残虐逆リョナの頁 えくすたみねーとガールズ

日本には、法の網の目をくぐる悪党共を成敗する少女達が存在する。スーパーヒロイン、くのいち、闇の仕置人。形は違えど、少女達の目的はただ一つ。男共を血祭りにあげる事のみ!今宵も何処かで、 淫らで超残酷な美少女戦士が悪を討つ。 ※変態エログロ注意

ミルク殺法 人体破裂陰唇締め

チェリーは、男の身体がこれ以上損壊出来ないところまで来てしまったので、仕方なくオナニーを中断する。今日最初の獲物達が、ただの肉塊と化し周辺に散らばっている中、立ち上がったチェリーの前に一人の太った戦闘員が茫然とこちらを見ている。男は、近くを巡回警備していたが、銃声を聞きつけ急行してきたのだ。目の前の凄惨な光景と、全裸に近い血まみれの美少女の姿に、男の頭の中で点と線が繋がる。男の銃口がチェリーに向けられるが、引き金に力を入れるより僅かに早くミルキービームが男の身体に浴びせられる。「うっ・・・身体が動かない・・・」 動きを封じるに値しない雑魚戦闘員ではあるが、中途半端にオナニーを切り上げ、物足りなさを感じていたチェリーは、迷う事なく男の口を自らのアソコに押し付ける。「~!!」 「ごめんネ♡ パワーチャージの為なの♡ 吸って♡・・・」 身動きのとれない男の口が、美少女戦士の濡れた割れ目を覆う。「吸ってくれないと、あのヒト達みたいにしちゃうヨ♡」 男はチェリーの愛液を吸い始める。「ウン♡・・・ハッ♡・・・」 少女の息が乱れる。止めどなく溢れる愛液を男は懸命に吸い続ける。男の竿が反応する。「あん♡・・・アナタ・・・上手♡・・・」 少女の腰が上下左右にくねり始める。クチュッ、チュパッ・・。少女の陰唇と男の口が奏でるいやらしいハーモニーが海辺の林道に響く。チェリーの手が自らの乳房を揉みしだく。人差し指と中指の間で硬く膨らむ蕾を挟み転がす。「あん♡・・アウン♡・・でも・・そろそろ行かなくちゃ♡・・・」 少女の右手は乳房を揉み、左手は男の頭に添えられ口をアソコに強く押し付けている。もはや、男は愛液を吸うというより、飲んでいる。少女は、そのまま男の頭を太腿で挟み込みながら、男の肩に跨る。「アン♡♡」 少女の太股が強く締められ、腰の上下運動が激しさを増す。「!!!~」 少女の可愛いらしくも卑猥な喘ぎ声と、男の身体中の骨が粉砕される音が交錯する。「あん♡」 バキバキ! 「いやん♡」 ベキボキ!! 「あ~ん♡」 少女の喘ぎ声が一段と高まったその時、凄まじいエネルギーが男の身体を圧迫する。「ぢゅる!」 男の身体がおぞましい音をたてて破裂し、身体の内容物が一気に飛び出す。

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「あん♡ ミルク殺法・人体破裂陰唇締めン♡・・・」 ベチャベチャ・・・。 少女は、なおも股間で男を潰し続ける。殆ど空っぽになった男の身体が、少女の股間でしぼんでいく。「あん♡ 先を急ぐから、アナタのコト、これ位で許してアゲル♡」 男の口が少女の秘部から淫靡な糸を引きながら、ようやく離れる。

チェリーミルクエンジェル とどめは美巨乳

木々の間の一本道を一目散で逃げる男共を、チェリーが無情にも背後から襲う。一人の男の背中にチェリーのブーツが叩き込まれる。ブーツは、男の身体を貫通し、胸から心臓を絡めながら飛び出す。チェリーが、そのまま蹴り上げると、男の上半身は真っ二つに裂け、心臓が宙を舞い、木の枝にぶら下がる。チェリーは、高速モードで男達を次々と血祭りにあげていく。

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雑魚戦闘員の既成概念を遥かに超越したチェリーの戦闘力を前に、車の傍らで棒立ちになっているリーダー格の男の頭の中では早くもこれまでの人生が走馬灯の様によぎっていく。「ウフッ♡ 残るはアナタだけだネ♡」 「ひ~っ!」 「助けて欲しいなら、今すぐ基地に連絡しなさい♡ 侵入者を確保したので、これから連れて行きますって♡」 男は無線で基地に連絡する。「た、只今、侵入者の身柄を確保。これより連行します」 「銃声を確認したが何事だ?」 「そ、それは・・誤って木陰のイノシシを射ってしまいました・・・」 「臆病な奴等だ。了解、侵入者の連行を許可する」 震える手で、男は無線を切る。「ウフ♡ 上手にごまかしてくれたネ♡ ご褒美をアゲル♡」 チェリーは男の至近距離まで歩を進める。男の眼前に、視界に入りきらないと思われる程の美巨乳が揺れている。「な・・なんて美しいオッパイなんだ・・・」 「あん♡ 吸っていいヨ♡・・ いいえ、お願い、吸って♡・・・」 「えっ!?マジ??・・・」 夢想だにしなかった美少女戦士からの仰天申請に、リーダー格の男は恐る恐る乳房に顔を近付ける。美しい!エロい!美白を絵に描いた様な瑞々しい乳房に、ほんのり桃色の乳首が映えている。出来る事ならガムシャラにしゃぶり付きたくなる滅多にお目にかかれないレベルの美乳に、男は恐怖を忘れ、吸い込まれる様に少女の少し硬くなった蕾を口に含む。「いやん♡ 遠慮しちゃダメ♡ いっぱい吸い吸いしてッ♡」 乳房に顔を埋める男の鼻を、えも言われぬ芳しい香りが包む。「あん♡・・・」 男は次第に激しく乳首を吸い始める。時に舌で優しく撫で転がす。チェリーの息が少しずつ荒くなる。すっかり膨らんだ蕾は、男の唾液でヌラヌラに光っている。
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男は、片方の乳房に吸い付きながら、もう片方の乳房を揉みしだく。「あん♡ アナタ・・そんなに女の子のおっぱいが好きなの?・・・」 「チュー、うん!大好き~・・チュー」 「アン♡・・そんなに・・・チョーシにのったら♡・・・アン♡・・・」 その時、男は自分の頭部に何か異変を感じる。

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ベキベキベキッ!! 乳房を愛撫され、押し寄せる快感にむせぶチェリーの両腕が、男の頭部を抱擁し、きつく締め付けている。「ぶぶ~ッ!!!」 チェリーの乳首を口に含んだまま、男の頭の中が熱くなり、徐々に眩暈がひどくなる。「あん♡ アナタ、チューチュー上手だから・・・つい力が入っちゃって・・・♡」 性的興奮に支配されたチェリーの抱擁は、一瞬にして男の頭蓋骨を砂利の如く粉々にする。「とほ・・・ひょんな・・・」 チェリーの指先が男の後頭部にめり込み、引き裂き始める。

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チェリーの無謀な要求に、男は力の限り乳首を吸おうと努めるが、どうにもままならない。「そう・・・もう吸ってくれないのね・・・それじゃ、アナタの大好きなおっぱいでトドメを刺してアゲル♡」 チェリーは、引き裂かれた男の後頭部から脳味噌を掴み出す。性欲と思考を司る部分を残して・・・。「じゃあ、始めるヨ♡」 チェリーは、ポッカリと開いた男の後頭部の穴に、自分の乳房を詰め始める。「ちょ・・何するの?」 「全部入ったら褒めてくれるよネ♡」 「ひょんな・・・ひょんなでっかいオッパイが全部入る訳ないじゃないか~・・・」 「試してみないと分からないモン♡」

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しかし、チェリーの巨乳の容積が、男の頭の中の空間容積を上回っている為、乳房は逃げ場を求める。
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男の顔面を突き破って飛び出した美巨乳に、血糊と脳漿がこびり付いている。チェリーは乳房の脳漿を、その手で拭い取ると、すっかり濡れた秘密のブブンに塗りたくる。「ウン♡・・・あん♡・・・」 男の嘘報告のおかげで、敵に異常を察知されるまで数分は時間が稼げるだろう。チェリーは、頭を失くした男の身体を引き裂き、内臓を掴み出しながら、しばしの間オナニーに耽る。

チェリーミルクエンジェル さゆりの連休

白雪さゆりは、今は亡き白雪大財閥の当主・白雪盛之助のひとり娘である。白雪財閥は百からの企業を擁する一大グループであり、日本経済界の影響力は絶大だ。さゆりは、都内の超名門女子高校の1年生だが、父亡き後は財閥の当主を引き継ぎ、二足の草鞋を履いている。いや、正確に言えば三足の草鞋だ。さゆりのもう一つの顔。それは、悪の巨大組織X団と戦うスーパーヒロインの顔である。
両親に先立たれたさゆりは、現在は父が遺した数多くの屋敷のうちの一軒に、初老の執事と二人で暮らしている。この執事は名をアッテンボーロと言い、各方面のエキスパートで、何でもこなすスーパー執事である。齢65にして頭脳明晰、筋骨は隆々、武術の達人にして、あらゆる法律を熟知し、政治経済への造詣も深く、ジェット機やヘリの操縦もお手のものだ。
当屋敷は100室からの部屋を有し、財界人達を招いてのパーティを催す1000平米のバンケットルームをはじめ、ゲストルーム、バーラウンジ、スポーツジム、美術館等々が完備されており、巷では「白雪城」と呼ばれている。しかし、地下階スペースはさゆりとアッテンボーロ以外は入れない極秘のエリアだ。ここは、X団の動きやアジトの場所を捜索する目的で作られたスーパーヒロインの秘密基地である。常時、X団の情報をインプットした5機の小型無人探査機を日本中に飛ばしており、必要条件に引っかかる情報があれば基地の受信装置に飛ばされてくる。
さゆりが高校に入学して初めてのゴールデンウィーク。連休を利用して、少し足を伸ばそうと、ピクニックの準備にかかる。行先は、先日探査機が突き止めたX団の戦闘員の訓練施設である。訓練施設は、組織が買い取った離島で、表向きは一般企業の保養地を謳っているが、X団アジトの中でも大規模である様だ。さゆりは、Tシャツに短パンの軽装に、お菓子を詰めたリュックサックを背負うと、近所の散歩に出かけるかの様に出て行く。
春の晴天に恵まれた青空の下、電車を乗り継ぎ海辺の別荘で夜を明かすと翌朝、とある漁港から予め用意させておいたモーターボートで島に向かう。
島の中心にあるX団の基地では、早速不審な船が近付いているのをレーダーで察知する。警備隊長が10人程の戦闘員に、上陸予定地点を告げ、侵入者の身柄を確保する旨を命令する。戦闘員達は目的地点へと車を走らせる。島は殆どが断崖絶壁で、船を着けられるのは1か所だけだ。戦闘員が待ち構える。到着予定時刻になる。船は来ない。車の無線から、船は予想と異なる経路をとったと連絡が入る。「まさか・・・ この島の崖を登ってくるとは、やはり迷い船ではないな」 戦闘員達は銃器を手に取り、臨戦態勢を整える。と、戦闘員達の背後から可憐な少女の声が聞こえる。「こんにちは♡ キレイな島ですネ♡」 戦闘員共は腰を抜かさんばかりに驚く。目の前に佇むのは、軽装の美少女だ。「嘘だろ!? お前、崖を登ってきたのか?」 「ウン♡ あの程度の崖なら簡単に登れたヨ♡」 侵入経路もさる事ながら、まだあどけなさの残る少女が怖れる風もなくたった一人で近付いてくるなど、想定外の事態に戦闘員は困惑するが、次の瞬間には10人全員の思惑が共通する。「可愛い・・・」「それに巨乳だぞ・・・」「身柄の確保は、ヤル事をヤッてからだな」 戦闘員の眼の色が変わる。しかし、さゆりにとっては、いつもと同じパターンだ。「やっぱり、X団のオジサン達はみんな考えるコトが一緒なのネ♡」 「うへへ・・・俺達の考えてる事が分かるかああ!」 戦闘員達が一斉にさゆりの身体を我が物にせんと突進する。「いいヨ♡ 相手してアゲル♡」 突然、少女の身体が眩い光に包まれる。「フレッシュアップ♡」 「うッ! 眩しいッ!」
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「な、なに~!!」 殆ど全裸のスーパーヒロインを前にして、戦闘員達に動揺が広がる。組織の研修会で、チェリーミルクエンジェルの事は嫌という程、頭に叩き込まれていたからだ。しかし、清楚可憐でありながら初々しい肢体から放たれる高校生らしからぬフェロモンに抗える男がどれほど居よう。男の邪な本能が、防衛本能を上回る。「お前は俺のモノだあっ!」 一人の男が飛びかかり、チェリーチェリーを抱きしめる。「お?抵抗しないのか?ではこのまま馳走になるか・・それにしても柔らかい身体だ~!うむ、いい匂いだ~」 舞い上がる男の下腹部あたりが、いつの間にかチェリーの太股に挟み込まれている。「お?積極的な娘じゃないか・・・お?ちょっとキツ過ぎるぞ・・・あまり締めるな・・・ア・・ギャアアア!!」 

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チェリーが股間を広げると、上半身を失った男の無残な死体が崩れ落ちる。チェリーは、倒れている男の下腹部を思いきり踏み付ける。体内に残存する内臓が勢いよく飛び出す。「ひいいっ!酷過ぎるっ!」 「これがチェリーミルクエンジェルか!」 敵の強さを再認識した男達は一斉に銃を発砲する。
「あれ?」 砲煙が流れ、視界が開けるが、倒れている筈の少女の姿が見えない。「あれー、どこ行ったあ?」 辺りをキョロキョロ見回す男の頭上目がけチェリーが舞い降りる。柔らかな太股が男の頭を挟み込む。「あれれ!」 太股に強烈な力が入る。

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チェリーは足元に転がる骸の潰れた頭を踏みにじる。男の脳味噌をピンクのブーツで執拗ににじり潰す。ヒールの先端で、飛び出した目玉を潰す。
顔面蒼白の態で立ち尽くす男達の中から、一人の男が前に出て来る。男は土下座して、命乞いを始める。「お願いです!もうこんな組織は抜けて更生しますので、どうか命だけは助けて下さいっ!」 男は、自分の半分程の年齢の少女に対し、無我夢中で哀願する。「いい心掛けだネ♡ 他のみんなも、このヒトのこと見習ったら?」 チェリーは、土下座する男の眼前に立つ。「いいヨ♡ お顔を上げて♡・・・」 チェリーの言葉を聞いた男は、淡い期待を抱きつつ顔を上げる。チェリーのヒールが男の顔面にめり込む。「ぎょおお!許してくれるんじゃ・・・」 「許してアゲようかと思ったけど・・・オジサンの命乞いを聞いてたら、ちょっぴり感じてきちゃったから♡・・・」 チェリーは、男の顔面にめり込んだヒールをゆっくりと身体の奥深くまで突き通し始める。

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もはや敵う相手ではないと悟った戦闘員共は一目散に逃げ出す。「にゃおん♡ 逃がしてアゲナイ♡」
チェリーの無慈悲な雑魚戦闘員狩りが開始される。