芸能人の気になる噂

芸能ニュース・芸能人・有名人の噂を紹介するブログです。

    のん

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/21(土) 09:05:16.33 ID:dHwQ8UQe9


    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/4/14d54_1643_97be79677e687353f575f4d085a093b4.jpg

    小泉今日子、渡辺えり、尾美としのり、『GMT47』メンバーの姿をキャッチ

    下北の飲食街をスキップする、のん。彼女に気付いたファンが近寄ってきても遠ざけず、笑顔で神対応した

     本多劇場(東京・下北沢)は芝居好きの聖地として知られる老舗の小劇場だが、8月下旬から10日間、普段とは異なる客層で座席が埋まっていた。学生、サラリーマン、主婦にお年寄り――お目当ては音楽劇『私の恋人』の主演、のん(26)である。NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』でブレイク。一気に国民的スターとなった彼女だが、活動方針を巡って所属事務所と衝突。以後、仕事が激減してしまい、独立を機に本名の能年玲奈から改名したのは周知のとおりである。

    「テレビ局の忖度により、地上波の番組から姿を消しましたが、のんは絵画や声優、ミュージシャンとしてマルチに活躍中です。とはいえ、ブレイクのキッカケはドラマであり、ファンが飢えているのは女優・のん。しかも、ナマで観られるとあって『私の恋人』のチケットはソールドアウトしました」(芸能プロ幹部)

     夜9時過ぎ、舞台がハネて続々と観客たちが劇場から出てきた。

     歌あり、踊りあり、セーラー服のコスプレありと盛りだくさんの内容に満足したのだろう、皆、満たされた顔をしている。一際輝く笑顔を見せていたのは3名のマダムたち――って、黒縁メガネのお方は小泉今日子(53)ではないか!

     これから1杯飲むのだろうか……なんて目を細めていたら、じぇじぇじぇ!今度は尾美としのり(53)が姿を現した。『あまちゃん』では、のんの父親役――つまり、両親揃い踏みである。彼もキョンキョンを追うようにして下北の街へ。

     人の波が落ち着き始めたころ、またまた、懐かしのメンツが登場。のんが劇中で参加していたアイドルグループ『GMT47』の山下リオ(26)と蔵下穂波(26)、大野いと(24)である。

     その10分後、ショルダーバッグを斜めにかけて、のんが出てきた。隣を歩くのは今回の舞台を主催する劇団の長で演出担当の渡辺えり(64)。言わずもがな、彼女ものんとは『あまちゃん』の海女役で共演した仲である。二人は仲間たちの待つ、庶民的な中華料理屋へ入っていった。

     宴が終わったのは2時間後の夜11時過ぎ。まず、のんがスタッフらしき人間と出てきた。よほど楽しかったのだろう、跳ねるようにスキップしながら送迎車へ。

    「『ユニクロ』のCM出演が話題になっていましたが、のんは国内外20社の広告に出演しており、女優としてトップクラスの収入を得ている。元『SMAP』の3人を使わないようテレビ局に圧力をかけていたとして、公正取引委員会がジャニーズ事務所に注意したのも追い風。じき、地上波ドラマの出演も解禁されるでしょう。実際、騒動直後にNHKにVTR出演しています」(キー局ディレクター)

    『のんブーム』の再来を祝う、象徴的な宴だったのである。

    雑踏でオーラを放っていたキョンキョン。彼女も大手事務所から独立。演劇の世界にどっぷり漬かっている

    『あまちゃん』劇中で組まれたユニット『GMT47』メンバーの山下(左)、大野(中)、蔵下も駆けつけた

    劇場から宴会会場へ向かう尾美としのり
    のんを先導する渡辺。舞台で共演中の小日向文世も合流した

    https://news.livedoor.com/article/detail/17115456/
    2019年9月21日 8時0分 FRIDAYデジタル

    https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/7/5/755f1b74.jpg


    のん
    日本の女優、ファッションモデル、歌手、芸術家。
    株式会社non代表取締役。
    本名および旧芸名は能年 玲奈。
    現在の兵庫県神崎郡神河町出身。
    身長166cm。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 26歳)
    アルバム: スーパーヒーローになりたい、 スーパーヒーローズ、
    RUN!!!、 ベビーフェイス


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    【のん(26)ブーム再来か!あまちゃんファミリーが下北沢に大集結】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/09/12(木) 14:08:37.97 ID:p2bL2N/a9

    創作あーちすとで女優・のん(26)が12日、千葉・ホテルニューオータニ幕張で『エヴァンゲリオン バトルフィールズ』製作発表会に登場した。

    新プロジェクト『エヴァンゲリオン バトルフィールズ』はリアルタイムのネットワーク対戦できるゲームであることが明かされ、制作陣らは意気込みなどを語った。

    劇中の組織『ネルフ』を意識したという紅いコーデで登場したのん。今回のオファーへ「すごく嬉しかったですね。とても有名なエヴァンゲリオンのイベントだということで
    呼んで頂けて嬉しかったです」と、ニッコリ。

    『エヴァンゲリオン』は今年に入って原作を観たというのんは、「今回の発表とは別のタイミングで観させて頂いて、大感動しました!アニメ版、劇場版と新劇場版とを拝見させて頂いて、なんでこんな大傑作アニメを観ていなかったんだって後悔しました。アクションもすごいし、演出もすごくて驚きがたくさんあって、心理描写がすごいからつらくて、シンジくんが悩んでいると胸を締め付けられて」と、没入したのだとか。

    印象的だったというのはTVアニメ版の『第拾九話:男の戰い』を挙げ「使徒を食べてるというシーンが衝撃的でいろんな恐怖があったんです。やっとシンジくんが気持ちが前向きになりかけたときに、使徒に飲み込まれるんじゃないかという状況になって、恐怖におののくところがすごいリアルで鳥肌がたちました」と、熱弁していた。

    すでに、ゲームに触れてみたというのんは、制作陣が感心するほどの腕前だったのだとか。「自分がエヴァに乗って、アニメと違うキャラクターで戦えるから面白くて、 これは胸が熱くなりますね」と、感想を寄せていた。

    http://www.edgeline-tokyo.com/entertainment/36606

    http://www.edgeline-tokyo.com/wp-content/uploads/2019/09/20190912kc005.jpg

    http://www.edgeline-tokyo.com/wp-content/uploads/2019/09/20190912kc003.jpg

    http://www.edgeline-tokyo.com/wp-content/uploads/2019/09/20190912kc004.jpg


    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    現在の兵庫県神崎郡神河町出身。
    身長166cm。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 26歳)
    本名: 能年玲奈
    アルバム: スーパーヒーローになりたい、 スーパーヒーローズ、
    オヒロメ・パック、 RUN!!!、 ベビーフェイス


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    【のん(26)さん、エヴァにすり寄るwwwwww】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/08/20(火) 11:18:40.51 ID:ICm3tJUm9

    NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」で国民的な人気を得た俳優のん(本名・能年玲奈)さんが、ここ数年テレビに出ないのは、芸能界の圧力があるからだ――。
    のんさんのエージェントを務めるコンサルティング会社「スピーディ」の福田淳社長はそう言い切る。彼女を巡って何が起きたのか。芸能界とテレビのあるべき姿とは? 
    話を聞いた。

    ■「のんは十分すぎるほどの経済的成功」

    ――朝ドラで国民的な人気を得たはずの「のん」さんが、テレビ番組では全く見る機会がありません。仕事を干され、つらい状況が続いているのでしょうか

     「とんでもない誤解です。彼女は現在、マルコメやメンソレータム社・アジアパシフィック(香港)など、のべ20社とCM契約があります。事務所に所属せず、 ギャラから手数料分のみを私に払う仕組みなので、おそらく日本の俳優の中でもトップクラスの手取りがあるでしょう」

    ――意外です。ネットでは、「舞台の稽古場に軽自動車で登場し、質素な暮らしをしているらしい」と書いた記事もありましたが

    「ははは。彼女は免許を持っていませんよ。ちゃんと送り迎えの車がついています。仕事のオファーが絶えず、きちんと休みを取りながら仕事をしなくては、 と言っているくらい」

     ――芸能事務所の問題では、公正取引委員会がジャニーズ事務所に対し、事務所をやめた「SMAP」の元メンバー3人をテレビ出演させないよう圧力をかけた場合は 独占禁止法にふれるおそれがあると注意した報道が話題になりました。福田さんはそのタイミングで、同様のケースがのんさんにも起きているとブログで訴えた。なぜ今?

    「そのお話をする前に、一つ伝えたいことがあります。芸能事務所の圧力問題について『干されている俳優・のんの現マネジメント事務所社長が訴え』といった 『弱い立場の人間がいじめの窮状を訴える』図式で捉えてほしくない、ということです」

     ――弱い立場ではない?

    「のんは現状、テレビ番組に出ていないだけで、十分すぎるほどの経済的成功を収めているし、うちの会社は芸能事務所ではなく、コンサルタント会社。 本業は企業などのブランディングで別にあり、タレントマネジメントはのんだけ。だから、芸能業界に自由にものが言える立場にある」

    ■芸能界の体質「変化の潮目」

     ――ではどうして、ブログで発信を?

    「今、芸能界ビジネスへの社会の監視の目が厳しくなり、旧態依然とした業界の体質が変わる潮目を感じたからです」

    「僕は大学卒業後、CM制作会社に入社しました。30代でハリウッドの映画会社にうつり、衛星放送『アニマックス』『AXN』など、テレビ局そのものを立ち上げる ビジネスを展開してきました。長年、エンターテインメント業界の最前線に身を置いた僕が、のんを預かることで感じた日本の芸能界とテレビの時代遅れの構造について、
    今、声を上げるべきだと思ったんです」

    ――具体的にのんさんを巡っては、何が起きた?

    「彼女は、僕が創業した前の会社と2016年にマネジメント契約を結んで以降、まったくテレビ番組に出ていません。民放ドラマに一度も出演できないのはおろか、 情報番組のちょっとしたコメントや宣伝にさえ出ない。異常ですよね」

    ――仕事のオファーはあるのですか

    「この3年で約30件、テレビ局からのんへ、ドラマや情報番組のオファーがあった。でも、こちらが企画に納得して、いざ出演契約を結ぶことになると、テレビ局から必ず『なかったことにしてください』と電話が入るのです」

    ――それが圧力だと?

    「『のんが出るなら、うちのタレントは出演を引き揚げる』といった圧力が電話で局側に入るようなのです。あるドラマでは衣装合わせまで済みながら、 契約直前に『今回はなかったことに』と立ち消えになった。他にも、演奏会で詩の朗読をした際も、のんの存在は消され、もう1人の俳優さんだけがテレビで紹介されていた。理屈に合わない、ドロドロとしたことばかりが起きています」

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000014-asahi-soci

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190820-00000014-asahi-000-1-view.jpg


    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    現在の兵庫県神崎郡神河町出身。
    身長166cm。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 26歳)
    本名: 能年玲奈
    アルバム: スーパーヒーローズ、 スーパーヒーローになりたい、
    non stop、 non rem、 ベビーフェイス、 non sooon


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    【のんさんに何が起きているのか?エージェントが語る圧力】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/05(月) 11:43:01.95 ID:GHLYl1VJ9

    女優「のん」。ミュージシャン「のん」。アーティスト(自称・創作あーちすと)「のん」。この夏は、一連の芸能ニュースの中でその名を取り沙汰されたが、本人は周囲のあれこれを意に介さず、まっすぐに前を向いている。
    「かっこよくありたい」。透明感のある佇まいはそのままに、熱いイマジネーションの泉を抱え、自分はどうあるべきか、どう見せるべきかを問い続けてきた彼女の、今の想いとは。
    (取材・文:山野井春絵/撮影:平岩享/Yahoo!ニュース 特集編集部)

    「のんが演じる意味」を見せたい
    「過密スケジュールが続いて、肉体的に疲労することもありますけど、毎日が楽しくて仕方ない。私にとっては、仕事が一番『生きてる!』と思える時間なんです。
    (会社が)一人になって、責任感も芽生えたことが、よりいっそうモチベーションになっているところもあります」

    のん、26歳。見た目は年相応で、むしろもっと若く見える瞬間もある。しかし、彼女が放つオーラと風格は、特殊なものだ。
    童顔で、ほんわかしたムードを持ちながら、だまっていても内包するパワーが滲み出る。
    話し方はゆっくりで、朴訥としながらも、言葉の選びかた一つひとつに強い意思を感じさせる。

    今、いくつかの芸能ニュースの影響により、芸能界の構図からメディアの在り方そのものまでが問われている。
    この問題についてのオピニオンには、テレビドラマから「消えている」のんへの言及も多く、今もって彼女の存在感の大きさを知らしめている。

    個人事務所を立ち上げ、セルフプロデュースを始めたのが2016年。そこからは自分自身で仕事を吟味し、音楽とアート活動も精力的に行ってきた。

    すべての仕事選びの基準は、「のんがやる意味」だという。

    「どんな仕事も、自分がやることで面白いものになるかどうか。また、見ている人にどういう影響を与えることができるか、ということを考えます。
    のんが打ち出すものと、求められているものを、一番よいカタチで合致させたい。そこを大切にしながら、『のんがやる意味』をいつでも見いだせるようにしたいんです」

    彼女が「のん」と言うとき、それは一人称ではなく、三人称だ。

    女優、アーティストとしての「のん」をプロデュースする「私」。「私」はいつでも「のん」を客観視している。
    段取りやどうやって映っているかをきちんと把握しながらも、「一番輝く瞬間」を判断するためだという。

    「演じる人がいい匂いを嗅いでいるのを画面越しに感じると、その匂いを想像しますよね。たとえば、ラーメンを食べるシーンとか。
    大好きな美味しいラーメンを目の前にしたら体がどういう状態になっているか? 自分の記憶の中の皮膚感を使って感情を動かして、役を作り込みます。
    そこに、2割の冷静な自分が、どう動いたらいいかを判断して発想する。『のんだから、こう演じる』ということ、そして『のんが演じる意味』を見せたいという気持ちが強いです」

    朝ドラから5年、ずいぶん丸くなった

    「自由に自己表現ができる自分でありたい」――。

    10代の終わりに朝ドラのヒロインとしてブレイクし、早々に人気女優の礎を築いたのんは、その後の活動について、「どうあるべきか」を自らに問い続けていた。

    「朝ドラのヒロイン役は、私の基盤をつくってくれた大きな仕事でした。ヒロインの性格も、わりと自分に近い部分があるかもしれません。
    多くの方に名前を知っていただいて、あの直後から、ああ、私はしっかりしなくちゃいけない、と思っていました。
    どんな自分を見てもらいたいのか、どんな自分で楽しませるのか、きちんと“自分で”考えておきたい、と。
    その時のことを思い返してみると、ものすごく気を張っていましたね、本当に、張りつめてました」

    https://news.yahoo.co.jp/feature/1406

    https://giwiz-tpc.c.yimg.jp/q/iwiz-tpc/images/story/2019/8/2/1564731062_1564731052_DSC_8362.jpg

    https://giwiz-tpc.c.yimg.jp/q/iwiz-tpc/images/story/2019/8/2/1564731141_1564731131_DSC_8490.jpg


    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    現在の兵庫県神崎郡神河町出身。
    身長166cm。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 26歳)
    アルバム: スーパーヒーローズ、 スーパーヒーローになりたい、
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    【女優、のん(26)「忌野清志郎さんみたいな自由でかっこいい人間になりたい」】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/25(木) 06:56:50.80 ID:+2wfalKX9

     ジャニーズ事務所が、かつての所属タレントである『新しい地図』の3人をテレビ出演させないよう、一部民放テレビ局に圧力をかけていた“疑い”があるとして、公正取引委員会から注意を受けていた一件。これに関連し、『のん』こと能年玲奈のマネジメント会社代表取締役社長・福田淳氏が、7月18日に公式サイトで声明を発表したのだが、見事に声はかき消されてしまった。

     のんが前事務所から現在のマネジメント会社へ移ったのは2016年7月。しかし、声明によると移籍後は謎の力によって芸能活動を封じられることがあったようで、
    《テレビ局の若い編成マンから本当にたくさんの素晴らしい企画、脚本などオファーをいただきました。しかし、お話が進むうちに、上司や担当役員によって突然つぶされてしまうことが繰り返されてきました》
    《その状態が3年も続いております》
    《現場からの熱烈なオファーもある、のんが3年間テレビ局で1つのドラマにも出演がかなわないことは、あまりにも異常ではないでしょうか?》
    《素晴らしいクリエーティブを作る人々が、忖度なく、正々堂々と切磋琢磨する中で、世の中の人々を楽しませ、感動させられるそんな産業になっていくことを切に祈ります》
     などと、現在まで続く悲痛なまでの窮状が訴えられている。

     しかし、各マスコミが“発端”となったジャニーズ事務所と公取委の問題を報じる一方、のんの不当な扱いを告発した福田氏を報じるメディアはほぼゼロ。多くの人気女優や人気タレントを抱えるのんの前事務所に忖度してか、“ジャニーズたたき”に隠れて言及すらしないという闇の深さを見せている。

     また、告発の直後には宮迫博之・田村亮による“闇営業問題”の釈明会見が開かれ、これに伴う『吉本興業』の事務所体質が芸能ニュースを独占する事態に。不運にも、のんの窮状はかき消されることとなってしまい、このままでは忘れ去られることが濃厚とみられている。

     大手である前事務所に怯むことなく、業界の現実を自らの言葉で訴えた福田氏。この勇気ある告発は決して無駄にしてはならないが、残念ながらこれ以上話題なることはないかもしれない…。

    2019年07月24日 21時15分
    https://wjn.jp/article/detail/2083241/

    https://wjn.jp/images/article/41/2083241-1-1.jpg


    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    身長166cm。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 26歳)
    生まれ: 兵庫県 神河町
    アルバム: スーパーヒーローズ、 スーパーヒーローになりたい、
    non stop、 non rem、 ベビーフェイス、 non sooon


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    【完全にかき消された『のん』能年玲奈への圧力告発! テレビ完全スルーの闇】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/19(金) 22:04:10.74 ID:HIqFLphv9


    http://image.dailynewsonline.jp/media/b/f/bf6e5c37557d1bd84256c7ddaf909d0ff3e05b18_w=666_h=329_t=r_hs=b4ce833ce75d796bf8a59ea7cd242486.jpeg

    公正取引委員会(公取委)が元SMAP3人を起用しないように民放各局に圧力をかけたとして、
    ジャニーズ事務所に注意をしたとの報道が話題になっているが、その実態を女優・のんのマネジメント会社社長が赤裸々に暴露した。

    のんのマネジメントを手がける会社「スピーディ」は18日、福田淳社長名義で「エンタメ産業の未来」と題した声明を公式サイトに掲載。

    16年7月からマネジメントしているというが、「この間、テレビ局の若い編成マンから本当にたくさんの素晴らしい企画、脚本などオファを頂きました。
    しかし、お話が進むうちに、上司や担当役員によって突然潰されてしまうことが繰り返されてきました。
    その状態が3年も続いております」と現状を暴露。

    そのうえで、「のんが三年間テレビ局で1つのドラマにも出演が叶わないことは、あまりにも異常ではないでしょうか?
    エンターテイメント産業も、ひとつの立派な産業であるならば、このような古い体質を変えていかなければなりません」と問題提起している。

    「のんの所属事務所・レプロエンタテインメントの露骨な圧力は有名な話。そもそも、本名の能年玲奈を芸名として使わせず、改名を強いられたのが異常な話。
    とはいえ、レプロももはやそこまで売れているタレントがいないので、今後、のんへの圧力をかけたことによる“しっぺ返し”を受けることになりそう」(芸能プロ関係者)

    公取委の次のターゲットは決定か?

    http://dailynewsonline.jp/article/1930684/
    2019.07.19 21:00 週刊実話

    https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/2/c/2ce22984.jpg



    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    現在の兵庫県神崎郡神河町出身。
    身長166cm。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 26歳)
    生まれ: 兵庫県 神河町
    アルバム: スーパーヒーローズ、 スーパーヒーローになりたい、
    non stop、 non rem、 ベビーフェイス、 non sooon


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    【のん(能年玲奈)のマネジメント会社社長がぶちまけた圧力の実態】の続きを読む

    1: れいおφ ★ 2019/07/18(木) 12:41:11.48 ID:sS18q2x49

    2016年末に電撃解散したアイドルグループ「SMAP」の元メンバー、稲垣吾郎、草剛、香取慎吾。

    解散後にそれまで所属していたジャニーズ事務所から独立した3人を巡り、ジャニーズ事務所が在京の民放テレビ局に対し、3人を出演させないようにと圧力をかけていた疑いがあるとして、公正取引委員会(公取委)が独占禁止法違反につながる恐れがあると注意したというのである。

    (中略)

    それにしても、どうも腑に落ちない、納得できないのは公取委の行動である。

    確かに、SMAPの解散劇や、その後の動きは社会的な出来事になってきた。
    それは理解できるし、時代の流れに則して芸能界も変わっていかなければならないと思うが、こういった問題で公取委が動くことができるのなら、まずは、女優の「のん(能年玲奈)」でも動いても良かったんじゃないか?

    まさか、有識者検討会がSMAPファンの集まりだったとは言いたくないが、のんについての話題が出てこないのは、ちょっと納得ができない。

    のんは、NHK「あまちゃん」で国民的人気となったが、その後、所属事務所のレプロエンタテインメントと契約上の問題が起こり、独立した。

    もちろん、事務所には事務所の言い分があるだろうし、のんにものんとしての言い分があるだろう。しかし、だからといって本名の「能年玲奈」を使わせないとか、個人の芸能活動を阻害するのは大きな問題だろうと思う。一つの才能を潰すことにもなりかねない。

    前述したように、公取委が独占禁止法について「芸能活動に必要な契約の成立を阻止するなどして 不当に妨害する行為を禁じている」というのであれば、まさに、のんの問題はSMAPと並んでタイムリーな「対象事案」だったはずである。
    しかも、事務所とのんは裁判でも争ってきたわけだから。

    そう考えると、今回の公取委の「ジャニーズ注意」は、もちろんそれなりの衝撃度はあったかもしれないが、冷静に見たら単なる世論に対する、ちょっとしたパフォーマンスだったようにしか思えない。

    いずれにしても、テレビ局を含めた業界全体の問題を、プロダクションだけの責任として押し付けるようなやり方は 吉本興業の闇営業問題にも共通する部分がある。実に無責任な手法であって、何も変わらない。

    (以下ソース)
    https://news.livedoor.com/topics/detail/16790206/

    https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/6/4/6446aacc.png


    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    現在の兵庫県神崎郡神河町出身。
    身長166cm。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 26歳)
    アルバム: スーパーヒーローズ、 スーパーヒーローになりたい、
    non stop、 non rem、 ベビーフェイス、 non sooon


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    【のん(能年玲奈)とレプロの独立問題、 公取委はなぜ動かない?】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/27(月) 12:49:17.86 ID:QZTQvO4+9

    NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロインだったのん(能年玲奈)の犒歿蹴ι帰瓩、大きく遠のいてしまったようだ。

    2015年4月、『週刊文春』がのんの経済的苦境を記事として掲載。のんの元所属事務所はこのとき、
    「事実に反する」として、発行元の文藝春秋と当時の同誌編集長に約1億3千万円の損害賠償を求め名誉棄損で提訴した。

    そして今年4月19日、その一審判決があり、東京地裁は文春側に合計660万円の支払いを命じ、文春側は即日控訴した。

    「1億円の名誉棄損トラブルなどはよくあることで、その額自体は驚くものではありません。
    名誉棄損はだいたいが高くても50〜200万円が相場。500万円というのは相当に高額の部類です」(司法ライター)

    文春は、まるで奴隷契約のようだとしていた。「給料は5万円」「お金がなくパンツも買えなかった」などと報道。

    「確かに最初は月給5万円でしたが、『あまちゃん』の放送が始まった13年夏には20万円に増額。
    夏と冬合わせて200万円以上のボーナスも支給されているはずです」(元所属事務所関係者)

    当時、彼女は20歳前後だ。

    「翌年は20万円の固定給で、夏冬合わせて800万円ほどのボーナスが支給されています。
    年収は1100万円に欠ける程度だったような気がします」(同・関係者)

    少なくとも『あまちゃん』が放送されたあとは「パンツが買えない」状況ではなかったようだ。
    しかし、一方的に契約終了を宣言し、独立。女性振付師の滝沢充子氏と行動をともにし始め、どんどん方向がズレていく。

    「のんは個人事務所を設立。代表取締役はのんで、滝沢さんは取締役と報じられたあたりから、いよいよワケが分からなくなりました」(芸能ライター)

    ファン不在の泥仕合
    個人事務所を設立した後は、東京を離れ、岩手県の銀行などをスポンサーに付け東北地方を中心に活躍。映画の声優もこなし、復活が期待された。

    「昨年、一部写真誌が元事務所との和解を報じたところ、元事務所側はその詳細さに怒り、逆に態度を硬化。

    再びドロ沼になり、今回の判決となったのです」(前出の司法ライター)

    ここで勘違いしてはいけないのは、今回の裁判、あくまで文春と元事務所の法廷闘争である。

    「ただ文春は、裁判で情報源はのんと情報開示しています。のんに許可を取ったともいわれ、
    彼女自身も文春の力を借り、今後も戦うつもりでしょう。状況からいって控訴審も厳しい。のんの復活は、和解以外ないと思いますよ」(同・ライター)

    視聴率が低迷しているNHK大河『いだてん』は、のんの爛汽廛薀ぅ砂弍薛瓩亡待していたフシもあったといわれているが、その可能性はほぼゼロ…。
    今も昔もテレビの内側では、視聴者の楽しみなど二の次のドロドロが繰り広げられているのである。

    http://dailynewsonline.jp/article/1844534/
    2019.05.27 10:31 まいじつ

    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    現在の兵庫県神崎郡神河町出身。
    身長166cm。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 25歳)
    事務所: レプロエンタテインメント(2006年 - 2016年); non(2016年 - )


    pose_zetsubou_man

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    1: ひかり ★ 2019/05/21(火) 07:51:51.03 ID:5xtRQCW+9

    シャボン玉が舞うなか、歌い踊る自分の姿に、輝いていたあの頃を重ねていたのかもしれない。
    5月中旬、埼玉県内でおこなわれたのは、 2020年公開予定の映画『星屑の町』の撮影だ。ヒロインを務める女優・のん(25)にとって、約5年ぶりの映画出演となる。

     ラサール石井(63)らベテラン陣をバックに従えて演じるのは、歌手デビューを夢見る田舎娘役。カメラが止まっても、熱心に振付を確認する姿は、 朝ドラで主演を務めて日本の朝を照らした、6年前を思い起こさせる。

    共演するオジサンたちと談笑しながら、平穏に撮影に臨むのんだが、この笑顔の陰で、先月、彼女が渦中にある裁判の判決が下されていた。

    発端は、『週刊文春』が2015年4月に掲載した記事だ。のん(当時、能年玲奈)が表舞台から姿を消した理由は、のんが当時所属していた芸能事務所・
    レプロエンタテインメントの待遇にあると報じた。

    記事では、2013年以降、のんが置かれていた状況を、「『あまちゃん』時代の月給は5万円」「お金がなく、パンツも買えなかった」
    「現場マネージャーが次々に替わった」などと詳報。
    証言者は明らかにされていないが、当事者に「ごく近い人物」を取材したと思われる具体的な内容だった。

    記事に対し、レプロおよび同社社長は「事実に反する」として、2015年6月、発行元の文藝春秋と、当時の同誌編集長を名誉棄損で提訴。
    その判決が、2019年4月19日に下されたのである。
    判決で、東京地裁は文春側に合計660万円の損害賠償の支払いを命じたが、文春側は即日控訴した。

    本名の「能年玲奈」で活動していた若手女優は、2013年、ヒロインを務めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、一躍脚光を浴びた。
    人気女優の仲間入りを果たしたかに思われたが、2015年初めごろから、開店休業状態に。

    のんとレプロの確執は、さまざまなトラブルに発展し、現在も和解はしていない。

    一般的に、記事が「事実無根」であるかを争って、裁判に発展することはままある。だが今回の裁判には、異例の事実があった。
    以下は4月19日、判決、また即日控訴を受けて、『週刊文春」編集部がホームページ上に公開した弁。

    《本件記事は、能年玲奈さんご自身の告発に基づき、掲載されたものであることを、裁判の場で明らかにしています》

    なんと、記事の「ネタ元」の一人は、のん本人だったのだ。

    「本人の了承なしに、『文春』が情報源を開示したとは考えにくい。『告発したい』という、のん自身の強い気持ちの表われではないか。 これほどの有名人が、匿名で週刊誌に告発し、後からそれが明るみに出るのは前代未聞だ」(芸能プロ関係者)

     名前を明かした理由について、文藝春秋法務・広報部は「取材及び裁判の過程については、お答えしておりません」と回答。のんの現在の所属事務所からは、期日までに回答はなかった。

     のんが心から笑顔を見せる日は、まだ来ない。

    (週刊FLASH 2019年6月4日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00010000-flash-ent

    https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/9/5/95a06d25.jpg



    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    現在の兵庫県神崎郡神河町出身。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。
    ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 25歳)
    生まれ: 兵庫県 神河町
    身長: 164 cm


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    1: 湛然 ★ 2019/03/30(土) 00:00:40.75 ID:btdXGeF49

    2019/03/29(金)
    のん、初共演の満島ひかりと2ショット「まだまだ頭がぽわーんとしてます」

    詠む読む、終えてきました。凄かったあ…楽しかったあ。
    満島さんと初めて共演させていただいたのですが、至福の時でした。
    まだまだ頭がぽわーんとしてます。こんなに物凄いお話を読めたのも幸せです!
    きゃっほーー。今日眠れ …]


    http://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/8/3/833c27f2.jpg

    http://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/3/6/3699dafd.jpg

    http://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/0/7/07d9e454.jpg


    https://twitter.com/non_staffnews/status/1111641865906839558


    全国へゆこうか!朗読ジャーニー 『詠む読む』 〜坂元裕二の詠む言葉と満島ひかりは読む旅にでる〜
    https://asatte.tokyo/2019/03/yomuyomu01/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    満島 ひかり
    日本の女優、タレント。
    鹿児島県鹿児島市生まれ、沖縄県沖縄市育ち。
    芸能事務所には所属せず現在はフリーランス。
    弟は俳優の満島真之介とバスケットボール選手の満島光太郎、妹はモデルの満島みなみ。
    ウィキペディア
    生年月日: 1985年11月30日 (年齢 33歳)
    配偶者: 石井 裕也 (2010年 - 2016年)


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    1: 風吹けば名無し 2018/11/01(木) 10:43:31.57 ID:Iu8aUhQ/0


    http://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/9/3/93b567ea.jpg

    http://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/2/1/211eb885.jpg

    http://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/5/a/5a3147e3.jpg

    http://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/8/1/818228e9.jpg



    のん
    日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。
    本名および旧芸名、能年 玲奈。
    デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈で活動、
    2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。 ウィキペディア
    生年月日: 1993年7月13日 (年齢 25歳)
    生まれ: 兵庫県 神河町
    身長: 164 cm
    書籍: 創作あーちすとNON、 女の子は牙をむく、 のん、呉へ。2泊3日の旅


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