芸能人の気になる噂

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 13:42:05.92 ID:8eMCUpMp0.net

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    【【悲報】広瀬すずさん、NMB48メンバーに批判される】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/28(金) 20:41:01.611 ID:z/jwMAu00.net

    別になくね

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    【沢尻エリカって何か代表作あるの?】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 10:06:21.95 ID:???*.net

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150829-00082177-toyo-soci.view-000
    東山少年は川崎に生まれた

    本書『カワサキ・キッド』は「週刊朝日」2009年1月2・9日号から2010年4月16日号に連載されていた東山紀之さんの自伝的エッセイである。
    連載開始当初から「アイドルが赤裸々に思いを語る」と評判だった。当時どれどれと読んでみたら、あまりの面白さに驚いたのを覚えている。 
    バラエティ番組や情報番組などで何度か東山さんに会ったことはある。その印象はとにかくクール、パーフェクト、さわやか。
    立ち居振る舞いに一点の隙もない。さぞかし恵まれた人生を送ってきたのだろうとも思っていたが、その印象はいい意味で大きく裏切られた。
    一読して驚いた後は、もう続きが楽しみで楽しみで、このエッセイ読みたさに、毎週欠かさず週刊朝日を買うことになったのである。

    ■ 褪せることない、最初の感動

    2010年に書き下ろしの一章を追加した単行本が発行され、5年経って今回文庫化された。
    久しぶりに再読して、初読のときに感じた感動があせることなく再び沸き起こった。

    「この本は、ほんとうに、いい本だなあ」

    何度本棚を整理しても、ずっと背表紙が見えるところに置いておきたい本だと、改めて感じたのだ。

    “光化学スモッグでかすんだ校庭、「ヨイトマケ」の歌に出てくるような工場現場、コリアン・タウン、川崎大師、コンビナート、操車場、ソープランド、競馬場……。
    東京とさほど離れていないのに、そこには東京とはまるで違う光景が広がっていた。
    記憶のなかの川崎は、高度経済成長の日本の表と裏が凝縮されたような場所だった。”

    母と妹と、狭いアパートでの3人のくらし。理容師として働く母の帰りを待ちながら、ガス釜で米を炊き、みそ汁を作る毎日。
    煮干しのはらわたと頭を取って、丁寧に出汁をとったみそ汁だ。幼い妹と寄り添う姿に、うまそうなみそ汁の匂いがしてくる。

    近くに住む祖父の世話も著者の仕事だ。脳溢血でゾウガメのようにゆっくりとしか歩けない祖父の手を取り、銭湯で体を洗ってあげる。

    その一方では飛び跳ねるのが大好きで、やたらと高いところへ登ってはジャンプ。
    またあるときは川崎大師の池に忍び込んで亀を獲り、住職にお尻をはたかれるワンパクぶりだ。

    こうした暮らしの中で、東山少年は「人のリズム」を学ぶ。

    “じいちゃんのリズムは、いつもゆっくり、ゆっくりだった。最初はとまどうことも多かったが、
    自分のリズムを相手のそれに合わせると、年齢の違う人とも仲良くなれると、僕は漠然と気づいた。
    いま思うと、役者にとっても、生きるうえでも、リズム感は何よりも大切なものだ。人は、心臓の鼓動ひとつとってもそれぞれ違う。
    テンポの速い人が遅い人に合わせるのは寛容さを要するが、これが重要なのである。”

    “じいちゃんのリズム。そこから僕は、大切なものを知った。”

    かつてある番組でインタビューしたときに、著者があたかも水がさらさらと流れるがごとき風情だったのを育ちのよさと思ったものだが、
    まさに「人のリズム」に耳を傾ける著者の信条がその空気を作っていたのだと得心がいった。きっと、こちらのリズムを聴いてくれていたのだ。
    自分を育て、形作ったものは何なのだろう。

    ■ 近くて遠い故郷を訪ねる

    原風景をもとめて著者は故郷を訪ねる。40代になってようやく再訪した、近くて遠い故郷だ。

    蘇るのは、母の帰りを待つ幼い兄妹に腹一杯の豚足とトックを食べさせてくれたコリアン・タウンの一家との思い出である。家族のようにかわいがってくれた人々だ。
    幼い当時、在日の人々の置かれた状況も知らず、ただひたすらかわいがってもらったことを、大切な記憶とする著者の胸に満ちるのは、感謝の気持ちだ。
    ともに貧しく、助けあって生きてきた記憶をたどりながら、かつてカワサキで生活を共にした人々が幸せであってほしいと思いを馳せる著者の姿が胸を打つ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150829-00082177-toyo-soci
    東洋経済オンライン 8月29日(土)10時0分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 11:51:15.76 ID:???*.net

    あまり大きく報道されることはなかったが、10日に肝不全のため69歳で亡くなった芸能事務所「AtoZ」代表取締役社長の秦野嘉王(はたの・よしお)さんの通夜と告別式には、
    多くの芸能界の重鎮が参列した。西城秀樹(60)や岩崎宏美(56)をプロデュースするなど、70年代以降の音楽界の中心人物で、
    何より「とんねるず」を生み出した人物。結局、とんねるずとはケンカ別れのような形でたもとを分かったが、妻の安田成美(48)とともに通夜に参列した木梨憲武(53)の涙には、少しジンときた。

    元々はミュージシャン。その経験を生かして、芸能事務所「芸映」に入社した。
    その所属アーティストだった西城をデビューからプロデュース。
    当時としては珍しかったコンサートでのダイナミックな演出など、すべて秦野さんが考え出したという。

    一方で、元ミュージシャンということもあってか、関係者によると「感覚的で強引な部分も多分にあった」という。
    自分が気に入らないと楽曲の書き直しや、歌い直しなどは突然言い出す。
    そのため西城とつかみ合いのケンカをすることもあった。
    当時を知る人は「だけど、男同士で感情をぶつけ合った後は、また同じ方向へ進んでいくいいチームでした」と語る。

    先見の明もあった。80年代に入って「これからはお笑いの時代」と考えた秦野さんは、仕事のトラブルでくすぶっていたとんねるずに接近。
    AtoZを立ち上げた。お笑いコンビとして着実に実績を積む2人に、さらに秦野さんは得意分野の音楽というアクセントもつける。
    「雨の西麻布」をはじめとしたとんねるずのヒット曲は、秦野さんなしでは生み出されなかった。

    ただ、ワンマンな部分は昔とほとんど同じで、次第にとんねるずと溝ができ始める。
    関係者は「西城のときは直接ぶつかり合っていたから誤解もとけた。
    でも、とんねるずの時は社長になって、自分の決定を部下に説明させる場合が多くなった。
    それが関係をこじらせたんではないかな、と今となっては思います」と話す。

    結局、94年にとんねるずは独立。秦野さんは大変なショックを受けたという。しかし、その後の行動が実にユニークだ。

    「今からイタリアとスペインに行く!傷心旅行だ!と言ってね。
    それだけならいいんですが、帰国する際に、スペインで入ったインテリア店の商品を1千万円くらい使って、ほとんど買い占めたんです。
    ヤケ買いだ!とか言って。それが送られてきたんですけど、置く所がない。で、倉庫を借りたんですが、その賃貸料が毎月10万円くらいかかってしまって。
    頭抱えてました。まったく、豪放だけど、どこかかわいらしいとこがあって」(同関係者)

    とんねるずの2人とも、2000年代に入ってからはポツポツと近況を話し合えるくらい、関係は修復されたという。
    ただ、通夜に参列した木梨は「一緒にごはんでも、と最近になって連絡してたんですが、それがかなわなかったのが残念」と話した。
    付け加えて「なにしろ、とんねるずを作ってくれた人ですから」と言葉を絞り出し、涙を必死にこらえる姿が印象的だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00000076-spnannex-ent
    スポニチアネックス 8月29日(土)9時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00000076-spnannex-ent.view-000
    「とんねるず」の石橋貴明(左)と木梨憲武

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    【木梨憲武、最後は涙…とんねるず生みの親秦野氏の豪快伝説】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 10:42:48.25 ID:???*.net

    女優・石原さとみ(28)がジュエリー業界選定の「第3回ウーマンオブザイヤー」に選ばれ27日、都内で行われた授賞式に出席した。

    石原が着用したネックレスの一番大きな宝石は「さくらダイヤモンド」と呼ばれるもの。
    通常のラウンドブリリアントカット(58面体)ではなく、10角形87面体にカットされている。ネックレスの総額は何と「2億円」だという。

    さくらダイヤモンドに合わせピンク色のドレス姿で登壇した石原は「こんなジュエリーを着けたことがなくて緊張しています。
    ジュエリーの似合う女性になりたいです」と喜びで頬を紅潮させた。

    また、理想の恋愛について聞かれると「私は大勢でサプライズパーティーをするのは好きだけど、個人的なサプライズが苦手。
    その準備の時間のことを考えると(相手は)80%ぐらい『恋に恋している』状態じゃないかと思ってしまう。
    おいしいものを食べながら、いいタイミングでちゃんと言葉にはしてほしいけど…。心の準備をさせてほしい」と告白した。

    “乙女チック”な恋愛にはあまり興味がないようだが、映画関係者は「世間のイメージとは違って、素の石原はむしろ“男っぽい”感じですよ」と明かす。

    「竹を割ったような性格というか、すごくサバサバしてる。人に呼びかける時の言葉遣いも『ねえ』じゃなくて『おい!』とか出る時もありますから(笑い)。
    撮影と撮影の合間の休憩中には、あぐらをかいていることもある。それがまた、かわいいんですけどね」

    この日の授賞式でもプレゼンターから握手を求められると、ハンカチではなく、着ていたドレスでゴシゴシと手を拭くシーンも見られた。清純そうな見た目とは裏腹に、素顔は男っぽいようだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/440629/
    2015年08月29日 10時00分

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    総額2億円のネックレスに笑顔の石原さとみ

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    1: ダークホース ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 10:54:20.57 ID:???*.net

    AKB48の高橋みなみ(24)が28日、テレビ朝日系「ミュージックステーション」で
    マジックを失敗し、放送中に土下座ならぬ“土下寝”で謝罪した。
    ネット上には、番組を盛り上げるための台本通りの演出ではないか、
    という声も上がったが、高橋はトークアプリ「755」で「そんな台本ないわ!」と反論した。

    この日の放送でAKB48は新曲「ハロウィン・ナイト」を披露した。
    間奏でメンバーが次々にマジックを行う演出が取り入れられたが、その最後にハプニングが起きた。
    空っぽのおりに指原莉乃が布をかけ、取り出すと高橋が姿を見せる、というマジックで、
    指原が布をとっても何も起きず。
    間奏が終わってしまい、高橋はおりの後ろから飛び出して復帰したものの、
    曲を終えた後、「本当に申し訳ございませんでした」と床に突っ伏す“土下寝”で謝罪した。

    番組のエンディングでも「本当にAKB卒業前にとんでもない放送事故をしてしまいまして、
    本当に申し訳ございませんでした」とあらためて謝罪した。
    司会のタモリは「久しぶりにこの番組で大笑いさせてもらいました」とほほえましく受け取っていたが、
    ネット上では高橋がすぐに謝罪をしたことやタネが分かるカメラワークから、
    失敗まで含めて台本にあったのではないか、という声も上がっていた。

    これに対して高橋は755で「私がマジックを失敗した高橋みなみです」、「やってもうた マジで」、
    「そんな演出ないわ!リハ一回も失敗しなかったのに、、、」と本当に失敗したと訴えた。
    マジックで相方を務めた指原もツイッターで「台本とか言ってる人やばいわ。。たかみな(注・高橋)の
    前日リハの時間返して。。笑」と演出説を否定した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00000024-dal-ent

    マジック失敗演出説を否定した高橋みなみ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150829-00000024-dal-ent.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 10:02:13.37 ID:???*.net

    チャライ男はひと睨みで秒殺強い目力が輝くヤンキー時代
    吉瀬美智子 女優1975- 福岡県出身

    女優、そして一児の母でもあるクールビューティーとして、同性からも強い支持を受ける吉瀬。
    しかし、そんな彼女だけに、元ヤン過去とのギャップは衝撃的だった。
    流出した彼女とされる写真は、メッシュの茶髪でワンレングス、濃いめのメイクと、どうみても立派なヤンキーそのものだったからだ。

    それもそのはず、地元では吉瀬のやんちゃぶりは有名で、地べたに引きずるようなロングスカートと、険しい目つきはトレードマークみたいなモノだったという。
    イメージ的には、ヤンキーというより一昔前のスケバンを彷彿とさせるが、福岡という地域性を考えればそれもアリだろう。

    ヤンキー=美人を証拠づけるひとりだけに、ぜひ"カミングアウト"を願いたい。


    70〜80年代の「伝説のワル」たちの武勇伝や、芸能人の成り上がり伝説を徹底取材し一挙出ししたムック「
    有名人101人のタブーなヤンキー 女ツッパリ マル秘伝説」(双葉社)が、先日発売となった。
    今回はその中に掲載されている、芸能人たちのヤンキーエピソードを紹介した。

    別冊週刊大衆『永久保存版 アノ有名人101人のタブーな「ヤンキー」「女ツッパリ」マル秘伝説!!』は大好評発売中! 是非お買い求めください。

    http://www.futabasha.co.jp/booksdb/book/bookview/978-4-575-30901-0.html?&mode=3

    http://dailynewsonline.jp/article/1007216/
    日刊大衆 2015.08.29 07:00

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    【吉瀬美智子スケバンの過去発覚! 福岡最凶ヤンキー時代とは!?】の続きを読む

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