うずくぼ工房

2011年12月08日

名前って本当に大事です!!幸福を呼ぶ「福ちゃん」(^^♪

先日、お客様のところへ訪問した時に、かわいいかわいい柴犬「福ちゃん」が元気にお出迎えしてくれました。

すごく人懐っこくて、昼間は「ファースの家」の玄関の土間タタキが指定席。
IMG_1149

夏はすずしく、冬はあったかい最高級の待遇。
なんですが、夜になると、「番犬」として、お外へ寒いよね、福ちゃん

その「福ちゃん」が本当に「幸福」をもたらしました〜

ご家族からとても大切にされ愛されている「福ちゃん」。
「福、おいで〜」と毎日声掛けをしていると、
なんと
夏まつりの抽選で「自転車」が当たった


私・立石家の犬は「1個(いっこ)」という名前。通称「いち」。
奥様から、「ラッキー」とか「ハッピー」にしたら幸運が舞い込むよとアドバイスをいただきましたので、改名をいたしました。

「1個」あらため「1億

子供と一緒に「いちおく、おいで〜」となでまわしています
名前が変わると、なんだか愛おしくなってくるから不思議ですよね

「宝くじで1億円が当たったら、レオマワールドにまた連れて行ってあげるね!好きなものなんでも買ってあげるよ」と言うと、
「大サービスやね〜」と子供たちも大喜び

宝くじが当たったらご報告いたしますね

uzukubo at 10:45コメント(3)トラックバック(0) 

2011年12月06日

うずくぼ工房Facebook始めました!!

「株式会社うずくぼ工房」のFaceookページを作りました!

ページオーナーは「山本寿仁」です。よろしくお願いいたします。

ぜひ、「山本寿仁」ともお友達になってください

http://www.facebook.com/uzukubo

みなさまの「いいね!」お待ちしております

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2011年12月05日

うずくぼ工房で家を建てるビッグチャンス!300万円以上の特典♪

いよいよ今週末!!
12月10日(土)・11日(日)
10:00〜17:00

ECOとセキュリティのまちていれぎに
うずくぼ工房で家を建てたお客様に
300万円以上の特典がつく!!
 

ていれぎ

「すごい!300万円以上の特典ってなんやろな〜?」
って思われた方、是非お越しください。

内容を詳しくご説明いたします。
真冬でもぬく〜い生活ができる家を

12月10日(土)10:10〜テレビ愛媛「まっすんの陽あたり良好」に、うずくぼ工房専務(山本としひと)が出演

当日、会場には7社のテントが建っております。
お間違えのないよう、 「うずくぼ工房」のテントにお越しくださいませ。
笑顔のスタッフがお待ちしております。

お問い合わせは
089−963−3258
090−1105−3753(山本としひと)
 info@uzukubo.co.jp



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2011年12月02日

KMEW コーディネーター研修会!!

今日は、立石・光宗2名、「KMEW コーディネーター研修会」に行ってきました!!

これは、松山のいろいろな住宅メーカー、工務店のインテリアコーディネーター向けの勉強会&交流会で、今までも何度かあったそうなんですが、私たちは初参加

セミナー内容は、
住まいづくりへのアプローチ 講師:大喜文恵さん
美味しい紅茶を淹れよう 講師:Agre'ableさん

約40名の美しきインテリアコーディネーターが集結
私・立石は大昔に愛媛インテリアコーディネーター協会に在籍していたので、当時の知り合いに会えるかしらと楽しみにしていたのですが、私と同じくらいの中年は少なく、年齢層は両極端でしたねえ。
やはり結婚、育児で仕事を中断せざるをえない世代だからでしょうか!?
唯一、福祉住環境コーディネーター仲間の女性を1人見付けて、10年ぶりの再会を喜び会いました

いえいえ、それがメインではなく、ちゃんと、勉強してきましたよ。

住まいづくりへのアプローチ、良かったですよ〜
お客様にご提案する時に、ありきたりな言葉ではなく、お客様のニーズをきちんと把握して、お客様のライフスタイルにそった「心に響く言葉」「心に伝わる言葉」でご提案していますか??
本当に大切なことだと思います。

美味しい紅茶を淹れよう、も、本当に良かったです
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今までの私の紅茶の淹れ方って反省です。

「おもてなしの心」「ゆっくり紅茶を楽しむ心の余裕」なんて全くない生活を送っていました。

もっと1人の女性として、潤いのあるくらしができるよう、頑張ります!!

KMEWさん、素敵な時間をありがとうございました。

あ、美味しい紅茶の淹れ方は、また後日ご紹介します〜
 

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2011年12月01日

砥部焼作家、恒岡志保さんの展示会に行ってきました!!

うずくぼ工房「ファースの家」性能展示場でイルミネーション設置後、うずくぼ事務所スタッフ女性3人組は、次なる現場へ

展示場のすぐ近く、砥部町重光で、砥部焼作家、恒岡志保さんの展示会が開催されているという情報を(株)オーシャンズさんから頂いていたので、行ってまいりました

会場は砥部町重光81の「Cafeメルカトゥス」。
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見つけましたよ〜「ゆらぐ灯り」ちゃん
これは菊間のいぶし銀と砥部焼のランプシェードなんですって。
クリスマスツリーにも見えますよね
女性らしく繊細でやさしい表情の器たちと、ランプシェードがとても素敵でした。
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12月17日(土)・18日(日)の古民家再生完成見学会の会場にも、(株)オーシャンズさんの「ゆらぐ灯り」がやってきますよ。
お楽しみに〜

uzukubo at 14:55コメント(2)トラックバック(0) 

2011年12月01日

うずくぼ工房展示場、冬のイルミネーション設置完了!!

朝から、うずくぼ事務所スタッフ女性3人組で、展示場に行ってきました!
寒い寒いと車の中でも大騒ぎしていたのですが、展示場に到着した途端、みんなの歓声が
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「モミジ、きれ〜い
そうなのです。展示場のお庭のモミジが、まさに見頃を迎えておりました。

それから、 「ファースの家」展示場に入ると、「まあなんて暖かい
蓄熱暖房機のほんわりとした暖かさに、「外、出たくな〜い

しかし、私たちの任務は、イルミネーションの設置
ということで、ああでもない、こうでもないと大騒ぎしながら完成
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ついに、うずくぼ工房展示場、冬のイルミネーションが今夜から点灯しますよ〜

夜が楽しみ〜

みなさまもぜひ、夜の展示場に遊びにお越しくださいませ。

お問い合わせは
 090−1105−3753

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2011年12月01日

熱交換式換気扇のフィルターを掃除しました!!!

今日は寒いですね〜

「ファースの家」である立石家では、11月23日からエアコン暖房をはじめました。

今年も「エアコン暖房」にするのか、「蓄熱暖房機」にするのか迷っているのですが、とりあえず、まだ本格的な冬になるまでは温度調節の可能な「エアコン暖房」で過ごすことに

そして、11月27日(日)に久々に、小屋裏にある熱交換式換気扇とエアコンのフィルター掃除をしました
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左側の真黒なのが汚れです。右側は既に掃除機で汚れを吸い取った状態。
わかりますすごい真っ黒でしょ
家のすぐ横を伊予鉄横河原線が走っているので、埃がすごいんですよ。
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これは、汚れを吸っている途中。
こんもりどんだけ汚れてるんや
こんなに溜まってたら、空気も通らないんちゃうの???

おかげさまで、現在、新鮮な空気の中、家も家族も元気です

熱交換式換気扇のフィルターのお陰で、小屋裏に埃がたまっていないのか、小屋裏にあるビルトインエアコンのフィルターの方は、全く汚れていませんでした

現在、我が家のビルトインエアコンの暖房設定温度は19℃。室温は約23.5℃。
「ファースの家」なので、エアコンは24時間連続運転しています。
家の中、いつでもどこでも温度差がなく、23.5℃。
毎日、本当に快適にすごせて、「ファースの家」に感謝です

うずくぼ工房にはこの「ファースの家」の暖かさ・快適さを体感できる、 「ファースの家」性能展示場があります。
冬の寒〜い時に、ぜひお越しくださいませ。
きっと今まで体験したことのない、やわらかく包み込まれるような暖かさに、「帰りたくない。。。」とみなさんおっしゃります。
ぜひぜひ、お越しくださいませ〜

お問い合わせは、
089−963−3258
090−1105−3753
    (日祝・当日のお問い合わせは携帯へ)
info@uzukubo.co.jp
健康住宅ファースの家-注文住宅情報サイト

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2011年11月28日

愛大附属小の児童達から「キャリア学習」講師・山本社長へ手紙が届きました

先日、ブログや愛媛新聞でも紹介しました、愛大附属小学校での「キャリア学習」。
児童達と担任の加藤美和先生から、社長に手紙が届きました

封筒の中には、
当日の写真と子どもたちのメッセージ入りの色紙
当日には作りきれなかった、子どもたちの作品の写真
先生のお手紙
子どもたち一人一人の心のこもったお手紙

写真の中の子どもたちの顔はみんな生き生きと輝き、社長もとても楽しそう
ここでお見せしたいのは山々なのですが、児童の顔が判別できる写真の掲載はひかえさせてくださいませ

子どもたちの心には、社長の熱い思いがしっかりと届いていたことが、私はうれしい

子どもたちの心に残った内容抜粋
・「仲間の大切さ」がわかった
・「40年以上大工をしている」続けることの大切さ、プロだと思った
・「お客様はもちろんだし、自分も喜ばなければいけない」大工という仕事はケガをしてしまってもお客さんを感動させたり、喜ばせられたり、自分も喜んだりするいい仕事だと思った
・「笑顔が宝物」感動した。
・僕も人とふれ合ったり、苦手なことはあるが、山本さんのように夢に向かってがんばります!
・「家を建てるのは大工だけじゃ無理。」仕事はいろんな人とかかわりあってできるのだとわかった
・「住む人のことを考えて」私も人のことを考えてうごける大人になりたい
・「大工は危険な仕事だけど、お客さんが喜んでくれたり、作った家が残るのがうれしい」大工さんは人から喜びを分けてもらえる仕事だと思った
・「失敗は失敗としてみとめる」みとめないと始まらないと思った
・「人のため」私は人のためにできていることが少ないと思ったので見習いたい

一番多かったのは、「笑顔が宝物」「お客様の笑顔が宝物」
・こんな思いで家を建ててくれると思うと、この家をずっと長持ちさせて、大事にして幸せな思い出をここでたくさん作ろうと心から思うからです。そして、私がマネしたいと思ったのは、ぎじゅつだけではなく、笑顔をつねにしているということです。

社長の笑顔は社長に会ったことのある方なら誰でもご存知ですよね

もう1つ、私・立石がうれしかったコメントは、
・「ぼくはちょっと大工さんになりたくなりました。ぼくは山本さんがつくった家に住みたいです。ぼくも山本さんのようにあきらめない心をもちたいです。」


小学生のころに、こんな素敵な「キャリア学習」という授業を受けるチャンスに恵まれた子どもたちが、本当にうらやましいです。
いろんな職業があること、仕事の内容、仕事への意気込み、お客様への思いなどを、その道のプロから直接、ご本人の言葉で教わることができる
なんてすばらしい体験でしょう

あらためて、加藤先生、ありがとうございました。

uzukubo at 11:20コメント(0)トラックバック(0) 

2011年11月28日

田んぼマーケットの写真

楽しかった田んぼマーケットの写真です
遅くなりましたこんなかんじです
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2011年11月17日

水泥町避難訓練!!

私・立石の住む松山市水泥町では11月13日(日)に避難訓練が開催されました!

朝9時前に、町内放送が流れ、集会所にぞくぞくと町民が集まってきました。
組長&女性防火クラブの立石はもちろん家族で参加

流れは、
煙体験ボックス
起震車
消火器

「煙体験ボックス」って知ってますか?
すごいんですよ〜
間口が2m×2mで長さが6mくらいのオレンジ色のビニール製のボックスの中に、ドライアイスで偽煙を充満させた中を、ビニール袋を頭からかぶって通り抜けするんです

中に入ってビックリ何も見えないんです
前を歩いている人も、壁も何も全く見えないで、真っ白なんです
見えるのは明かりだけ
だから、煙の中では誘導灯(デパートや病院など出入口の上に緑色で人が走って逃げている絵が書いてあるサイン)が重要なのです!
緑色の明かりを目指して逃げてくださいね!

消防署の方がおっしゃっていましたが、
「昔の家はスースーだったので、火事が起きて煙が出ても、抜けていくからまだよかったのですが、最近の家は気密性がよくなったため、家事になっても煙は外には出て行きません。
いよいよ熱や煙の逃げ場がなくなった時に、窓ガラスが破裂します。」

家事になった建物から外へ逃げた時には、「扉は閉めて下さい」とのことでした。
なぜかというと、隣の建物に被害が出るのを防ぐため。

煙の中でも窓の明かりもわかりますので、「明かり」を頼りに、脱出してくださいね

そして、「消火器」の使い方も、おじいちゃんおばあちゃんの時代は形が違っていたらしく、安全ピンの抜き方が違うそうなんです。
身近で避難訓練があるときには、ぜひみなさん参加して、消火器を触ってみてくださいね。

消火器のポイントは
  1.「火事だ〜」と大声でまわりに知らせる
  2.安全ピンを抜
  3.ホースを外す
  4.火の元に向かって(上がっている炎じゃないよ)ホースを向け、レバーを強く握る

まわりの人は、消防署に電話したり、他の消火器を探したり、避難したりします。

レバーは力強く握らないと出ない場合があるので、力のない子どもや女性、お年寄りは、床に消火器を置いたままホースを火の元に向け、レバーの上にまたがって座るといいそうですよ。

冬は空気が乾燥しております。
火事を起こさないよう、みなさん、気をつけましょうね

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2011年11月17日

展示場がクリスマスバージョンに!!

イルミネーションのニュースを聞くたびに、
「ああ、クリスマスが近づいてきたなあ〜
とわくわくしますよね
もうお家のクリスマスツリーは飾りましたか?
立石家は亥の子がやってきた後、すぐ飾り付けしましたよ

そしてそして、うずくぼ工房展示場
12月1日にお庭のクリスマスライトアップはじめます

かわいい「ねこちゃん」が待っていますので、ぜひぶらりと遊びにお越しください

展示場のある、砥部町北川毛の住宅街は、知る人ぞ知るスポットなのです。
メインの道路はもちろんのこと、数十件の住宅が一斉にライトアップをするんですよ

くわしくは、2年前のブログをご覧くださいませ。
2009年12月13日
http://blog.livedoor.jp/uzukubo/archives/2009-12.html

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2011年11月15日

11月20日(日)は田んぼマーケット!!

田んぼマーケット

田んぼマーケット地図

毎年恒例のグリーンハウスシオンさんの田んぼマーケット

うずくぼ工房の山本社長はずっとご家族で小田深山トウフなどのお店で参加していたんですよ

今年はなんと、うずくぼ工房スタッフみんな売り子として参加します

   内子深山トウフ
   久万高原町柳谷のこんにゃく
   おはぎ
   小田名物たらいうどん

めっちゃおいしそうでしょ

新鮮野菜にくだもの
八幡浜直送の鮮魚、お花、もちつき

11月20日日曜日ですよ〜

来てね〜

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2011年11月15日

「ファースの家」にお住まいのお客様へ

暖房ハガキ

「ファースの家」のお問い合わせは、うずくぼ工房まで
089−963−3258
info@uzukubo.co.jp
「ファースの家」性能展示場にもぜひお越しくださいませ。

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2011年11月11日

愛媛新聞「児童が大工の仕事体験 働く意義考える」

昨日のブログで紹介しました、うずくぼ工房山本義一「キャリア学習」の記事が、今朝の愛媛新聞に掲載されました

紙面の8ページです。
愛媛新聞

「見出し◆平成23年11月11日付「児童が大工の仕事体験」G20111201-00776」

これ、愛媛新聞で見るとカラーなんですよ
ぜひ、今日の朝刊をご覧ください

カラー版をご覧になりたい方は、
愛媛新聞ONLINEに入り、
アクリートくらぶにログイン(無料で入会できます)
愛媛のニュースに入り、2011年11月10日のところ、社会面を見てください。
「児童が大工の仕事体験 働く意義考える 松山」を選んでくださいね。


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2011年11月10日

山本社長、今年も「キャリア学習」講師やってきました!!

昨年に引き続き、山本義一社長が愛媛大学教育学部附属小学校の「キャリア学習」講師として、特別授業を行いました
そして、アシスタントは立石。

「キャリア学習」とは?

児童一人一人に将来を展望する力、望ましい職業観・勤労観を身に付けさせること、社会に貢献する(だれかのためにはたらく)喜びを感じ取らせることをねらいとし、総合的な学習の時間に行っているそうです。
そこで、実際にはたらいている方からお話をうかがい、はたらくとはどういうことかを子どもたちに考えさせたい。。。

すばらしい授業ですよね
担当の加藤先生はアイディアいっぱい、明るくて、元気で、心の広い太陽のような先生
みんな、素敵な先生で良かったね

今回は、保護者もご参加くださり、去年とは勝手が違うのか、緊張する社長
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子どもたちの授業態度もよくて、先生がご心配なさる程の静かさに、さらに緊張する社長

が、社長の手に鉋が握られると、「ブルーシートの上にあがっちゃいけません!!!」と何度も先生から注意されながも、我先に、我前にと子どもたちが群がってきました。
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鉋がけ、鋸、墨つぼでの墨付け、差し金、釘打ち
みんな夢中で、「やりたい」と手を挙げます
社長の正確で、早い釘打ちに、子どもたちも「早い」「すごい」の大騒ぎ
後ろの方に座っていた保護者も前まで出てきて写真を撮ったり覗き込んだり
その後の釘打ち体験の盛り上がりはすごかったですよ
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そして最後は質問タイム
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「子どものころの夢は何でしたか?」
「どうして大工さんになろうと思ったんですか?」
「大工さんを辞めたいと思ったことはなかったんですか?」
「辞めたいと思ったのにどうして辞めなかったんですか?」
「辞めなくてよかったと思えたのはどんな時ですか?」
「大工さんになって良かったことはどんなことですか?」
「どんな気持ちで家を作っているのですか?」
「1軒の家を建てるのにどのくらい時間がかかるのですか?」
「大工さんになって一番困った事、つらいことはなんですか?」
「どんな人が大工さんに向いているのですか?」
などなど

昨年は用意していなかった、現場や工場の写真、施工例の写真、CADによる新築図面、その模型、手書きの図面なども喜んで見てもらえ、本当に楽しい時間を過ごせました。

最後にお礼のあいさつをしてくれた男の子が、「はじめは大工さんになりたいと思っていたんですが、お母さんが危ないからやめろと言うのですが、でも大工さんになりたいなあと思いました。」と言ってくれました。
お母さんが「辞めて」と言ったのは、社長が電動工具で指先を飛ばした話をしたから

なにはともあれ、無事、特別授業は終了いたしました

社長、お疲れさまでした

そして、何よりうれしかったのは、去年の授業で「大工になりたい」と言っていた男の子が6年生になり、今も、「大工になりたい」と言ってくれていると、先生が教えて下さったこと。
ぜひ、うずくぼ工房へいらっしゃい


今日の授業は愛媛新聞さんも取材に来られていました。
明日、11月11日の朝刊に記事がのる予定です

uzukubo at 15:07コメント(2)トラックバック(0) 
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