巣鴨あまのじゃく新聞

世の中、不合理なことが多すぎる。少々あまのじゃく人間の世の中批評他

2016年01月

朝日社説:「スポーツ競技 女性の健康守る方策を」

<スポーツ競技 女性の健康守る方策を>(朝日社説)
お説ごもっとも。サーカー、澤さん、引退表明。第一線で活躍していては出産、育児など不可能。引退は仕方がない。しかし、子育て後、第一線に復帰できないか???
 
朝日新聞社殿、社説はお説ごもっとも、しかし、東京オリンピック、女性の活躍、メダル至上主義的にいろんな報道をするのでは???
朝日新聞社殿、オリンピックでメダルを獲得するより、子どもという勲章をと是非、社説で明確に主張してもらいたいもの。仮にこのような意見を自民党議員が発言したら、朝日新聞社は袋叩きにするのであろう。 
 
 
<スポーツ競技 女性の健康守る方策を>(朝日社説)
 何とも残念な数字である。日本産科婦人科学会と国立スポーツ科学センターが去年、女性のスポーツ選手の健康調査を公表した。対象は各競技のトップクラスや大学生らだった。
 体操や新体操に取りくむ女性の無月経の割合は、一般の大学生に比べて10倍近かった。陸上の中・長距離や、自転車の長距離走など持久系種目では49・1%が疲労骨折を経験していた。一般は4・3%だった。
 多くの女性選手が体の異常を抱えながら競技している実態が浮き彫りになった。
 国会のスポーツ議員連盟は「女性アスリート支援のためのプロジェクトチーム」を設け、先月に初の勉強会を開いた。
 女性選手の鍛錬と健康とを両立できる方策を広く考えたい。教育の場を含む社会全般でもっと意識を共有すべきだろう。・・・・
 8月にリオデジャネイロ五輪が開かれる。それが終われば20年東京五輪・パラリンピックに向けた動きが加速する。
 健康に寄与するはずのスポーツが健康を損ねてはいけない。
 スポーツをすることも、健康な生活を送ることも人々の大切な権利である。女性選手を守る努力を重ねていきたい。朝日 2016年1月13日(水)付


野党は考えよ:国民は「イデオロギーよりも豊かさを」

* 人は理では動かず情で動く 田中角栄 人心収攬の極意 (向谷匡史  (著))
新幹線、地方創生、日中関係…… すべてはこの男から始まった!! 若手官僚や知識人のアイデアを積極的に取り入れ、「責任はこの田中角栄が背負う、以上!!」と言い切った今太閤は、高度経済成長期の課題に「決断・実行・責任」を携え対峙していった。「今どきの若者がわからない……」という上司へ贈る、部下の動かし方や金・情報のつかみ方・使い方から交渉術まで、今も活きる昭和のカリスマの人心掌握術。これが日本のリーダーシップ!! 

 
<イデオロギーよりも豊かさを。国民は「田中角栄」を求めているのか?> 
 政界、とくに自民党には世襲の政治家があふれ、いまの首相・安倍晋三も、「岸信介の孫」ということを自らの政治信念としている。政界だけではない。経済界や文化・学術、あるいは市民運動の世界さえ、毛並みのよさやふるまいのエレガントさを持っていないと、上に立つのは難しい。そんな時代に、多くの人はある政治家を懐かしんでいる。田中角栄だ。
  「高等小学校卒」の学歴を堂々と掲げながら、世襲でも官僚出身でもないのに54歳で首相に就任し、「今太閤」と呼ばれた。『朝日新聞』が昨年11月30日朝刊に発表した「自民党員への朝日新聞社調査」の「もっとも評価する総裁」(自民党総裁は一部の例外を除き総理大臣に就任している)では安倍晋三、小泉純一郎に続き第3位であり、現代の人が高く評価されるのは当然にせよ、1972年に総理総裁に就任した田中が、いまもって高く評価されていることを示している。記事では「イデオロギーに血道をあげる政治はよくないと、開発利益を日本中にもたらすことをめざした」と評している。
記事 THE PAGE 2016年01月01日 16:05
http://blogos.com/article/152636/

リベラル:左派運動はなぜ力を持たなかったか?

* 社会はなぜ左と右にわかれるのか――対立を超えるための道徳心理学 (ジョナサン・ハイト (著)ほか)
リベラルはなぜ勝てないのか?政治は「理性」ではなく「感情」だ―気鋭の社会心理学者が、哲学、社会学、人類学、進化理論などの知見を駆使して現代アメリカ政治の分断状況に迫り、新たな道徳の心理学を提唱する。左派と右派の対立が激化する構図を明解に解説した全米ベストセラー。
 

 <左派運動はなぜ力を持たなかったか? 〜 3.11以降の5年間を振り返る - モーリー・ロバートソン>
 3.11以降の5年近くを振り返ってみる。もうこの話題に興味が薄らいだ方も大勢おられることだろう。そこで、2015年の締めくくりといった感覚で読んでいただきたい。「あの運動」とはなんだったのかを。
  まず、大震災と津波に連鎖して原発事故が起きた。民主党の菅直人政権は危機管理が甘く、情報公開も遅くて不透明だった。これがパニックを生んだ。マスコミもそのパニックに飛び乗った。ある意味、いつものパターンだった。今回違ったのは急速に普及しつつあったSNS(ソーシャルメディア)の大活躍だ。悪い意味での。 ・・・・
* いともあっけなくデマに乗せられた大衆
* 「娯楽化」したデモ
* 「よくある左翼」に変貌、見放された「反原発」
* 「キョージュ」のフラクタルに陥る運動
* 反体制運動の「独善」露呈させた左派メディア
* 高齢化した左翼陣営の「学徒動員」
* 「反安倍」に夢見た人々が極右に振り切れる可能性も
記事 BLOGOS編集部 2015年12月31日 07:01
 http://blogos.com/article/151911/

南極観測・昭和基地

 未知の領域に挑んだ人類の苦難と叡智の歴史を追う!日本による南極観測の歩みを詳解。科学が要請したのは、国境なき「政治的ユートピア」だった!

* 白い大陸への挑戦―日本南極観測隊の60年 (神沼 克伊 (著))



* 南極観測隊のしごと―観測隊員の選考から暮らしまで (極地研ライブラリー・国立極地研究所南極観測センター (編集) )
南極観測隊員の選考から出発、基地での「衣・食・住」といった暮らしまでをわかりやすく解説! 南極観測の計画がどのように企画され、観測隊が組織され、現場での観測実施に至っているのか、その過程を生々しく描く。
 
 
<南極観測船しらせ、昭和基地に接岸 3年連続の成功は初>
 南極観測船「しらせ」が4日午前1時45分(日本時間午前7時45分)、昭和基地に接岸した。文部科学省が発表した。基地付近は近年、海氷が厚く接岸が厳しい状況が続いており、船体で氷を砕く航法を計931回実施した。2009年から運用されている現在のしらせで3年連続で接岸に成功するのは初めて。今後、燃料や食料などを基地に運び入れた後、4月に帰国する予定。朝日 2016年1月4日13時13分

「Gゼロ時代のアメリカの選択」

世界と日本が直面する地政学リスク。Gゼロ時代に突入し、アメリカが世界を主導する力は以前ほど絶大ではなくなった。だが、しばらくはアメリカが唯一の「スーパーパワー(超大国)」であることに変わりはない。アメリカは今後、世界を舞台にどういった役割を演じるのか? 他国の問題解決から手を引いてしまうのか? 「Gゼロ」という言葉を世に送り出した気鋭の政治学者が、世界のあらゆる地域に影響を及ぼすアメリカの外交戦略を3つの選択肢で示す。
 
* スーパーパワー ―Gゼロ時代のアメリカの選択 (イアン・ブレマー (著)ほか)
Gゼロ時代に突入し、アメリカが世界を主導する力は以前ほど絶大ではなくなった。だが、しばらくはアメリカが唯一の「スーパーパワー (超大国)」であることに変わりはない。アメリカは今後、世界を舞台にどういった役割を演じるのか? 他国の問題解決から手を引いてしまうのか?
「Gゼロ」という言葉を世に送り出し、各国の政府首脳に対して外交問題に関する助言を行ってきた気鋭の政治学者が、国際社会の中でアメリカがとりうる外交戦略を3つのシナリオで示す。
 
1. 「独立するアメリカ」……国益を優先し、安全と自由を確保する
2. 「マネーボール・アメリカ」……自国の評価を上げ、国益も守る
3. 「必要不可欠なアメリカ」……アメリカ、そして世界を主導する
 
 これら3つの選択肢の長所と短所を、日本にも大きな影響を与える中国の脅威、エネルギー、安全保障、TPP、サイバー攻撃など、地政学的リスクの観点から解き明かす。

文芸:ロマンシエ

 乙女な心を持つ美術系男子のラブコメディ!
 
* ロマンシエ (原田 マハ (著))
有名政治家を父に持つ遠明寺(おんみょうじ)美智之(みちの)輔(すけ)は、子どもの頃から絵を描くことが好きな乙女な男の子。恋愛対象が同性の美智之輔は、同級生の高瀬君に憧れていたが、思いを告げることもないまま、日本の美大を卒業後、憧れのパリへ留学していた。
ある日、アルバイト先のカフェで美智之輔は、ぼさぼさのおかっぱ髪でベース形の顔が目を惹く羽生(はぶ)光(み)晴(はる)という女性と出会う。凄まじい勢いでパソコンのキーボードを打つ彼女は、偶然にも美智之輔が愛読している超人気ハードボイルド小説の作者。訳あって歴史あるリトグラフ工房idemに匿われているという。
過去にはピカソなどの有名アーティストが作品を生み出してきたプレス機の並ぶその工房で、リトグラフの奥深さに感動した美智之輔は、光晴をサポートしつつ、リトグラフ制作を行うことになるが……。
 
  
<きょうは何の日?【愛妻の日】>
 「1」をアルファベットの「I(あい)」、「31」を「さい」と読ませる語呂合わせから、NPO法人日本愛妻家協会が2006年から提唱している。東京・日比谷公園での妻に向かって大声で愛を叫ぶイベントなど毎年各地で様々な催しがおこなわれている。世のダンナさま方、今日は愛する妻のために早めに帰宅し、いつもはなかなか素直に言えない「ありがとう」の一言を添えて、花を贈ってみてはいかがでしょうか。
 群馬県安中市の磯部温泉周辺には、「愛妻の池」や「愛妻橋」が存在する。由来は、「日本恐妻連盟総裁」を名乗ったジャーナリストの阿部真之助・元NHK会長が「恐妻碑」を建てたことから。碑には「恐妻とは愛妻のいわれなり」と刻まれている。つまり恐妻と愛妻は同じようなもの、なのでしょうか。今のところ、「恐妻の日」は制定されていないようだ。(朝日 2016年1月31日)

STAP細胞

 いずれにかSTAP細胞、あるいはそれに近似した細胞が作成される、私はそう考える。
 それにしても、マスコミが勝手に持ち上げ、そして挙げ句の果てに袋叩き、メディアの恐怖、また、その体質、よく認識しておかねばならない。
 小保方晴子さん、未熟であった、多くの失敗を重ねた、それは既に彼女が表明していたこと、あらためて手記でもそれを。
 しかし、まさに人生、山あり谷あり、研究者といて再度挑戦、少なからぬ人たちがそれを願っている。
 
* あの日 (小保方晴子 (著))
 STAP騒動の真相、生命科学界の内幕、業火に焼かれる人間の内面を綴った衝撃の手記。1研究者への夢 2ボストンのポプラ並木 3スフェア細胞 4アニマル カルス 5思いとかけ離れていく研究 6論文著者間の衝突 7想像をはるかに超える反響 8ハシゴは外された 9私の心は正しくなかったのか 10メディアスクラム 11論文撤回 12仕組まれたES細胞混入ストーリー 13業火etc.

 
 
< 小保方氏、手記でメディア名挙げ、痛烈批判 オートロック突破し、部屋の前まで取材攻勢...>
2016年1月29日 19時38分 J-CASTニュース  
http://news.livedoor.com/article/detail/11122182/

朝日社説:「厚生年金逃れ 調査と指導の徹底を」

<厚生年金逃れ 調査と指導の徹底を>(朝日社説)
調査と指導の徹底をと主張する朝日新聞社殿、も一歩踏み込んだ具体策を。
保険でなく、厚生年金税・国民年金税へ
朝日新聞社の嫌いな、竹中氏も主張している、歳入庁新設。

< 視点:アベノミクスの「リセット」=竹中平蔵氏>
国税庁と年金機構を統一し、歳入庁新設を(ロイター-2016/01/06)
 
 
<厚生年金逃れ 調査と指導の徹底を>(朝日社説)
 安倍首相が国会で、厚生年金の加入を逃れようとする会社への指導を強化すると表明した。
 経営者が保険料の半分を負担するのを嫌い、届けをしない事例があることは、以前から指摘されながら解消されずに来た。働く人にとっては、本来もらえるはずの年金がもらえず、生活不安も高まる。これを機に加入逃れを是正して、将来の年金受給を確かにしてほしい。
 厚生労働省は今年度から3年計画で、給与天引きで所得税を納めている事業所と、厚生年金に加入している事業所の突き合わせを進めている。
 この結果見つかった「加入逃れ」の疑いのある事業所が、まだ79万あるという。調査を急ぎ、必要があれば指導を徹底するべきだ。・・・
 厚生労働省は、国民年金に加入している人のうち、本来は厚生年金の対象になるとみられる人が約200万人いると推計している。若い世代に多く、20、30代が6割を占めるという。
 しかし、これもあくまで国民年金に入っている人の話だ。若い人の中には国民年金にすら入っていない人もいる。
 将来、無年金や低年金になる恐れのある人がどれだけいるのか、その実態を把握する必要もある。
 調査や加入指導には、手間も人手もかかる。日本年金機構は昨年度、約4万社、12万人余りを新たに加入させたが、問題解消にはほど遠い。予算、人手を厚くし集中的に取り組むことも必要だろう。
 会計検査院は昨年、立ち入り検査の要件を満たしているのに年金機構が実施していない事例が多くあるとして是正改善を求めた。
 制度を理解してもらい、納得して加入してもらうことはもちろん大事だが、まじめに保険料を納めている事業者との公平性の問題もある。悪質な場合は、事業所名を公表するなど、強い姿勢で臨むことも必要だ。
 政府は厚生年金の対象を広げて、短時間の非正社員も含めようとしているが、加入逃れを放置したままではそれも台無しだ。対策は待ったなしだ。(朝日 2016年1月15日(金)付)
 
< 視点:アベノミクスの「リセット」=竹中平蔵氏>
国税庁と年金機構を統一し、歳入庁新設を(ロイター-2016/01/06)
http://jp.reuters.com/article/view-heizo-takenaka-abenomics-idJPKBN0UL0CX20160107

米国の銃の病は永久不滅???

* 銃を持つ民主主義―「アメリカという国」のなりたち (小学館文庫・松尾 文夫(著))
国民学校三年生のときに遭遇した東京初空襲に始まり、敗戦直前には、福井市でB29一二七機の夜間焼夷弾攻撃を生きのびたアメリカとの「原体験」。それをバネに、著者が共同通信のアメリカ特派員、インドシナ特派員としての取材のうえでたどり着いたのが「銃」と「民主主義」という日本人にとっては「すれ違う」概念が逆にしっかりと共存している「アメリカという国」だった。第五二回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞、英語版もアメリカで2007年に刊行され国際的にも脚光を浴びている作品、待望の文庫化。ブッシュ後のアメリカが見えてくる。
 
 
* 市民と武装 ―アメリカ合衆国における戦争と銃規制 (小熊 英二 (著))
アメリカ連邦政府憲法修正第2条「市民武装権」に着目し、アメリカにおいてはなぜ 市民が「武装」するのか、なぜ銃規制が一向に進まないのかを歴史的に検証し、近代 市民社会のあり方を解き明かす「市民と武装」。多民族国家アメリカの国家統合理念 を戦時動員の思想的背景の中に探り、20世紀の多民族国家のナショナリズム概念の特 殊性を明らかにする「普遍という名のナショナリズム」。一貫して日本とは何か、日 本人とは誰かを問い続けてきた気鋭の論客が、自由の国であると同時に、軍事国家で もあるアメリカの原点をラディカルに検証し、アメリカという新たな<帝国>の本質を 鮮やかに解き明かす。
 
<テロよりも怖い、米国の銃の病> 
オバマ大統領がテレビ演説で、涙ながらに銃規制の必要性を訴え、議会の承認を必要としない大統領令による新たな銃規制強化策を発表していました。銃社会アメリカが抱える病の深刻さが伝わるニュースでした。相次ぐ銃の乱射事件だけでなく、幼児による銃事件など日本から見ればショッキングなニュースが目立つ米国です。・・・(記事 大西宏・2016年01月06日 13:05)
 http://blogos.com/article/153315/

インドびっくり経済

* インドびっくり経済 (週刊エコノミストebooks・二階堂有子ほか)
 21世紀の世界経済はインドがけん引する。中国経済の減速が著しい中、人口ボーナスをついに生かし始めたインド。その潜在成長力は世界最強と言って過言ではありません。巨大市場に着々と参入する日本企業の現地責任者にもインタビュー。産業、株、モディノミクスから映画、カースト制度まで、驚きの実態を分析しました。
 
 
<日本政府、インドに1兆5,000億円を投融資 日本企業のインド進出を促進>
12月初旬に行われた日印首脳会談において、安倍首相は日本企業のインド進出を加速させることを目的に、総額1兆5,000億円規模の投融資を行う枠組み「日印メイク・イン・インディア特別ファシリティ」を新たに設置すると発表した。
この枠組みでは、国内の必要なインフラ開発やメイク・イン・インディア政策の実現を支援するために、国際協力銀行(JBIC)や日本貿易保険(NEXI)等から必要な資金が融資される予定だ。
また、首脳会談後の共同声明では、両首相は日本企業のための投資インセンティブを伴う「日本工業団地(JITs)」を開発する意図を表明した。さらに、双方はインドの日本工業団地で日本の投資を誘致するために、特別なパッケージの発展に向けて取り組む、と述べられている。
その他にも、貨物専用鉄道建設計画(DFC)西回廊の旗艦事業における進展や、デリー・ムンバイ産業大動脈(DMIC)構想の加速に向けて取り組む意思が発表された。
日本からのODAについては、2015年度のインド向け円借款の供与総額が、過去最高となる約4,000億円に達する見通しが述べられた。 2016/01/07 (木) 09:00
http://www.india-bizportal.com/poleco/p20929/
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