My daily life

もうすぐ冬!

June 2006

サポーター

サッカーの事を書いたら、
なんだか熱くなってきたのでもう一言!!!

サポーターってなんなんですかねー!!!
選手をサポートしたい人達の事をサポーターって言うんですよね。

だったら負けた選手の気持ちもサポートしてあげたいものですね。
utauta26コメント(1)  

70KG

太ったのか???
先日、体重を計ったところデジタルのメーターがピロピロって上がって、
71KGを記録しました。

自分では体重が増えていた感じは全くしなかったのでかなりビックリ!
あ、通常は66から7くらいなんです・・・。

筋肉ですよ筋肉!!!
今年はかなりトレーニングをやっているので、それでです。
そう信じたい!!!!

でもこれ以上増えたらちょっと動き辛いだろうなーー・・・
考えないといけないですね。

しかしまぁ、かなり遅くなりましたが、サッカー負けちゃいましたね。
でも楽しませてもらいましたよー。
サッカーってなんであんなに熱くなるんですかねー。
何でだろう???

もし自分が、試合終了直後の中田になれ! っていわれたらどうします??

俺なら、
引きこもりになっちゃいますね。

選手が背負っている重圧を想像しただけで、泣きそうになります。

また4年後が楽しみダー!
utauta26コメント(2)  

flavor country

梅雨なので蛙のデザインに変えてみました。

子供の頃、

家の裏に小さなトンネルがあるんですけど、

そのトンネルをくぐると沼地があって、

そこにはザリガニやら蛙がたくさんいたんです。

もう行きませんけどね。

子供の頃は平気でそういうところに入っていって、

いろいろ、捕まえたりしていた。

そういえば、ちょっと話はそれるんだけど、近所の幼馴染とはいつも、

「タッ!!」

っていう合図を使っていた。

家からそいつの家までがまっすぐの道路で100メートルくらい離れていて、

だから見えるんですよ、そいつが家の前で遊んでいると・・・。

そんな時の合図が

「タッ!!」

意味不明だけど、やたらこだわって

「タッ!!」

って叫んでいた。

だからこのトンネルを潜る時も、

「タッ!!」

って叫んでいたと思う。

トンネルの中は響きが良いからね。

で、その沼地で一度デッカイ、イボ蛙を捕まえたんです!

家に持って帰ってきてバケツの中に入れて置いたんだけど、

直ぐに逃げられちゃった。

スゲーーージャンプ力だったからたぶん普通に逃げたんだと思う。

でも、もしかしたらうちのかぁちゃんが逃がしたのかもなー。

今考えると、そんな蛙の死骸なんて見たくないし。

絶対に死んじゃうしね。

あーー、なんか今思いついた!

昔、よく遊んだところの写真とか撮ってBLOGに載せちゃおうかな。

かなりエグイヨ!

そのトンネルだって、今入ろうと思ったら怖いもん。

でも、ザリガニとか蛙とかって今もいるのかなーー???

大人になったら全然目に映らないよね。

子供って視線の位置が低いから、見ているものも全然違うんだろうなー。

今度、確かめに行ってみたくなった。

なんだかいつもダラダラと文章が長くなってしまうのだけど、

お付き合い下さい。

題名のflavor countryって言うのは今期のSANDBOXfilmのビデオタイトルです。

意味はよく解りません。

どうしてこんな名前にしたんだろう。

ライダー件、社長さんのKEVINからメールが一括送信で着ていたので紹介します!

sandbox

CHECK IT!!!

utauta26コメント(0)  

security


secure=安全

警備会社、ALSOK、SECOM・・・等等・・・。
セキュリティーは安全を確保するために必要なもの。

コーヒー飲みながら本を読んでいる時に、ふと思った。
ていうかマックなんですけどね・・・
「オシャレー」なんて言われると恥ずかしくなるので先に言っておきます。

マックです。

100円でコーヒーが飲めるなんて素晴らしい・・・。
ですから正しく言うと、マックで100円のコーヒーと100円のマックチキンを食べながら本を読んでいて、ふと思った。

「マナー」や「ルール」は自分を守る為のセキュリティーシステム。

一瞬、ダラーーーっとしたくなったんですよ。
なんか疲れたし、ダラーっとしながら本でも読みたいなと・・・。
別に人が見ていようが、いまいが、どうでもよければできますよね。
でも出来ないんです。
そんなことを仕出したら、
ちゃんとした大人として生きていけなくなる。

前に書いた記事の、
例の酔っ払いのおっさんはセキュリティーレベル0の状態ですね。
自分を守るということを全くしないで、
人に全てをさらけ出している。

でも、ふと思ったのは・・・
なるべくセキュリティーレベルの低い状態で生活できる社会の方が、
楽しいかなと・・・

贅沢な話です。
人の多い社会では不可能な事。

なんかよくわかんねーーな。

くだらねーー。
utauta26コメント(3)  

不自然な景色

先日、というかもうだいぶ経つけど、
カナダから帰ってきて、東京の雑誌社周りをしていた頃、
二宮に帰る電車の中で、ちょっと考えさせる出来事があった。

普通の光景、
週末の夜。
「またかよ!」

みんなそう思っているのだと思う。
でも俺にとってはものすごく奇妙な映像で、その空間が浮き彫りにされていた。
毎年、日本に帰ってきてカナダとの社会性の違いを一番感じさせられるのが、電車の中だと思う。
通勤ラッシュの満員電車。
どこからあんなに人が集まるのか?
くだらない事はさておき、その空間の話。

満員電車の中で、一つのドアの周辺だけ人がいなかった。
俺は当然、空いているその場所へ移動した。

スーツを着たおっさんが寝ていた。
床には酒と消化されずに胃の中に残っていたものが混ざり合ったミックスカクテルが撒き散らされていた。

おっさんはドアに凭れかかったまま寝ている。
スーツはミックスカクテル漬けになっていた。

あからさまに鼻を摘みながら爪先立ちでおっさんの脚をまたぐおばちゃん。
周りの人間が不自然なほどに、そろってそのおっさんに背を向けている。
一人ぼっちのおっさん。

電車はもうすぐ次の駅。
「左側のドアが開きますのでご注意下さい。」
そのままドアが開けば当然おっさんは駅のホームに倒れるだろう。

周りにはスーツを着たサラリーマン。
たぶん学生と思われる若者。
きれいなお姉さん。
小学生。
相変わらず鼻を摘んでいるババァ。

誰一人反応しない。
みんな背を向けたまま、視線を下に落としていた。

本当に危ないと思ったので声をかけた。

「おっさん、起きねぇとあぶねぇぞ!!!」
心の中ではそう怒鳴った。
実際には小さい「ッ」の代わりに「ジ」を使った。

「おじさん、ドア開いちゃうよ!」

「あ゛〜〜、むにゃむにゃ。」
袖をひぱったら
袖を引っ張ったらかすかに前傾になってドアから離れてくれたので、無事にドアが開いた。

本当に倒れたらどうなっていたんだろう。

想像してみた・・・・


ドアが開く、、、ホーム側に体が倒れる、、、ドアに挟まれるおっさん。
なんどもドアが開いたり閉まったりを繰り返す、、、その度におっさんが挟まれる。


それでも周りの人間は背を向けたままでいるのだろうか??? 
ある意味そんな光景も見てみたかった。

たぶん、おれもこの周辺に住めば一週間も経たずに俺にとって不自然なこの景色に、何の違和感も無く同化するだろう。

でも言いたい事は言わせてもらう。
この光景は明らかに不自然だ。

俺はスーツを着て働いている人間はカッコイイと思っている。
utauta26コメント(6)  

今日の御題!


は、
今読んでいる本についてです・・・。

今読んでいる本の題名は
「ダーク・ムーン」
  ☆馳星周★

です。

馳★周の書く本の題材のほとんどがやくざやらマフィアに関するもの。
たぶん「不夜城」を書いた人といえば誰でも解ると思うのだけど。

なんでわざわざ今読んでいる本について紹介したかというと、
この「ダーク・ムーン」という本の話に出てくる舞台が、
カナダのバンクーバー、チャイナタウンだからです。

バンクーバーのチャイナタウンは日本で言う横浜の中華街、なんて考える方もいるかもしれないけれど、規模と人々から感じるパワーは比較になりません。

自分もビックリしたのが、リッチモンド郊外にあるショッピングセンター「ヤオハン」今では「ヤオハン」という日本の会社の名前のまま中国人が経営をしている。

以前、中に入った事があるのだけど、そこはまさに中国で、金と赤の装飾が豪華に飾られていて、グロテスクな豚の足やら、頭がそのまま焼かれて売られていた。


当然、本の話の内容はそんな市民の平凡な生活の内容ではない。
香港から渡ってきたマフィアが作り上げた世界と、それを引き継ぐ2世、3世、そして今でも彼らといがみ合う白人社会。チャイナタウンという完全に独立した社会の中
で行われる闇取引。

「ヘロイン」

そんなアンダーグランドな話題が中心。

確かに、バンクーバーには麻薬でヘロヘロになっているホームレスが多く見受けられる。

本には常に黄色人種に対する人種差別に関して触れているが、
俺が向こうに住んでいてそんな差別を受けた覚えは無い。

関わった事の無い世界。
だからこそ、本の中でのみ好奇心を書き立てられる。
実際にチャイナタウンやヘイスティングを歩きたいとは思わない。

そういえば、以前チャイナタウンのちょうど一番端にあるバックパッカーに止まった事があった。

今思えば恐ろしい。
若さって恐ろしい。
utauta26コメント(2)  

neko


19時、帰宅。
晩飯前にひとっ走り。

体に「おはよう!」の合図のストレッチ。
座り仕事なので、帰ってくると体を動かしたくなる。
仕事から帰って来た後、自分から体を動かしたいなんて思うことは今まで無かった。

「やらなきゃ」って思っいながらトレーニングするよりもずっと気持ちが良い。

いつものランニングコースは以前、読売新聞で集配していた地域(かなりご近)。


どのオタクも丁度晩飯の時間。


「報知と日経の加藤さん、今日の晩飯はサンマの塩焼きだな!?」

「読みホ(読売と報知)の高橋さんは、、、カレーですね。」


なーーんて、文章にしてみたら、かなりのんびりしてそうに聞こえるけど、
本当はゼェゼェ言いながら勢いよく鼻で臭いを吸い上げていく。

サンマの臭いをかいだ時、、、
猫の気持ちが解ったような気がした。

「嘘!」

気持ちはわからんけど、、、
猫の気分になれた気がした。

魚の臭いというのは、なにか動物的な気持ちにさせられる。
もしかしたら猫はこの時間帯に情報収集をしておいて、
ちゃんとごみの日にこの家庭のごみをあさりに来るのかも知れない。




もし、そうだとしたら「Neko's daily life」も充実したものなのだろう。



utauta26コメント(5)  

継続は力なり!

今日は6月10日土曜日。

日雇いの仕事で小銭稼ぎ。

印刷会社での製本の作業。

気だるい仕事。

朝から晩まで実に12時間半、ひたすら同じ動きを繰り返した。

機会から紙が出てきて、それを揃えて梱包するだけの仕事。


開始1時間であくびが止まらなくなった。

ひとつ梱包し終えると、紙が出てくるまで少し間があく。

その間、目に入ってしまう壁にかけられた時計。

5分おきに同じ事を繰り返す。

そして目に止まってしまうその時計の、すぐ横に貼られた白い紙・・・。

「継続は力なり!」






(そんなことを言われても・・・)





「本当に力になりますか???」
後半戦6時間はこの言葉が頭の中を支配して離れなかった。

金の無い自分へ一言
「時間を返せ!」
utauta26コメント(3)  

<b>SPINY SAKEnight's </b>

今、文章を書く前に昨日の出来事をなんとなく振り返ってみた。
俺は幸い、酔っ払ってもちゃんと記憶はあるほうなんで助かります。

酒を飲んでたくさんの人と話をする。
自分の活動について褒めてくれたり、興味を持って聞いてくれたり。
恋愛話をしたり。
将来の話をしたり。
いろんな人といろんな話をしました。

今、改めて記憶を辿ってみると、結構大事な話や、
自分のためになる話をいっぱいしてもらっていた事を思い出した。
そして、そうと気づかずに酔っ払っていた自分も思い出した。

でも大事な話はちゃんと覚えていて良かった!!!
忘れている事もたくさんあるのかな???

あ、よく人に酷い事を言っていて忘れている事がある。
それは良くない・・・。
ごめんなさい。

応援してくれている人たちに、
もっと解りやすく自分の活動を伝えていく努力をする。
これが今後の目標になりそうです。

utauta26コメント(5)