残虐逆リョナの頁 えくすたみねーとガールズ

日本には、法の網の目をくぐる悪党共を成敗する少女達が存在する。スーパーヒロイン、くのいち、闇の仕置人。形は違えど、少女達の目的はただ一つ。男共を血祭りにあげる事のみ!今宵も何処かで、 淫らで超残酷な美少女戦士が悪を討つ。 ※変態エログロ注意

2018年01月

仕置人は女子高生 目には目を以上

高校1年生の水野こはるは、友達と一緒に過ごす時間が大好きだ。
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先週の日曜日には、近所のホテルで開催されている3千円でスイーツ食べ放題にみんなで行き、とても楽しかった。帰ってからは、みんなで互いにインスタにアップしたスイーツの写真を見せ合う。
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こはるも良さげな写真を選んでいると、そのスマホに新たな仕置きの依頼が舞い込む。こはるの顔つきが変わる。普通の女子高生から仕置人の顔に変わる瞬間だ。
依頼内容 : ある男性は充実した新婚生活を送っていたが、妻の元交際相手が今も妻に付きまとっていた。男性は警察に相談したが、なかなか対応してくれなかった。そうこうしている内に男性は、元交際相手の男の逆恨みの為、惨殺されてしまった。元交際相手は、強い殺意をもって男性の腹や顔面をナイフで滅多刺しにした上、最後に腹を斬り裂いた。悲嘆に暮れる妻は、我々に元交際相手の処殺を依頼した。殺された夫と同じ様に、惨い死を与えて欲しいという事である。決して法では与え得ない非情な死を。

こはるは、標的のマンションに侵入する。標的の男は、リビングでテレビ画面に向かいゲームに興じている。男の背後に、こはるが接近する。こはるの手には注射器が用意されている。中の液体は強力な筋肉弛緩剤だ。男の首筋に注射針が刺さる。飛び起きた男は、こはるの姿を確認すると同時に、極度の脱力感に襲われる。立っているのもおぼつかず、思わず傍らの椅子に座り込む。その椅子が自分の処刑台になる事も知らずに・・・。「何なんだ!お前は!」 「冥府への案内人・・・」 こはるは、持参した通学用の鞄から、短刀を取り出す。男は焦りながらも虚勢を張る。「そんな脅しに乗るかっ!第一、お前の様な女子高生に、そんな刃物で人を傷つけられる訳ないだろ!」 「この短刀は仕置人だけが持つ物です・・・ 日本で一番の匠が鍛えた名刀で、どんな硬いものでも簡単に斬る事が出来ます・・・」 こはるが、男の眼前に立つ。男は、どうしても立ち上がる事が出来ない。こはるの短刀の切っ先が、男の額にゆっくりと接近していく。「待て・・・無茶は止めろっ!」

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薬がてきめんに効いている男はありったけの力で抵抗するも、こはるのシャツを引き千切るのが精一杯だ。それでも、こはるは処刑の障害になると思い、男の両腕を背中に回すと、改めて短刀の柄を握る。もはや、男は椅子に座ったまま動けなくなっていて、完全に無防備だ。こはるは、躊躇する事なく、男を斬り裂き始める。

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男の内臓が無傷のまま露出する。こはるは、男の背後に回り込む。
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仕置人は女子高生 水野こはる参上!

この東京には、闇の仕置人グループが暗躍している。いわれの無い理不尽な被害を受けた人が、日本の甘い司法の処置に納得出来ずに、恨みを晴らしてもらうべく存在する裏の処刑人達だ。人は、その処刑人チームを「冥府への案内人」と呼ぶ。メンバーの一人に水野こはると言う高校1年生の少女がいる。普段は、普通の女子高に通い、手芸部に所属する、おっとりとした少女だ。得意は編み物で、暇さえあればマフラーやらセーターを編んでおり、その出来栄えたるや見事の一言である。今のところ、プレゼントをする彼氏はいないが・・・。どちらかというと天然な部分があり友達からもよくからかわれるが、その心根の優しさから癒し系的存在として皆の人気者だ。
しかし、冥府への案内人の仕事依頼が舞い込むや、夜の顔を見せる。今夜は、性的暴行を受け、心身に大きな傷を負った女性被害者の恨みを晴らす事になった。被害者の依頼内容を熟読する。騙されて監禁され、何日にも渡り凌辱を受けた。ある日、隙を見て脱出に成功するが、家から外に一歩も出られなくなった。警察に行く勇気もなく、例え懲役まで持っていけても、出獄後の復讐を考えると夜も眠れない。これから一生抱えるであろう苦しみを、あの男に味あわせて欲しい。そして常習犯であるこの男を、この社会から抹殺して欲しい。
夜。加害者の男が帰宅する。広い部屋が幾つもあり、天井が高い億ションだ。男が、自室に入った瞬間、鴨居の影からこはるの生脚が男の首に絡みつく。「!!!」
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首の骨を折られた男は床に倒れ込む。「まだ、眠るのは早いと思います・・・」 こはるは、男を抱き起こす。膝を付いた男は、こはるの身体にもたれかかる。こはるは、傍らのデスクの上に長いバールを見つけると、手に取る。
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こはるは、しばしバールで男の体内をかき混ぜると、一気に引き抜く。男の脳天に開いた穴から真っ赤な血が噴き出す。こはるは、倒れた男の顔面に座り込む。血が付かない様に 足首に巻いてあったソックスを膝まで上げる。股間でゆっくりと男の頭に圧迫を加える。男の脳天から中身が出てくる。

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こはるは、男が確実に死んだ事を確認すると、今とりかかっている編み物の進捗が遅れている事を思い出し、急いで家路につく。