Go Navy! (乙)

いろいろ作ったものを晒してみる。

CV-59 U.S.S. Forrestal (after SLEP) Revell 1/542 (Part 1)

 我らが後藤師匠,未だ前回の更新にも気づいて居られない内に再起動後三回目の更新です(笑)。まぁ、半年も更新しなきゃそういう扱いになりますな…、こうなりゃ何時気が付かれるか逆に楽しみです。

   ◇

 更新を休んでる間に2018年のペナントレースはとっくに決着がつき、我がタイガースは最下位に転落の上、鉄人金本監督が更迭された。結局のところ掲げた『大改革』は若手の成長が芳しくなく頓挫してしまった形になりました。済んでしまった事なので金本采配を今更どうこういう気はないのですが、『量産型:高山』のネームシップである高山と『同型艦:中谷』の崩壊は眼を覆うばかりですが、その中で大山と原口は何かを掴んだように見え、また、藤浪が若干落ち着きだしたのと、糸原、梅野の成長が唯一の救いでした。
 まぁ、同じく低迷したジャイアンツは岡本を完成させた点で、遥かに収穫があったでしょうが…。

 岡本と言へば、その同じ名前の投手と交換で西武に行ってしまった榎田がローテの四番手にまで浮上、勝ち星はチームで3番めの11勝(4敗) 防御率 3.32(132回2/3、いずれもキャリアハイ)したのは笑ってしまいます。『逆・阪神効果』ってやつですね…。
 その『阪神効果』の源泉は何か?を特定せねばなりません。ビジターよりホームゲームの勝率が悪い、しかも5割切っている点でこれはもう『超・喫緊の研究課題』ではないでしょうか? 汚いヤジを飛ばす極右阪神ファン(僕は中道穏健派です-笑-)の存在が大きく関与しているように思うのは、果たして私だけでしょうか?

 昔、四コマ漫画で最下位脱出の救世主にとイチローが阪神にトレードで来たというIFネタがあって、来たとたん三振を繰り返し連続三振の日本記録を達成した…みたいなヤツを読んだ記憶がありますが、まさにそれなのでは?と考えさせられます。
 
   ◇

 さて、本題。
 表題のレベル:U.S.S.フォレスタル(CV-59)ですが、『おいおい、ここへ来てまた一枚風呂敷広げんのかぁ?』と突っ込まれそうですが、過去記事にて『ライフワーク』と宣言させていただいたことを思い出していただきたい、決して今広げた風呂敷ではないのですぞ(と、無意味にふんぞり返る!)。
 それが、ここへ来てようやっと資料が纏まって手を動かせる段階になったと判断していただければ幸いです。
 つかさー、指骨にヒビ入れてインドア・ホビーがシフトし、プラモに戻ろうと思ったら新しいアイテムに手を出すとかしないと、そう簡単に復帰できんでョォ~。

www.oldmodelkits.com キットですが若い人向けに説明しますと、基本金型は私より年寄りの1956年製。実艦が就役して間もない頃製品化されたもので、これまた実艦への改修をそれなりに反映させて長く生き延びてきた長寿キットでして、それゆえ当時珍しくなかった『箱スケール』と呼ばれる、プラモが商品運用(流通・運搬、カートンサイズ、販売・陳列等)の都合でスケールが決められていた時代のものであります。当初はスケール表示などなかったと聞いてます。
 以来、60余年の間実に16回ものパッケージ替えで世に送り出されてる超ベテラン・キットです。
 当然、その中にはサラトガ(CV-60)、レンジャー(CV-61)の同型艦の発売もありましたが、各艦それぞれで改修も独自性が強く、共通性が失われていった所為で矛盾も散見いたします。僕が入手したのは89年に発売されたもので、実艦がSLEP(:Service Life Extension Program)を終えた後の、知る限りフォレスタルとしては最後の金型改修版です。

542CV5901a2 Revellはマニアックにも、実艦における飛行甲板や艦上武装の変化、ブリッジ周りの修正を「それなり」にではありますが キットに真面目に反映させていて、半端スケールだという点を除けば、考証的にそこそこ良く出来たキットというのが僕の私見であります。これも強ち独り善がりではなく、実際本国アメリカでは人気が高く、これ用にアフターパーツなんかもたくさん出ていて、展示会などでは必ずといって良いほど力作が並びます。何しろ手に取って眺めた感想が『カッケー』の一言に尽きるわけで、なぜか1/720のイタレリや中華モノには感じない迫力があります。ま、懐古補正とか言われるのだろうけど…。

 改修と言えば艦載機も最初AD-6、F8UやらA-3だった(らしい)ものが、ちゃんとF-4、A-6、A-7~、F-14、F/A-18などといった具合に時代時代で変化していってるのが泣けます。
 
 そんなわけで、アメリカ海軍狂の私には、本キットの完成は積年の課題でありまして、何とか実現したいと思っていたものでした…。しかしまぁ、近年フォレスタルのベストキットと呼べるものが存在しない...というのも悲しい理由ではありますが…。

 さて、前置きが長くなりました。完成までの戦略としては『ま、とにかくそこそこにフォレスタルに見えればOK』というノリで始めます。艦船系は周りに凄いモデラーが大勢いますので、その辺の頂点目指しますと、僕の腕ではどう頑張っても完成しませんので…という低意識です(爆)。

 既述しましたが、僕のキットは89年製のヤツではありますが、このキット(ラインナップ全て)の問題点として飛行甲板の拡張部分が再現されていない...という点がありました。おそらく金型に拡張部を彫り込む余裕がなかったのだと推察されます。簡単な作業ですので一部、元のパーツを使用しつつ、面積の足りないエレベータ・パーツの修正も併せて手を打ちました。

542CV5901g 写真でお分かりと思いますが、キットのJBDパネルの再現が就役当時のままでしたので、カタパルト基部の過大表現(0.2mm程盛り上がってる)のモールド含め一切を除去しています。また、それで失われてしまったタイダウンホールは一つ一つピンバイスで開口し、後の処理に備えています。

542CV5901d SLEP後に艦尾の形状が変化しており、キットもご丁寧に簡単なパーツを追加して表現を試みているようなんですが、残念ながら従来指摘されていた飛行甲板のサイズ不備があり、そのままでは似ても似つかない形状になります。ここも比較的簡単な修正なので手を打ちます。
 まず艦尾甲板を4mm程切り詰めます。キットのままだと長すぎて甲板で艫が隠れてしまうのです。ここは実測値が把握できませんでしたので完全にアドリブですが、比率計算で近似値は割り出しています。
 写真の通り。プラバンの箱組です。難儀なのは…
542CV5901a←このパーツ。バルジの床板に相当する部位ですが、ビームをそれらしく表現しないといけませんで結構面倒くさいです。しかし、尊敬してやまない有名スクラッチ・ビルダーのけんちっくさんは、ゼロから十までもっと凄まじい作業を繰り返しておられるのだ…と心に言い聞かせて頑張りました。

542CV5901b2←大型艦を下から覗く変態も居ないだろうけど~と思いながらも、まぁ出来には満足です。艦尾周りは例の『抜けてない手摺表現』を全て除去済み(模型写真:3枚目も参照)です。当然自作か流用パーツで改善するわけですが、艦対空モジュールの出っ張りとか、ヴァーティカル・アプローチ・シグナルの表現とか...まだまだ尻周りの残作業は多いです。

542CV5901f←よせばいいのに格納甲板の再現に備えて一応プラバンを渡しています。蓋をしてしまえばなかったことになりますが、後で気が変わってもやり直しがきかないためですね。艦体の補強にもなりますし...。

542CV5901e←フォレスタルの煙突は最上部が水平で、過渡期では分かりやすい他の同型艦との識別点だったのですが(訂正:コレはウソ!丸スペで確認したら水平化はサラとほぼ同時期で58年頃だとあった、後年フォレスタルの煙突が3m高くなったという話と混同したフシがありました。ゴメンなさい!)あっという間に共通化されましたね…。ブリッジの手入れは、まず省略されてるスポンソン等の追加と補完。艦尾同様目立つところの手摺表現は削除しました。基部の接着の完全乾燥を待って徐々に追加の運びです。レベルの改修が中途半端なのは、おそらく箱替えでサラとレンジャーを出さねばならない都合でしょう。

   ◇

 とりあえず、初回はこんなところです。また大きな進捗があればその時に続きをやりたいと思います。
 お読みいただき感謝です。

AH-1Z ヴァイパー 攻撃ヘリ 1/48 Kittyhawk (その4) 【まりんこゆみProject】

 前回、悪びれもせず半年ぶりの更新をさせて頂きましたが、読み返せばアバンと宣じた「自己責任論」は本文になってしまってるなと反省する次第です。

 それもこれも、まぁ、渋谷の『ドルイド教祭り』の騒動やらも含めて、昨今賑やかす最近の日本人の品質悪化ニュースの数々に憂いてのことでして…。
ですがこれ、決して若い人たちの問題ではないでしょう。我々の世代にしても、百鬼(悪鬼?)夜行の安倍政権なんぞが象徴的な存在でして、その出来の悪さたるや…。それが汚職疑惑の閣僚抱えて、今なお跋扈してるんだから、これを指して若者の悪い手本になっているんじゃね?と言われても反論はできません。 
 つか、だからこそ一方で『ああはなるまい!』という感性が育つべきが生存のためのバランス感覚=人的資質なのでしょうが、全くもって日本人、上から下まで救いがないのに絶望的な思いでございます。

 早く辞めろや片山さつき…。

   ◇
 
 さて、本題。

背景の箱は気にしなくていいです… 前年から継続しているPB4Y-2、AH-1Z、
S2Cに加え、今年広げた風呂敷はF-4B/N、FB11と無駄にパラレルになってしまってる現ラインですが、このままでは2018年は『完成が一個もなし!』という恥じるべきリザルトを得るいう、逆の意味で平成最終年を迎えるにふさわしい(?)結末を甘受せねばならないようです(爆)。

 で、とりあえず完成に近い順に処理していこうという思いで居るのだが、まずは今回、色んな意味で一番クセモノと云って良いキティホークのAH-1Zヴァイパーのその後を…。

 前回『リテイクが生じた』という部分の改善(修正という文言は憚られる)の事後報告。
ダメなエンジン周り←この写真で説明不要だろうが、エンジン周りがまるでなってないので…




1.排気ダクト付け根の胴体幅員調整
2.冷却用吸排気口の形状修正
3.ダクト冷却口位置調整
4.アクセスパネル分割線調整

テイル・ローター固定は怖いんで廻るようにしました。上記4点に絞って手を入れました。理由はマーキングの塗分けラインに矛盾が出る…という、たったそれだけだと云って良いのですが、冷却排気の形が全く実機と異なるのは、そのまま放置では絶対後悔すること不可避と思い、組付けた後ながら大工事を覚悟で修正せずにいられませんでした。
48AH-1Z04dキットの形状・配置はググると見つかる出処不明の図面そっくりでしたので、これ多分キティは実機を取材していないんでしょうね…。この問題は当然姉妹キットのUH-1Yヴェノムの方から引き継いでいるということになります。
←修正後の写真。スジボリは消えてるし、クレーター半端ないけど実物の3倍してる写真だから…と言い訳しておく(さすが体育会系!)。
 
 たまには素組みでサラっと完成するキット出しておくれよぉ~kittyhawkちゃん。

 言葉的に『修正』とならないのは、エンジン周りを完璧にしようと思ったらインテーク辺りからスクラッチしなくてはならないからで、今回 HMLAT-303の例の塗装を選んだ都合上仕方なく直せるところだけ直しました…だから『正しく』なんてなっておらず『あくまで改善』であります。
 赤いラインの塗分け線が吸気口上をかすめてアクセスパネルの分割線やや上を通るとか…そういう細かい事情ですね…。キットのままだと妙な感じになってしまう(涙)。

 今回のAH-1Zは『まりんこゆみProject』の一環として,作中、南雲弓の所属部隊が不明であるが故に、まぁ訓練時にキャンプ・ペンドルトンに居たであろう~という想定でHMLAT-303を選んだ経緯があります。知る限りでは軽攻撃ヘリの操縦訓練を総括してる隊は303だけですんで暫定的でしょうが彼女もここに居たのは間違いない筈です。ちなみにヴェノムの操縦訓練もここで行われます。

48AH-1Z04c 残る大きな改善はローターブレード(相変わらずコレをプロペラとかいう人居ますよね?)の先端形状。ケント紙で型紙を作ってそれに合わせて一枚ずつ丁寧に削っていきます。タブも位置と長さ違ってるのですが疲れたんでそのままです。


16Yumi03a-S 1/16南雲弓の方も一年程触らずにいましたが、制服の細部追加、顔、頭髪と腕・脚の塗装まで進捗させました。参考にした元絵と並べると『似てねー』ですが、まーシロウトなんで大目に見てください(笑)。脚の色が違うのは当然靴下を履いてるとの想定からです。
 顔の塗装は眼入れまでは前回終わってたので細部ををつめただけです。アニメ塗りなのでこの大きさだと簡単。肌色は目をマスキングしておき、例によってクリアオレンジと蛍光ピンクなどの調合色を白地に上掛けしています。腕も同じ要領。
残すは、『アホ毛をどうするかな?』ってとこまで来たので先は見えますね。

今回の報告はココまででございます。
読了感謝です。

愚民どもの『自己責任論』

 半年もブログ休んでやがって『謝罪と反省を要求するニダ!』とか、言われそうな状況にあって、別に購読料取ってるわけじゃねぇし…といつもの反駁でシレっと再開する当たり、相変わらずな 毛長ペルシャ猫メンタリティの私です(苦笑)。

   ◆

 久しぶりだしアバンで時事ネタに触れようかなとも思うが、何せ半年も経つと色々ありすぎて困る、新しめの話題としては件の人質の方がめでたく解放されたというニュースが我々日本人にとっては明るい話題だったといえましょう。

 が、しかしながら世間では『自己責任論』で全く意味不明なバッシングを与えているアホウが後を絶たず、ブログ中断最後の『暴言自衛官』の時と同じく、この日本という国の将来を憂う気持ちで陰鬱になります。

 さながら普段からウダツの上がらない我が身を『自己責任だろ?』と揶揄されてる層が、 ここぞと云わんばかりに、人質に取られた彼に向けて声を大にして叫んで憂さを晴らしてるんだろうな?という想像が頭にもたげて苦笑を禁じ得ない(つか呆れ顔)。
釣られて声を荒げてる最下層予備軍も、その教養の低さから来る判断ミスが源泉とはいえ黄色信号です。人間なんだからもうちょっと『考える』ということをしなさいっての!

 そこには、ジャーナリストが『自らの危険を顧みずとも戦地に赴いて取材し報道すること』には何らの意義も価値もないのか?と、最も根源的な理念が欠落しており。その考察の浅墓さには目を覆うばかりである。
 この意見が大多数なら、成程海外の紛争より芸能人の不倫報道の方を書いたメディアの方が良く売れるという状況もよく理解できる。  アンテナを空力デバイスだと公言して憚らない泡沫ライターが泡沫プラモ情報誌で君臨できるのも頷けるというものでありましょう。

 ジャーナリストの仕事とは、普段我々に見えないモノを包み隠さず見えるようにするのが仕事です。当然『行ったら死ぬかもしれへんねんで?』という場所で取材したネタ程価値が高いのが真理でありますが、どうやらこの日本という国ではそうではないようですね(涙)。
 まぁ、当の日本のマスコミですら、芸能人の自宅前でマイクもって突撃取材~なんて楽な方を優先し、報道にコスト・パフォーマンスという商業主義を持ち込んで憚らないバカ国家ですんで仕方がありません。
 何かにつけ、こういうジャーナリズムへの基本理念を誤解している民族=日本人…という図式が垣間見えるのが悲しくて仕方がありません。

 ちょっと余談になりますが、以前、師匠の仕事に某泡沫掲示板(どぶ)に『洋書を邦訳してるだけじゃん』と揶揄するコメントがかかれ、師匠が激怒して『じゃー他にどういう方法があんだよ?』と反駁されたことがありましたが、そりゃスポンサーが潤沢な費用を賄って彼を海外に派遣し、実車・実機取材させれば一冊本が書けますが、そんな業界じゃーないじゃん?二束三文のギャラしか払わん泡沫出版社ばかりのくせして…。だからデタラメ書くライターでもやっていけるんじゃん(笑)。

 それでも後藤師匠は(自身が好きとはいえ)不自由な巨体に鞭打って『せめて俺にできることだから』と頑張ってるのは見事ですよ。しかもY巻さんみたいにAに書いてあったことをそのままBに書いてる(間違いも複写する-笑-)わけではなく、可能な限り関連書籍・個別資料とクロスチェックを行って間違いの少ないように努力を払われている。僕はジャーナリストの基本姿勢としては充分に立派だと思うのですが、やっぱりここでも日本人の一般論は違うようです…。本なんか買わないくせに偉そうな評論だけは一人前。

 文句言うなら『じゃ代わって別の方法でお前やれんのかよ?』とそいつに言ってやりたいが、まぁ結局コメ欄は空白のままであります。腰抜け!

閑話休題。

 まぁ、泡沫模型業界の読者だけなら放置すればいいのでしょうが、大方の日本人どもと来たら、有態に言えばシリアの内乱で難民が何人死のうが、芸能人の不倫の方が興味深々というわけですから仕方がありません。

 これだけネットの配信・発信やCS局等がワラワラあってメディア氾濫の時代となれば、その情報の取捨選択は我々読み手側のリテラシーに依存するところが大きいわけでして、売れるからと、バカ記事ウソ記事ばかりを載せるメディアばかりが部数を伸ばすとなれば、それは我々日本国民がバカだということの鑑でありましょう。そうでなければ、件のジャーナリストが殺害されず無事帰還して日本政府あっぱれだ!となっていた筈です。そういう人を救って上げずに何が愛国ですか?神国ですか?笑わせるなバカ右翼ども!

 自己責任?ふざけんじゃありませんよ! 

 命を賭して取材をしに海外の戦地に赴く勇者と、小中高とゲームやアニメに没頭して進学や就職にあぶれKKO(キモくて金の無いオッサン)になったアホウ、あるいはパチスロに明け暮れサラ金摘まんで自己破産し、年金も払ってないんで老後はホームレスとして過ごすクズどもと一緒くたにするんじゃねぇよ! と、そういうことです。

なんだか本来喜べる話だったのが後味の悪いニュースになってしまって僕は悲しいです。

  ◆

 さて、再開の話…とは言え具体的に今回はご報告することはございません(爆)。
グデグデ書かずに箇条書きで示しますとぉ~

1. (5月中旬頃)手を怪我してプラモできねぇー
2. この間、特に細かい手指の動員が不要な別のインドアホビーを始める
3. そっちが面白くなる(プラモ?何それ美味いの?)
4. そろそろブログ再開すっかな?(8月頃)
5. げ、更新してなさ過ぎだろ?
6. んじゃ、ある程度進捗出たら書くべぇ~
7. ダラダラ(作業 週に2~3時間)
8. なんか大して進捗してねーし書くの敷居(この場合ハードルにあらず)高いなー
(↑今ココ :6.に戻る)


ループしてんじゃん!


なので、ブログ閉じることも視野に置きつつ、とりあえず『広げた風呂敷(F-4、AH-1Z、FB11他)』を畳むまでは続けます。

そう、遠くない時期にまた更新するので、その時にまた…。

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こんにちは!
都内在住、楠木慎一と申します。
いろいろとやってます。

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  • 昔モデルアートにレビューを書いていたことがある
  • 昔モデルグラフィックスに(以下同文)
  • ガンプラは嫌いだが、おそらく同じ世代の誰よりも作ったことがある。
  • 今はサラリーマン(日本ユニシス勤務)でマンションのローン返済に追われている。
  • 猫を飼っている。
  • 後藤仁師匠の不出来な一番弟子です。

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