2019年03月11日

ギャップイヤーのボランティアたちが昨年9月に来日してから、ちょうど半年がたちました。

昨年のクリスマスには、7名全員が洞爺湖町に集まり、冬の北海道を満喫しました。
バスや飛行機の手配にみんな大騒ぎしながらも、無事に行き着くことができました。
町の方々には、ボランティアたちの宿や移動の手配等、たいへんお世話になり、ありがとうございました。
中には、年明けまで北海道に残ってスノーボードを楽しんだ強者もいました。

また、1月13日に、今年の8月まで順天学園中学校・高等学校での活動が決まったセバスチャン・クラークさんが
来日し、15日からルーリーさんのいる順天学園で活動を始めています。

3月29日(金)~31日(日)に高知市内で開催する中間研修で、セバスチャンさんは他のメンバーたちと初めて会うことになります。

また研修の様子をご報告します。       (中家)

18年度のギャップイヤーボランティアの皆さんです。

ギャップイヤー 2018

洞爺湖町での活動が紹介されている町の広報紙です。
(洞爺湖町「2018年10月広報とうやこ」より)
18年度 ギャップイヤー 洞爺湖町





v_learningv_learning at 14:55│コメント(0)ギャップ・イヤー | 協会の動き

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