2018年06月14日

今日の畑

週4で通っている施設の周辺は亜高山帯で
(ちょっとした低い山岳地帯って感じ?)
適度なちょうどいい湿度と温度で下界(市内)より過ごしやすいのだ☆
すてきな畑の名もない野花が可憐に咲いている♪
ただの雑草ともいえるが、観葉植物みたいに
変に媚びを売っていないところが
素敵である
自分の身体が畑の空間になじんでいる
そこがうれしい

uzumakihari at 16:49|Permalink

2018年06月07日

叔父の気配

生前にはあまり深く突っ込んで話したことはなかった

でも、亡くなってから、色んな瞬間に

叔父ならどういう風に考えて行動するだろう?

こんな時どんな対応するのか気になったりするようになった

私はどうしても正義感とか経験の範疇でジャッジする

自由人を気取っていながらけっこう保守的だ(自覚あり)

 わたしが猪突猛進型とすれば、叔父はきっと悠々自適型

突っ走ってしまいそうになる手前で

食い止めてくれている

天国で見ていてくれている



uzumakihari at 16:11|Permalink

図書館通いパート2

またまたパート�シリーズ
図書館へは本を借りるだけではない
実は2階の休憩コーナーに 喫茶スペースが!!
窓際の席から景色をながめながらの至福
もうたまりません
脳内への至福のcharge完了☆♪

uzumakihari at 11:53|PermalinkComments(0)

2018年06月03日

部屋をたたむ

叔父の部屋の片付け最終日

大きな家具などほとんど片付いた

かつて人が住んでいた気配はもうない

すっきりしてはいるが

寂しい&侘びしい気配が覆う

部屋の精霊が哀しんでいる気配

ドアを開けると

もうこの部屋の叔父の気の粒子は

外へ

でもね、感じている

この広大な宇宙空間のどこかに

必ず、叔父の気配が存在してること

uzumakihari at 14:30|Permalink

2018年06月02日

図書館通い

現在の私の経済力って猫パンチくらいのもんだ

とにかく本は買うより借りるべし!

週に一度は図書館通い

主に小説が守備範囲だが

染織とか美術系も見て回る(画集が好き)

たぶん本屋では背表紙の作家名で選んでるけど

色んなコーナーをみて回るのが楽しい

アフリカの写真集やらインディアンの歴史

脳内活性化

でもって大好きな日本の小説に落ち着く

至福のひととき


uzumakihari at 17:33|Permalink