ボスを屠りながらのオナニーを終え、しばし虚脱状態だったチェリーは、我に帰ると基地の入り口へと戻る。基地内の床にはチェリーが倒した男共が無残に散らばっており、人体の原形を留める死体は一つとして無い。チェリーは満足気に累々たる屍の中を歩いていく。基地の出入り口付近に差し掛かった時、いかにも気が弱そうな小柄の雑魚戦闘員が、だらしなくガニ股を広げて立ち尽くしている。男はちょっとした小遣いから帰還したところ、基地内の地獄絵に遭遇してしまった。「あら♡ 小っちゃいオジサン♡・・・」 「こ、これは一体?・・・」 「これ、全部ミルクちゃんがやったんだヨ♡」 「ま・・まさか・・・」 「ウソじゃないもン♡ 今、その証拠を見せてアゲル♡」 チェリーは、相手が格段に弱いのを承知で敢えてミルキービームを発射し、男の動きを封じる。ひとつの試みを実践する為に・・・。「か、身体が動かない~・・・」 チェリーは、男の着衣を剥ぎ取る。「お互いハダカだネ♡ だったらするコトは一つだよネ♡」 チェリーは、強引に男の膝を付かせる。男の眼前に再び濡れ始めたチェエリーのいやらしい部分が接近する。「アナタの頭、ちょっと大きいかしら♡」 「いいや、僕の頭は普通の人よりずっと小さいよ・・・」 「ウン♡ じゃ、試してみるネ♡」

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チェリーは、戦闘員皆殺しの締めに、今夜2度目の絶頂を迎える。