2006年07月14日

『実録!派遣登録貧乏』

っていう本でも書けそう。

歌一本で立てる日は来るだろうか。
来るとしたらその日は遠いだろうか?

暑さにへたって弱気にもなる。

いやその日は来るのだ。
しかも遠くはない。

と信じずにどうしてこんなして歌い続けていられるだろう?

それともやっぱりいろいろ調整しながら
うんとこどっこいと行くしかないだろか。

わかっていることは、この問いには
誰にでも共通の正しい答はないってことさね。

urtynduu at 11:46 │TrackBack(0)この記事をクリップ! 日常 

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