残虐逆リョナの頁 えくすたみねーとガールズ

日本には、法の網の目をくぐる悪党共を成敗する少女達が存在する。スーパーヒロイン、くのいち、闇の仕置人。形は違えど、少女達の目的はただ一つ。男共を血祭りにあげる事のみ!今宵も何処かで、 淫らで超残酷な美少女戦士が悪を討つ。 ※変態エログロ注意

虐殺の幕開け

森の中を歩くと、やがて平屋の一軒家が見えてくる。戦闘員が訓練の合間に休憩をとる場所だ。さゆりは再びミルキースーツモードにフレッシュアップすると、迷う事なく建物に入る。中の広間には3人の戦闘員がくつろいでいる。「こんにちは♡」 チェリーの姿を見た男達の表情がだらしなく緩む。戦闘員の中には未だチェリーミルクエンジェルの存在を知らない者がいる様だ。男達は立ち上がると、ぞろぞろとチェリーを囲む。「うひょ~! こんなオッパイ初めて見るわ!」 「まだ、えらく若い様だが、何歳だ?」 「ウフ♡ 16歳だヨ♡」 「マ、マジか~!」 「アナタ達、とても嬉しそうだけど、女の子がこんな所にいるなんて、おかしいと思わない?」 「おかしくねーよ~! ここでは時たま拉致されて来た娘っこを見るからな~」 娘が拉致されるという言葉を聞いたチェリーの顔が曇る。「女の子をさらって来るんだ♡・・・ そんなヒト達にはお仕置きが必要ネ♡」 「ウヒョヒョ~! お仕置きしてちょ~っ!」 調子に乗る男の顔を、チェリーの柔らかな美乳が包む。「うそ!!」 甘い香り漂う豊満な乳房を、男は舐め始める。「サイコーだ~!」 チェリーの乳房を舐めまわす男を見て、他の2人が怒り出す。「何でお前だけがッ!」 そこへチェリーが猫撫で声で答えてやる。「アン♡・・大丈夫♡・・・アナタ達ともアソんであげるから♡」 その瞬間、チェリーの胸の谷間で男の顔が顔面蒼白になる。「おぼぼぼぼ・・・」 チェリーの手が、男の玉袋を鷲掴みにする。男は絶叫するが、すぐに美巨乳に口を塞がれる。「アン♡」 グチャッ! 男の玉が潰れる音が、他の2人の耳に突き刺さる。チェリーの指先が、潰れた玉袋の中に潜っていく。「~!!!」 男の股間に手首まで突き刺すと、そのまま下腹部にかけて裂き始める。裂傷が進むに連れて、男の内臓がボタボタと床に落ちる。「いやん♡ アナタの呻き声が蕾に響いてジンジンしちゃう♡」 チェリーの手刀が、男の下腹部から胸部までを切り裂くと、更に体内の奥深くへ潜る。やがてチェリーの指先が男の口の中から出てくると、自らの乳首を撫で転がす。「ん♡・・・あうん♡・・・おっぱいがジンジンして♡・・・」 チェリーは、男の身体を貫通した手で乳首を玩びながら、もう片方の手でアソコをまさぐる。クチュ、チュパ・・・。少女の淫らな吐息が、虫の息の男の顔に吹きかかり、美白を描いた様な艶やかな肌は汗ばみ紅潮する。チェリーの残酷なオナニーをしばし眺めていた2人の男は、次に取るべき行動を理解する。「逃げろ~!」 「あん♡ 逃がさないんだからっ♡」 チェリーは、男の身体に刺さった手を引き抜く。その手には、五臓六府が巻き付いた背骨が掴まれている。チェリーは、落ちている小腸をムチの様に繰り出す。小腸が男の脚に絡みつき、男は転倒する。急いで起き上がる男の眼前にチェリーの秘部が迫る。「今からオモシロイ技で、アナタをやっつけてアゲル♡」

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チェリーはアソコを男の胴体でしごく。太腿が強く締まり、男の内臓が流れ出す。頭を首根っこから引きずり出された男は僅かに意識が残っており、少し離れた所から自分の身体が損壊される様をうつろな眼で見ている。残る男はドアを開けようとするが、ドアノブが欠落していて開ける事が出来ない。チェリーが入った時に破壊していたのだ。「ダメっ♡ アナタも女の子のコト、気持ちよくさせないとイケナイんだから♡」 男の背後から、チェリーの肢体が密着する。「や・・柔らけ~・・・」 「そんなコト、言ってる場合かしら♡」 チェリーの巨乳が、男の頭の上に乗っかる。「アナタ、このおっぱい重たくない?」 「あいや・・・全然問題ないです・・・」

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チェリーは男の外骨格を脱がせると、脳味噌が露出する。「あん♡ アナタの脳漿でひとりエッチするネ♡」 チェリーは、脳が露わになった男の頭部をテーブルの上に添え付けると、乳房でにじり潰す。いやらしく変形する乳房で脳漿をかき混ぜながら、チェリーの手は再びアソコを慰める。乳房でのテーブル脳漿潰しはチェリーの好物の一つだ。
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不平をこぼしながらも、チェリーのオナニーは熱を帯びてくる。と、何やら外が騒がしい。異変に気付いた本部が、戦闘員に攻撃命令を出したのだ。100名からなる軍団が侵入者を探し廻る。「そんなに焦って探さなくても、こっちから出向いてアゲルのに♡」 チェリーは、建物から踊り出ると、戦闘員軍団の真っ只中へと跳躍する。ほんの数秒で、早くも10人の戦闘員が斃れている。

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美少女戦士による、戦闘員大虐殺が幕を開ける。

X団の新入り戦闘員

少女の性欲発散の為に身体を解体された男のバラバラ死体を後に、チェリーは林道を進む。
しばらく歩くと、木々が開け、広々とした平地に出る。そこでは、X団に入団して間もない新人戦闘員達が訓練教官にしごかれている。今日の訓練は、ナイフや剣の有効な使用方法についてである。鬼教官が、新兵達に罵声を浴びせている。
X団に入ると、まずは個々の思想や入団動機の聞き取りが行われる。そして、パスした者は組織が開発した強化人間製造装置によって人体改造がなされる。この過程で、筋力や骨格の強化のみならず、体内の臓器までもが増殖する。男性ホルモン分泌が極限まで増長され、その副作用で頭髪が抜ける。1万人から成る構成員の、ほぼ全員が禿げ頭だ。個人差はあるが、様々な生体反応が表れ、それが鎮静するまでは組織内の病院にて安静を取る。やがて、改造された新たな肉体が、その人に定着し、心身ともに平常な状態になれば、戦闘員の誕生である。強化人間となった者は、配属を命じられる前に訓練施設で戦闘員としての基礎を叩き込まれる。あらゆる武器の取り扱いや各種格闘技は勿論だが、何より殺人を遂行する為の鉄の心が問われる。強化人間に改造されたからといって、またどんなに武器を上手く扱えても、強力な敵を前にした時の一瞬の迷いが命取りになるからだ。教官は、実技訓練の合間に、新人共を整列させ、組織の理念や戦闘員の心構えを唱和させる。
一つ、X団戦闘員は、組織の為に存在する。組織の目的の為に生き、組織の目的の為に死ぬ。
一つ、X団戦闘員は、組織の命令に忠実であらねばならない。殺せと命じられれば親族友人問わず殺す。
一つ、X団戦闘員は、己の欲望を優先させない。作戦による戦利品は組織に帰す。
X団の目的は、あらゆる犯罪行為をもって国民を恐怖に陥れ、日本の現政府の転覆を図り、新たな国家を創造する事である。X団が日本を支配した暁には、露骨で極端な身分制度が導入されるが、X団員は生活の優遇やそれなりの地位を約束される。
X団は構成員の洗脳に際しアメとムチを使い分ける。厳しい規則の違反は一切許されない。テロ活動の末に手に入った金品は全て組織の物だ。しかし、女だけは例外である。男尊女卑を主義の一つに掲げるX団は、虜におちた女を戦闘員に与える。女を生かすも殺すも戦闘員次第だ。
それぞれが自分なりの志をもって訓練に臨む新人戦闘員は、一般人の頃には抱く事の出来なかった新鮮な期待感や日々の充実感を味わっている様だ。彼らの眼の輝きを、教官は満足気に見渡す。「このクラスは特に優秀な連中が集まっているな・・・」
チェリーは、しばし戦闘員の訓練風景を眺めると、パワードスーツモードを解除して、ただの全裸になる。「新人サン相手なら、これで充分ね♡」 整列して教官の指導を聞いている戦闘員達が、あられもない姿で歩を進めてくる少女に気付く。「楽しそうなコトしてるネ♡ でも、もっと楽しいコトしよ♡」 男達の整列が乱れ、教官の怒号が響く。「動くな! この女は俺の物であるッ!」 教官が少女の目の前まで近付く。少女は、顔色ひとつ変えず、瞬時に教官を屠る。

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新人戦闘員共の間にパニックが生じる。まだ雑魚戦闘員の域にすら達していない新米達は、チェリーから見れば取るに足らない木偶の坊だ。それでも、チェリーは容赦なく男達を殺していく。まだ、チェリーに関する研修を受けていない新人達は、目の前で繰り広げられる惨劇に、頭を整理する間もなく、肉塊と化していく。

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剣道の心得がある男は、新人にしては剣の扱いが抜群に上手い。男は真剣でチェリーに斬りかかるが、次の瞬間には剣を奪われている。「残念デシタ♡」 男の脳天に剣が突き刺さる。チェリーは、男の顔をアソコに埋めると、剣を手前にゆっくりと引っ張る。「これが正しい剣の使い方だヨ♡ 覚えておきなさい♡」

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相手の非力振りに業を煮やすチェリーではあるが、それでも手を抜かずに一人一人血祭りにあげていく。
男共の断末魔の叫びが飛び交い、血煙が青空を曇らせる。
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残るは最後の一人。「あん♡ いっぱい殺っつけてたら、変な感じになってきちゃった♡」 

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チェリーは、ガタガタと震えて硬直状態の男の顔に、自ら乳首を這わせる。「た・・助けて・・・」 「助けて欲しい?」 「はい!助けてもらえるなら、どんな事でも!」 チェリーは男を強引に膝まづかせる。男の口をアソコに当てる。「さっきも吸ってもらったけど、全然足りなかったから・・・」 男は、一般人時代に女と縁がなかったので、どうやって吸えば女が満足するのか分からない。「あん♡・・もっと激しく♡・・・」 男は、恐らくこれまでの人生で最も全神経を集中させた仕事であろう、少女への淫らな奉仕に努めるも、少女を満足させるには至らない。「あん♡ 他のヒトに頼むから、アナタはもーいいわヨ♡」 少女の愛液にまみれた男の口が、少女の秘部から解放される。「じゃ・・許してくれるん?」 「あん♡ 許してアゲナイ♡」 チェリーは、中途半端な快感しかもたらせなかった新人男の身体をフルパワーで潰す。まるで葡萄の実が飛び出す様に、男の内臓が噴出する。
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つい数分前まで、健康優良で、夢と希望に満ち溢れていた男達は、見知らぬ美少女の手により変わり果てた無残な骸となって、あちらこちらに散らばっている。男達の未来を打ち砕いた少女は、そんな些末な事は気にする風もなく、島の奥へと進む。




ミルク殺法 人体破裂陰唇締め

チェリーは、男の身体がこれ以上損壊出来ないところまで来てしまったので、仕方なくオナニーを中断する。今日最初の獲物達が、ただの肉塊と化し周辺に散らばっている中、立ち上がったチェリーの前に一人の太った戦闘員が茫然とこちらを見ている。男は、近くを巡回警備していたが、銃声を聞きつけ急行してきたのだ。目の前の凄惨な光景と、全裸に近い血まみれの美少女の姿に、男の頭の中で点と線が繋がる。男の銃口がチェリーに向けられるが、引き金に力を入れるより僅かに早くミルキービームが男の身体に浴びせられる。「うっ・・・身体が動かない・・・」 動きを封じるに値しない雑魚戦闘員ではあるが、中途半端にオナニーを切り上げ、物足りなさを感じていたチェリーは、迷う事なく男の口を自らのアソコに押し付ける。「~!!」 「ごめんネ♡ パワーチャージの為なの♡ 吸って♡・・・」 身動きのとれない男の口が、美少女戦士の濡れた割れ目を覆う。「吸ってくれないと、あのヒト達みたいにしちゃうヨ♡」 男はチェリーの愛液を吸い始める。「ウン♡・・・ハッ♡・・・」 少女の息が乱れる。止めどなく溢れる愛液を男は懸命に吸い続ける。男の竿が反応する。「あん♡・・・アナタ・・・上手♡・・・」 少女の腰が上下左右にくねり始める。クチュッ、チュパッ・・。少女の陰唇と男の口が奏でるいやらしいハーモニーが海辺の林道に響く。チェリーの手が自らの乳房を揉みしだく。人差し指と中指の間で硬く膨らむ蕾を挟み転がす。「あん♡・・アウン♡・・でも・・そろそろ行かなくちゃ♡・・・」 少女の右手は乳房を揉み、左手は男の頭に添えられ口をアソコに強く押し付けている。もはや、男は愛液を吸うというより、飲んでいる。少女は、そのまま男の頭を太腿で挟み込みながら、男の肩に跨る。「アン♡♡」 少女の太股が強く締められ、腰の上下運動が激しさを増す。「!!!~」 少女の可愛いらしくも卑猥な喘ぎ声と、男の身体中の骨が粉砕される音が交錯する。「あん♡」 バキバキ! 「いやん♡」 ベキボキ!! 「あ~ん♡」 少女の喘ぎ声が一段と高まったその時、凄まじいエネルギーが男の身体を圧迫する。「ぢゅる!」 男の身体がおぞましい音をたてて破裂し、身体の内容物が一気に飛び出す。

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「あん♡ ミルク殺法・人体破裂陰唇締めン♡・・・」 ベチャベチャ・・・。 少女は、なおも股間で男を潰し続ける。殆ど空っぽになった男の身体が、少女の股間でしぼんでいく。「あん♡ 先を急ぐから、アナタのコト、これ位で許してアゲル♡」 男の口が少女の秘部から淫靡な糸を引きながら、ようやく離れる。