残虐逆リョナの頁 えくすたみねーとガールズ

日本には、法の網の目をくぐる悪党共を成敗する少女達が存在する。スーパーヒロイン、くのいち、闇の仕置人。形は違えど、少女達の目的はただ一つ。男共を血祭りにあげる事のみ!今宵も何処かで、 淫らで超残酷な美少女戦士が悪を討つ。 ※変態エログロ注意

仕置人は女子高生 水野こはる参上!

この東京には、闇の仕置人グループが暗躍している。いわれの無い理不尽な被害を受けた人が、日本の甘い司法の処置に納得出来ずに、恨みを晴らしてもらうべく存在する裏の処刑人達だ。人は、その処刑人チームを「冥府への案内人」と呼ぶ。メンバーの一人に水野こはると言う高校1年生の少女がいる。普段は、普通の女子高に通い、手芸部に所属する、おっとりとした少女だ。得意は編み物で、暇さえあればマフラーやらセーターを編んでおり、その出来栄えたるや見事の一言である。今のところ、プレゼントをする彼氏はいないが・・・。どちらかというと天然な部分があり友達からもよくからかわれるが、その心根の優しさから癒し系的存在として皆の人気者だ。
しかし、冥府への案内人の仕事依頼が舞い込むや、夜の顔を見せる。今夜は、性的暴行を受け、心身に大きな傷を負った女性被害者の恨みを晴らす事になった。被害者の依頼内容を熟読する。騙されて監禁され、何日にも渡り凌辱を受けた。ある日、隙を見て脱出に成功するが、家から外に一歩も出られなくなった。警察に行く勇気もなく、例え懲役まで持っていけても、出獄後の復讐を考えると夜も眠れない。これから一生抱えるであろう苦しみを、あの男に味あわせて欲しい。そして常習犯であるこの男を、この社会から抹殺して欲しい。
夜。加害者の男が帰宅する。広い部屋が幾つもあり、天井が高い億ションだ。男が、自室に入った瞬間、鴨居の影からこはるの生脚が男の首に絡みつく。「!!!」
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首の骨を折られた男は床に倒れ込む。「まだ、眠るのは早いと思います・・・」 こはるは、男を抱き起こす。膝を付いた男は、こはるの身体にもたれかかる。こはるは、傍らのデスクの上に長いバールを見つけると、手に取る。
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こはるは、しばしバールで男の体内をかき混ぜると、一気に引き抜く。男の脳天に開いた穴から真っ赤な血が噴き出す。こはるは、倒れた男の顔面に座り込む。血が付かない様に 足首に巻いてあったソックスを膝まで上げる。股間でゆっくりと男の頭に圧迫を加える。男の脳天から中身が出てくる。

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こはるは、男が確実に死んだ事を確認すると、今とりかかっている編み物の進捗が遅れている事を思い出し、急いで家路につく。

お仕置きカツドウ オシカツ! ストーカーは許さない!

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星空りりあは、15歳にしてファイブスター学園のトップアイドルだ。日々のブログ更新によるファンとの交流も大事なアイドル活動だ。ブログへのファンからのアプローチには出来るだけ応える様にしている。大勢のファンの中には過激なコメントを送ってくる者もいるが、りりあは気にせず他のファンと同様に対応する。しかし、ある時から一人のファンの存在がクローズアップされてくる。当初は他の過激派ファンと変わらない風であったが、次第にコメントの内容が陰湿かつ深刻性を帯びたものになる。「りりあちゃんを僕だけのものにする方法はただ一つ。この鋭利なナイフだけだ」「りりあちゃんを殺して、僕も死ぬ。これで二人きりになれる」等々、毎日50件からの剣呑なコメントが続く。先日は、りりあの行動スケジュールの記録が寸分の狂いもない内容で送られてくる。明らかなストーキングであり、まさか闇の活動までバレてはいないであろうが、やはり不気味だ。そして、昨日。学園に、りりあ宛ての小包が届く。梱包を解くと、中には猫の生首が三つ入っている。添えられた手紙には「来週のりりあちゃんの姿」と書かれている。りりあは、ブログを通じて、犯人と個人メールのやり取りを開始する。犯人はすぐさま食いついてくる。りりあは、犯人の自宅で二人で会いたいとの旨を告げる。犯人から自宅住所が送られてくる。指定日時は12月24日の午後11時だ。
指定の時刻。りりあは犯人のマンションを訪れる。チャイムを鳴らす。「どうぞ」 ドアを開け入室すると、部屋の中に小柄で小太りのキモヲタを絵に描いた様な30歳程の男がナイフを手に立っている。りりあは「こんばんは、初めまして」とニッコリ笑って挨拶すると、コートを脱ぐ。男の顔が歓喜に満ちる。りりあはサンタクロースのコスチュームだ。「あー! 本物のりりあちゃんだー! 僕だけのりりあちゃんが僕だけの為にサンタりりあになって会いに来てくれたんだー!」 「そーだヨ♡ 今夜はキミだけのりりあだヨ♡」 ヲタク男はナイフを持ったまま、りりあに近づく。 「りりあちゃん・・・」 りりあは、優しくヲタク男の頬を撫でてやる。悦に入るヲタク男は、調子に乗ってりりあの胸に顔を埋める。「いい子ネ♡」 りりあは、脱力する男の手からそっとナイフを取りあげる。目を閉じて、りりあの胸に頬ずり男の胸に、激痛が走る。
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りりあは、男の胸からナイフを引き抜くと、股間に男の頸を挟み込む。
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男の頸骨が砕け、筋肉が断裂する音が響き、男の首は文字通り皮一枚で繋がっている。りりあは、股間を男の頭部にずらすと再び強く締め付ける。「じゃー、お別れだヨ♡」
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男は既に死んでいるが、りりあはしばらくの間、男の頭をにじり潰し、脳味噌をひねり出し続ける。

ミルキー・サンドウィッチ

今日のラブリーミルクエンジェルはウキウキしている。今夜は、久し振りにチェリーミルクエンジェルとX団戦闘員退治に出かけるのだ。2人は、小さな雑居ビルに侵入する。各階をくまなく見て回るが、誰もいない。ラブリーが不平を漏らす。「もー、せっかく2人で来たのに~、つまんなーいっ!」 「仕方ないわね・・・帰りましょ・・」 2人は、最上階の部屋の扉を蹴り破る。すると、1人の雑魚戦闘員がテレビを観ながら留守番してえいる。「あ~ん♡ ザコ一匹だけだヨ~」 「それでもX団の一員には変わりないわよ♡」 2人の少女は目を合わせ、お互い頷くと、雑魚男へと向かう。2人に気付いた雑魚男は飛び上がらんばかりに驚愕する。ラブリーが甘えた声で雑魚男を誘う。「ねえン♡ 3人で遊ぼうよー♡」 イマイチ現状の意味を飲み込めない雑魚男の両側から少女の裸体が接近し、やがて4つの巨大な乳房が男の顔面を包み込む。「おひょ~っ!!これは夢かあ?!」 温かく柔らかい肢体の弾力は、その若さを男にアピールするかの様だ。有頂天の男の身体を挟む2人の少女の裸体が更に接近する。「およ?・・ちょっとキツイぞ・・・少し緩めて・・・」 「あん♡」 男の要求とは裏腹に、2人の少女はお互いの身体を求め合うかの様に、男を挟んだまま接近を続ける。2人の少女の息づかいが荒くなってくる。「ちょ・・・やめてくれ~!!」 「いやん♡ ミルキー・サンドウィッチだヨ♡」 少女に挟まれた男の身体から、肉が絞られ骨が砕ける音が聞こえてくる。「あん♡ この感触♡」 「うぎゃあああ!!」 男の絶叫を聴きながら、チェリーとラブリーは目を合わせる。自然と2人の唇が重なる。キスを交わす少女の胸の谷間で、男の頭は潰れ、脳漿が溢れ出ている。
キスずん

互いに絡み合う2人の乳首を、男の飛び出した目玉が虚しく見つめている。少女の下半身に締め付けられた男の腹から内臓が噴き出す。チェリーとラブリーは男に乳房と秘部を擦りつけながら、男の身体を解体していく。

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この男は、先週X団に正式入団したばかりで特に殺す必要もないレベルの雑魚戦闘員であり、スーパーヒロインは超能力で、それを看破している。この男は、むしろ善性の強い人で、充分に矯正可能であり、説得次第では正義の側に付く資質の持ち主ですらあった。しかし、2人の美少女戦士は執拗に男の解体を続ける。勧善懲悪という大義名分に疑義を感じてしまう程、惨たらしく男をグチャグチャにして殺す。

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やがて、哀れな留守番係の男は、地上から完全に姿を消す。久々に2人で男を屠り去り、チェリーの中で半年前の記憶が蘇る。ラブリーこと愛との出会いである。
続く