2006年03月30日

買い物にて

買い物にて  
Posted by uzumakikan at 17:43Comments(58)彼女

再三再三再三のお詫び

更新するたびに謝ってばっかりで情けないんですが、今回もごめんなさい。
M子に「こんなにコメントあるのにブログをほっとくとは何事!?ムキー!」
と言われてハッとしました。
サボり癖のせいでなんともはや…

よくに来てくださっている方々に申し訳ないので宣言しておきます。
このブログは、一時的に半閉鎖。

中途半端な宣言ですが、結局はマイペース更新ということになります。

こんな腐ったブログですが、愛想を尽かさず見ていただけるのでしたら、数ヶ月に一度でもチラッと見ていただけると幸いです。  
Posted by uzumakikan at 17:39Comments(14)その他

2006年02月14日

ジャイアンに恨みはない

M子とメッセンジャーで話していたときのことです。
私はメッセを今頃になってバージョンアップさせたばかりでした。
バージョンアップさせると、手書きメッセージが送れるようになったので、
私は面白がっていろいろ描いていたのです。

そこで、ジャイアンを描こう、ということになりました。

M子の描く絵は基本的に気持ちが悪いです。
それが、マウスで絵をかいたらとんでもないものが出来上がるのです。
M子が描いたジャイアン↓

ジャイアンに恨みはない


気持ち悪っ!
大仏!?つぶれた大仏ですか!?
「かかってこい」って、怖くて近づけませんよ!

私「それ、大仏じゃないのか!?」

M子「え?こんな髪型じゃなかったっけ?
  まぁ、いいや。
  じゃあ、出家<しゅっけ>したあとのジャイアンってことで

出家!?
出家してもパーマはかけねーよ!
頭まるめるとしても、パーマと出家はかんけいねーよ!

もちろん、ジャイアンに恨みはありません。  
Posted by uzumakikan at 02:49Comments(23)彼女

2006年01月18日

トウニョビョウ

私とM子が話をしているとき、友人からM子のケータイにメールが来ました。
それを読んだM子は言います。

M子「ひぇー!
  大丈夫かな、このおじさん…」

今時『ひぇー!』はないだろう、と思いながらも私はメールを見せてもらいました。


メール内容
「今、隣のおっさんが袋入りのチョコ一袋たいらげて、
 500mlピルクルを一気飲みした後にうずくまって動かなくなった。
 これはまさに糖尿病。」


ちなみに、ピルクルというのはマミーとかヤクルトみたいなタイプの飲み物です。

私「うお…衝撃的だな…
 でもこれ、ただ単に単に一気食いしすぎたのでは…?」

500ml一気飲みはきつい人にはきついですからね。
しかし、M子がそれをくつがえさんとする発言をします。

M子「これは…
  食べあわせが悪かったんだね

食べ合わせが悪い!?
普通に三時のおやつとしてありそうなこの組み合わせが!?
『ピルクル』がダメなのか!?『マミー』ならよかったのか!?

ピルクルとチョコを一緒に食べてもいきなり糖尿病になったり具合が悪くなったりはしないはずなので、安心してください。
ただ、食べすぎには注意しましょう。  
Posted by uzumakikan at 22:55Comments(20)彼女

2006年01月15日

天津飯のお味はいかが?

夜ご飯を作ってM子と一緒に食べよう!というある日のこと。

私「卵がある。ご飯がある。よし、天津飯を作るか」

ということで、私は天津飯を作り、M子と食べることにしました。

M子「天津飯は、酢が少なめなのが好き」

天津飯を始めとした中華料理は大好きなM子ですが、酢のすっぱさがあまり得意ではありません。

私「分かった。あんかけは酢を少なめにしよう。他に注文ある?」

M子「酢は少なめが…」

私「さっき聞いたから」

そんなこんなで調理に取り掛かる私。M子にも多少は手伝ってもらうものの、メインで作るのは私です。
とは言うものの、私もそこまで料理がうまいわけではありません。
しかも、いつもは自分の分だけ、つまりひとり分しか作っていないので、二人分のあんかけを作るとなると、目分量がかなり曖昧になります。

私「あ、あんかけ、二人分には足りないかもしれない」

M子「増やそう!」

というわけで急遽水を足してあんかけをふやしたのですが、もはやどの程度調味料を増やせばいいのかわからないので適当にやってしまった私たち。

私「まぁ…たぶんまずくはないだろう」

M子「うん、うん。
  いただきまーす!」

パクリ

…まぁ、まずくはないですがそんなにおいしくもないお味。とはいっても、私の安物の舌はだいたいのものをおいしいと感じてしまうので、私にとっては問題ありません。
問題はなかなか好き嫌いが激しいM子。

私「M子、おいしいか?」

M子「うん、おいしいよ」

ホッと心の中で胸をなでおろす私。しかし、M子グルメリポーターはまだ感想を続けました。

M子「すこんぶみたいな味」

び、微妙!!!
ほめられているのか!?
すこんぶと天津飯は、かなり違うタイプのものだと思うぞ!?

ま、まぁ、でも、おいしいと言ってるならそれで…いや、やっぱり複雑。


天津飯のお味はいかが?  
Posted by uzumakikan at 06:35Comments(18)彼女

あけましておめでとうございます(激遅)

どうも、ご無沙汰しております、ソウイチです。
基本的に、このブログはM子と別れてしまうようなことがないかぎりは閉鎖するつもりはありません。
閉鎖と思われてもしかたないぐらいの期間更新停止してしまった私がアホなだけです。
もし、このブログのためにご心配をおかけしてしまったのでしたら、本当に申し訳ありません。
就職活動と論文やらレポートでなんともはやなのです。
…いえ、嘘をつきました。一度も更新できないほど忙しい!なんてわけはなかったのですが、怠慢と言いますか、なんと言いますか…。
ブログを更新するのは嫌いじゃないんですけど、なぜかテレビ見たり違うことしてしまうのですよ…。ああ、言い訳がましいですね、死ね!グフッ。

一ヶ月空き〜なんてことはもうないようにしたいですが、不安定な更新はまだ続くと思います。
それでも見てくださる方々がいらっしゃるなら、本望です。

早く内定をもらって、あのころのような更新頻度を取り戻したいものです…(遠い目)  
Posted by uzumakikan at 06:13Comments(13)その他

2005年12月05日

未来的アイメイク

タイトルをご覧になれば分かると思いますが、美容に興味がある方は必見!
…なんてことはなく、美容とは程遠いお話です。

私の友達が学内の発表会でプレゼンテーションを行う際に、女性の顔が載っているカタログのようなものを必要としていました。
彼女はそのへんの雑誌から切り貼りして作ることにした模様。

友達「でね、女の人の顔写真探してるの
  特にアイメイクが分かる写真。」

私「俺には良く分からないけど、一番ありそうなのはファッション誌だろうね」

その時、近くにいたM子が話に入ってきました。

M子「○○ちゃん、何探してるって?」

私「目のメイクの写真だよ」

M子「え!?
  目の中にメイクしてる写真!?


だれがそこまで言った!
目の中にメイクって、怖いだろ!
目の中にハートメイクとかしてたら、ずっとズッキュンドキドキモードじゃないか!

でも、予想のつかない世の中ですから、未来ではそうなっているかもしれませんね。

未来的アイメイク  
Posted by uzumakikan at 01:28Comments(38)彼女

2005年11月28日

ただいま更新停止中

お久しぶりです。
12月の頭まで更新できないと思いますので、停止と公言しておきます。
12月4日か5日から更新する…予定です。

閉鎖したわけじゃないんで、あきれずにまた来てただけると幸いです。

リンク先に面白いブログがたくさんありますので、そちらを御覧ください(笑)  
Posted by uzumakikan at 00:15Comments(12)TrackBack(2)その他

2005年11月08日

一気に老け込んだ誕生日

先日、私に22回目の誕生日が来て、
ありがたいことにM子が祝ってくれました。

M子「誕生日おめでと〜!
  22歳になった気分はどう?
  おじいさんになった気分?」

まだ二十代ですよ!おじいさんじゃありません。
そもそも、一歳年取っただけで老体になってはたまらん。

私「十代が懐かしい感じはするけど、まだおじいさんなはずないじゃん」

M子「じゃあ、じいさんになった気分!?」

だから、まだ若いんだよ!
「お」を抜いたことで50歳若返るのか!?

「お」抜き言葉は若返りの秘訣。
…来年ブレイク間違いなしだな(違  
Posted by uzumakikan at 05:22Comments(38)彼女

2005年11月05日

寝言は寝て言え、第六弾

M子は眠たくなると変な言動をする、ということの例を語る寝言シリーズ。
そのナンバー6です。

友人の家にいたM子と私。
こたつでゆったりしているうちに、M子はうつらうつらしてきました。

私と友人とおしゃべりがしたい、という理由から寝まいとするM子ですが、
睡魔はそう簡単に消えるもんじゃありません。

私「このジュースけっこういけるなぁ」

M子「うん、それは…」



寝てるし。

とまぁ、話している最中にも寝てしまうほどの睡魔です。
そんな強敵と戦い続けるうちに、完全に沈黙してしまったM子。
とはいえ、さっきから寝たり起きたりを繰り返していたので、
本当に寝てしまったのかと私と友人がM子をじっと見つめていると
M子がはっと目を覚ましました。
そして…

寝言は寝て言え 第五弾

M子「ドーン!ドーン!ドーン!ドーン!」

寝ぼけ眼であちこちを指差しまくるM子。謎の効果音付き。

M子「え?あ…
  今完全に起きた。起きたよ!」

今更そんなこと言われても信じられんわ!
何を指差してたんだ…

M子「私は眠くなると変なことしてしまうぅ…」
と本人は言っていました。
そんなことはもう知ってますよ。すでに。  
Posted by uzumakikan at 02:02Comments(14)彼女