無職ダメ人間と猫一匹

友達(猫)はもういない。かなりのクズ人間なので、読んでいて不快になることもあるかもしれませんのでご了承ください。 2019年は、自分なりに頑張れた一年だった。来年は気負わず、だらけず、メンタルを大事に育てていきたい。

2019年06月

昨夜はほとんど眠れなかった。でも今は全然眠くないっていう。まーそれでも今日が休みで良かった。

眠れずに目を閉じてずっと考え事をしていたら久々に「自分が自分であることが不思議に感じる現象」が起きた。

宇津井さん今日は本当になかなか眠れませんね。

自分の肉体に対して問うてみたり。

これは調べると、この現象がたまに起きる人はいるらしい。

もっと伝わりやすく説明すると、自分が自分であることが不思議に感じるというよりも、自分という意識下に肉体が存在していることが不思議に思う。

過去記事(自分であることを不思議に感じる現象

これはやはり引きこもりとかそういう人に起きやすい現象らしい。なぜなら暇すぎて、考える必要もないことも考えてしまうから。

でも俺は今は働いてるんだけどな( ´Д`)まー眠れなかったのもあるんだろうけど。



仕事のこと。


この先のこと。


それとしろの事を考えた。
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(ちょうど一年前のしろ)


猫がいなくなって2カ月と半。今までそこに当たり前にいたのに、それが当たり前じゃなくなってしまって、ここ最近、無性に悲しくなるときがある。

いないのを認めたくなくて、子どものように駄々をこねたくなる。

夜寝るとき、大抵そいつは腹の上に乗って来た。あのずっと乗られると重くて困ってしまうそれが恋しくなった。
顎を枕にされたりもして困ったもんやけど、もー困ることもないんだなっていう。まー今は暑いから腹には多分乗らないか。

長時間乗られて寝がえりもうてなくて、しんどいから、腹の上からおろして、腕枕のようにしようとするんやけど、それが不服なんか、部屋の外に出ていってしまったり。

冬は寒くて、ドアを閉めていたが、開けろ開けろと命令されたり。

今でも文字通りドアには爪痕が残っている。


人生の半分を一緒に過ごした。そして一応最期まで面倒をみた。(自分が親に面倒みられてるくせにっていう突っ込みが入りそうだけども)


よく「生き物は責任を持って飼いましょう」という言葉があるけども、一応、自分はその役目を果たしたことになる。

当たり前なことだけども、一応その責任を果たした。

また猫飼いたいけど、さすがにまたここから十何年飼うと考えると厳しい。


ここまで自分を必要としてくれてる子は、この先もういないんだろうな。
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最近、全くゲームをしていない。


FFBEをやっていたころは一日一回はゲームをしていたのに。今はてんで。

アプリセールで安くなっていたクロノトリガーは、容量に無駄になるのでもうとっくにアンインストした。名前忘れたけど、長髪の姉ちゃんは、結局過去に飛ばされてそのまんまだ。申し訳ない。

同じくセールで買ったニーアオートマタ(今20秒ぐらいタイトルが出てこなかった。)も一日目二日目は続けてプレイしたが、それからどうもゲームに手が伸びず、次プレイするまで結局一カ月放置状態だった。

その久々のプレイも30分ぐらいして止めた。それで、今の今までまた2週間ぐらいやってない状態だ。

せっかく、PS4押し入れから引っ張り出したのに、ただの邪魔な物体になってて、全く機能をなしていない。

きっとやり続け出したら、面白いんだろうけど、そこに至るまでする気が起きない。今日もやる時間は充分あったのにな。




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先日FF7のリメイクの情報が出されて、なおかつ発売日も決定した。

その情報を見たときワクワクしたのは確かだ。しかし、このゲーム放置ばっかしている現状、果たして自分は楽しめることが出来るだろうか。

救いは、こないだ出たバイオRE2。全然やり込んでないけど、一応ノーマルレオンクレア共に両方クリアまではいった。


懐かしさと新しさ、キレイさがゲーム熱を後押ししてくれるか。




話はFFBEに戻るが、それをやってたときは、ガチャを引いたことがある人なら、というか今なら国民の9割ぐらいが分かるだろうけど、今はソシャゲは全くしていない状態なので、それを引く前のドキドキ感がない毎日なので、それが少し寂しい。

ただ、まー飽きたのは事実だから。


なので、そのFFBEから派生して始まるFFBEタクティクス。

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正式名称はFFBE幻影戦争というらしい。FF7同様、これにも結構期待している。なんか喋るらしいし、声優も知っている人が結構いる。事前登録(ツイッターフォローして、リツイートするのがそうらしい)もしている状態だ。

頼むぞスクエニ。

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ダブチのお仲間らしい、正式名称が「焼肉ソースがぐっとくるベーコンダブチ」というあまりセンスの感じられないネーミング。略してヤグチを食べてみる。

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包装紙にちょっとソースが染みちゃってる。まー、持ち帰りだからしょうがない。

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ダブチと違う点は、焼肉ソースとやらが塗られていることと、ベーコンが挟まっていること。

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一口食べてみる。


、、美味しいといえば美味しいけど、もう一回頼むかというと二度と頼まないだろう。ギリギリ美味しいに入るぐらい。

好みの問題もあるのだろうが、これなら普通にダブチの方が自分は好きだ。ダブチのお仲間のようだけど、焼肉ソースのせいか、全くそれらしさがないというか、もう味が全く別物のように感じる。

差をつけるように改良したから当然っちゃ当然なんだろうけど、ダブチの良さが消えているような気がする。

この前はトリチの方を食べたが、そちらの方はダブチ以上に美味しく感じた。シンプルにちゃんと値段分のプラスアルファがあった。


ヤグチ、他の方が食べたら美味しいと感じるかもしれないけど、個人的には微妙でした。
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今日、勇気を出して、ある場所へ行ってみた。

近場にあり、何度も建物の横を通り過ぎたことはあったが、今まで一度も足を踏み入れたことはなかった。

しかし、今回ある理由で、踏み切った。

でも実際行くと、久々に行った歯医者のように、なかなかその場に向かえなかったり。今回も、何度か入口を様子見だけして、用もないのに、その先の店に入ってみたり。

やっぱ初めてのところって入りづらいんだ。

でも自分は現在働いている身。歯医者の時と違って、平日は行けない。今日を逃すと次は1週間後になる。時間を無駄にすることになる。そして、その後の自分も理由をつけてまた先延ばしにする可能性だってある。

三度入口を横切ってしまったが、やっと決心がつき、おそるおそる、その建物に近づいていった。

入口の自動ドアに貼られている注意書きのようなものをなんとなく眺める。そして中に入る。

中は思った以上にキレイで清潔感があり、そして外観から見るよりも広く感じられた。おそるおそるスリッパに履き替えていると、職員であろうおばさんが、俺の挙動不審さからだろう。「初めての方?」と聞いてきて、いろいろ親切に教えて下さった。

そして受付の方へ。そこにはキレイな女性が二人いた。一人がショートカットの方。もう一人が茶髪の髪を結んだ方。こうこういう理由で来たという話をした。対応は茶髪の方がしてくれた。その時も笑顔で安心感もあって癒された。

保険証を渡し、初診表、どういう理由で来られたかの確認の紙を書くため、離れたソファで書く。

それを書き終わり、それを持って立ち上がろうとしたとき、「あ、そのままで結構ですよ」とこちらの方に来た。

そして初診表を受け取り、わざわざ腰を下ろし、自分に状況を説明して頂いた。

その笑顔と佇まいに「天使かこの人は」と目を疑った。

こないだ行った受付の人に比べると雲泥の差だ。


次の予約もしたので、その後のことは、いずれ語ろうと思う。
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朝本当に気持ちがローだ。本当に本当に憂鬱で、こんなん憂鬱になってるのは自分だけじゃないのかと感じるぐらい憂鬱。普通の人以上に俺は憂鬱状態になってるのではないか。と。

でもそんなはずはないんだよな。社畜吐くって大袈裟かもしれないけど、実際吐き気を催すほどでも頑張ってる人もいるんだ。
涙が出るぐらい辛いのに行ってる人もきっといる。

フルタイムどころか何時間も残業があって、それが毎日ある人だっているのだ。

俺はまだマシな方。マシな方なんだ。

それでもやっぱり憂鬱を感じてしまう。

前のバイトのときまでの時はここまで憂鬱じゃなかったのにな( ´Д`)嫌だったことを忘れてるだけなのかな。。

気づいたのだが、変に空いた時間を作らない方が良いのかもしれない。その間に大体特に憂鬱になったりする。睡眠時間を15分くらい増やしてみようか。

お薬飲んだら今日も一日頑張るぞーって、そういうやつないもんかね。


着いたら着いたで相変わらず馴染めない感じがして、本当は親切な行動を取りたいのに、今更行動を変えるのは変だと自重心が働いて、行動起こさない。そんな自分が情けなくて憂鬱で。

俺はこんなやつじゃないんだ。俺はもっと人に親切にしてあげたいんだ。

今年大分に行ったとき電車で、老人に席を譲ったりしたりもしたのに。

でも傍からするとそんなの分かるわけないし、俺はただただ冷たい野郎にしか映らない。

今日はずっとローが続いたな。

一昨日は猫が死んだことで、初めて涙が出た。

同僚も自分が隣でやっぱり居心地が悪いんじゃないかな。


でも質の悪いことに一日が終われば、もう少し頑張って見ようかなと思う自分がいたりして。。今日も朝クソ鬱で、昼も結構鬱だったけど、そうだった。

朝と昼はホント辞めたくて仕方がない気持ちになるんだ。担当の人に言おうってなった。

甘えてるかもしれないけど、受け入れられてない感じがして辛いんだ。もちろん自分がそれなりの努力をしてないのもあるだろう。

社員の人に自らコミュニケーションを取りにいかない。挨拶もロッカーでしたから配属先で、また会ったときはしなくていいだろうって思ったけど、した方が良かったのかなと考えてしまったり。

でも俺は頑張ってるよ。



追伸
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