くる年見えそうで見えないマンコと児童ポルノ問題

2018年01月01日

謹んで新年にチンコをナメさせていただきます。

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んで新年にチンコをナメさせていただきます。

めでとーございます。海老一染之助・染太郎師匠のいないお正月でございます。昭和の芸人さんを見たくなるのがお正月。玉川カルテット【リンク】 見たいなぁ。

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て、2018年の正月の芸人といえば…例の裸芸人が正月早々にポロリと話題。

Twitterの動画を見ると…陰茎らしきモノが見えちゃってますね。

image然ながら…前張りしていると思っていたんだけどね。
意外です。

端に事故を嫌うテレビ局なのにね。この裸芸は「命綱なしの綱渡り」みたいなモノだな。「前張りをしていたら芸の緊張感がない」という…よく解らない哲学があるんだろうな。

綱なしのパフォーマンス」はそれこそ命懸け。東京ディズニー劇場ではシルク・ドゥ・ソレイユでも死亡事故があったし…。さだまさしの「道化師のソネット」(1980)も公演中に転落死したピエロ・パフォーマーの実話がベースで映画化もされた。

リリングなパフォーマンスには危険は付きもの。これは裸芸も同じなんだね。

ンコマンコにはデリケートなオイラ、エロ事師からの視点。…こんなポロリは予見出来る事故ではあるわな。エロ業界を目の敵にするゲシュタポ保安課の目線で捉えるなら…

未必のワイセツ罪的な立件が出来そうなもんなんだけど…。法的な「未必の故意」の定義をハメると…「チンコが出るかも。でも、仕方ない。」と、場合によっては「ボロリ」してもやむをえないと結果の発生を認めている。これは「未必の故意」として、故意が認定されるべな。

局の摘発に公正公平はないからね。警察官は「不偏不党且つ公平中正に警察職務の遂行に当る」ことを固く誓うという宣誓をしているのにね。一貫性がないんだよね。警察の世界基準という観点がないから。

ぁ先進7か国(G7)でここまで「チンコ・マンコ」を取り締まっている国はないからね。共産主義国家かイスラム国家並の事をしている。

西側諸国自由主義陣営の国とは思えない日本警察。…まぁこういう事を気にする程の "教養" があるなら警察になっか入庁にはしないもんな。

ura130 at 20:30│Comments(0) 知っておきたい判例とかバカな法律とか 

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