Jorge Amado
ブラジルクロスカルチャーイベントvol.2
 「たべる」ブラジル文学 
作家。ジョルジエ。アマードの代表作
『丁子と肉桂のガブリエラ』(Gabriela, Cravo e Canela)





Gabriela
丁子と肉桂のガブリエラ』(Gabriela, Cravo e Canela)













作品の舞台。ブラジル。バイア州の郷土料理Moqueca(ムケッカ)を食しながら作品世界を広がる。
 moquecadamioLadeira do Pelo











5月31日(金)19:00
右岸の羊座
仙台市若林区南小泉4−1−11
主催:ブラジルカフェ仙台
   http://valeria-cafe
          email  valeriaharue@yahoo.co.jp
共催。問い合わせ 右岸の羊座
         022(353)9071
                              www.hitsuji.info

料金 2000円(食事代を含む)

講師
オオツキヴァレリアハルエ
ブラジルサンパウロ市生まれ、31歳まで生活。1995年、東北大学歯学部技術研修のために来日。1997年に結婚、仙台での生活が始まる。2000年よりポルトガル語講師。ブラジル文化の紹介、講演会、国際交流イベント、多文化共生プログラムに参加。2009年からブラジルカフェ仙台として、料理教室やアーティストとのコラボ企画を展開、ブラジルのイベントえお楽しむプラニングを提供。震災後、ブラジルの詩を仙台市内の仮設住宅で紹介や、仙台国際交流協会のラジオ多言語放送局の番組に参加する。昨年から日本人移民たちがブラジルで歌った「日本のうた」の研究を始める。