残虐逆リョナの頁 えくすたみねーとガールズ

日本には、法の網の目をくぐる悪党共を成敗する少女達が存在する。スーパーヒロイン、くのいち、闇の仕置人。形は違えど、少女達の目的はただ一つ。男共を血祭りにあげる事のみ!今宵も何処かで、 淫らで超残酷な美少女戦士が悪を討つ。 ※変態エログロ注意

チェリーvs青い男

チェリーの身体は、多くの戦闘員を葬り去った興奮と快感にパワーがみなぎっている。基地の奥のホールに入ると、突然照明が消え漆黒の闇に包まれる。常人には何も見えない程の暗さだが、それでもスーパーヒロインの眼には視界が開けている。チェリーは闇の奥から、人の気配を感じとる。次の瞬間、尋常ならざる速度で二人の男が突進して来る。そのスピードは他の強化人間とは比較にならないレベルだ。チェリーも高速モードで応戦する。チェリーの眼が、これまで見た事の無い青い男の姿を確認する。

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闇の中での青い男二人との空中戦の最中、チェリーは敵の戦力を解析する。青い男は、その不気味な存在感に比例するかの様に、明らかに他の戦闘員の数倍の戦力を備えている。男二人の繰り出す波状攻撃をかわしながら、チェリーはパワーチャージを図る。チェリーのアソコが濡れ始める。チェリーを挟み打ちにする様に男二人が迫る。天井まで舞い上がったチェリーは勢い余った男の一瞬の隙を逃さない。男が気付くと、厚い胸板にチェリーの手刀が突き刺さっている。「ぐはっ!!」 青い男が初めて声を出す。チェリーは、男の身体に食い込んだ手で、一気にその上半身を引き裂く。

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新たなパワーがチャージされたチェリーの腕が凄まじい気と共に男の臓物を抉り出す。数段進化した強化人間は、増殖した内臓の量も夥しく、常人の数倍の量の臓物が床に撒き散らされる。もう一人の男は、想像を大きく上回る少女の強さに、少々焦りが見える。「ウフ♡ こうなったらミルクちゃんの勝ちだネ♡」 男は更に速度を上げてチェリーに襲いかかるが、片割れを殺し、その感覚をものにしたチェリーには、もはや余裕の戦いだ。「アナタ方に会えたのは、今夜の収穫だヨ♡」 のべつ幕なしに攻撃する男の背後をチェリーが捉える。ピンクのブーツが男の背中にめり込み、背骨が折れる音が聞こえる。「~!!」 チェリーは、動きの止まった男の前に回りこむと、男の竿を手に包み優しくしごき始める。「?!・・・」 男のイチモツが徐々に勃起する。「最先端の強化人間サンはコッチもすごいんだネ♡」 チェリーの奉仕がもたらす快感は、骨折の痛みを上回っているかの様だ。「キモチいい?」 チェリーは、男の竿が馬並みに膨張したのを確認すると、突然乱暴に竿を握り締める。「オギョ・・・やめて・・・」 「なんだ♡・・日本語、話せるんだ♡」 チェリーは、そのまま男のイチモツを力まかせに引き千切る。「うぎゃあああ!!」 

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チェリーは、千切られて穴の開いた男の急所に容赦なく手を突っ込むと、内臓をかき回す。グニャ!ブニョ!
「新手の強化人間サンは内臓もすごくいっぱいだネ♡・・素敵だヨ♡」 チェリーの手が、男の体内で臓器を一つ一つ握り潰していく。少女のいやらしい部分が淫らに反応する。
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「アナタとのお手合わせ、楽しかったヨ♡ これはミルクちゃんからのご褒美だヨ♡」 チェリーの手が、男の身体をゆっくりと引き裂き始める。男の顔が苦痛に歪む。「お願・・・やめ・・・」 「ウフ♡ やっぱりアナタみたいな強いヒトでも、身体を裂かれたら痛いんだ♡」 苦悶に喘ぐ青白い男の顔と、うっすら桜色に紅潮した美少女の可愛らしい笑顔。小刻みに痙攣する力ない男の肉体と、快感に火照った柔らかく艶やかな少女の肢体。そして、死の恐怖に怯えながら慈悲を乞う無様な男と、男の命を握り完全に優位に立つ可憐な少女。絶望的な関係の中で、男は一般人だった時代の記憶を呼び覚ます。これだけの圧倒的な差がつけば、優位に立つ者は弱者を許す情というものがある筈だ。これ以上、弱者を追い詰め苦しめても何の益も無い筈だ。それが人情というものだ。しかし、男の抱いた淡い期待とは裏腹に、少女のピンクグローブが男の皮膚と脂肪と筋肉を裂き進んでいく。「酷い・・・」 「じゃ、いくヨ♡ ミルク殺法 ヒトの塩辛ッ♡」 ビュルルルル~! ビチャビチャ!! チェリーの小さな腕が、男の下腹部から脳天まで惨たらしく切り裂く。男は血肉を吹き出しながら、膝を付く。

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チェリーは噴出する男の血を避ける様に男の背後に回る。「アナタ・・・勘違いしないでネ♡ ミルクちゃんのお仕置きは、まだ終わりじゃないの♡」 チェリーは、ぽっかり開いた男の身体を真っ二つに裂き始める。ベリベリベリベリベリ!! 「アン♡」 ほぼ全裸の巨乳美少女の手によって人体が引き裂かれる凄まじい音が暗闇の中に響き渡る。清楚で無垢な笑みを浮かべる少女の柔らかい唇が小さく動き、カナリヤの様な声が男の最期を宣告する。
「アナタのこと、残酷に殺してあげちゃうんだから♡」
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やがてチェリーの人体解体ショーは終わりを告げ、男は脳漿と内臓を周囲に撒き散らしながら二つの肉片と化し死ぬ。
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いよいよ、この先は基地の最深部だ。どんな強いボスキャラが待ち受けているのか、チェリーの胸は高鳴る。

チェリーの乳遊び

X団戦闘員といっても、組織の歯車として動いている一種の労働者であり、個々が極悪人という訳でもない。中には根が善良ですらある者もいる。このホールの最後の生き残りの戦闘員が、それに該当する。男は、人生の運命に翻弄された挙句、X団に入団する事になったが、善性の人であるが故に出世もままならず、周囲から疎んじられる存在となっていた。そして、今夜のチェリーの襲撃に遭遇し、にわかに目を覚ました。「僕は何をしていたんだ!?」 男の意識が本来の善を取り戻す。チェリーが男の眼前に立つ。男は、嘘偽りない反省の弁を述べると、チェリーの手助けをしたいと申し出る。チェリーは爽やかな微笑みを浮かべる。「どうもありがと♡」 チェリーの手が男の頬に優しく触れる。チェリーの腕がゆっくりと男の頭部を包み込む。そして・・・

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チェリーの腕が信じ難いパワーで男の頭部を締めつける。頭蓋骨が粉々に砕かれる音が男の耳にも聞こえる。
チェリーは、男の頭をテーブルの上に据えつけると、男の顔面に美巨乳を載せる。
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チェリーの真っ白く柔らかい巨乳が、男の頭に圧迫を加え続ける。
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チェリーは、愛液のしたたるいやらしい部分を男の身体に擦り付けながら、執拗に乳房で男の脳味噌を抉り続ける。
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チェリーは一気に美巨乳を横にスライドさせる。まるでパンに苺ジャムを塗る様に、少女の乳房が男の脳漿をテーブルの上に塗りつける。
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チェリーの乳房がおぞましい糸を引きながらテーブルから離れる。

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男を屠り去った少女の美巨乳は、男の脳漿と血液ですっかり汚れている。チェリーは、リフレッシュアップで身体を身綺麗にすると、基地の奥へと歩を進める。
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ミルク殺法 観音開き

「お前のやわっこそうな身体を触りまくって舐めまくってやる~っ!」 一人の戦闘員が、チェリーに向かって、まっしぐらに突進してくる。「あら♡ まだミルクちゃんの身体を触ろうとしてくれるヒトがいるなんて嬉しいヨ♡」 チェリーは、男に向かって人差し指を突き出す。人差し指が空に直線を描く。「へ?」 男の戦闘服がハラリとはだけ、男は全裸になる。股間にはおぞましくも粗末なモノが縮こまっている。「イヤン♡ 女の子にそんなモノ見せちゃって♡ 変態オジサン♡」

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チェリーは男が自分の裸体を触れる様に男の眼前に立つ。男の眼が、美少女の美しい肢体を舐める様に見つめるが、何故かどうしても手が出せない。「あれ?・・おかしいぞ・・・」 身体の異変に気付いた男の、脳天から下腹部にかけて一筋の直線が浮かびあがる。

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「あれれれれ!」「ミルク殺法・観音開きッ♡」

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チェリーは破裂死した男の脳味噌をブーツでにじり潰しながら、可憐な笑顔で戦闘員達を見回すと、次の瞬間には驚異的なスピードでハンティングを再開する。文字通り目にもとまらぬ速度で男共が屠られていく。チェリーの攻撃は、先程に比べ明らかに強力かつ残虐性を増している。男共は、声をあげる事すら無く、例外なく脳漿と五臓六腑を飛び散らして無残に死ぬ。と、基地の奥から紳士然とした中年男が歩いてくる。男は、基地内の酸鼻を極める光景を目にしても落ち着き払っている。「これは噂に違わぬ残酷な少女ですな」 「オジサン、怖くないの?」 「私は組織の特殊手術を施されていてね。最新の骨格強化剤だ。私の骨格は鋼鉄より硬いのだよ。だからむしろ喜んで君の股間に顔をうずめたい位だよ」「ウフ♡ 試してみる?」 チェリーは、そう言うとマンコを指で開きながら紳士男の方に突き出す。「望むところっ!」 男は、チェリーの臀部に手を回すと、すっかり濡れた股間に顔を埋める。男の口がチェリーのクリトリスを舐める。「んん〜、これが噂のチェリーミルクエンジェルのおマンコか〜。チュパ、さすが16歳のフレッシュなおマンコだー、ちゅぱ」 「あん♡ い、いやん♡ 自分からミルクちゃんのアソコに入ってくるなんてへーん♡」 「うーん、極上のマンコだな。強い者の特権だねー、チュパ」 「あん♡ アナタひとつ勘違いしてるわ・・今までやっつけたヒト達はいつもの10分の1のパワーしか出してなかったんだヨ♡ あん♡」 「え?ウソ・・・それを先に言ってよ!」 「今からミルクちゃん、フルパワーを出すネ♡ 鋼鉄の不死身オジサン、どうなっちゃうかしら?」 「って事は今までの10倍のパワーって事??」 「ウフン、イクわよ♡」 「ち、ちょい待っ・・」 チェリーは太腿を締め始める。男の身体中の骨が砕ける音が聞こえてくる。「ダメっ!もっとミルクちゃんのラブジュースを吸ってン♡」 グチャ!グチャ!チェリーはなおも太腿を強く締める。紳士男の目玉が突出し、顔面が醜く変形する。「お願・・助け・・」 命乞いする男の口に濡れ過ぎた秘部を押し付け、激しくしごく。男の顔は少女の愛液にまみれている。グシャッ!チェリーの股間で男の身体が潰れる音が響く。チェリーは秘部を男の顔面から放し、次に彼の頭上にマンコを押し付ける。少し尖ったハゲ頭のてっぺんが少女のアソコに食い込む。男の顔を少女の愛液が大量に流れしたたり落ちる。チェリーは、男の顔面を掴むと、再び太腿に力を加える。メリメリ!男の脳天ガ、マンコの圧力によって陥没し始める。少女の股間が更に力を込めると、彼の顔は下顎まで陥没する。男の顔の右半分は、少女のマンコに、左半分はお尻に食い込んでいる。チェリーのムッチリ太腿が更に強く締まった刹那、男の腹から内臓が飛び出す。それでもチェリーは太腿を締め続ける。「ごめんネ♡ でもアナタ、ミルクちゃんのラブジュースいっぱい飲んだから・・・その代償としてアナタの身体を潰して内臓を10メートル四方に撒き散らしてアゲル♡」 チェリーの腰が激しく上下する。115センチの美巨乳がいやらしく揺れる。男の内臓は勢いを増して飛び出し続ける。グチャッ!股間の圧力が最高レベルに達し、男の身体が縦に潰れる。チェリーの脚はM字に開かれ、パックリと開いたマンコには陥没した男の頭部が食い込んだままだ。ドロドロと忌まわしい音をたてながら、男の内臓は溢れ続ける。それでも常人の数倍の体力を与えられている男の意識はまだ残っている。「あん♡気持ちイイ♡やっぱりミルクちゃんのコト、えっちな女の子だと思う?」チェリーは再び男の口にマンコを押し当てる。「もっと吸って♡」 「チュー・・ヂュルル」 「イヤン♡ そんなところにベロを入れたらダメなんだから♡」メリャメリャ!少女の太腿が万力並みのパワーで男の頭部を挟み付ける。少女の逆鱗に触れたと感じた男は、必死でマンコに突き刺さった舌を出そうとする。「イヤン♡ ベロそんなに動かしちゃイヤン♡」 男は死力を尽くして舌をマンコから出す事に成功する。「あん♡ やっぱりベロ気持ちよくなってきちゃった♡ アナタのベロ、ミルクちゃんのアソコに入れてン♡」 「え・・」 男にはもはや再び舌を少女のマンコの中に挿入する力も残っていなかった。しかし、少女の淫らな要求は変えられる事はない。「女の子がこんな恥ずかしいお願いしてるのに、聞いてくれない男のヒトなんか・・こうしてアゲちゃうんだから♡」 チェリーは猛烈な力で太腿とマンコを絞める。男は口をマンコに覆われ夥しい量の愛液を吸いながら、頭部を破裂させる。少女の股間で、男の眼球と脳味噌が飛び出し、床に散乱している内臓の上に積もる。これでこの男の惨殺は終了したかに見えたが、チェリーは太腿を絞め続けている。ムギュ〜!ブチブチ!ムギュ〜!ブチブチ! 少女は太腿を絞める。残存する男の脳味噌が溢れる。 少女は更に太腿を絞める。男の豆腐の様な脳味噌が無残な音と共に飛び散る。 少女はムッチリした太腿をまだ絞める。男の身体のあらゆる内容物が飛散する。 その間、チェリーの手は柔らかい美巨乳を激しく揉みしだいている。少女の甘い吐息の中に、かすかにいやらしい喘ぎ声が漏れる。男は僅かに残る意識の中で、癒し系の美少女がその清楚な佇まいとは対照的なムチムチの白い柔肌をくねらせ超美巨乳を震わせながら、まだ16歳の少女とは思えぬ激しいオナニーにうち興じながら、男を残酷に潰し殺す・・・ という現実を確認した。ブニュニュニュー!! 「あん♡ アナタの身体、こんなになっちゃった♡ ウフ、おもしろい♡」 チェリーは、マンコに口をうずめたまま全ての脳味噌と内臓を抉られた男の穴の開いた頭に両手をズブズブと突き刺すと、そのままゆっくりと引き裂き始める。惨たらしい音が室内に響き渡るが、チェリーはあっけらかんとした表情で股間の男の身体を引き裂き続ける。「ウフ♡ バイバイちゃんだヨ♡」 チェリーは、まるで裂きイカを裂くかの様に、男の身体を幾つかの肉の塊にしてしまう。少し汗ばんで紅潮するチェリーの頬は淫靡と可憐が同居した様な不可思議な魅力を見せる。「あん♡ 気持ちヨカッタけど、まだ物足りないヨ♡ 次の男のヒトに期待だネ♡」