメ
タクティカルロア 6話「相似形の悪夢」

へんなエロ挿入さえなけりゃ、結構燃える。
と、エロ部分から目を逸らそうとしていたけど、なんか最近ちゃんと見てしまう。
で、笑ってしまう。
ウヘァと思ってたものにだんだん慣れて、これでもまあいいんじゃないっすか?になってきた。


前回、新型ステルス搭載艦から攻撃を受け、海上プラント跡の海域へ逃げ込んだパスカルメイジ。
新型ステルス搭載艦とエステレーラを狙う東ルースのテロリストが繋がりがあることを認識した艦長。
「護衛艦狩り」という半ばふざけたような言葉が、新型ステルスの実用実験であったのではと推測する。
一方、追跡する、フリーのエロ姉妹テロリストは、ヘリによる攻撃を開始。
新型ステルス搭載なので、パスカルメイジはレーダー追尾攻撃ができず、直撃を受けてしまう。
そんな中、索敵に出ている翼は、海面温度の違いから敵を確認。
システム放射装置を破壊することに成功した。
新型ステルスが使えなければ、通常の戦闘と何ら変わらないわけで、
パスカルメイジは、エロ姉妹を退け、エステレーラの護衛を果たすことができた。

以上、こちらより引用。

ステルスヘリからの攻撃に四苦八苦してるさなか、こういう現場で無力なことを若干14歳の副大統領は嘆く。
母からもらった大切な法律書を抱きしめ、
自分は祈ることしかできない。しかし祈るべき神を自分は持っていない。
自分が信じているのは法律だけ。法律が人を守るとは思わないが、人を守ろうとする者を法律は救えるはず。
そう言って涙を流したところが印象的だった。
そのすぐ後にテロリスト姉妹が互いの乳こすり合わせてて笑った。

国際観艦式会場。
そこでキャンギャルさせられるパルカルメイジクルー。艦長までやるなよw
ってかせめて艦長には威厳を、ってことで周り止めろよw
コールマン&パスカルメイジ展示が催しの目玉だったが、どちらも深手を負ったことで中止になり
その穴埋めの意味もあるよう。
会場に、松葉杖のコールマン艦長も現れる。
なんだ、結構ピンピンしてんじゃん。

副大統領の世界、この海を必死で守っている強い女性たちとの出会いを経て
自分も同じ女性であることを誇りに思ったという言葉、
「よく守りきったな」というコールマン艦長の言葉、
これらが七波を励ます。

一方主人公、漂介は焼きそば作りながらキャンギャルコスの七波を見てデレデレするのだった。

2006年02月09日

タクティカルロア 5話「ストライクバック」

2397dc02.jpg■水曜アニメ
タクティカルロア 5話「ストライクバック」

「だが…肝心のその要人がなぜアリスブランドの船に乗ってるんだ。
 これではわれらコールマンの方が随伴役ではないかっ!」
そんなコールマン艦長の一声で始まる今回の話。
あー、発情乙女の発情な日々パートはどうもダメなんだが、
海上バトルは燃えてしまう。普通に燃えてしまうからいかんw


東アジア防衛機構への参入を国際観艦式で発表するため
会場へ向かう東ルース副大統領・エステレーナ(14歳)を護衛するパスカルメイジ。
本来はコールマンに搭乗するはずだったのだが、コールマンよりもパスカルメイジの姿かたちが
副大統領(艦艇オタク)好みだったので、パスカルメイジに搭乗することに。
対面時のキスは、親愛の証だったようで。
漂介はパスカルメイジ搭乗員で唯一の男性ということで、艦内の案内役に選ばれた。
東ルースでは、旅先でのエスコートは男性に頼むのが常識だから、だそうだ。
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2006年02月02日

タクティカルロア 4話「Kのある風景」

15a1af4a.jpg■水曜アニメ
タクティカルロア 4話「Kのある風景」

アバンタイトルで、主人公・漂介とその姉・七波の過去、
いっしょにまったり姉弟やってた頃が描かれる。
年端もいかない漂介だというのに、七波の生足、生胸元に発情する始末。
実の姉に発情するなんざ理解できんw


発情する乙女だらけの護衛艦・パスカルメイジは政府主催の観艦式に出席する
要人の警護の任を受ける。
「民間の護衛艦、しかも問題児扱いされる自分たちに仕事が回ってくるなんて、
よほど人手が足りないのね」と語る七波たちの元へ、
前回任務を終えて艦を去った漂介が現れる。
製品モニタリングの為に、再びパスカルメイジへやって来たのだった。

いっきにざわめく発情乙女たち。何か親しげな艦長・七波と漂介を怪しむ。
しかし、七波と漂介は姉弟の関係であることが分かり、「な〜んだ」という空気に。

漂介の部屋が急遽物置に変貌することになり、発情乙女たちは
「私の部屋へいらっしゃ〜い♪」合戦を繰り広げる。
呆れた七波が漂介を引き取ることになった。発情する漂介。

一方、護衛艦荒らしをしていたテロリスト姉妹が、なにやら動きを見せていた。
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2006年01月26日

タクティカルロア 3話「微笑みと笑顔」

a5aa00dd.jpg■水曜アニメ
タクティカルロア 3話「微笑みと笑顔」

えー、あー。
全編サービス(であろう)エロ満載でげんなりしたのは自分だけだろうか。
あくまでもさりげないチラリが大好きなので、こんなあからさまな
おっぱい責めは、自分の望みではございません。

その…クルーとしては優秀なのかもしれんが、年がら年中発情してレズってるような人たち、
周りから白い目で見られてもしょうがないんじゃないかコレ。
自分も白い目で(以下略

男嫌いの女も胸揉まれて大して怒ってないのが不自然だった。
絶対平手打ちだ、と思ってたのにw
ハプニングに見せかけたバストタッチは日常茶飯事とでもいうんだろうか。

海軍組織&民間業者のナァナァの関係が見え隠れ。
とりあえず、あのデブのおっさんがあたふたしてるのは見てて小気味よかった。

2006年01月19日

タクティカルロア 2話「彼女の理由」

46b6d968.jpg■水曜アニメ
タクティカルロア 2話「彼女の理由」

結構燃えた。
護衛艦狩りの船に射撃が命中したときの音楽にも燃えた。
あんまり詳しくどうこう自分は言えないけども、
結構戦闘時はヲタから見たうえでの話だが、悪くない戦闘やってるみたい。

七波の張り詰めてた艦長としての顔、感情が一気に崩れてうぇ〜んってなることで
この艦長は冷静沈着完璧人間じゃなく、泣き虫が精一杯背伸びしてるんだ、ということがわかった。
それにしたって、なんだか急すぎてびっくりしたが。
こういう館長だってクルーみんな分かってるんだな。
クルーはみんなで艦長を信じて持ち上げてて、艦長は大好きなみんなの気持ちを受け入れ守る。
ふえぇ〜んって泣く前に「勝手にこんなとこ来るんじゃない!」って叱咤してくれりゃ
よりよかったなあ。(好みの問題だが)

2006年01月13日

タクティカルロア 1話「アイ、ショーティ!」

58425c0c.jpg■水曜アニメ
タクティカルロア 1話「アイ、ショーティ!」

海賊の嘲笑う海を 護衛艦パスカルメイジが往く──

太平洋上に巨大低気圧が常駐していて、航空機より海路が重要になっている近未来。
その世界では海賊が横行、それに対し
民間は自衛艦を配備することで航行に安全をもたらしていた。

・・・・・・・・・・
主人公が駅にやってくると、クルーの1人がレズ相手の娘たちに「お姉様〜!」
と追いかけられて逃げてくる。
ぶつかって胸を押しつけられ、逃げるための囮として、人の車の中に放り込まれる主人公。
そのお姉様自身は車の反対側のドアからさっさと逃げてしまう。
そこに、その車の主(そいつもクルー)が戻ってきて、車上荒らしと勘違い、
パニ くって暴走し、海岸に来る。
その海岸にもクルーの双子が来ていて、暴走車に対してペイント弾を討ちまくり主人公気絶。
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2005年12月29日

D.C.S.S./26話 幸せの鐘(最終回)

d1abdad2.jpg■水曜アニメ
D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜/26話 幸せの鐘(最終回)

アイシア、テレポーテーションしてるよ、すげー!すげー!

えーっと。
最終回の内容はというと、アイシアが「ヤバイ、皆幸せになってないじゃん!」って気づいて、
魔法の桜を枯らせ、このまま自分がいちゃ皆が幸せになれないのでサヨナラしました。
そして、純一と音夢はめでたく結婚しました。
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2005年12月24日

D.C.S.S./25話 ダ・カーポ

5de8be5e.jpg■水曜アニメ
D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜/25話 ダ・カーポ

アイシアが魔法の桜を復活させたことにより
朝倉兄妹はただの兄妹となり、、純一は完全フリーとなる。
純一をめぐる、女たちの血で血を洗う地獄のバトルが
いまここに始まったのであった・・・。(違う)
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2005年12月16日

D.C.S.S./24話 誓い

89347224.jpg■水曜アニメ
D.C.S.S./24話 誓い

やっぱねぇ。人の心に介入する魔法ってのはよくないわな。
悪いヤツがやることだよ…
よかれと思ってやってるんだろうけど、それが本当にいいこととは限らない。
いやあ、人の心に魔法をかけるのはいけない。
続きを読む

今日からマ王/41話 コンラッドの帰還

f062fd6b.jpgすいません、いいたい放題ですいません。先に言っておきます。

コンラッドが非常にもどかしかった。
大シマロンに戻れる道もなく、心から慕うユーリの下に、眞魔国に戻るって言ったのに
そ れ で も ま だ 脱 走 し よ う と す る こ の 男 !
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2005年11月24日

今日からマ王/D.C.S.S.

82f6af5d.jpgはやぶさが小惑星イトカワに着陸してた―――!!
イトカワの岩石採取に再挑戦。頑張れ。超頑張れ!前進してくれ日本の宇宙開発!!


■水曜深夜アニメ
・今日からマ王
・D.C.S.S.

感想いきます。続きを読む

2005年11月17日

水曜深夜アニメ

42b8991c.jpg犬とアニメは一切関係ありません。

水曜深夜アニメ

水曜深夜に見てるアニメは
・今日からマ王
・D.C.S.S
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