年末計画


年末年始はなんとか一週間程お休みを頂けそうで、その間に積みゲやら未消化DVDやらを崩さねばなりません。
一週間の内の何日を引き篭れるか分かりませんが、最低3日は引き篭もりたいですねぃ。
そして年末年始は良い〆と、良い始まりを迎えたいので、積みの中でも良いものを厳選。

・漆黒のシャルノス
・11eyes
・スマガ

取り合えず闘神都市を早めに終わらせて、12月中旬にはシャルノスに入りたい。。
結構良い評判なので〆には相応い作品になりそう。
年始に11eyes、スマガは1月下旬とかそれくらいか、2月跨ぐぐらいか…


本も全巻衝動買いしたバジリスクが死ぬほど面白かったので、他の忍法帖シリーズも読んでみたいです。
今更になってパチンコで打って置けばよかったなぁとか後悔中。朧ぼろぼろ〜(謎
【とらドラ!】の原作も買って放置状態ですし、【俺の妹がこんなに可愛いわけがない】もある。
いつの間にか終わってたARIAのDVD、君のぞNextSeason、舞乙シフル……
スパロボZも兄貴ルート途中ですし、FFディシディアも気にならなくも無い。

あぁ、影分身したひ。。。

闘神都市【二回戦突破】

【14年ぶりに復活、往年の名作『闘神都市』】

闘神大会二回戦突破
総プレイ時間【7時間30分】


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未来日記 第07巻

未来日記 (7) (角川コミックス・エース 129-12)
未来日記 (7) (角川コミックス・エース 129-12)

今回の由乃はあまり狂ってなかったですねー。雪輝の父親を殺そうとしたぐらいで。
まぁ、それぐらいでは物足りなくなっている時点で、由乃が日頃からどれだけ狂っているのか再認識させれられましたよ。

本編の方は7th、マルコと愛の有するラブラブ交換日記を破るまで。
敵ではありましたが、お互い良きパートナーで、今までの登場人物の中で人として一番良く出来ている二人だったのではないかと。
雪輝もマルコの言葉で少しは由乃に頼りきり、汚れ役を押し付けていた現状を理解でき少しは成長できるかもしれません。

それに比べて登場した雪輝父はどうしようもないクズでした。
ユッキー母まで殺して、今後由乃に虐殺されそうな予感。

未来日記モザイク (角川コミックス・エース 129-11)
未来日記モザイク (角川コミックス・エース 129-11)

本編より面白かったのが「未来日記モザイク」
あまり期待してはいなかったのですが、本編にチラチラ登場してくる際の【雨流みねね】様の前後の話がサイドストーリーとして
描かれていてとても面白かったです。
職業欄に「テロリスト」と正直に書いたり、異性に対してちょっと意識してみたり、変な所で律儀だったり、
過酷な幼少時代を生き抜いて少女でいられなかった時代があった等、みねね様の色々な面を見ることが出来ました。

しかし、こうして見るとユッキー達並に日記所有者に関わっているみねね様。
彼女が裏の主人公、ヒロインなのかもしれません。

【ATLANTICA】正式サービス開始


アトランティカの正式サービスが始まりました。
アップデートしたらランタイムエラーが出て強制終了してしまうので、別のキャラを作成してログインした後なら普通にログイン
できる様になりました。何故かは分かりませんが。


自分はちょこちょこプレイしてアンコールワット辺りでレベル30までいっていましたが、

「友達登録する」

という鬼の様なクエストで行き詰まり、それ以来プレイしていませんー
「ささやきを送る」「アイテムを渡す」
等のクエストも今までありましたが、登録はちょっと気が引けるなぁ。。
そのうち「ギルドに加入する」とかいうクエストも出てきそうなので、そういう関連のクエストは本筋とは外して欲しいです。
まぁ、オンラインゲームなので他人と交流するのが普通かとも思うのですが、アトランティカなんかは、一人でもプレイ出来る様
最大8人の傭兵システムとか謳っている訳ですし、やっぱ違うと思うんですよね。

地球が静止する日のマウス

livedoorトップの「地球が静止する日」って、ジャイアントロボの新作か何かとのコラボかと思った…
キアヌさん主演の全然別物の映画なんですね。まぁ、どうでもいい話ですけどー

Logicool VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-N
Logicool VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-N

本日届いたamazon大量購入品の核。
今使っているマウスがハゲハゲになってしまったのと、そろそろ購入(予定)のノートPCの為に新調です。
使ってちょっとしか経ってないので流石にまだ不慣れですが、ホイールクリックが出来ないのと、左右にもホイールスクロールが出来る分、グリグリする時にグラグラ感があるのにはなかなか慣れそうにありません。
クリック音も思ったより大きいかなー。まぁ許容範囲と言えば許容範囲ですけど。
レシーバーが小さいのは良く、同じようなレシーバーのV450-NBKに比べてサイドキーが三つあるので、色々使ってみて使いやすい環境を構築していきたいと思います。

今まで購入できていなかった本も沢山購入したので、崩していくのも大変だなぁ。。。

フリージング 第01巻

フリージング 1 (ヴァルキリーコミックス)
フリージング 1 (ヴァルキリーコミックス)

前々から気になっていたのでとりあえず一巻だけ購入。
設定はそれほど良い印象は受けなかったですが、絵がとにかく綺麗です。
一応対外生命体とのバトルモノということですが、しばらくは学園内でのイザコザが続きそうな予感。
キレてる接触禁止のサテライザー先輩は眼鏡をかけた通常時がとても可愛いですね。

悪くは無かったので、取り合えず様子見がてら二巻の購入も検討してみましょー

オニデレ 第01巻

オニデレ 1 (1) (少年サンデーコミックス)
オニデレ 1 (1) (少年サンデーコミックス)

「恋人同士とバレたら即殺」

そんな綱渡りな恋をする女番長と手芸部員。
前々から気にはなっていた本ではありましたが書店でなかなか売られておらず、
amazonでさえも待ちの状態だったので他のものと合わせたこのタイミングとなりました。

寸感としては、評判どおりの面白さだなぁ。。と。
とても面白い、大満足。あいこら無き後のポジションに良いのが収まってくれたという感じです。

【瀬戸燦】に"侠気"ではなくて、変な"漢気"を増した様なヒロイン【育島 紗夜】
テレ隠しに恋人を武器や墓標や小銭入れにするヒロインなんて初めてですよ〜
鬼強くても恋人の「ハニー」の一言で気絶したり可愛い所も満載でグッドです。

主人公の【今元 正】くんもナヨナヨしている感じはしますが、決してヘタレている訳ではなくて、ヤル時はヤル奴ですよ。
イイ人過ぎて毎日の様に騒動に巻き込まれますが、それはそれで楽しいんではないだろうか。

画力にやや難がありな気もしますが、紗夜は可愛く魅せてくれます。ケジメの付け方も豊富ですしw
【オニデレ】のタイトルにもある様に紗夜のメロメロっぷりも楽しめますが、
時々出てくる変なバカップル、毎日の様に攻めてくる不良達、鋼鉄の水戸、会長…などなどアホらしくも魅力的なサブキャラも満載。
むしろ自分は、シュールなキャラ達で笑える要素の方がこの作品の要な気もします。

ニヤニヤ出来て笑える良い作品。
12月に2巻が出る様で、とても楽しみです。

しゅごキャラ!!どきっ 第59話「ほしな歌唄!新しい出発!」


しゅごキャラは長きに渡って安定した面白さを供給していますが、今回はその中でも久々の神回でした。

日頃からにゃんことの出会いの為に煮干しを持ち歩くという、ちょっと臭いそうな理事長。
ですが、イクトを相手にしても軽く手玉に取る辺りは流石ですが、あのクールなイクトがネコじゃらし一本でココまで手玉に
取られるとわ…もしかしてイクトのなりたい自分ってそんなんなのでしょうか。

今回のメインは久々【ほしな歌唄】
エルが襲来して引っ掻き回す展開も久々で面白かったですし、歌唄のツンデレっぷりもやはり良いです。
イクトに会えておらず禁断症状が出ていましたが、プロ根性で我慢する所は我慢する辺り好感が持てますよ。
イースターのプロモーションが無くなっただけで復活ライブの客が数人だけというのもありえない気がしますが、
日奈森一味の無駄にキャラなりを使った宣伝だけで超満員。
なぎひこだけエルに誘われなかった辺りハブられてるみたいで可哀相かと思いましたが、そういえば面識無かったんでしたっけ。。
店前の宣伝だけで、歌唄には興味のないお客さんも大勢入るというのが腑に落ちなかったですが、歌を聞いて歌唄の良さを知ったり、
再認識した客の描写のされていたのでまぁ良かったかなぁと。
イクトもボロボロになりながら、最期は姿をみせてくれましたし、イクトも歌唄も良い顔をしていました。


機動戦士ガンダム00 2nd season 第08話 「無垢なる歪み」


今日のメインのツッコミは、復活のコーラサワーか女装ティエリアか…

彼女を連れて帰還したアレルヤに艦内ちょっと引き気味。
ソーマ改めマリーは以前の血気盛んな姿は影を潜めて、すっかり良き妻の顔になっていましたよ。
というか、本当に普通にソレスタ加入してしまいましたよねぃ。仲間入り寸前でソーマ死亡とかあると思っていたのですが。
戦闘行為はアレルヤが許さなそうなので通常の戦闘では大丈夫そうですが、人手の無い時+どこかで鹵獲したアヘッド+ピンチ
が今後あれば死亡フラグになりそうですねー

復活のコーラサワー(不死身)
一期最終話で地味に生存していたのをすっかり忘れていましたよ。
乙女座以上にあまりにあからさまなネタキャラだったのでツッコんだら負けかと思っていましたが、
久しぶりに見て、ここまでバカなのは逆に才能かなー。。。とか思ったり。
コナンとの関係の進展具合も微妙に気になったり気にならなかったり。

そしてティエリア女装。
なんかもう、限りなく女に近い容姿という設定が生かされたのは、ロックオンへの想いと、この場面だけなんじゃないかと思ったり。
声色が180°変わるのは同じ番組内にコナン君がいるから不思議ではないですが、胸元とかどうやったのか詳しく聞いてみたいです。
刹那とルイスの意外な接触もありましたが、ポニ男のせいで台無し。
更にはひろしまで出現する急展開。

戦いの行方よりパイロットスーツの下はドレスなのか、そういう所が気になります(==

史上最強の弟子ケンイチ 第31巻

史上最強の弟子ケンイチ 31 (31) (少年サンデーコミックス)

ケンちゃん死亡…なむなむ

冗談ではなくマジで生死の境を彷徨った訳ですが、一学生の身分からそんな世界にまで足を踏み入れているんですよねー。。
なんとか蘇生はしたものの、恐怖と言うトラウマが植え付けられてしまったケンちゃん。
トラウマを解消するには【香坂しぐれ】が一番だということで、久々のしぐれ回に突入。

それにしても良い乳。。。でも、全く恥らわないあたりが少し残念な気も。
やはり恥じらいというのは日本人の誇るべき大切な文化なんだなぁ…と実感(謎

敵のレベルも高くてしぐれ一人では無理臭い状況。
ケンイチの力が必要になり、既にケンイチも恐怖を克服しつつありますが次巻の戦いも楽しみです。

お茶にごす 第6巻

お茶にごす 6 (6) (少年サンデーコミックス)

禅寺合宿後編。てか肝試し編。
サマとかも無く見事に部長とペアになれたまーくん。よかったねー。

しかし肝試し編で一番輝いていたのは【奥沼民子】【副部長】【樹実】【智花】の登場人物紹介にも名前が載っていない様な
サブキャラ4人。てか、名前も読み返して思い出したり、フルネームも分からない様な人たちでした。
西森先生得意(?)の奇声を上げながらパニック→連鎖→連鎖…
超笑わせてもらいましたよ。前巻のブルーが繋がっていたのも上手かったです。
部長とまーくんのペアも良かったですけど、奥沼さんの見開き→連鎖がこの巻で一番印象深かったですね。
何気に不良二人も少し更正してまーくん達の行動についても少しはフォローされてて良かったです。

バスケ編があって、夏祭り編かと思いきやまさかの【奥沼民子】編(?)突入。
夏帆が大人しかった今巻、奥沼さんの快進撃が止まりませんw
次の巻では登場人物紹介位には載るかな〜

魔法先生ネギま! 第24巻

魔法先生ネギま! 24 (24) (少年マガジンコミックス)
魔法先生ネギま! 24 (24) (少年マガジンコミックス)


お届け日が18日位になってたから、前巻と同じく店頭で買えば良かったかな〜…
とか思っていたら、本日届いたというamazonトラップ。。。

DVD付き初回限定版第二弾のネギま!ですよ
少しお高いですが、前巻のDVD付きは思った以上に売れたようで、成功といえる結果を残したネギまは今後も限定版が増えてきそう。
というか、本棚に並んでるネギまは半数弱、既に限定版な気がするんですけどー

遂にアスナ達と再会することが出来たネギ一行。
お互い魔法世界の並に揉まれて心身ともに成長していたことを確認しあうことが出来ました。
再開を喜ぶのも束の間、本屋の危機の一方が届きますが、逞しく生きていたパルや古老子、存在を忘れかけていたカモと再開し、
本屋の元へと駆けつける足を手に入れたのでした。
離れ離れになっていた時の描写が無かったパルとカモくんですが、エロエロコンビとして変な本を発行して儲けていたのですかねぃ。
まぁ落ち着いたらその辺の話でも書いてくれると有難いです。

本屋パーティが相手にしていたのは人として…魔族としても色々ダメなんじゃないかという「チコ☆タン」ご一行。
見た目と実力はかなりのレベルなのですがねぃ。。打ち解けたら友達にでもなれそうな人(?)達でした。
まぁ何にせよ、敵であることには違いないんで、ネギくんの新術のサンドバッグになってしまいました。
【闇の魔法】といっても、装填、解放など、今までの魔力を身体に纏う戦い方の発展系という形と見受けました。
纏う魔術によって戦い方も変化しそうで、他の術式兵装が楽しみですよ。
学園祭のVS.タカミチを思い出させるような良いバトルでした。

まき絵達も合流して、残るは近くまで来ている記憶喪失の夕映と、未だ消息不明のアーニャだけでしょうか。
家政婦は見たばりのトサカくんの動きも気になりますが、ココへきてフェイトとの一触即発。
と、とてもいい所で終了してしまいました。
次巻が大いに待ち遠しいです。

ざっき

ここの所仕事が忙しすぎて平日は帰っても何も出来ない…
必然的に休日に取り溜めてたアニメを消費することになるのですが、掃除して洗濯して、買い物へ行ってからとなると、
一週間分を視聴したら普通に二日休日が終わってしまう。。
もうちょっと絞ればいいんですけど、結構ダラダラ視てしまってる作品も今期は多いなぁ…という気がします。

とらドラ!はやっぱり面白いですね。
あみちゃん編の感想を余すことなく綴りたかったのですが、気づいた時には既に旬を逃してなかなか。小西…
ONEOUTSの面白さも異常。スキップビートもちょいちょい上昇気味。
ロザリオも破天荒なテンションで継続中。7話は作画崩壊さえなければ間違いなく神回だったと思います(==

実家に帰る事もそこそこなのですが、金も貯まってることですしサブノートを一台買おうかなぁというのが最近の悩み。
実家のパソに色々インスコして弄るのも気が引けますし、年末年始だって割と長期の滞在になりそうですし。
画面サイズを優先させようか、持ち運び易さを重視しようか、はたまた値段か。。。
あと、ワイヤレスのトラックボールマウスも欲しいなぁ。。。

 

【ATLANTICA】やってみた


明日仕事なのにこんな時間までゲームとかアフォかと。

最近CMでやってた【ATLANTICA-アトランティカ-】という現在Oβ中のネトゲを先日導入。
今までμとか、TWとか、MFOとか齧ってきましたが、どれもイマイチで、すぐアンインスコ。
今回もどうせすぐやめるだろうと思っていましたが、どうしてかなかなかやめらんないです。

確かに「もう迷わせない!」の言葉がウリな自動移動システムはそこそこ便利ですが、そこまで特筆出来るものでもないかも。
戦闘がちょっとFFっぽいのが好みなのか良く分かりませんが、難易度的には丁度いいくらいですかね。
傭兵システムのおかげでソロで十分、というかオンラインの意味があるかさえ不明ですが。。。

銃士で始めて、剣士と槍士と弓士と巫女。
現在Lv.17くらいで【麻姑の悪霊射手】を倒して、【西域の巫女】とやらの討伐に向かう所です。
このボスを倒したら北京編も取り合えず一段落となりそうです。

バグっぽい現象で札幌にいたら急に北京に飛んでて、徒歩で北京から札幌まで帰らされたりしたこともありましたが、
もうちょい続けてみようかと思います。
個人的にはネトゲには興味はあっても、長く続けたら仕事にも影響が出そうなので自重はしたい所です(==

 


 

あかね色に染まる坂

あかね色に染まる坂 第1巻初回限定版
あかね色に染まる坂 第1巻初回限定版

feng原作のPCゲームが元ですが、以前にプレイ済み。
当時はあまり聞いた事無いブランドだったのですが、各個人ルートの〆方以外はなかなか良い作品だったという記憶が残っています。

アニメ化される話は知っていましたが、スルーするつもりでした。
しかしニコニコでアニメ版が視聴出来たのでちょこっと見ようと思っていたらズルズル五話まで見てしまいましたよ。

絵は一話から静止画が多かったり手抜き感、声優は無駄に豪勢。親父はセガール。
歌はまぁまぁで、シナリオは原作には無いものが盛りだくさんな印象です。

原作終了後の個人的キャラランキングは、
観月先輩>なごみ>湊
だったのですが、アニメ版は湊が最強。次いで出番が少ないがキラリと光るものがある白石なごみか。
そして以外にも存在感があるのがメインヒロインである【片桐 夕姫】
まぁ、当たり前と言えば当たり前かもしれませんが、原作では空気な印象でしかなかった彼女に存在感があるとわ。。。
釘宮効果も相まってなのか…でも声は元の方がスキー。

オリジナルの話の様で、先が読めるようで読めないこの作品。
綾小路なんたらさんとか、セガールな親父が気になるのでちょくちょくチェックしてみたいと思いますよ(==

とらドラ! 第05話「かわしまあみ」


亜美ちゃん超ビッチだけど、ポニーテーラーなら許せる!

待ち望んだ川嶋亜美登場の回。
読者モデルとかやってる彼女とどう出会うのかと思ったら北村の紹介でした。
一体コイツの人脈はどうなってるんだとか思いつつ、紹介してくれた北村に感謝。
男の前ではブリブリしてますが、本性は鮮やかなくらいの糞ビッチ。でも可愛い。
幼馴染な北村はそんなビッチな亜美を知っていますが、嘘をつき続ける亜美でいて欲しくない様で、
本性を曝け出して皆と付き合っていって欲しいとの弁。
どれだけ聖人君子な奴なんだろうという北村。相変わらず底が知れない恐ろしい奴です。。。(==
大河とは相性が悪くファーストコンタクトから学校で再開して以降も度々激突してますが、今後どちらが折れるのやら〜

亜美ちゃんは思ったよりも性格最悪でちょい引きそうになりましたが、転校と読者モデル休業の裏事情やら、
体育の時間の素晴らしいポニーテールのおかげでまだ全然頑張れる。
相変わらず大河との事を誤解しっぱなしだったり表情、表現豊かな櫛枝嬢も相変わらず面白い。

「自分で天然という天然はいない」

という言葉がとても納得出来、久々に上質のポニーテールを味わえた回でした。
来週も楽しみ。

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