空気

2011年08月04日

ドコママ愛媛の住まいづくりセミナー(スマイ*ル・ラボ)にて

またまた参加してきました、ドコママ愛媛主催の住まいづくりセミナー(スマイ*ル・ラボ)

この暑い夏に「ファースの家」の良さを体感して欲しい
ただただその思いを伝えたくて、専務の山本寿仁がプレゼンしてきました
(資料配り担当は私・立石
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毎回、時間との戦いで、伝えたいことは山のようにあるんだけれども、30分で、うずくぼ工房「ファースの家」の良さを伝えるのは難しい

でも私たちが一番言いたいこと・お伝えしたいことは、

「暑い夏、今こそ展示場にお越しください!」

ただそれだけなのです

本日、8月4日の午後5時まで、展示場は開いております。
場所が分かりにくいので、砥部町役場の駐車場についたら、お電話ください。
090−3181−8722
立石がお迎えにあがります。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております

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2011年07月30日

カブトムシ♪

今朝、出社したら、机の上に見慣れぬ箱

立石:「これ何??」

藤渕:「カブトムシ♂重松くんがとってくれたんよ

重松さんが出社した時に、通路にポツンとたたずんでいたそうです

ありがとう重松さん
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1週間ほど前にも社長からカブトムシの♀2ひき、♂1ひきをいただきました

子供たち大喜びで、お友達に触らせたり、「持って帰っていいよ」とあげようとしたり、大騒ぎでした。

お友達:「まあくんのおかあさん、これどこでとってきたん?」

立石:「おばちゃんの会社の社長さんがとってくれたんよ」

お友達:「会社ってどこにあるん?」

立石:「・・・・・・・・・林の中」

よく、「どこにあるん?」って聞かれるんですが、返事に困るんですよ。
うずくぼ工房は松山と言うには田舎すぎるので、「重信川をわたったとこ」「重信辺」「ていれぎの湯の近く」「林の中」。。。

こんな感じです。

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2011年06月30日

うずくぼ工房『ファースの家』展示場物語 3回目「コンセプト」

「これぞ!」と惚れ込んだ「ファースの家」を皆様に体感していただきたい
その思いだけで、宿泊することのできる展示場をつくることにした山本社長

その心にあったコンセプトとは??
『懐かしの家』

展示場は"うずくぼ"らしさを表現したいとの思いがつよく、施主であり社長である山本義一が生まれ育った、民家の素朴さやさりげなさをベースに、将来夫婦二人で住みたい家をイメージしてすっきりとコンパクトなレイアウトにまとめました。意匠も木と土と紙をいつくしむかつての日本の民家をモダンにアレンジし、人を暖かく迎え入れてくれる雰囲気がでるように随所に工夫がされています。

また、従来の展示場にみられる一辺通りにただ見て通り過ぎて後に何も残らないという家ではなく、縁側を設け、ちょっと座ってお茶でも飲みながら、のんびり雑談していただけるよう気配りがされ、懐かしさに安堵感と、安らぎを感じ,みちたりた時を過ごしていただければとの思いがつよくこめられた空間になっています。
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2011年06月17日

7月31日(日)は展示場オープン10周年イベント開催予定!!

7月31日(日)は展示場オープン10周年イベント開催予定です

今週からイベントまでの間は、社長の「ファースの家」への思いや、「展示場」にこめた思い、「展示場ができあがるまでの歩み」などを取材して、ブログで紹介いたします。
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まず、1回目は「社長と『ファースの家』との出合い」

1999年、とある取引業者から高気密・高断熱を追求する『ファースの家』を紹介されました。
在来工法でありながら、家中の温度や湿度をコントロールするという発想
「冬暖かくて、夏涼しくて、梅雨さわやかな家」と聞かされても「ホントに」って思いますよね。
そして、当時は東京にしか『ファースの家』の展示場はなかった時代。
だけれども、社長は自分の目で確かめにいざ東京へ
1999年7月3日のことです。
すごい行動力ですよね

いざ『ファースの家』東京展示場に入ってみたのですが、えらい静か??
実は展示場を守っているファース本部の福地智専務は、その時お昼寝中
あわてて2階からスーツの上着を着ながら降りてきたのです。
衝撃の出会い

「仕事中に昼寝とは」と思うよりも何よりも、
社長の心は『ファースの家』のあまりの快適さにビックリ
夏だというのに、なんという心地よい涼しさ
当時はどの展示場に行っても、高気密高断熱で全室にエアコンがついていて、ガンガンに冷やしているのが当たり前という時代!!(今もそういう展示場が多いですけど)
住む人の快適性を考えた仕組みを知れば知るほど、そして自らが体感してみて、「これからはファースだ!!」と惚れ込んだのです

そして、ついに翌年2000年1月1日にFASグループに加盟
faslogo

                                 つづく












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2011年06月09日

うずくぼ工房の平均年齢は??^_^;

先日、ふとしたことから、うずくぼ工房事務所で歳の話になりました。

多分、「社長が40歳になった時は平均年齢が32〜3歳だった」という話に。。。

そして、それから計算が始まりました

勤続年数の長い人から、(年齢などは今年末の)
社長 60歳
大工の森さん 54歳(勤続25年以上)
大工の山本さん 42歳(勤続20年以上)
大工の丸山さん 33歳(勤続15年)
デザインの光宗さん (勤続14年)
経理の藤渕さん (勤続10年)
設計の立石 (勤続10年内産休育休1.5年)
大工の河野さん 61歳(勤続9年)
専務 33歳 (勤続8年)
設計の重松さん 37歳(勤続6年)
大工の福岡くん 27歳(勤続6年)
みんな

合計495歳 ÷ 11 = 45歳

かろうじて、私・立石は平均年齢を下げておりました

しかし、みんな勤続年数長いですよね〜

社長も「うずくぼ工房物語」の中で、「勤続年数の長いスタッフも多く、家族と同じくらい見慣れた顔には、しみじみと感謝の思いがこみ上げます。」と書いてくださっております

私的には、ちょうど10年前の平成13年4月に完成・オープンいたしました弊社の「ファースの家」性能展示場の工事以前か以降かが、うずくぼを語る上での区切りになるように思います。

藤渕さんまでが以前組。
私・立石からが以降組。

社長の話にはよく、この展示場を作ったころのエピソードがでてくるのですが、私にはまったくわからぬお話で、「へ〜」という感じ。
例えれば、バブルを知っている世代と、知らない世代くらいの差ですね

少しでも社長の思いに近づきたい

7月31日(日)は展示場オープン10周年イベント開催予定です
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ということで、来週からイベントまでの間は、社長の「ファースの家」への思いや、「展示場」にこめた思い、「展示場ができあがるまでの歩み」などを取材して、ブログで紹介したいと思っております

uzukubo at 10:06コメント(0)トラックバック(0) 

2011年03月24日

犬さん

月末に立石家に犬さんがやってきます。
(正確には私の実家に)

ミニチュアダックスフンドのオス。

なかなか名前が決まりません。

まだ受け入れ態勢も整っていません


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2011年03月18日

太陽光「緊急電源に」  朝日新聞より

今朝の朝日新聞で見つけました。

住宅用の太陽光発電システムは通常、接続先の電力会社の系統電源が停電すると自動的に運転を停止します。ただ、国内の約9割のシステムは災害時に備え、停電しても発電した電力を専用コンセントから取り出せる仕組みになっているそうです。

それを利用してテレビや携帯電話に直接、給電する方法があるそうです。

手動の設定が必要なので、メーカーごとに正しい操作を行う必要があります。

うずくぼ工房ので施工したお客様の場合、シャープ製の太陽光発電システムですので、こちらをご覧ください。

立石でした。




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2010年12月25日

冬のファースの家!大実験中!!!

松山さむっ昼前に雪が降ってました

12月は暖かい日も多くて、昼に家に入ると「暑っ」くて気分が悪いくらいだったのが、今は外から帰ると「あったか〜いやっぱりファースの家はいいねえ〜」とつくづく思いますよ。

ファースの家の冬の暖房といえば、蓄熱暖房機
ほんわりとした温かさ。
体の芯からぬくもり、足元も床暖房のようにぬくぬく。
輻射暖房なので不快な熱風を感じることもなく、家中ぬくい快適

ところが蓄熱暖房機って深夜電力でレンガを温めて昼間は放熱するだけなので、夜間の電気使用量がめちゃくちゃ多いんですよ

ということで、エコという観点で、ファースの家ではエアコン暖房に切り替える動きがあるんです。

そこで立石家では今年の冬はエアコン暖房の大実験中です

今年の11月27日に小屋裏にあるビルトインエアコン5KWの電源を入れ、設定温度を19〜20度に。小屋裏、床下、室内温度は23.5度くらいで生活しております。

11月25日〜12月21日で電気使用量は、昼間343kWh、夜間709kWh、電気代は12,344でした。

先月が9,282だったので、1カ月エアコン付っ放しの費用は約3,000
安いですよね〜〜

ちなみに去年の同じ時期は電気使用量は、昼間235kWh、夜間1,377kWh、電気代は15,250でした。

蓄熱暖房機よりもエアコン暖房の方が約2,000円お得

費用の面ではエアコン暖房の勝ち
ですが、温かさの質が違うのです

エアコン暖房は吹き出し口が小屋裏に1ヶ所、室内に1ヶ所あるので、リビングにいる時に天井から熱風が吹き下ろしてくるのを感じるんですよね。
乾いた熱風
そして、足元もうすら寒いというか

主人も蓄熱暖房機のファンなので、「実験結果は出たんやからもう実験辞めて蓄熱暖房機つけたら〜」と言っています。

悩んじゃいますが、実験続けてみます







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2010年11月25日

タイムカプセル

ブログでも何度も登場した小野小学校のタイムカプセルですが、
11月13日(土)に無事開封されたそうですよ

実は私・立石はちょうどその時間に子供が楽しみにしていた別のイベントがあり、そちらに参加

あ〜開封に立ち会いたかった〜

聞いた話によると、開封場所の小野中学校体育館はすごい人だったんですって

スリッパが足りなくて、足が冷たかったよ
って同窓会で聞きました

カプセルはものすごく厳重に閉められていたそうで、ボルトをたくさん外して、ちゃんとパッキンもあって、中に水が入らないようになっていたんですって。

その場にいた卒業生達は、自分たちが入れた物を持ってかえったそうですよ。

ちなみに行ってなかった私は、同窓会でみんなの目の前で返してもらいました
「5年生にしてはこんなもんか」と幹事の解説付きで戻ってきたのは、実家の庭の絵

自分で何を入れたのか覚えていたけど、こんなに下手だったとは

空いたカプセルには在校生・その親・地域の関係者などなどいろいろな人がそれぞれの思いをまた詰め込んだそうですよ
そして、また30年後に開封するんですって

そして、昨日実家に行くと、何やら古臭いプリントが2枚

タイムカプセルから出てきたそうで、父と兄のアンケート用紙
その当時中学生だった兄やPTA会長をしていた父も地域の関係者として参加していたそうなのです。
知らなかった〜

そう、私は小学5年生でしたからねえ。

素敵な思い出をありがとうございました


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2010年09月18日

開催中!!「世界一トイレ」まつり!!!

世界一トイレ


9月18,19日にINAX松山ショールームに「世界一トイレ」がやってきています
このチラシを印刷して、お越しくださいませ。
ご来場の方には素敵なプレゼント

(株)うずくぼ工房は世界一の「デザイン性+快適性+安心+家族の笑顔」をお約束いたします

そして、世界一の資金計画は山本寿仁にお任せください
その場ですぐに、安心・安全のシミュレーション

あなたの夢をお聞かせください。

ご来場をお待ち申しております。


uzukubo at 16:08コメント(0)トラックバック(0) 

2010年09月16日

松山市立小野小学校タイムカプセル!!

松山市立小野小学校卒業生の立石です。

ついに、タイムカプセル掘り起こしの行事予定が明らかに

では、回覧板でまわってきた内容を。。。

.。o○o。.★.。o○o。.☆.。o○o。.★.。o○o。.☆

120周年記念行事を行います

 8:30〜 9:00  90周年タイムカプセルの掘り出し
              (小野中学校の体育館で開封します)
 9:20〜10:05  授業参観
10:25〜11:25  講演(講師 戒田節子さんとみかん一座)
11:45〜12:15  120周年タイムカプセルの埋設と風船飛ばし

.。o○o。.★.。o○o。.☆.。o○o。.★.。o○o。.☆

私(s44年生)の学年はその日に同窓会を計画中
多分、その他の学年もあることでしょう

ああ、楽しみだ〜




そして、おまけ。立石家の悲劇

今週の月曜日の朝、それは起きました

「ママ、お水が流れんのよ〜」と長男。

トイレを見に行くと、つ、つ、詰まってる

でも、今から修理を呼ぶのは時間がないので夕方に

帰宅して、専門業者に電話を
「マグネットを見たと言えば5〜10%引き」というのもきちんと伝え、待つこと1時間。

お兄さんは現れ、あっという間に、
「終わりました〜

「12000円です」

「マグネットを見たと言ったら割引があるんですよね?」

「ええ、割引して消費税もサービスした金額です昼間だったら安かったんですけどね」

「ちなみに昼間ならおいくらですか?」

「9000円です」

ということで、泣く泣く12000円を払いました。

詰まっていたのは、長男が丸くかためたトイレットペーパー

あれ以来、長男は自分ではトイレットペーパーを触らなくなっちゃいました。

せっかくトイレが自立できたと喜んでいたのに

痛い出費と、トイレトレーニングのやり直しのお話でした






uzukubo at 12:21コメント(8)トラックバック(0) 

2010年09月09日

カフェは素敵♪

約7年前に「ファースの家」を新築で建ててくださいましたお客様のお家が現場の帰り道にありまして、ちょっと足をのばしてみました。

「いやん。電話くれたらよかったのに今から出かけるところなんよ」ということで、後日、カフェに行く約束を

そして、昨日奥様お勧めのカフェへ

す、すごい素敵でした〜ネジマキカフェ

あんなところに。。。という田舎、田んぼの中に。

この奥様とは「新築のイメージの参考に」と、いろいろな所へ一緒に勉強に行ったのですが、「さすが奥様、お目が高い」と、うっとりするような時間を昨日もすごすことができました。

奥様ありがとうございました。

また一緒におでかけしましょうね

カフェ大好き立石でした。

uzukubo at 11:37コメント(0)トラックバック(0) 

2010年08月26日

フラダンス(^−^)

毎日暑いですね〜
そのうち日本もハワイになっちゃうんでしょうかね?

ということで、立石、フラダンスの無料体験レッスンを受けてきました

お世話になったのはフラダンス教室マカナレアさん

木曜日18:30からのレッスンに参加しました。
もちろんやる気満々!
子供たちは主人に預けて、久々の自分だけの時間にワクワク

先生はすごく綺麗で、ダンスも見惚れるほどに素敵で、おまけに楽しい方だったので、「つづけたい!!!」って思いました

そして、主人に相談すると、「いいんじゃない」

毎週子供たちを預かってもらうことになる両親に相談すると、
父「ダンス何を考えとるんだ
  そんなんは子供が小学校に入ってからじゃ

私「そんなこと言よったら、50になるよ

とはいうものの、立場の弱い私はあきらめることに

上の子が小学生・下の子が年少さんになったらもうちょっと預かる方も楽になるかな?
いや、なっていて欲しい








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