バリューマシーンインターナショナルのまちなか販促発見

マーケティングの第一歩は自社の強みを発見し、お客様に知ってもらうこと。 日々、楽しみながらそのヒントを探る販促ブログです。

WELS様インタビュー③|『働くことで「ありがとう」と言われるよろこびをすべての人に』

こんにちは!

8/4、8/18にお送りした特定非営利活動法人 Wels様のインタビュー
今回で最終回です。

をお送りしました。

今回は、Wels様の目指すところをお伝えします。


welskanban
welsの看板。かわいい



自分たちから気づくこと

クライアントの皆さまは、毎日、朝に集合し、
打合せをしてから、各々の働く場所へ向かいます。

中には、仕事に向かってすぐに帰ってくる方もいます。

理由はもちろん人それぞれですが、
それが本当に些細なことだったりもします。

自分があると思っていた場所に
あるべきものが無かったり、
いつもと少し違うルーティーンになって
混乱してしまったり。

そんな時は、一旦施設に戻ってきて、
職員の方々が一人ひとり話をじっくりと聞きます。

職員の方につらく当たるクライアントさんも
いますが、それでもじっくりと向き合います。

「人間なので、感情が出てしまうことはないですか?」

と伺ってみると橋本さんは

「自分たちがイライラしてしまうことはないですね。
 なぜ、気づいてあげられなかったんだろうか、
 とまずそこを考えます。
 
 普通に生活している人よりも何倍も傷つきやすいので、
 私たちが気づけなかったことも
 彼らが落ち込む要因になります。
 
 言えない人もいるので、そこを気づくのは
 私たちの役目です。」
 
私と橋本さんが真剣に話していると横から

「橋本さん、今日はなんか真面目だね。
 いつもと違うよ(笑)」

と、1人がニコニコしながら話しかけてきました。

そのあと、自然と雑談へ。

普段から、スタッフと利用者の方々がとてもいい関係が
構築されているようです。


WEL'S-FLATroom
利用者がくつろげるようにカフェのような雰囲気の室内


「ありがとう」と言われることの楽しさを実感してほしい

最後に、最終的に目指すところ、
これからのWelsについて伺いました。

「彼らが働くのに、こちらが働かせてください、と
 お願いするのではなく、会社側が彼らに働いてもらうことで、
 会社側から「ありがとう」と言ってもらうこと。
 が最大の目的です。
 
 彼らは人一倍集中力を持っている。
 誰しもが嫌がる仕事も率先してやってくれたりもする。
 手先が器用で、とても早くこなしたりする。
 
 そんな彼らを採用した会社が、

 『一生懸命働いてくれる人を紹介してくれてありがとう』

 と言ってくれることを目指しています。

 実際そういう人たちが増えている。
 自分たちではとてもできないような仕事を黙々と
 やってくれている人がいて
 この人がいないとできないという仕事ができています。

 ありがとうと言われることが利用者の方々も嬉しいので、
 お金を得られることももちろんだけど、働くということの大切さ、
 「ありがとう」と言われることの楽しさを実感してほしいんです。
 
 感謝の気持ちは本質であり、仕事そのものの意味です。
 意味を分からずやってるほどキツイものはない。

 そのためには1人1人に合った支援というのをいかに追及していくかが
 カギになります。
 
 まだまだですが、これからもそれを追求していくことが
 Welsの未来に繋がっていくでしょうね。」


仕事は何のためにやっている?


Welsの理念は「WELCOME, WELLNESS AND WELFARE」

「働くことで「ありがとう」と
 言われるよろこびをすべての人に」
 
というコンセプトを掲げています。

私たちは仕事は何のためにやっているでしょうか。

お金のため、
自分の趣味を充実させるため、
家族を支えるため、

もちろんそれぞれの目的がありますが、
やっぱりお客様に「ありがとう」
と言われることが、次への踏み台になるのではないでしょうか。

今回のインタビューで、たくさんのことを学びました。

働けるということも喜びであり、
それをしたくてもかなわない人もいる、
だけどどうにかして働こうと頑張る人がいる。

自分たちはどのような姿勢で仕事と向き合っているのか。

ちゃんと考えなくてはいけないですね。

みなさんはいかがでしょうか?


wel'sillust
橋本さんのイメージするWelsの役割のイメージイラスト
ARKは企業の就職を支援し、FLATは施設が提携している場所で働ける。
PORTでは職員に相談できる場所を担っている。
足立区を本拠地としており、千代田区にもTOKYOとして活動拠点がある。

welsgaikan
FLATは現在大改装中。ゆくゆくはカフェやライブハウスのように"施設"という
イメージを覆すような場所にしたいとのこと。

会社案内抜粋
今回手掛けさせていただいたパンフレット。
暖かい色味のご希望で制作させいただきました。


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結果にコミットしてますか?

pigrunning


こんにちは

なんと9月に入ってしまいましたね。
暑いぃぃぃというより
ジメジメする~だった8月でしたが、
みなさんはいかが過ごされましたか?

さて、前々回、前回と2週にわたって、
障がい者就労支援などを行っているWels様のご紹介を
してまいりました。

全3回の予定ですが、今週は予定を変更して
別のお話をさせていただきます。

Wels様最終回は次回発行予定です。
お楽しみに。


ウサギとカメな思い出


私は継続することが昔から苦手。
特技は3日坊主。(特技じゃない…)

「自由な日時に、自分の都合の良い時間に」
などをキャッチコピーにしているスポーツジムなども
ありますが、結局、自分の都合のいい時間を待っていると
あっという間に1か月過ぎて、意味の無いお金を
支払っていることもありました。

ただただ目標もゴール設定も
プロセス設定も無く、通っていました。

私の目的はダイエットでもなく、
筋肉量を増やすわけでもなく、
「ストレス発散」

一方、泳ぎが苦手だった友人がかかげた目標は
「〇月までに25メートルを〇秒で泳ぐ!」
でした。

友人は週に2度ほどコンスタントに通いました。

なぜか私に逐一「〇秒になったよ!」
と報告。少しずつ成果を出している友人に
「すごいね!もう少しだね!あと〇秒じゃん!すごいよ!」
と言うとそれを励みにしてぐんぐんタイムを縮めました。

そして見事に目標月までに25メートルを目標タイムで
泳ぐことができるようになりました。

叶いそうな目標を目の前に掲げ、
それを達成する喜びを知った友人は
その後も継続してスポーツクラブに通いました。

当初、私の泳ぎをべた褒めしてくれた友人は
いま、とってもきれいに早く泳げるようになっています。

なんかウサギと亀みたいですね。

彼女のすごいところは、目標設定を私に公開し、
逐一報告したことにあると思います。
自ら励みを付けてくれる人を見つけ
褒めてもらうことも、やる気に繋がっていたんですね。


勝負は来ていない日


「結果にコミットする」
というキャッチコピーで有名になったRIZAPの記事を
読みました。

社長は高校生の時に付き合った彼女がぽっちゃりしていて
一緒に走ったり、毎日励ましたりして、痩せさせたそうです。
結果が見えない時も「昨日と違う!」と褒めたり。
そして3カ月で20キロ痩せて美人になった彼女にフラれたのだそうで。。

そんな悲しい過去からビジネスチャンスを
見出すとはさすがです。

「勝負は来てない日」と述べる社長。

受講している以外の日にお客様の動きを徹底的にフォローし
やる気の熱を冷めさせないようにする、
ここに結果にコミットのポイントがあるんですね。

会社でもきっとそう。

何かを達成するときに途中経過には全く無関心。
最終的な金額の結果だけを見て、その場しのぎの
付け焼き刃の説教だけでは何も意味がありません。

プロセスの中で何がボトルネックになったのか、
ターゲットが本当にあっていたのか、など
再度見直しが必要になると思います。

更に、途中経過で成果が見えた時に励ましの言葉があったら、
勢いも増すことと思います。


同じ「新事業を開発する」という目標を掲げる同志

印刷ビジネス実践開発講座は新商品そして新事業を開発する塾です。

7回の講座は座学が中心ですが、ただ教わるだけではなく、
与えられた課題をこなしていくことがカギとなります。
発表もあります。嬉しい意見をいただいたり、
厳しい意見をいただくこともあります。

レギュラーの仕事に加えて、新事業や新開発することは、
イレギュラーに入るもの。なかなか考える時間がありません。
前述の私のスポーツクラブのように、ただ
「新事業を考えたいなぁ」
と思っても、新しいアイデアはそう簡単に降って来ず、
時間ばかりが過ぎる結果となります。

新しいことを生み出すときのパワーはひとりでは
なかなか難しいものです。
そして、成功するまではイレギュラーのことばかり考えている人を
評価してくれる人もなかなかいない。

講義で、与えられた課題は、実践に結びつくもの。
一緒に考えて、励ましてくれる同志と、寄り添ってくれる講師。
何か困ったことがあれば相談できる仲間がいる環境で
受講したみなさんは、普段見せない才能を発揮しました。
そのあとの仕事にも生かされています。

「来てない時の過ごし方が重要」
とはRIZAP社長の言葉。

ぜひ、このチャンスに大きな目標を一緒に達成してくれる
仲間と共に学んでみてください。

応援しています。




JAGAT主催、河島が講師を務める
印刷ビジネス開発実践講座」が10月からはじまります! 

 (JAGATホームページより)
 本講座は、印刷会社の事業特性や強みを生かした印刷ビジネスの開発手法や、
 ビジネス立ち上げ後のプロモーションまで、全7回の講義を通して
 解説いたします。
 また、理論一辺倒の講義スタイルではなく、受講者の実際の案件に
 基づいて講義を進める超実践型の
 少人数制体験型グループコンサルティングです。
 
 以前は、「新商品・新事業開発実践塾」というタイトルで
 開催されていたこの講座。
 たくさんの卒業生が新商品を開発してきました。
 
 今年度はタイトルも内容もリニューアル。
 全7回の講座となります。
 
 最終的な課題制作とともに、来年2月のpage2018では
 希望者のみに出展機会もご提供。
 自分の作った新ビジネスのテストマーケティングも
 リアルに行うことができます。
 
 ぜひ、ご検討の上、ご参加ください!
 
 詳細はこちら
 
 【日時】
 2017年10月13日(金)~2018年2月15日(金)  全7回
 各回13:00~18:00(受付開始:12:30より)
 
 8社限定の講座ですので、お申し込みはお早めに!
 
 JAGAT参考記事




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WELS様インタビュー②|『働くことで「ありがとう」と言われるよろこびをすべての人に』

こんにちは

前回から特定非営利活動法人 WEL'S様のインタビューをお送りしています。
理事の橋本様へのインタビューでは活動し始めたきっかけなどを
お送りしました。

今回は、welsで働くクライアントの皆さんへのコメントをご紹介します。


意見が飛び交う研修の場


インタビューにお伺いした時、最初は、
クライアントの為の研修を行っていました。

週に1度、職員の方々が前に立って問題提示し、
クライアントの方々と働き方や、日々潜んでいる危険、
人間関係のことなど、細かい部分を改めて皆で
考える日になっています。

その日のテーマは「見知らぬメールがもし届いたら?」

「みなさんは、もし"○○円を○○に振り込みなさい"
 というメールが来たらどうしますか?」
 
と質問をひとつ投げかけると、全員で
「すぐ捨てる
「開かない
「返信しない

などの声が飛び交います。

ただ受け身で聞くだけではなく、
全員のディスカッションがとても有意義で活気あふれる
研修会。

自分はこういう大人数の場では、なかなか手を上げて
意見を言ったことがそういえば無かったな、
なんで恥ずかしがってしまうのだろう、、
と自分を振り返ってしまいました。


チャレンジドピアニストを夢見るYさん

クライアントの方々のお仕事は、清掃工場で
缶や瓶を仕分ける仕事をしたり、
老人ホームで、洗濯をするお仕事や、
今回インタビュー先でもあるwelsの施設内で
行う仕事などがあります。

朝はみんなでwelsに集まり朝礼を行います。
そこから各々の職場へ向かいます。

Yさんは、welsに入ったのは、訓練校時代の恩師が
橋本さんと知り合いだったからということでした。

コミュニケーション障害を持つYさんでしたが、
welsに入ったことによって、お金をもらうことの喜び、
相談できる職員がいることの安心感を得ました。

「利用者と職員の関係がすごくいいです。
 welsには仲間がいて
 みんなとコミュニケーションを取れることが
 自分にとってすごく大事。」

過去には自転車で遠くへ行ってしまって
帰ってこれなくなったり、大切なお金を
知らない間にゲームにつぎこんでしまったりということも
ありましたが、ここに通ってからはお父さんも安心しています。

将来の夢はチャレンジドピアニスト。

現在、障害を持ちながらも活躍している著名なピアニストの
小柳拓斗さんや、
野田あすかさんのようになることです。

今も毎日ピアノを弾くそうです。

Yさんはとても音楽に精通していて、
その日に教えてもらった、兄弟でブギウギやブルースの連弾をする
とーってもかっこよくて私もハマりそうです


小さい会社の社長になりたい早川さん


早川さんは、ベテランのクライアント。
welsが足立区に移転する前の新木場の時代から
長く、welsを利用しています。

一度紹介してもらった職場は2年半勤めて
退職しましたが、今は復職に向けて
頑張っている最中です。

その間、welsの仲間たちと一緒に仕事をしています。

「welsに来る方々の目的は皆さんそれぞれ。」

コミュニケーションをとるため。
お金をもらえる喜びを作るため。
経験をたくさん作るため。

そして早川さんは、自立するために来ています。

「僕は就労を目指してきています。
 ここには相談できる職員がいて、
 どんなストレスを感じているか見てくれている。
 僕のストレス範囲が分かってくれています。
 
 ストレスが溜まることもあるけど、
 そういう時は、大好きな三代目J SOUL BROTHERSを聞いて
 気持ちを落ち着かせています。
 
 価値観が違うから合わない人もいるけど、
 職員さんに相談して、距離を保っています。
 今は人生の折り返し地点で大事な時期だから
 ちゃんと自分のことをしっかりやれ、と言ってくれる。」

と働きたいという想いを力強く話す早川さんは、
いずれは小さな会社の社長をやることが夢。

前回お伝えした、橋本さんがスウェーデンに行った時に
出会った女性も、障害を持ちながら社長業を
こなしていました。

早川さんが持つ夢は、日本の福祉のシーンを
大きく変えてくれるものになるかもしれません。


hayakawasan


ずっとwelsで働き続けたいという竹中さん


竹中さんは、welsを利用して3年ぐらいになります。

「働くことはみんなを笑顔にすることです。
 みんなが辛い時に怒っちゃダメ。
 チームワークは、人を大事にすること。敬語が大事です。

 サッカーでもみんなが辛い時に一人がチームワークを悪くすると
 ボールを蹴れないじゃないですか。
 やるからには自分の任務を果たさないと意味がないです。

 ここに入って正解だと思いました。
 リサイクル業務に興味があります。

 世の中が障がい者でも健常者でも働けますよ、
 というのが進んで行ったらもっといいと思います。」
 
仲間とのチームワーク、お仕事への考え方について、
強く私に訴えてくれました。

 「将来は65歳までここで働きたい。」

責任感が強い竹中さん、将来は会社を引っ張ってくれている人に
なっているかもしれないですね。


takenakasan


welsに入って変わった人も


通ってきたばかりのクライアントさんの中には、
話すことが苦手な方もいた中、仲間がいつもいるこの場所に来ることで、
自然にコミュニケーションを取ることができ、話せるようになった方も
たくさんいるとのこと。

ほんとに皆さんキラキラ、イキイキしていました。

毎日個々の事件や悩みや相談、色んなことがあって面白い。
と橋本さんは語ってくれました。

でも実際に、気持ちが上手く伝わらない彼らとの
コミュニケーションはすごく難しいことのように
感じます。

そのあたりの考え方と、全ての企業に繋がる考え方の
部分を次回にお送りしていきます。



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バリューマシーンインターナショナルは印刷関連業界に特化したコンサルティングファームです。 マーケティングコンサルティング、WEBマーケティング、各種研究調査、営業研修、POD市場動向を得意としています。

「バリュー」=「価値」
「マシーン」=「生み出す」

お客様の価値を引き出し、伝達する仕組みを作っていくお手伝いをいたします。

東京都足立区に所在していますが、クライアントは全国各地です。
お気軽にご相談ください。

詳しくは
http://www.value-machine.jp

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