扉を開けて

共同通信ひきこもり取材班著「扉を開けて」という書籍のご案内です。
UX会議理事・林恭子のインタビューが掲載されています。

「当事者に会いに行こう、せめて扉の前まで」を合言葉に、中高年のひきこもりと8050問題、暴力的支援の実態、家族会、地域の見守り、就労現場、当事者の集いなどを丁寧に取材した共同通信の長期連載。最新事情を加筆して、待望の書籍化。巻末に全国の相談窓口一覧も。
ひきこもりは、社会全体の問題である。(Amazon販売ページより抜粋)

ぜひご一読ください。

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