◆これは2003年に「増刊・週刊実話」に掲載されたものの元の原稿です。(風俗記事)

【新米記者の輪姦潜入レポート!】
「一日目」 『今話題の 乱交・輪姦パーティーの実態を探るべし!』という指令を受けて私はまずネットで調べてみた。(別項参照)その中の10サークルに取材申し込みをメールした。
増刊週刊実話記事-2P
増刊週刊実話記事-1P
増刊週刊実話記事-3P
「二日目」
1つのサイトからは断りのメールが来た。しかし、その他は・・・返答ナシ!そこで電話番号の書いてあるサイトに電話してみたが、メールも見ていない、というか無視しているようで、「意味がわからない」などと横柄な態度・・・・・。
そこで、普通の乱交希望の男性として、実際にプレーをやってみる「潜入取材」を試みる作戦に変更!
「三日目」 編集部からのOKが出て、さっそく申し込むゾと改めて調べたHPを調査。
サークルには大きく分けて2種類ある事に気が付いた。
一つは「会員制・仲間サークル型」これはサイトの人間と面接し、入会金を払って参加資格が得られる。
サイトによっては普通の飲み会の企画などもあり、作りとしては、仲間内で作ったサークルといった感じ。
事前に面接があるので女性も安心だし、いきなり乱交というのに気が引ける人にとってはいい。
しかし乱交などのH系企画は月にあっても2,3度しかないのが難点である。
(ちなみに実際に某サークルに入会した知人によると、会員の女性と面接して3万円払い、会員になり、普通の飲み会に1度参加した経験がある、との事です)そしてもう一つは、「ほぼ毎日昼夜開催型」こっちはしっかりシステム化されていて、ほぼ毎日、昼と夜に行われていて、メールか電話で申し込んで次の日に参加できる。
ここは普通の風俗店に近い形式をとっている。その中から5サ-クルに改めて一般の参加者として参加希望のメールを出した。
まもなく返事が3件返ってきた。その中で対応がよかった「P」というサークルに決定する事にした。ここの返事には場所、注意事項、持ち物など、細かくかいてあり、何より「輪姦プレイ」があるとの事。さっそくメールを出し参加決定となった。

「四日目・当日」 都内の某ホテル前に40分前に到着。
指定された電話番号に電話すると男性が出て、自分の名前(ハンドルネーム)を言うと部屋番号を言われる。
そしてその部屋へと向かうがここまで来てさすがに少し不安感が。
私は複数プレイは未経験なのだ・・。
緊張しながらおそるおそるベルを鳴らすと、ビジネスマン風のやせた男性が出てきた。
まず入口で名前を確認し2万円を払い、中へ通されると、もう男性5人、女性1人が来ていた。
部屋は結構広く、ダブルベッドが二つ。
他にソファーがいくつか並んでいた。
TVがついていて(普通のバラエティ番組)テーブルに寿司やサンドウィッチが並んでいた。飲み物を頂きしばらく回りの会話に聞き耳を立てると、非常にアットホームで、アウトドアか何かのサークルのよう。
しかし会話の内容はエロだった。
やがて次つぎに男性と女性も入って来た。時間になり軽く自己紹介をする。【メンバー】女性3名(うち夫婦1人)男性12名(内訳:主催者1名、カメラマン2名、スタッフの男性が2名。
初参加者3名、夫婦の男性含む常連が4名)すみやかに順番でシャワーに入り男女とも私服から、タオルを巻いた服装にチェンジ。照明も薄暗く調整。
しばらくの間ボーっとTVをみていると、「あん・・あん・・」という声が。
振り向くと、夫婦に男性2人が加わりもう始まっていた。
その声をゴングに、パーティーは始まった!シャワーが済んだものから次々に女性に群がっていく。
さすがに乱交をしたくて集まっている人達とあって食いつきがすごい。
しかしなんともスムーズな感じがする。
よく見るとなんとなくルールみたいなものが決まっているようだ。
女性一人に男性4人が絡む場合、一人がクンニ→挿入、一人がキス→フェラ、あと2人が乳もみ→乳舐め・・・といった場合。
勿論自由だが、大体そんな感じ。
・・なんて事を考えていると、年長者の男性に呼ばれた。
私は陽子ちゃん(仮名、髪型ロングのモデル系、推定データ:25歳、身長167、B87W60H85)のアソコをナメナメ→指入れ。
内部は普通だが、指を動かすと「アンっ、アンっ!」とよがり、感度はかなりいい。彼女には他に一人が乳を舐め、もう一人が彼女にフェラをされている。私の前にもう彼女で3人が発射していた。
彼女も数回イったようで、びっしょりと濡れている。自分も準備OKとなりコンドームを着け、いよいよ挿入。軽く動かすだけでも、すごく感じでいる。次第に激しくピストンし、彼女の声は快感とフェラでだんだん大きく・・。
カメラマンが「パシャ、パシャッ」とフラッシュをたき写真を撮影。
そして4P状態のまま1発目をドピュッと発射!そして私たちのグループは解散し、他の男性は別の女性の所へ。
私は夫婦で参加の美智子さん(仮名、黒髪ポニーテール、推定データ:43歳、身長162、B89W61H84)のアソコを舐めて指入れ。
さすが熟女、内部がねっとりとしていて吸い付くように指にからまる。
次に体勢が変わり、男性一人の上に美智子さんが騎乗位、陽子さんが顔面騎乗、もう一人の男性が陽子さんにフェラを、私が美智子さんにフェラをされ、まさに「人間ブリッジ」状態。
それをカメラマンと手伝いの男性が撮影・・・「これは、エロのオーケストラだぜ!」男性がフィニッシュしてブリッジが解け、次に私は小休止。私は陽子ちゃんに誘われ、汗を流しにシャワーへ。話を少し聞くと、彼女は今回が3回目で人数比に関しては「今日はちょっと多いほうかなっ」との事。リフレッシュしふたたび部屋へ戻ると・・すでに1発終えた男性が数人ソファに戻り小休止。
ここで年長者の男性が「今日着てきた下着つけてみてよ。」と言い急遽ファッションショーが開催。
再度3人の女性が下着を着けて登場。
カメラマンが撮影はじめたがすぐにその下着姿を見て待ちきれなくなった男が胸を揉み始める・・そして2回戦目のゴングがなった・・・!
他の男性も離れ、ただ一組、3人目の女性、ミキちゃん(茶髪ギャル系、推定データ:23歳、身長157、B85W56H83)と年長者Aさんがベッドの上でヤっていた。
乳首は小さいが感度がいいようで、「アッ、ウンッ、アッ・・」と甲高い声をあげている。
まわりを見回すとビックリ、女性2人、スタッフ含めた男性5人がスファーに座りビールや食べ物をつまみながら2人を見ている。
と思えば男性4人は立ち上がって腕組みをしながら、Aさんの発射が終わるのを今や遅しと待っている。そしてカメラマン2人が写真を撮っている。その中でミキちゃんは騎乗位で激しくピストンしながら今にもイキそう・・。
いつの間にか、12人が見つめる中でのプレイに・・・。「これが輪姦なのか!」と私は気づいた。
そう、2回戦目は「輪姦」だったのだ。
まもなくAさんが騎乗位で発射。
次に常連で40歳のBさんが挿入。激しくバックで発射。次はCさん、Cさんが発射するとDさんが。
ミキちゃんが疲れ休憩に入ると今度は美智子さんと、さっき休んでいたEさんは始め、他の12人は回りを取り囲んで観ている。Eさん→Fさん→Gさんとかわるがわる美智子さんに挿入→発射し、ついに私に順番が回ってきた。
さっそく挿入すると凄い締まり。
疲れながらも彼女は興奮しているようで、「ああんっ、あうんっ、」と声が大きくなる。相変わらずカメラマンのシャッター音にフラッシュがたかれ、そして12人の男女が見つめる視線・・・。
異様な空気に「輪姦・・・凄い!」と興奮を感じた瞬間、こらえきれず今日2発目を発射!!
そしてEさんと替わり、満足感と興奮でぐったりの私。。。
結局、パーティーは4時間ほど続き、私は「輪姦」という新たな快感を覚え、家路に着いた。
ちなみに、「輪姦」の定義みたいなものがあるか主催者に聞くと「一人の女性に複数の男性が交互に挿入し、他の男性はそれを見ている」というものらしい。
今回は乱交プレイの中で「輪姦」プレイが始まるといった感じであったのでそれを聞くと「女性が1人のみでの参加を嫌がるので1対5とかっていうのは無いんで基本的には乱交なんですが、流れ上必ず輪姦プレイになりますね。
毎回ありますよ。」との事。
調べると他のサークルも同じような感じのようだ。
たまに企画として、「輪姦」のみのプレーがあるようなので。純粋に「輪姦」こだわるなら各サークルのサイトをまめにチェックする事が必要だ。
今後、このような輪姦プレイは、さらに増えていく事であろう・・。


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