「お前のやわっこそうな身体を触りまくって舐めまくってやる~っ!」 一人の戦闘員が、チェリーに向かって、まっしぐらに突進してくる。「あら♡ まだミルクちゃんの身体を触ろうとしてくれるヒトがいるなんて嬉しいヨ♡」 チェリーは、男に向かって人差し指を突き出す。人差し指が空に直線を描く。「へ?」 男の戦闘服がハラリとはだけ、男は全裸になる。股間にはおぞましくも粗末なモノが縮こまっている。「イヤン♡ 女の子にそんなモノ見せちゃって♡ 変態オジサン♡」

チェリーura1

チェリーは男が自分の裸体を触れる様に男の眼前に立つ。男の眼が、美少女の美しい肢体を舐める様に見つめるが、何故かどうしても手が出せない。「あれ?・・おかしいぞ・・・」 身体の異変に気付いた男の、脳天から下腹部にかけて一筋の直線が浮かびあがる。

チェリーura2

「あれれれれ!」「ミルク殺法・観音開きッ♡」

チェリーura3

チェリーは破裂死した男の脳味噌をブーツでにじり潰しながら、可憐な笑顔で戦闘員達を見回すと、次の瞬間には驚異的なスピードでハンティングを再開する。文字通り目にもとまらぬ速度で男共が屠られていく。チェリーの攻撃は、先程に比べ明らかに強力かつ残虐性を増している。男共は、声をあげる事すら無く、例外なく脳漿と五臓六腑を飛び散らして無残に死ぬ。と、基地の奥から紳士然とした中年男が歩いてくる。男は、基地内の酸鼻を極める光景を目にしても落ち着き払っている。「これは噂に違わぬ残酷な少女ですな」 「オジサン、怖くないの?」 「私は組織の特殊手術を施されていてね。最新の骨格強化剤だ。私の骨格は鋼鉄より硬いのだよ。だからむしろ喜んで君の股間に顔をうずめたい位だよ」「ウフ♡ 試してみる?」 チェリーは、そう言うとマンコを指で開きながら紳士男の方に突き出す。「望むところっ!」 男は、チェリーの臀部に手を回すと、すっかり濡れた股間に顔を埋める。男の口がチェリーのクリトリスを舐める。「んん〜、これが噂のチェリーミルクエンジェルのおマンコか〜。チュパ、さすが16歳のフレッシュなおマンコだー、ちゅぱ」 「あん♡ い、いやん♡ 自分からミルクちゃんのアソコに入ってくるなんてへーん♡」 「うーん、極上のマンコだな。強い者の特権だねー、チュパ」 「あん♡ アナタひとつ勘違いしてるわ・・今までやっつけたヒト達はいつもの10分の1のパワーしか出してなかったんだヨ♡ あん♡」 「え?ウソ・・・それを先に言ってよ!」 「今からミルクちゃん、フルパワーを出すネ♡ 鋼鉄の不死身オジサン、どうなっちゃうかしら?」 「って事は今までの10倍のパワーって事??」 「ウフン、イクわよ♡」 「ち、ちょい待っ・・」 チェリーは太腿を締め始める。男の身体中の骨が砕ける音が聞こえてくる。「ダメっ!もっとミルクちゃんのラブジュースを吸ってン♡」 グチャ!グチャ!チェリーはなおも太腿を強く締める。紳士男の目玉が突出し、顔面が醜く変形する。「お願・・助け・・」 命乞いする男の口に濡れ過ぎた秘部を押し付け、激しくしごく。男の顔は少女の愛液にまみれている。グシャッ!チェリーの股間で男の身体が潰れる音が響く。チェリーは秘部を男の顔面から放し、次に彼の頭上にマンコを押し付ける。少し尖ったハゲ頭のてっぺんが少女のアソコに食い込む。男の顔を少女の愛液が大量に流れしたたり落ちる。チェリーは、男の顔面を掴むと、再び太腿に力を加える。メリメリ!男の脳天ガ、マンコの圧力によって陥没し始める。少女の股間が更に力を込めると、彼の顔は下顎まで陥没する。男の顔の右半分は、少女のマンコに、左半分はお尻に食い込んでいる。チェリーのムッチリ太腿が更に強く締まった刹那、男の腹から内臓が飛び出す。それでもチェリーは太腿を締め続ける。「ごめんネ♡ でもアナタ、ミルクちゃんのラブジュースいっぱい飲んだから・・・その代償としてアナタの身体を潰して内臓を10メートル四方に撒き散らしてアゲル♡」 チェリーの腰が激しく上下する。115センチの美巨乳がいやらしく揺れる。男の内臓は勢いを増して飛び出し続ける。グチャッ!股間の圧力が最高レベルに達し、男の身体が縦に潰れる。チェリーの脚はM字に開かれ、パックリと開いたマンコには陥没した男の頭部が食い込んだままだ。ドロドロと忌まわしい音をたてながら、男の内臓は溢れ続ける。それでも常人の数倍の体力を与えられている男の意識はまだ残っている。「あん♡気持ちイイ♡やっぱりミルクちゃんのコト、えっちな女の子だと思う?」チェリーは再び男の口にマンコを押し当てる。「もっと吸って♡」 「チュー・・ヂュルル」 「イヤン♡ そんなところにベロを入れたらダメなんだから♡」メリャメリャ!少女の太腿が万力並みのパワーで男の頭部を挟み付ける。少女の逆鱗に触れたと感じた男は、必死でマンコに突き刺さった舌を出そうとする。「イヤン♡ ベロそんなに動かしちゃイヤン♡」 男は死力を尽くして舌をマンコから出す事に成功する。「あん♡ やっぱりベロ気持ちよくなってきちゃった♡ アナタのベロ、ミルクちゃんのアソコに入れてン♡」 「え・・」 男にはもはや再び舌を少女のマンコの中に挿入する力も残っていなかった。しかし、少女の淫らな要求は変えられる事はない。「女の子がこんな恥ずかしいお願いしてるのに、聞いてくれない男のヒトなんか・・こうしてアゲちゃうんだから♡」 チェリーは猛烈な力で太腿とマンコを絞める。男は口をマンコに覆われ夥しい量の愛液を吸いながら、頭部を破裂させる。少女の股間で、男の眼球と脳味噌が飛び出し、床に散乱している内臓の上に積もる。これでこの男の惨殺は終了したかに見えたが、チェリーは太腿を絞め続けている。ムギュ〜!ブチブチ!ムギュ〜!ブチブチ! 少女は太腿を絞める。残存する男の脳味噌が溢れる。 少女は更に太腿を絞める。男の豆腐の様な脳味噌が無残な音と共に飛び散る。 少女はムッチリした太腿をまだ絞める。男の身体のあらゆる内容物が飛散する。 その間、チェリーの手は柔らかい美巨乳を激しく揉みしだいている。少女の甘い吐息の中に、かすかにいやらしい喘ぎ声が漏れる。男は僅かに残る意識の中で、癒し系の美少女がその清楚な佇まいとは対照的なムチムチの白い柔肌をくねらせ超美巨乳を震わせながら、まだ16歳の少女とは思えぬ激しいオナニーにうち興じながら、男を残酷に潰し殺す・・・ という現実を確認した。ブニュニュニュー!! 「あん♡ アナタの身体、こんなになっちゃった♡ ウフ、おもしろい♡」 チェリーは、マンコに口をうずめたまま全ての脳味噌と内臓を抉られた男の穴の開いた頭に両手をズブズブと突き刺すと、そのままゆっくりと引き裂き始める。惨たらしい音が室内に響き渡るが、チェリーはあっけらかんとした表情で股間の男の身体を引き裂き続ける。「ウフ♡ バイバイちゃんだヨ♡」 チェリーは、まるで裂きイカを裂くかの様に、男の身体を幾つかの肉の塊にしてしまう。少し汗ばんで紅潮するチェリーの頬は淫靡と可憐が同居した様な不可思議な魅力を見せる。「あん♡ 気持ちヨカッタけど、まだ物足りないヨ♡ 次の男のヒトに期待だネ♡」