けぇ がるね?日記

ネパールの首都、カトマンズから発信しています。

2011年12月

ご利益、ありまっせ!

メリー・クリスマス!

年末、何かと気ぜわしい今日この頃と思います。今年1年の邪気を払い去り、来る年が素晴らしいものとなりますように。本日撮りたて。私が大好きな、トカのチャンデシュワリ・マイ(力の女神、カリ)さまのお姿です。

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厄でも何でも、尻尾を巻いて逃げ出すこと約束します。

【緊急】アンナプルナレース、登録を急げ!

元旦開催のアンナプルナ山岳耐久レース出場希望者で、まだ登録していないみなさま。登録済みのみなさま。至急の連絡です。

今年はアンナプルナ保全地域への入域のため、事前にパスポート番号登録が必要となりました。締め切りは12月25日です。

出場登録フォーム
パスポートナンバー登録フォーム


これから、日本人参加者のみなさまへの事務連絡等を公式BBSに掲載しますので、こまめにご確認ください。みんなで揃って、楽しいレースにしましょう。

イェイ p(^^)q

明日はバンダとか云ってるけど

コングレス党の学生活動家 がチトワン郡の刑務所内で暴行され、カトマンズの病院で死亡した事に抗議するため、明日はネパール全国的にゼネストが呼びかけられていたりして。ちょっと落ち着かない。

現在政府とコングレス党の話し合いが続いており、ゼネストが回避されることを祈るばかりである。

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なーんて、おかーさんは悲観的なことばっかり云うけど、ボクもラン姐さんも、コータローにいにいも元気だよ。

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今日、食料品の買い出しに行ったおかーさん。ボクのお洋服まで買って来ちゃった。着慣れないもんだから、ちょっと迷惑な気がして。ブルー入ってるボク。

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むにゃ.....かあさんのベッドは気持ちいいな。

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夢の中でも遊んでるよ。

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はっ.....写真、撮ってたの!?

タクシン元首相の来訪

ネパールの新聞報道によれば、昨日12/16、ビルマ(体制派はミャンマーと云う)からチャーター便で、タクシン・シナワット タイ元首相がカトマンズにやってきた。空港で駐ネパール タイ大使の出迎えを受け、そのまま国内線で、釈尊生誕地ルンビニに向かったそうだ。

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ルンビニ、聖地公園(資料写真)

タイ国内では収監命令の出ている立場であるが、亡命後日本にも行っているし、ネパールに来たからと云って格段驚くべき事はない。が、何故、ルンビニ?という点に注目したい。ビルマから、というのも気になる。

一部では有名だが、中国の素性が今ひとつ納得できない(中国共産党とのつながりも噂される)NGOであるとか、国連潘基文事務局長と、その出身国である韓国の援助機関、そしてそして、ネパールマオ派の親玉であるダハール=プラチャンダ氏などがゴンズイ玉のようになって、ルンビニ地域における巨額の開発計画を推進しようとしている。

畏敬する、ネパール論評同志の関連記事1  関連記事 2 関連記事3 

政商の誉れ高いタクシン氏のことであるから、単に、ルンビニのタイ寺院での宗教儀式に臨席するためだけに、ルンビニくんだりまでやって来るとは思えない。仏教国のひとつのタイクーンとして、中国主導型の巨大利権に「一口噛む」ためのパフォーマンス。と、見えてしまう。

加えて、インド国境に至近なルンビニでの中国の影響力増大は、南の隣国インドを過剰に刺激する。軍政に民主化の動きが見え始めたビルマとネパールのルンビニを結んで訪問するタクシン氏の背景は、大変に興味深いものだ。


ルンビニ、ネパール、南アジアにおける日本の存在力の低下についても、忘れてはならない。かつて、ルンビニ聖地公園や(釈尊が王子時代過ごした)カピラバストゥの発掘調査は、日本とネパールの共同事業であった。立正大学、そして全日本仏教会による長年の成果により、ルンビニが釈尊生誕の地として国際的に認められ、これにより、ユネスコ世界遺産にも認定された。

しかし、今。宗教的、観光開発のみならず、地政学的に非常に重要な意味を持つルンビニ開発のプレイヤーの中に、日本の席はあるのだろうか?完全に乗り遅れている印象がある。

日本から遠く離れた場所のこと.....と、呑気に構えていていいのだろうか?日本の西の隣国たちと、南アジアの大国が凌ぎを削る国際情勢は、日本の安全保障に無関係ではない筈だ。

利権に食い込め!とは云わない。しかし、存在感は見せて欲しい。

Annapurna山岳耐久、レース日程発表

Annapurna山岳耐久レース 50 / 70 / 100 km スケジュール


2011年12月31日(土) ポカラ市に到着必須/各自ポカラ宿泊
  • 14:00 レース出場登録(ランナーおよび応援トレック)、説明会
          ポカラ市レイクサイド地区、ホテルバラヒ(google map)
 

2012年1月1日(日) レース当日 主催者手配でビレタンティ泊

  • 05:30 レース・スタート ホテルバラヒより
          その後すぐ 応援トレック用バス出発
  • ゴール(50/70/100km共通) ビレタンティ
          ビレタンティ宿泊費は、ランナー、応援トレック参加費に含む。
          食費、飲み物代金については、確認中です。

 ビレタンティ宿泊のため、暖かな着替え衣類(夜は冷えます)、石けん、シャンプー、タオル、サンダル、ヘッドランプをご用意ください。ロッジに寝具はありますが、レース後は身体が疲れ果てているため、暖かな寝袋も必要に応じて持参ください。

 ビレタンティ宿泊のための荷物は、レーススタート前に主催者に預けてください。運搬します。荷物用ゼッケンを用意します。

 100kmレース参加者は、85km通過地点(およびゴール)となるビレタンティで、個人の補給食や飲み物を受け取れます。これまたスタート前に、お渡しする規定のゼッケンをつけて主催者に預けてください。
 
          
2012年1月2日(月) 
  •              ビレタンティのロッジにて、朝食
  • 09:00 ポカラへのバス出発(主催者手配)
  • 11:00 表彰式 ポカラ市内、ホテルバラヒ
  • 12:30 ランチ・パーティー
  •              解散

以上、主催者から発表された英語情報の抄訳です。質問は、日本語公式フォーラムにお寄せください。

みなさーん、今回、日本人参加者だけで20人になりそうです。みんなで情報交換して、それぞれのゴールを目指しましょう!私も、亀走りだっ!! 

温家宝中国首相、来訪延期

今月20日から3日間の予定で、中国の温家宝首相率いる、閣僚を含む100名規模の大訪問団がネパールに来る予定であった。が、本日突然、延期と発表された。表向きの理由は、温首相の多忙である。

しかし、本当のところは....国連を抱き込んだ巨額の中国資金によるルンビニ(釈尊生誕地)開発計画や、インド国境近くまでの中国からの鉄道建設計画。はたまた、巨大な水力発電所建設への中国の投資。等々、歯止めない中国のネパールへの開発侵攻を食い止めたい勢力が、バッタライ首相に揺さぶりをかけたとの見方がある。

これ以上は割愛するが、実に興味深い。

私の個人的意見だが、最近中国はネパールに対して、いささか「やり過ぎ」たと云う事ではないだろうか。この国を巡る伝統的国際勢力はしたたかで、強大なネットワークを広げていることも分かる。

延期が、中止になるか?凌ぎを削っているのは、ネパールではない。

走るより、歩くのはタイヘ〜ン!

カトマンズに真冬がやってきた。晴れて気温も暑くなく寒すぎない昨今は、トレイルランニングにぴったり。つい、毎週末、仲間たちと繰り出してしまうのだ。

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朝7時。濃い霧の中、パタン市内をスタート。まだ薄暗く、カメラのフラッシュに大気中の埃が乱反射する。

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パタンからカトマンズに入ってすぐのサンカムル。聖なるバグマティ河の、汚れきった護岸を走る。

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そして、やってきたのは、世界遺産でもある名刹パシュパティナート寺院。「走って通り抜けるだけで〜す!」と説明したら、入場料無料になった。

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本日のオールスター。

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パシュパティ境内、ラム寺院からグジェシュワリ方面へ向かう。

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そして、これまた世界遺産のボーダナート。スタート地点から14kmほど。仲間たちについて行き、私にとっては速いスピードで来てしまった。これがあとあと、怖いことになるのだが。

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チベット系信者のみなさんと一緒に、コルラ(仏蹟を右回りに回る)する。ボーダ裏の、下町の、どローカルな茶店では、えっ?と驚くほど美味いシェルロティ(米の粉で作ったドーナツ)と、甘いミルクティで朝ご飯。暖まるぅ〜。


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ボーダからは緩やかに駆け上り、仏教瞑想で世界的に有名なコパン僧院。正面入り口横に、銀行キャッシュコーナーが新設されていた。うーん、さすが、金満寺院。

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尼寺であるナギ僧院まで、森の中を走る。

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とにかく走る。

のだが、このあと、シバプリ山の急登。とっても走れる坂ではなく、早歩きで登った。街中の高速ランのためか、臀部とふくらはぎの筋肉がダルくて死んだようになっている。全然、全く歩けない。うそ?私って元々は山屋で、歩くのは得意なはずなのに。最後尾でついて行くのもタイヘンで、泣きそうだった。

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やっとこ、シバプリの尾根展望台に着く。ここからはグループを2つに分ける。シバプリの頂上を経て、チソパニ〜スンダリジャルに至る50km弱コースには、超健脚のロジャーとポール。それ以外のよゐこたちはここから下山することにする。

一番近いのはブラニルカンタだが、帰路の交通費が高くなると云うことで却下。え゛ーっ、いいよ。私もう、きっと走れないよ。と云う声は無視され、来た道をコパンまで駆け下ることとなった。

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泣きべそで走り出す。と、何故?走れちゃうじゃん!

歩けないけれど、走ることは出来る身体になってしまったと云うことか。ああ、もう、山屋には戻れない。

結局37km程のランニングとなった。休憩時間も含めて、6時間ちょっと。平地のラン以上に、トレイルは全身の筋肉を酷使する。特に腹筋や肩の辺りに、心地よい疲労感が残った。トレイルラン、記録


夜は夜で、満月恒例の夜ハッシュ・ラン。しかも皆既月食と云う事で、仲間たちが集い、パタンの旧市街を8kmちょっと。月に吠える遠吠えを発しながら駆け抜け、そして、飲み会。暖かなラムのカクテルが美味しくて、つい飲み過ぎ。前後不覚で熟睡した。ハッシュ、記録

生きる幸せとは、こういう日のことを云うのだ!私にとっては。

仲良きことは美しき哉

うちの新人は、毎日もりもり食べて成長中。

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先輩を尊敬するという美徳は.....なし。

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で、疲れると勝手に寝てしまい。

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先輩も、同調しちゃったりしてます。

先日新人がちょろちょろと、門の外の道路に脱走を試みました。すぐに連れ戻したのですが、その瞬間先輩が駆け寄り。

「ぽかっ!」

と、見事な犬パンチを繰り出して、鉄拳制裁を加えていました。その後も新人が門に近寄ろうとすると、先輩が先回りして唸って追い返します。ワンコの醍醐味って、多頭飼いですねぇ。こういう贅沢は、ネパールならでは。日本でやろうとしたら、ご近所への気兼ねも金銭的にも大変ですよね。

私たちも新人が我が家の敷地から抜け出せぬよう、門に細工を施しました。

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 ところで本日、日本大使館に行きましたら、すぐ近くにイケてるペット用品やを発見!速乾性綿の入った、ワンコ用寝床。中国製であることは明白ですが、何故、どうして、こうゆうものが手に入るようになったんでしょう?あああ、子犬用のゲージまで買ってしまいました。

明日からまた、頑張って仕事しますわ。はい。

停電の季節

今日から、1日平均6時間の計画停電が始まった。朝/晩2度に分けての実施である。近日中に日本大使館HPにも停電スケジュールがUPされると思うが、取り急ぎ、電力公社の発表から(ネパール語)

今回の注目点は、カトマンズ盆地内の停電地区グループ分けに変更が見られる点だ。例えばパタン郊外の我が家の場合、これまではグループ5であったのが、今回からグループ2になっている。

親バカ日誌、階段くだり編

昨日に続き、今朝も曇って肌寒い。ふとん恋しさが募る今日この頃。

1
何思う?インディ二世。

2
下っているのか、落ちているのか?

3
じーんせい、いろいろ。くだりざかぁ〜

4
やったぜ!

5
このカーペット、獣の臭いがする。

6
次は「登り」ですって......

バッタライ首相は、21世紀のラナ将軍か?

遠来のお客様と、カトマンズ旧市街に繰り出した。

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あれ?なんだこの写真は。

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首相就任時、赤い顔料と花輪で祝福されたバブラム・バッタライ首相だ。カトマンズ旧市街の市民。首都政治・経済の一翼を担うネワール族は、バッタライ首相を支持します(今のところ)。という意味と見た。

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バッタライ首相は、ネパールで組み立てられた(パーツは輸入品)ネパール製ジープ、ムスタンを公用車として偏愛する愛国者。海外出張時はエコノミークラス使用で経費節約を心がけている。ふーむ。ビジネスクラスでゆっくり休んだ方が、到着後の仕事はかどり国益に寄与するかも?なんて考えは、マルクス・レーニン主義知識人であり、裕福とは云えない地方の農家に生まれ、国家統一学力試験で全国一の成績を収めた神童であるバッタライ博士の辞書にはない。のだろう....

彼は首相府の機関として、国民からの苦情を聞く24時間ホットラインを開設した。電話、FAX、メイルなどを使った、現代の目安箱である。また月に一度、国営ラジオの生番組「首相とともに」にも出演している。ここでは、電話で寄せられる国民の声に直接生放送で応えている。

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彼が他の首相と違う点のひとつは、陳情の内容を自分でノートにメモすること。

真面目。

ラジオ番組でも、とにかく誠実な語り口で、どんな質問にも冷静かつ親しみを込めて回答しているのだが。しかし、私にはこれが民主的な姿勢に見えない。

質問内容は、国道沿いのドライブイン厨房が不潔だの、停電の多さや電話回線の不調など、「なぜ、そんな細かいことを首相に云う?」というものも多い。結局、然るべき機関が無責任だと云う事ではないか。ネパールの行政システムを改革することなく、個別の問題を首相に陳情してどうなる?首相府の対応も継続的かつ根源的問題解決ではなく、その場限りの人気取り対応に限られている。

これを見ていて、ラナ将軍独裁時代の「チャカリ」を連想してしまう。

陳情者が直接将軍のご機嫌を伺いつつ直訴するシステムである。アクセスのある有力者のみならず、庶民は将軍の車列の前に飛び出すなどして、必死の覚悟で話を聞いてもらったらしい。ここで将軍閣下が「ふむ」と納得すれば、鶴の一声で問題解決となったそう。 


バッタライ首相は個人の資質として誠実で、真面目で、優秀で、信頼できる人間性なのだと思う。 それでもなお、彼はスーパーマンではない。有象無象、魑魅魍魎の連立内閣を率いる中で、首相の主義と全く相容れない主要閣僚もいるだろう。

同時に、首相に陳情する人たちの姿も情けない。庶民より、政府の然るべき地位のある、本来名誉ある人まで。手のひらを合わせ、腰を低くして、王侯に取り入るような物腰でお願いをする姿は見ていられない。

ネパール人の伝統的メンタリティの限界だ。

論理的かつ現実的な、具体的計画をまとめ上げることもなく。ただ、「あなたさまのご厚意を賜りますよう」と、その場で口頭の陳情で何とかしようとする。問題の根源ではなく、枝葉末節への対処で何とかしようとする。根源にメスを入れると、自分も泥をかぶらなくてはならないし。それはイヤだし。と見えて仕方ない。

首相自身は、真の改革者を目指しているんですか?それとも、単なる不満のガス抜きをしているんですか?あなたのイデオロギーも、結局はネパールという井戸の中のお題目なんでしょうか?

そんな質問をぶつけたら、バッタライさんは何と云うだろう。

最高の誕生日

今日は私の誕生日。しかも、仕事と仕事の間の休暇期間。そして毎週金曜は、ソフトなトレイルランニングをする仲間たちがいる。普段は仕事で参加できないが、今日は是非!と、亭主も一緒に行ってみた。

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冬晴れの朝、カトマンズ盆地の南端から走り始めた。

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吊り橋を渡る。

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100年以上昔に作られた、ファルピンにあるネパール最初の水力発電施設への急坂。ゼイゼイ、はぁはぁ。

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そしてハッティバンからチョーバルへ、尾根筋を快走する。

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今日のランニング・オールスターたち。

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お昼に帰宅し、シャワーして。午後は、パティシエ修業中の息子が、バースディケーキをプレゼントしてくれた。はじめて、彼の作ったケーキを食べた。今まで食べたどんなケーキより美味しかったが、でも、まだ、ちいと、修行が足りぬかな?

がんばれよ、息子。

今日は懐かしいお客様も、はるばるご到着。夜も楽しいひとときを過ごした。

大人になってから、久しくなかった、最高に楽しい誕生日をありがとう。みんな、みんな、本当にありがとう。これからも、宜しくお願いします。

犬バカ日誌+α

まずは、ひとまわりディディさんに業務報告(?)っス。

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日々お腹いっぱい食べ、よく眠り、出すもの出して健康です。

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ここ2〜3日、動きも活発です。

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おいおい、棘に注意!

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目前の障害も.....

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果敢に飛び越えます。

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ネパールの憲法制定議会は、6ヶ月の任期延長となった。これが最後の延長にすべし!と、最高裁が司法判断ギリギリ(半歩、政治に踏み込んだとも云える)の判決を出したこともあり、これで本当に、本当に最後の延長とも云える。が、識者の本音を聞くと

「あ゛〜、そんなもん、主要政党が合意すればまだまだ延長できないことはないよ」

と、回りくどいことも云う。次の締め切りは、来年5月末と云うことだ。


11月は、かなり頻繁に出勤すべき勤務態勢だった。ひと山、ふた山、大変なこともあったが成果も大きかった。そんな中でも、月間走行距離は250km強。頑張って走ったね。
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最後の週末の、強烈なトレイルランの疲れはまだ残っていて、いつもの鍼灸院の先生から「背中と腰の筋肉、パンパンですよ」と驚かれたが。これが癒える頃、超回復と出来るようしばらくイージーな走りで調整しよう。


次の勤務まで数日のギャップがある。たまっていて家事を片付ける日々である。
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