芸能人の気になる噂

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能年玲奈

1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 22:12:34.47 ID:CAP_USER9

黒崎さとし2017.9.6 11:30dot.

愛され女優・のん「完全復活」か…クリエイターや視聴者の“応援”が効いた?

 女優・のん(24)が、「ドラゴンクエストシリーズ」のスマートフォン向けRPG『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』の新CMで、再びスライム役として3年ぶりに起用され、大きな話題となっている。

 このCMシリーズは、女優の本田翼が勇者役を演じるなど、タレントがおのおのの個性にあったモンスターに扮して人気だったが、2014年、そのコンセプトで最初に起用されたのが、当時人気絶頂だったのんこと「能年玲奈」だった。

「のんさんは、記者会見で『久しぶりにこの水玉のかぼちゃパンツとスライムの顔になれて、めちゃくちゃ興奮しています』と喜んでいました。しかも、CMで出てくるキャッチフレーズが『何度倒されても僕は負けない。』ですから。彼女の苦しい状況とリンクさせるようなところもありました」(記者会見を取材した週刊誌の芸能担当記者)

(中略)

「ネットのおかげで芸能界のルールやタブーなども広く知られるようになった。そのため、事務所との契約が不平等であると訴えた『のん騒動』は、真実のいかんを問わず、ファンの同情を誘ったといえるでしょう。それに加えて、さまざまなクリエイターや文化人、企業からもまるで“助け舟”のように仕事が舞い込んでいます」(前出の芸能記者)

(中略)

「のんは、岩手銀行のCMをはじめ、『札幌国際芸術祭(SIAF)2017』のPRや東日本大震災の被災地支援事業の応援キャラクターなどにも抜擢されました。さらに活動の枠も広げ、写真集やアート本を出したり、新レーベルを設立して音楽活動を本格的にスタートさせたり、多方面で露出が増えています」(女性週刊誌の編集者)

 騒動前と遜色がない活躍ぶりだが、のんはなぜ“復活”への道を歩み出したのか。民放テレビドラマ制作スタッフは「最近、芸能界のバランスが崩れてきたのが影響しているのではないか」と話す。

「いまのところ、テレビ局と芸能界は旧態依然とした相互補助の関係が続いています。しかし、こうした業界の影響から遠いネット番組の普及が、“芸能界のバランス”を崩すことに一役買っています。ネット番組は、地上波のテレビと違い、意表をついた企画や出演者を用意しないと差別化ができない。そのため、地上波の番組で起用されにくい芸能人もネット番組では起用しやすいのでしょう。さらに、テレビCMでもスポンサーからのイメージさえ良ければ、こうした芸能人でも出演できるようになりました」

 振り返ってみると、のんの“快進撃”が始まったのは、今年6月に「LINEモバイル」のCMに出演が決まった頃からだ。やはり、“バランス”が崩れたことが影響しているのか。そして、気になるのは今後の女優活動だ。
 
「映画『この世界の片隅に』(2016年)で、のんは主人公・すずの声優を務めて大ヒットしました。この作品は単館系映画であり、芸能界の影響が少なかったので、のんを上手に起用できた。ご存じのように、彼女は朝ドラ主演女優であり、実力もキャリアもある。まずは単館系の作品から徐々に復帰し、本格女優への道を進んでいく可能性が高いのではないでしょうか」(前出のドラマ制作スタッフ)
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


女優・のん (c)朝日新聞社
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https://dot.asahi.com/dot/2017090600004.html

【能年玲奈が完全復活かwwwwwww】の続きを読む

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/19(土) 13:31:59.46 ID:CAP_USER9
「今は音楽の時期ですね。デビューに向けて頑張らないと」。事務所独立、改名から1年。今年の活動について尋ねられたのん(24)は、はっきりとこう語った。8月には初めて夏フェスに出演し、音楽活動を本格始動させたのん。これからの展開と、音楽にかける思いを聞いた。

◆◆◆

「間違えちゃったところがいっぱいありました……。でも楽しかった! 物凄い方々との演奏の中で歌えることが幸せでした。最高の時間でした!」

 自らの出番を終えてバックステージに小走りで戻ってきたのんは、興奮さめやらぬ様子でこう話してくれた。“恐竜のしっぽ”を楽しげに揺らしながら。

 8月6日、葛西臨海公園・汐風の広場で開催された音楽フェスティバル「WORLD HAPPINESS 2017」(ワーハピ)。岡崎体育、コトリンゴ、くるり、電気グルーヴ……総勢14組の出演アーティストの中でトリを飾ったのは、このフェスのキュレーターをつとめる高橋幸宏だった。午後5時50分、高橋のアクトが始まる時刻になると、それまでの熱帯のような暑さがウソのように、東京湾から心地よい乾いた風が吹きはじめた。1曲目に『今日の空』が披露されると、真夏の空は次第に夕暮れの色に染まっていく。

のんは「もともと、ロックの人」

 高橋の率いるバンドはそうそうたる顔ぶれだ。小山田圭吾(コーネリアス)、砂原良徳、TOWA TEI、ゴンドウトモヒコ、LEO今井らMETAFIVEのメンバーに加え、高野寛、沖山優司、白根賢一、堀江博久、矢口博康ら実力派ミュージシャンが脇を固める。さらに、THE BEATNIKSとして35年以上高橋とともに活動するムーンライダーズの鈴木慶一までも加わった。この日、のんは、ギター&ボーカルのスペシャルゲストとして、このバンドに参加したのである。

 6曲目の『My Bright Tomorrow』が終わると、高橋が「もともと、ロックの人なんだよね」と紹介し、のんを招き入れた。真っ赤なテレキャスターを抱えて飄々とステージに登場するのん。緊張しているのか、心なしかMCの声がうわずっている。高橋は「のんちゃん、思いっきりいってください」と優しく声をかけ、鈴木慶一は「冥途の土産だな、こりゃ」とボヤいて笑いを誘う。そして、ドラムの高橋がカウントを取って始まったのは、サディスティック・ミカ・バンドの名曲『タイムマシンにおねがい』だ。

 歌や演奏はもちろんだが、それ以上に観客の目を引いていたのは、のんの独特な衣装だった。ティラノサウルスをイメージしたという、恐竜のしっぽのバルーンアート。舞踏会風(?)のドレス。盛り盛りにアップしたヘアスタイル。のんいわく、『タイムマシンにおねがい』へのリスペクトを込めて、みずからの衣装に「ジュラ紀」「タップダンス」「鹿鳴館」「ポンパドール」という時空を旅する歌詞の要素を「全部、詰め込みたかったんです」とのこと。シックなモノトーンの衣装でまとめた高橋バンドのメンバーの中、のんは鮮やかに目立っていた。ステージに出てくる前は、舞台袖で少しだけ背中を丸め、カチンコチンに緊張していたのんだったが、曲が始まると一変して、伸び伸びとギターをかき鳴らし、笑顔で1曲を歌い切った。

つづきはこちら 全文

8/19(土) 11:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003783-bunshun-ent

写真
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【能年玲奈がこのタイミングで本格的な音楽活動を始めた理由】の続きを読む

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/08/12(土) 12:38:27.66 ID:CAP_USER9

能年玲奈(のん)が正常に活動できない芸能界の病
8/12(土) 7:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010000-mediagong-ent

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]
***
能年玲奈(のん)の女優・声優としての実力は、多くの目利きが認めるところである。では、なぜ、テレビには出ないのか。

事務所からの独立のごたごたは「芸能界自体に反旗を翻した」とみなされ、長老支配の弊害の極みにある
芸能プロダクションの連合体が能年玲奈(のん)の復帰を阻止すべくに目を光らせている・・・と、テレビ局がおびえているからである。
能年玲奈を使ったテレビ局はほかの芸能人を出してもらえなくなるのではないかと恐れているのである。

もちろん、正常な心を持った音楽界・芸能界の人々は能年玲奈の味方である。こうの史代原作、片渕須直監督・脚本「この世界の片隅に」において、
能年玲奈を主役声優に起用した同監督。第90回キネマ旬報ベスト・テン日本映画第1位に同映画を選んだ人々。そして・・・

能年玲奈は8月6日。葛西臨海公園で行われた音楽祭で、同映画の主題歌、ザ・フォーク・クルセダーズの「悲しくてやりきれない」をコトリンゴとデュエットした。
サディスティック・ミカ・バンドの「タイムマシンにお願い」を歌った。能年玲奈がタイムマシンにお願いしたかったのは芸能界と契約を結ぶ前に戻ることではなかったか。

この音楽祭で能年玲奈をサポ−トしたのは元YMOの高橋幸宏のバンドである。ここから人をたどっで行くと、
細野晴臣、坂本龍一、加藤和彦、つのだ☆ひろ、後藤次利、高中正義、松任谷由実、小田和正、財津和夫、三浦友和、泉谷しげる、
桑田佳祐、井上陽水、甲本ヒロト、そして、仲井戸麗市、忌野清志郎などの人々に繋がって行く。

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1: きゅう ★@\(^o^)/ 2017/08/11(金) 05:58:40.05 ID:CAP_USER9

 8月3日、新たに音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD」を立ち上げ、本格的な音楽活動をスタートさせると発表した女優ののん。

 6日にはライブイベント「WORLD HAPPINESS 2017」にスペシャルゲストとして出演。ほか、秋にはデビューCDをリリース。アルバム制作に加えツアーも予定しているという。

 彼女のファンとしては楽しみな限りだが、今後ののんを心配する声も上がっている。

「魑魅魍魎がバッコする音楽業界で彼女が食い物にされないか不安ですね」と語るのは音楽関係者。

「これまでも、悪い連中が近寄ってきてエライ目に遭ったミュージシャンを山ほど見てきた」と言うこの関係者がさらに続ける。

「のんさんが『クラウドファンディングの会社と提携する』と報じられていましたが、実行する際には注意を重ねたほうがいい。最近、クラウドファンディングで活動費を集めたもののインチキな仲介屋にカネを持ち逃げされるミュージシャンが続出しているんです。クラウドファンディング自体の仕組みは素晴らしいですが『誰と組むか』に注意しないといけません」

 また「法律違反の薬物を売りに来る連中にも要注意」と同関係者。

「バンドのサポートを行ういわゆる“ローディー”と呼ばれる人たちの中には大物ミュージシャンに薬物をさばいて荒稼ぎしている連中が結構います。そういう連中にとって世間知らずに見える彼女は格好のターゲットですよ」

 杞憂に終わればいいのだが──。

(白川健一)

https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_86769/

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【能年玲奈の迷走がヤバイwwwwwww】の続きを読む

1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/07/19(水) 17:18:14.34 ID:CAP_USER9

2017年07月19日 15時39分

守りたいこの笑顔 のん&ユーミンの2ショットに「すごい」「いい顔してる」

 女優ののんさんが7月19日、“ユーミン”こと歌手の松任谷由実さんとの2ショット写真をInstagramで公開しました。これはレア。

 松任谷さんの38枚目となるアルバム「宇宙図書館」のコンサートツアーに訪れたのんさん。「最高でした! きゃーーー!」と、ツアーの興奮冷めやらないはじけた笑顔の2ショット写真を公開しました。ファンからは「わぁわぁ〜 いいなぁ!」「すごい!」「すてきなツーショット」「いい顔してる!」など歓喜のコメントが寄せられています。

 また、ライブには歌手の岡村靖幸さんや女優の蒼井優さん、桃井かおりさんなどさまざまな有名人の姿も。すごい豪華だ。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


ユーミンさんのライブ、最高でした! [non_kamo_ne]
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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/19/news094.html

【能年玲奈が満面の笑顔wwwwwwww】の続きを読む

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 14:21:08.71 ID:CAP_USER9

いつまでこの状況が続くのかーー。女優・のん(23・能年玲奈)が6月13日、「LINEモバイル」の60秒CMに登場し、アカペラを披露した。しかし、2017年現在も実写作品での起用はなし。前所属事務所・レプロエンタテインメント(以下、レプロ)との確執が尾を引いているようだ。

 13日夜、サッカー日本代表のイラク戦のハーフタイムに突然流れた限定CM。のんは同CMで一人佇み、アカペラを披露。ファンの間で話題になった。

 2016年7月にメディア露出を始めて以来、のんは映画『この世界の片隅に』やアニメ『鬼平』(テレビ東京系)に出演して注目を集め、イベントやCMに度々登場している。だが本格的な女優復帰は果たせていない。

■前所属事務所が阻む?のんのドラマ・映画進出の行方

 彼女のドラマ・映画進出を阻んでいるのが、前事務所のレプロだと言われている。両者は2015年4月に独立騒動が起こってから対立。2016年6月に契約終了となるも、レプロがのんに対し、 契約不履行にあたる15か月分の契約延長や、契約終了後の本名の使用を禁ずる旨の通知をしたことが一部メディアで報じられた(後日、レプロ側が内容を一部否定)。

 レプロの公式HPでは、引退騒動を起こした清水富美加(22)の写真は外したものの、のん(能年玲奈)のページは今も残したまま。「彼女はウチの所属女優だ」と言わんばかりだ。

「例えばクラウドファンディングは、ファンから資金を集めてスタッフ主導で動けるからキャスティングの制約が少ない。ですが一般的な実写作品は、業界の利害関係が相当絡んできます。のんのように前事務所とモメている人間は使いづらいというのが本音でしょう」(報道関係者)

 とはいえ、世論は異なる。 

『週刊文春』(文藝春秋)が今春発表した好きな女優ランキングでは、のんが新垣結衣(29)や綾瀬はるか(32)を抑えて2年連続1位。ネット上でも「1日も早く女優能年玲奈をみたいです」「テレビ復帰が待ち遠しい」「早く復帰させて」と待ち望む声が絶えない。

「2015年12月の『第28回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞』では、前年に新人賞を獲得したのんが久々に表舞台に登場し、新人賞の広瀬すず(18)に楯を渡しました。ただ広瀬よりも、のんの方が女優オーラいっぱい。すでに別格でしたね」(前出・報道関係者)

 その後、広瀬は剛力彩芽(24)らと並んで“ゴリ押し女優”の地位を築き、一部ファンから「マンネリ」と揶揄されるようになった。一方で、のんは女優復帰が叶わずじまい。打開策はあるのか。改名して約1年が経過したのんが、以前の輝きを取り戻す日は訪れるのだろうか。今後の動向に注目だ。

2017年6月18日 12時0分 デイリーニュースオンライン
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13218982/

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【能年玲奈の60秒CMが話題でも泥沼状態が続くワケ】の続きを読む

1: o(^・-・^)o ★@\(^o^)/ 2017/06/16(金) 10:45:15.67 ID:CAP_USER9

2018年ロシアW杯出場に向けて厳しい最終予選を戦っているサッカー日本代表。6月13日にはアウェーのイラク戦が行われ、日本中が固唾を呑んで熱い戦いを見守った。だが、ハーフタイム中に流れたあるCMにサポーターからあきれ声が上がっている。

「CMは女優の“のん”が出演している格安SIM会社のものです。彼女は以前からこの会社のCMに出ていますが、今回はサッカー中継のハーフタイム用に1分のロングバージョンを作り、一夜限りで放送されました。久々にのんの姿を地上波で見られるということで、放送前から話題になっていたんです」(テレビ誌ライター)

 それがなぜ、サポーターのブーイングを受けることになってしまったのだろうか。
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「CMはのんがアカペラでキリンジの『エイリアンズ』を歌う内容なんですが、のんの歌が聴くに堪えないほど下手くそなんです。見ていると何かこう不安な気持ちにされられる下手さですね(笑)。声はとてもキュートなんですが。曲を作った元キリンジの堀込泰行がついて相当レッスンしたそうですが、その成果がこれでは‥‥。演技はバツグンでも、歌はダメなようですね」(芸能ライター)

 テレビ中継では下手くそな歌が60秒も続いたため、放送事故が起きたのかと驚いた人も多い。SNSでは「のんのかわいさが台無し」「たとえ仕事がなくて困っていても歌だけはやめとけ」といった厳しい意見が並ぶ。また試合展開がなかなか追加点が取れずストレスがたまるものだったことも、のんへのブーイングに繋がったのかもしれない。いずれにせよ、注目を集めたということでCMとしては大成功だったのかもしれない。

http://asajo.jp/excerpt/31352

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