2010年01月

2010年01月24日

メインが凄く熱かった W佐藤も 児山もウエタも

100123

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


全体的には低調。終盤盛り上がったからいいけど。

客入りも6割から7割?寂しい。

W佐藤のピリピリした感じ良かった。
洋一郎はあそこで左フック当てるとは!

児山本当に強くなった。フェイントからの左フック巧すぎ。松葉杖でホールに駆けつけた山田トレーナーへ見事勝利を捧げた。

ウエタの意地も良かった。最後まで執念見せた。そしてP京都勢。熱い。いいチームだ。応援したくなる。

メインはとにかくお互い持ち味だしまくりで会場沸かしまくりで素晴らしい試合。
土屋戴冠おめでとう。

判定は意見が分かれるところ。非常にジャッジしづらい試合展開だったからしょうがないんだけど、違和感感じた人も多かったでしょう。



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2010年01月20日

1/23修斗後楽園大会見所 やっぱメインでしょ〜

見所です。世間的には地味かもしれないけど、なかなか修斗らしいいいカードが揃った大会。

【第1試合】バンタム級 5分2R[2010年度新人王決定トーナメント1回戦]
ランボー宏輔(JPN/パラエストラ千葉)
versus
金内 雄哉(JPN/グレイシー・バッハ東京)

ランボー知らない。昨年全日本アマ準優勝。

金内は3戦無勝だけど、個人的にちょっと気になる選手。フィジカル強く無さそうだけど、細かいところが巧い。際とか下になってからの寝技とか。変則的な打撃とか。そろそろ結果が欲しいけど。

【第2試合】ミドル級 5分2R[2010年度新人王決定トーナメント1回戦]
瀬戸 哲男(JPN/極真会館浅草道場)
versus
岡野 裕城(JPN/マッハ道場)

瀬戸は昨年全日本アマ準優勝。でもプロで何戦もやってる。金網で何回か見た。もちろん打撃は極真仕込。
岡野は昨年全日本アマ優勝。そして2人ともライトヘビー級からミドル級に落としてプロ参戦。
最近こういう流れは常識?ミドル級が充実するのはいいことだ。

【第3試合】バンタム級 5分2R
戸澤 真澄美(JPN/GRABAKA)
versus
小泉 慶嗣(JPN/和術慧舟會東京本部)

戸澤は階級を落としてから、体格負けせず本領発揮してきた。テイクダウンからの寝技が主体の選手かな。ちょっと固いけどパワーを感じさせる。

小泉はデビュー戦でパンチを喰らって敗戦。スピード負けで完敗だった。前回ほど打撃で圧倒されることはないだろうけど、体格的にも不利は否めないかな。

できれば倒して圧倒したい戸澤と倒されずに打撃で応戦したい小泉って展開だろうか。

【第4試合】ウェルター級 5分2R
小知和 晋(JPN/和術慧舟會東京本部)
versus
キム・ホ・ズン(韓国/グリ・チョンム)

個人的に注目&期待の小知和。恵まれた体格と重いパンチが凄い。テイクダウンも強い。プチ岡見って感じ。

対するキムは韓国アマ王者らしい。韓国はフィジカルとパンチが強い選手が多いので、本当に要注意だけど。

でも小知和が負けたらショックだなぁ。

【第5試合】ライト級 5分2R
美木 航(JPN/和術慧舟會RJW)
versus
ジョン・ジンソク(韓国/パラエストラ清州)

最近ジムのオーナーになった美木が久々修斗参戦。CAGEFOCEで散々試合してたけど、修斗はホント久々。3年ぶり。基本的に強い。左ストレートと左のヒザが秀逸。いまいち決め切れないタイプだけど。

ジョンはパンクラスとかに参戦してたまぁまぁの選手らしい。でもなんで呼ばれたんだろう。
ライト級のクラスB上位とやったほうが見る方はおもしろいのに。

【第6試合】ミドル級 5分3R
佐藤 洋一郎(JPN/グレイシー・バッハ東京)
versus
佐藤 拓也(JPN/PUREBRED京都)

これは修斗らしい凄くいいカード。現在最も勢いのある両佐藤をぶつけてしまうなんて。
昨年ぶっちぎりの新人王で世界6位にまで登り詰めた洋一郎。とにかくリングに上がったときの気合とワンツーのキレと踏み込みが素晴らしい。

対する拓也も素晴らしい。デビュー当時はさっぱりだったが、ここ4戦は無敗。安定した打撃、見事なテイクダウンと重厚な寝技で相手を完封する試合が続いている。

どちらも総合的に優れているけど、打撃の洋一郎、テイクダウンしてからの拓也って感じか。ただお互いの久米選手との試合を思い出すと、どうしても洋一郎の打撃が猛威を振るいそうって感じだが。

【第7試合】ウェルター級 5分3R
ウエタ ユウ(JPN/PUREBRED京都)
versus
児山 佳宏(JPN/パラエストラ松戸)

これまた渋いいいカード。環太平洋ランカー同士。朴には完敗したが、佐々木戦で復活、相変わらず長いリーチを生かして、流れるような打撃を繰り出すウエタとJCBで修斗に復帰、黒船仕込の重いフックで相手を吹っ飛ばした児山。

児山の一発も恐いけどやっぱり打撃はウエタかなぁ。もちろんもう一つの見所は児山のタックルをウエタが切れるか。児山のタックル&パウンドもなかなかの重厚さ。動きを見るとウエタの打撃がペースを握る気がするが。

【第8試合】フライ級 5分3R
ATCHアナーキー(JPN/パラエストラ東京)
versus
阿部 博之(JPN/SHOOTO GYM K'z FACTORY)

おおこの試合セミ前か。クラスAだし。世界ランカー同士だし。

これは分かりやすい試合。変則ながら、練習嫌いながら、左のメガトンパンチでいつも試合をひっくり返してきているATCH。当て勘と一発の重さなら誰にも負けない。しかし寝技は…。

対する阿部は前回ベテラン吉岡に逆転負けしたが、怒涛のテイクダウンと寝技を持つ。大抵の選手は皆、パスされ腕十字を狙われる。相当圧倒的な寝技を持つ。しかしアゴの強さは…。

ATCHが先に一発当てるか。阿部が寝技に持ち込んで、試合を決めてしまうか。全く5分5分か。もちろん竹内さんによる世界ランク1位の意地に期待したいが。

セミ【第9試合】ライト級 5分3R
リオン武(JPN/シューティングジム横浜)
versus
ジェラルド・ロバート(USA/Fit NHB)

ジェラルド?誰々?リオンの圧勝に期待。それより誰か日本人連れて来れなかったのかな。他団体でもいいし、場合によってはクラスBでも良かったから知ってる選手との試合が見たかったんだけどな。

メイン【第10試合】環太平洋ライト級決定戦 5分3R
門脇 英基(JPN/和術慧舟會東京本部)
versus
土屋 大喜(JPN/roots)

いやーいいカード。凄く楽しみ。

戦極で全然実力出せなかったワッキー。久々の修斗で本領発揮なるか。寝技が有名だけど、コンパクトなワンツーで相手を牽制できるかがポイントになりそう。

凄い勢いで上がってきた土屋。とにかくイキがいい。スピード、アグレッシブさ、スタミナが素晴らしい。乱戦からの右がいつも鋭く相手を打ち抜く。唯一苦戦したのがパンチが巧くガードの固い直撃との試合。ワッキーのガードを崩せるかがポイントか。

あとはあまりステップを踏まないワッキーとステップを踏む土屋。うーんスタンドは土屋が有利な気がしてきた。そうするとワッキーのタックルもポイントなりそう。

ワッキーの寝技も見たいが、土屋の修斗随一のスピードを堪能したい。


試合が盛り上がるようにお客がいっぱい入るといいですね。



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2010年01月15日

2009年修斗を振り返る ベストバウト MVP 新人王 他

遅ればせながら2009年の修斗を振り返ります。テキトーにですが。


◆新人賞

◇矢地祐介

派手なルックス。若さ。師匠のKIDと全くスタイルが違うが、バランスの良い連打とガードからの素晴らしい寝技で昨年の新人王トーナメントをぶっちぎった。

どんどんライト級のランカーと当たってトップに絡んでてっぺん狙って欲しい。

◇次点:佐藤洋一郎

ガツガツとにかく打ち合う。本当にワンツーの速さと強さが素晴らしい。寝技もできる。しかし…、昨年最終試合でタフネスコリアンシューターに逆転KO負け。せっかくの無敗街道にケチがついた。


◆ベストバウト

)vs坂口

修斗vsパンクラスの対抗戦なんか関係ない、凄まじい展開と爆発力。そしてちょっと笑えた。ジェットコースターのような試合。とにかく凄かった2人に乾杯。

五味vs中蔵

試合前の緊張感。試合中の緊張感。2人の意地。揺れ動く勝敗の流れ。そしてJCBホール中が期待していた五味自身の爆発。そして会場の大爆発。凄かったっす。

5伐vs阿部

北沢タウンホールでの試合なのでみんな見てないと思うけど。最軽量級だけど、凄い寝技合戦。阿部が投げからのパウンドでストップ寸前まで追い込むが、次のラウンド、吉岡が素晴らしいガードワークからスイープを決めて直後にカウンターのギロチンで一本。うーんしびれた。


◆MVP

仝淕N甘

もちろん中蔵戦が素晴らしかったから。そしてお帰りなさいってことで。JCBにあれだけの観客を2回動員したってことだけでありがたい。ハービー戦は随分と株を下げた試合だったけど、わざわざ修斗でメインの重責を担ってくれたってことで。

∨儻哲

昨年2勝1敗1分と年間通じて大事な試合に活躍。試合も面白いものばかり。極めつけはもちろん坂口戦。試合前のコメントから素晴らしい。blogに載せる趣味の写真もいつもCOOL!!

上田正勝

たった2試合だが、強敵を相手に盤石な試合。アマ時代からの無敗を継続。ただずまいも試合内容も修斗王者に最もふさわしいの王者では。


◆敢闘賞

.イ・デルモ

昨年なんと6戦。4勝。いつも熱い試合。FACEのメインばかりでなく上位ランカーに喰いついて欲しい。

■韮錬擅

昨年3戦全勝。いままで勝ったり負けたりの寝技限定選手だったが、組み付きとテイクダウンに覚醒。元々あった寝技の実力を発揮しまくり。このスタイルでどこまでトップ選手に迫ってほしい。

L澤雅樹

修斗でプロになれず、パンクラスで実績を積んでいた修斗ジム系パンクラシストが今年いきなり念願の修斗デビュー。相変わらずの修斗では評価されにくい引き込みスタイルだが、急なオファーもガンガン受けて3勝1敗。しかもTKO一つに一本2つ。次の試合結果によっては一気にクラスAが見えてくるぞ。


◆期待の選手7傑

‥擴安膣

rootが生んだスピードスター。とにかくスピード、アグレッシブさ、スタミナだったら現修斗随一。昨年を3戦全勝で走りぬけ今年が勝負の年。ライト級のトップまでこれるか。

田村ヒビキ

地味に実績を重ね、元々の実力にやっと修斗での実績が追いついた。打撃も寝技も巧み。じっくり黄金のウェルター級の頂点を狙ってくれ。今年は師匠のうシュと同じ舞台に立つかな。

小知和晋

2試合だけだけど勝ち方のインパクトが凄い。体格にもめぐまれ正に豪腕。試合数が少ないがどんどんウェルターの上位陣と戦うのが見たい。

つ招皺飜

階級を落としてフェザーでも実力を発揮。あのステップとパンチ、レスリングは強い。

ス睫攘鯊

昨年修斗内外で3敗かな。でも身体も大きく打撃もセンスを感じる。化ける可能性あると思うんだけど。

Ρ枌卆架

昨年も豪腕爆発。本当に惜しくも新人王は逃したけど、その規格外の魅力は変わらず。今年も底を見せずにのし上がっていくのが見たい。

Ю嵬敝厠

長く悩みの時期を経て昨年見事復活。2勝1分。持ち前の寝技に加え豪腕が備わった。バンタム級のキーマンになれると思う。是非勝ち続けトップランカー達に挑戦を。

 

観戦内容も偏っているので選考もかなり偏ってます。特に関西含め地方の選手ごめんなさい。


あと今年の修斗に期待するのは。

タイトルマッチの頻繁な開催。

クラスAの活性化。特にフェザー級、ライト級、ウェルター級。修斗に出てる選手でガンガン対戦し、タイトル挑戦権を争って欲しい。

ミドル級、ライトヘビー級のまともな運営を。マッチメイクに関してはクラスA、Bの壁を 気にせず新人以外の試合も。そして環太平洋だろうが日本タイトルだろうが何でもいいからタイトルマッチを。

そんな感じでしょうか。

みなさんのご意見もお待ちしてます。


ではでは。



usiwotaose at 02:18|PermalinkComments(9)TrackBack(0)clip!修斗 

2010年01月07日

魔裟斗の引退に万歳!

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魔裟斗お疲れ様。見事な引き際で。

2Rなんかは「サワーのラウンドじゃない?」なんていうK-1イズムを感じさせるところがあったのは確かだが、基本的に一進一退という感じで渡り合い、見事にいままで2敗の宿敵からダウンを奪っての勝利。
立派です。かっこいい。

相変わらずのビックマウスだからもしかしたらもっと圧倒する可能性もあるかもなんて思ってたけど、実際は殴られて効かされて本人もいうように足ガクガクでの逃げ切り勝ち。
そんなところもかっこいい。

今回圧勝するようだったら、引退を撤回してペトロシアンと最後の最後でやってほしかった。
しかし試合内容も接戦だし、試合後のコメントでは

「オレはこれ以上続けたらバカになると本当に思いました。頭痛いもん。もうヤダ、殴られるの(笑)。一生殴り合いはしない、痛いもん。バカになるのが怖い。」

とのこと。やっぱりこのタイミングで引退してくれてよかった。

今年はもう魔裟斗がいないK-1MAX。見渡す限り代わりになる選手はいない。ペトロシアンがどんなに凄くてもさすがに視聴率は取れないだろう。まだ60kgの方が見たいかも。
今年が最後のMAXかもね。それはそれでいいけど。

憎たらしいヤンキー時代の試合から引退試合まで見事に駆け抜けていただいたおかげで全部楽しませてもらいました。

とにかくお疲れ様です。



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2010年01月03日

大晦日について

毎年毎年大晦日は問題が起こる。なんなんだろう。


今年のスーパーアリーナには会社の後輩女子が観戦に行った。出場選手の中で本当に魔裟斗しか知らず「K-1観にいきますよ!」っていってるような後輩。

「同じ道場のチャンピオンが出場するよ」「長丁場だけど楽しんできてね」

そんな会話を納会でした僕。

 

本人も言っているように子供。子供だった。

本人もさすがに反省してるだろう。反省してるだけじゃ駄目ってことも分かってるだろうけど。

世間的に見れば品が無い。品が無さ過ぎた。完全にNG。


青木君は強かった。異常に強かった。これぞ正に何もさせずに圧勝。それが実力。あんな勝ち方誰もできない。決して弱くない実力者廣田選手まで「弱すぎ」と蔑まれる程の強さ。


見ている人は青木君の強さに驚愕しただろう。

そして多くの人が青木君の強さと行動に畏怖を覚えただろう。

でも多くの人が最後の行動に嫌悪感を抱いただろう。

 

青木君は対戦相手に恐怖を与える破壊者として評価を上げたけど、世間に支持されることを生業とする格闘家しては評価を随分下げたのではないか。


そして今回の行為は格闘技への評価を下げたと思う。

総合格闘技への評価を下げたと思う。

セコンドについた師匠も蔑まれかねない。

所属道場も訝しがられない。あれは駄目。

 

腕折りについて。

青木君の腕折りは珍しいことでない。僕ですら何度も見ている。

まずはその類まれな実力。それがあるからできる。いままで金魚を当てられたことなどほとんどなく、相手も実力者。でも完璧に極める特別な力を持っている。

そして一番感じるのがリミッター。昔から思うけど、やっぱり人と違う。一気に外せる術を持っている。例えばエンセンとかKID。リミッターが外せるタイプだと思う。正直少しは手加減してくれよって思いも観戦者としてあるが、他の人はやりたくてもできない。潜在能力まで出せる。

ストライカーっていうのは、相手の顔をボコボコに腫らして白目を剥かせることが頻繁にあるのに、寝業師っていうのはいつも優しく眠らせてあげるだけだから随分損な役回りだなと思っていた。そんな寝業師のイメージを良くも悪くも破ってくれたのが青木君だったんだが。


今回本気で極めにいったのはしょうがないと思う。結果的に折ってしまったのもしょうがないと思う。見ていて気持ちいいものではないが。

廣田選手、セコンド、レフリーを責めるコメントをよく見かけるが、それもちょっと違うかなと個人的に感じている。

寝技をド素人レベルながらやっていて思うんだが、よく理解して仕掛けられた技じゃないとタップしにくい。関節技は多くのものが完全に極められるまで痛みを感じないものだし、不慣れな技だとどれだけ危険な状況か分かりにくい。

もちろん廣田選手の意地もあったんだろうが、あの体勢からあそこまで一気に捻られるとは思わなかったのでは。捻り方が同じでも一般的なアームロックだったら判断も違ったのでは。青木君に似た技をかけられた菊地選手が結果的に凌いだ過去もあるし。

セコンドはなおさら。ガッツマンを離れた廣田選手に師匠的存在はいないはずだし、練習仲間でしかない帯谷選手ではあの難解な体勢でタオルを投げられなかったんだと思う。

レフリーもそう。悪名高い島田レフリーじゃ無くても止めるのは難しかっただろう。

ただ、翌日の「故意に折った」発言は品が無い。事実だろうが、大抵の人は聞いていて気分のいいものじゃない。自分の評価を下げかねない。


あとひとつ。

あれを放送した放送局。いくらでも編集できたはずなのにそのまま放送した。
大晦日は家族一緒にテレビを見ている家庭が多い。本当に多くの人が多くの子供が見ていたはず。
信じられない。視聴率のためにそんなに世間に毒を与えたいのか。
ネットではいつも取るに足らないくだらないことで叩かれている放送局だが、今回は批判をされてしかるべきでは。

ちなみに個人的には昔から「格闘技は地上波でやらなくていい」派。

 

青木君にはいつもいつも厳しいこと書いてすまないけど。

残念。

それに尽きる。



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2010年01月01日

あけましておめでとうございます

超不定期な更新なのにいつも閲覧していただいているみなさんありがとうございます。

コメントをくれる常連?のみなさん本当にありがとうございます。

今年も相変わらずのペースかと思いますが、自分なりに頑張っていきたいと思います。

そして敬愛するマイケル・ジャクソンのように子供、地球、人間に対して優しい生き方を心掛けていきたいです。

新年早々いろいろ書きたいこともありますが…、今回は新年の挨拶のみってことで。

今年もよい年でありますように。