2018年12月23日

第11回の「地域教育実践交流集会」は、「国立大洲青少年交流の家」を会場に、12月1日~2日の二日間にわたって開催されました。
今回も、例年を上回る延べ300名以上の参加者のもとで、「かかわりをチカラに つながりをカタチに」を合言葉に、熱い交流が繰り広げられました。

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このほど会員の仙波さん(NPO法人 えひめ子どもチャレンジ支援機構事務局長)から集会の模様について寄稿いただきましたので、ご紹介させていただきます。

     第11回地域教育実践交流集会について

2018年12月1日~2日、「第11回地域教育実践交流集会」が「国立大洲青少年交流の家」(愛媛県大洲市)で開催されました


今年も北海道から熊本まで、全国45事例の実践発表に、延べ309名の参加で、盛会のうちに終わりました。

今年の新目玉企画は、2日目のめざまし企画「おでん∞カフェ」(ワールドカフェ方式)。
実行委員としては、200名を超える人数でのワークショップは初挑戦で不安でしたが、企画に半年かけて知恵を練り合わせた結果は、ホームに帰った時は、自然と「お帰り」「ただいま」の声があがるなど、参加者からも非常に好評でした。
                             (仙波)

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(※今後ますますの事業の充実・発展をお祈りします。事務局・木村)





v_learningv_learning at 11:19│コメント(0)地域活動・青少年活動 | 会員の活動

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