【ミャンマー】JR東日本、ミャンマー鉄道公社に「キハ40形」などディーゼル車両19両を無償譲渡

JR東日本、ミャンマー鉄道公社に「キハ40形」などディーゼル車両19両を無償譲渡

ミャンマーでもう一頑張り―。JR東日本はミャンマー鉄道公社にディーゼル車両(写真)を19両譲渡する。譲渡するのは東北地区の陸羽東線や石巻線、
新潟地区の磐越西線や只見線で使用したキハ40形の13両と、キハ48形の6両。車両は福島県の車両基地でミャンマー政府に無償で譲渡する。車両の引き渡しは、7月下旬から始める。
 JR東日本では、車両の譲渡に伴い、ディーゼル車のメンテナンスを担当していた技術者をミャンマーに短期派遣する。派遣は1回5人程度で、計3回実施し、
延べ15人の技術者が車両の整備や機能確認業務、オーバーホールなどの技術支援を行う。

日刊工業新聞
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1120150724ceag.html
画像
キハ40形
 






アスラン
スクラップにならずに親日国へ譲渡とは喜ばしいこと。


キラ
中古が使えるなら、あげればいいじゃん

ミャンマーとしても支那チョンから買うより、お得だよね。

こういう事を通じて両国の交流がより深くなっていけば良いよね。