1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/04(土) 03:49:56.02 ID:ZvevkRTt9

最近はリバイバルヒットと言うべきか、元アイドルや、かつての人気シンガーが続々と久しぶりに新曲を発表したり、歌手活動を再開することが多い。だが、その実情はかつてのファンからするとかなり悲しいものがある。

「“冬の女王”と呼ばれ、出すウインターソングがすべてヒットを叩き出していた広瀬香美。全盛期から20年以上経ってもなお精力的に活動していますが、声量の衰えは否めません。去年5月、『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(フジテレビ系)に出た際、ここ数年で歌のレベルもアップしたとアピール。キーが2つ上がったと言っていましたが、代表曲『ロマンスの神様』は“聴くに堪えない”と批判が相次ぎました」(芸能ライター)

ちなみに、広瀬は独立後、自ら音楽学校を設立するも、レッスン料の値上がりで生徒が大量に退校した過去がある。どちらにしても、かつての栄光は再び舞い降りてきそうもない。

さて、続いての歌手も「いわくつき」と言うべきか。

「中山美穂は作家の辻仁成と離婚し、パリから帰国。女優活動も再開したものの、なかなかヒット作に恵まれていません。そして去年12月、『2019FNS歌謡祭』(フジテレビ系)に出た際、約20年振りの新アルバムに収録された『君のこと』という曲を披露しましたが、伸びのある歌声から一転、苦しそうに歌う姿だけが印象的でした」(同)

だが、現役組でも声量ダウンした歌手もいる。

「倉木麻衣は去年11月、『ベストアーティスト2019』(日本テレビ系)に出演。亡きZARD・坂井泉水さんの名曲『負けないで』を歌うも、高音域がさっぱり出ず、か細い声で歌ったことでネットは騒然としていました」(同)

去年は、あの酒井法子が地上波に復帰した年でもあった。

「酒井は2009年に覚せい剤取締法違反で逮捕された後は、パチンコ店での営業もこなしてきました。そんな彼女が3月27日放送の『THEカラオケ★バトル』(テレビ東京系)に出演。かつての代表曲『碧いうさぎ』を、手話つきで熱唱しました。彼女がテレビで歌唱するのは、2008年に出演した『SONGS』(NHK)以来11年ぶりとのことで、話題を集めましたが、ネットからは『芸能界は身内に甘い』とまたもや炎上。さらに完全復帰が遠のいてしまいました」(同)

いずれにしても、誰に求められているのか分からない歌手活動。だが、それでもファンはいいのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/2141882/
2020.01.03 22:00 リアルライブ



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5: 名無しさん@恐縮です 2020/01/04(土) 03:58:24.86 ID:nFAIm7fT0

>>1
倉木麻衣だけは同感
病気で末期の坂井泉水より声出てなかった


10: 名無しさん@恐縮です 2020/01/04(土) 04:09:51.23 ID:oskXKQQf0

>>5
わざとだろ
坂井泉はライブでも生で歌ったことは一度もない
彼女の生歌を聞いた事がある一般人は存在しない


7: 名無しさん@恐縮です 2020/01/04(土) 04:04:21.28 ID:2vj3P/Bj0

>>1
年末に年忘れ日本の歌で見た岡本真夜が酷かった
まるで別人で
なにか病気でもしたのかもと思った

中山美穂は昔から歌がド下手で いまだに演技もド下手


8: 名無しさん@恐縮です 2020/01/04(土) 04:04:51.08 ID:a9EiP/Gb0

引退しろ
女は特に劣化がひどい
過去の綺麗だった時のイメージまで汚される


9: 名無しさん@恐縮です 2020/01/04(土) 04:08:39.40 ID:hFamBJf10

中山美穂は努力とかいっさいしない人だから


12: 名無しさん@恐縮です 2020/01/04(土) 04:22:17.29 ID:sCLcxCSp0

前田敦子の木綿のハンカチーフも酷い


13: 名無しさん@恐縮です 2020/01/04(土) 05:19:13.25 ID:NJkFbyhR0

中山は月マガにCDの宣伝広告を載せていたな。少年誌だぞ。






引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1578077396/-100