バリューマシーンインターナショナルのまちなか販促発見

マーケティングの第一歩は自社の強みを発見し、お客様に知ってもらうこと。 日々、楽しみながらそのヒントを探る販促ブログです。

デザインとマーケティング

お互いにとってメリットの角度。

先日、千葉県柏市のギャラリーを鑑賞させていただく機会がありました。

3メートルはあるだろう壁に、3名の著名なアーティストが天井から床まで、作品を描いたもので、とても迫力があり、アートが良く分からない私でも「おぉぉぉ
と思わず口走ってしまうものでした。
(残念ながら、開催は終了しています。)
本当にすごいのですが、アートの事はうまく伝えられないので、詳細はぜひ、WEBをご覧ください。

生成のヴィジュアル~触発のつらなり~

そのギャラリーは数年前に頻繁にオープンをしていたのですが、しばらく休業をしたのちの、久しぶりのオープンだったのです。

アート作品は、大きなスポンサーが現れるまでは非常に厳しい予算の中、作品作りに専念しなくてはなりません。
久しぶりのオープンということもあって、改装などにも予算を削らなくてはいけなく、なるべくコストをかけない施策が必要となっていました。

そこで、コスト削減候補としてターゲットとなったのが、チラシとポスター。

とはいえ、こだわりのあるアーティストの意向も添っているものが求められます。
用紙も少し厚みがあって、高級感も欲しいところ、必然的にコストは上がってきます。

なんとかしようとデザイナーは試行錯誤の上、素晴らしいものを仕上げてきました。

    

チラシは4種、アーティスト3名分と全体チラシです。
A4半分にはそれぞれの説明が、小さな文字でびっしりと、半分はアーティスト作品の写真が大きく入っています。

良く見ると上部や下部に欠けた大きな文字が入っています。
単独で見るとデザイン要素として、黒が全体を締めている感じ。

kashiwa02


でも、その文字が入っている理由はそういうことではありませんでした。
(もちろん単独で見た時のデザインでも考慮されていると思います)
4枚の表裏を使って、8枚並べるとなんと文字が繋がるんです。
良く見ると写真も欠けた部分が、裏面の欠けた部分と繋がる様になっています。

こうすることによって、A4 8枚がA2ポスターに早変わりしたのでした。

このチラシポスターは延々とつなげることが出来るので、
今回のテーマ、「触発のつらなり」というコンセプトも同時に成し遂げています。

kashiwa01


ふと、チラシの四辺の余白に気づき、印刷だったらなぜ裁ち落としに
(※ギリギリまでデザインして端で断裁するので、余白が出ない方法)
しなかったのかと疑問を投げかけたところ、初版は印刷、どうしても足りなかった場合は、経費削減のためコピー機でコピーをすることを予想し、デザイン要素としてコピーの印字可能範囲内で納めることを考慮してくれた、とのことでした

3名のアーティストの方々も、このチラシのデザインを気に入り、からくりを知った時は、涙が出そうなぐらい感動していたそうです

完成したものそのものだけではなく、その後の使う過程のことまでも考慮に入れたデザインが、クリエイターの目線と運営の目線を兼ね備えていて、それを聞いて私も感嘆してしまいました。

    

印刷・デザインというのは、お客様がこうしたい、というイメージがあって、最後までお客様のご要望を加味した形で仕上げていくので、毎回オーダーメイドなんですよね。

だからこそ、個々のお客様の悩みを引き出すことが必要となってきます。
そこで、クリエイティブの部分を妥協したくなくて、悩みの部分を最大限かなえられなかったり、どうしてもコスト削減というと品質の劣化を懸念してしまいますが、デザイン要素の一工夫が解決することもある。

そして、悩みをぴったりかなえられたときは作り手の喜びにもつながります。 

いろいろな角度から考えてみると、自分にとってもお客さまにとってもメリットがある角度が見つかる。

そう感じた、私もとても勉強になった今回の事例だったのでした






WEB制作、コンサルティング、販促ツールのお問合せは、03-5284-8412 or support@value-machine.jp までお寄せください!

最後までお読みいただき、ありがとうございました


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クリックで救える命がある。

ついつい読んでしまいたくなるカタログとは…

皆さんは最近、カタログで商品を選んで購入するということはありますか?

最近は、通販からカタログが届いても、WEBショッピングの方が
楽なこともあり、ほとんどカタログを開くことはありません。

そんな中、唯一、毎月開いているカタログがあります。

それは通販化粧品会社から毎月送られてくるカタログ。
冊子のうち、半分は、ほとんど雑誌のような内容で、化粧品を使ったノウ
ハウ記事はもちろん、エッセイ、レシピ、歴史上で活躍した女性をクロー
ズアップする連載物など、楽しい読み物が満載。

私はお風呂で読書することもあるのですが、カタログだし、フリーだし、
しわくちゃになることも気にせず読めるので、これだけは毎月くまなく見て
います。そして自然と、商品ページもじっくり見てしまって、気になる商品
をチェックすることもしばしば

    

もう1つ、カタログではないのですが、商品紹介をしている、という共通点で
とても良く出来ているフリーペーパーをご紹介。

それは、百貨店と、有名旅行雑誌社とコラボレーションしたもの。

有名旅行雑誌社が独自に「北千住」を取材し、序盤は北千住のディープな街を
散歩するシチュエーションでファッションとはなんでもない、切り口から
入っています。

何ページかめくるうちに、北千住の魅力とモデルの二人が楽しそうに
散歩する姿がだんだん脳にインプットされて、「楽しそうだなぁ、、
と世界に入り込みかけたころ、また、ページをめくると
お散歩で使っていた小物やファッションのレコメンドページがあるのです。

あくまで散歩のスタート地点は、百貨店。

北千住を知らない人にはもちろん、知っている地元の人にも
視点の変化があり、とても新鮮に映るでしょう。
また、このシチュエーションの中に入りたい、と思った誰かが
百貨店に足を運ぶことも、自然なことと思われます。

これもまた、くまなく見てしまった冊子のひとつ

130201blog


    

1/21 日経MJ「読まれるカタログで誘う」という記事によると、
価格との別の付加価値を持つ店舗イメージを、お客様に訴えることによって
他店との差別化につながる。

と伝えています。

前者は、「ちょっと疲れた女性を応援したい」というコンセプトのもと
後者は、「オシャレに敏感な女性をバックアップしたい」というコンセプトと
いうように、お客さまのどんな部分に役立ちたいかが確立しているので、
冊子の中でも価値を示せることができていました。

    

上記2つの内容は、大手がやっていることもあり、販促の仕組みが
出来上がっていることでやっている事例ですが、
結果的に、手にとり、開くことになって、購買動機に貢献したのも事実です。

中小企業や小売店で、凝った記事を作るのは非常に難しいことかもしれませんが、
商品紹介だけのパンフレットに留まっている様でしたら、ほんのちょっとで
いいので、会社として、お客さまへの価値を記事にしてみてください。

例えば、スタッフからの思いだったり、なぜ、その商品を選んだのか、という
理由だったり。もし、価値が分からなかったら、お客さまの
どこに役立ちたいのか、もう一度思い出してみてください。

お客さまの悩みごとがあった時に、ぱっと思い浮かぶ会社や人を
目指していきましょう


さて、今回の話題は当社のお客さまでも、導入されているPODでも
活用できる事例です。

PODとはプリントオンデマンドの略です。

必要に応じて印刷。という意味があります。
時代が変わって、印刷物に価値を打ち出すことも、変化を付けて
消費者にサプライズを加えることも、差別化に加わります。

印刷なくては作ることの出来ない、カタログやパンフレットも
変化に対応しながら、必要に応じて印刷して、価値を打ち出す時代が
来ているのではないでしょうか。

ぜひ、PODをご存知の無い方は、印刷会社さんに
相談してみてくださいね!もちろん、当社でもご相談にのります。お気軽にご連絡ください♪
 
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顏が見えることの偉大さ。

こんにちは!能見です

今年の暑すぎた夏が、そろそろ終わろうとしていますね。
さみしいような、ホッとしているような。。。
皆さんはどんな夏を過ごされましたか?

私の今年の夏は、5年ぶりとなる、富士登山にチャレンジしました。

fujisan_fumoto

結果から言いますと。。。

ツ・ツラかったー

一つに年を取ったのもありますが、今年のコースはジャリが多くて急な勾配が続くコース、「須走コース」というところから登ったことが大きな要因ではないかと、仲間一同、言い訳をしています。

しかし、山頂まで辿り着いて、ご来光を拝んだ時のあの感動は、辛ければ辛いほど良いものなのでしょうか。前回の感動をはるかに上回る達成感で、「前回余裕だったし!」と勢い勇んでいた男の子も、山頂ではウルウル・・・

fujisan_goraiko

このブログで、富士登山の報告を皆様にしようと思っていたのは、とあるパンフレットを発見したからでした。

それは、コレ。

fujisan_panfu1


五合目のスタート地点に置いてあったコース紹介パンフレットだったんですが、山小屋のご主人様達がズラーっと手を振っています。

ジャーン

fujisan_panfu2


これから未知の領域に飛び込もうとしている私たちに、この普通すぎる笑顔。
「ここに来たら楽しいことがあるよ!」
という、優しいご主人たちにも見えれば
「ここまで来てみなー!君たちにこれるかなー、」
と、不敵な笑顔を浮かべているようにも見えてきます。

足が痛くて、「もう足があがらないかも・・」と思った休憩所でも、このパンフを見たらなんとなく「このおじさんたちが待ってくれてるんだよね。たぶん・・」と、ホントにいるかどうかも、どんなおじさんかも分からず、それこそ未知なくせに、なぜかその痛さがたいしたことの無いように思えてしまったのです。 (またも単純

捉え方は人それぞれにしても、この顏を見ることによって、一つの「未知の領域」が、少し「行けそうな気がする」と思った方は少なくないんではないかと。

なぜかというと、人は誰かがそこにいる、顏が見えるということに安心するからです。
facebookがいい例ですね。知っている名前でも顏が見えないと、誰だか分からなくて承認をなかなかできません。 

皆様の中でも、パンフレットやチラシに「顏出しはちょっと」という方もいらっしゃるかもしれません。
でも、お店を経営していたり、いずれお客様と顏を合せる機会がある方々で興味の出た方はぜひ、この「紙面上からのご挨拶」を試してみて下さい。

安心をきっかけにお客様が足を運ぶかもしれませんよ。

ちなみに山小屋は八合目。

fujisan_edoya


パンフレットのご主人は結局お会いすることができなかったんですが、他の方がやさしく迎えてくれました

fujisan_curryy


皆様も機会があったらぜひ
次の日の筋肉痛は、なかなかのものですよ~


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見つけたいけど見つけられないもどかしさ。

こんにちは!能見です

最近、WEBに誘導する広告やCMを良くみかけますね。
一時期流行った「○○で検索!」の宣伝、最近は下火になったと思いきや、いやいや違うんです。
なぜかというと、年代構わず沢山の方がスマートフォンを利用するようになったから。

ある製造業の方は、「テレビなどに出ると、電話がじゃんじゃん鳴っていたのが、最近になって、amazonからの申込みが9割になったんです。」と仰っていました。

私も、電車の中吊りや、ドア広告で気になる「○○で検索」をせっかくその場で覚えたのに、ラッシュでもみくちゃにされて、汗をかいて、やっとこさ会社に着き、PCを起動する頃には、もうすっかりどうでも良くなっているパターンでしたが、いまや「どこでも検索ちゃん」状態

いまだからこそ、WEBに誘導する広告は有効な気がしてきます。

少し前に、こんな広告を見つけました。

Aquafarm


「私は、リビングで生まれました。」というコピーと、
「そのインテリアは、食べられる。」

と、レタス。。。

とっても気になるデザインです 

「インテリアが食べられる?!」と気になった私は、すぐにそのブランド名『AQUA FARM』で調べました。この時点でブランド名の下の小さな小さなキャッチフレーズ「小型水耕栽培システム『アクアファーム』」という文字はまったく見えてません。(単純)

検索するとトップにはなく、3番目。
この広告に使ったコピーは一切テキストに入っていませんでした。さらに同名の会社が、沢山ありすぎて残念ながら私は見逃してしまい、この『AQUA FARM』さんのページを見ることなく、そのまま時間が過ぎ去っていきました。URLがせっかく入っているにも関わらず、このアドレスを打たなかったのは、単純に面倒だったためです。
実はこのチラシを見かけたのは、半年前。改めて今日、このURLを打ってページにたどり着くことができたのです。

私がターゲットで無かったにしても、この気になるコピーは、WEBに誘導するには大成功と思われます。

でも、肝心なこの広告との連動が活かされていなかった。もし検索結果の説明文に「私は、リビングで生まれました。」とあったら間違いなくクリックしたと思います。

もったいないことです。

少なくとも、検索したら1位になりそうな「○○で検索!」の文字があれば良かったかもしれませんね。ここでいうと「水耕栽培 AQUA FARM」でしょうか。

WEBマーケティングを行うのはルールが小刻みに変わり、コンテンツの変更も大変ですが、こういった、他メディアとの連動は非常に重要になってきますね。

時代が変わるにつれ、沢山のメディアがミックスされた分、手間が沢山増えますが、その分お客様の興味の視点を増やすことができる。

いまだからこそ、まんべんなく上手に利用したいですね

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笑顔になれる夏の風物詩?!

こんにちは

まだまだお盆休みの方がいるのか、毎日の電車がまだすいていますね。

毎日降りたっているJR北千住駅は改札が二つあって、一つはルミネや丸井がある改札なので、いつもとてもにぎわっていいるんです。 
もう一方の改札は、いつもほとんど人通りもなく静か。

ところが、最近とってもにぎやかなのです。

何だと思います?

夏の風物詩

「ポケモンスタンプラリー」が開催されているからなのです

ジャーン

pokemon

毎日毎日入れ代わり立ち代わりで子供たちが、電車を降りてから走るはしる・・・。お母さんもお父さんも汗だくです
オツカレサマデス。。。
でも楽しそうだなー

スタンプをする朱印帳、とでも言うのでしょうか。(言わないか)
その2012年のデザインはこちら。

sassi

sassinaka


子供たちの大好きなビビッドなカラー使いでワクワクしてきます。


それにしても、ここまで子供たちのハートをわしづかみする、「ポケモンスタンプラリー」どのぐらいの収益をあげているのか気になってしまいました。

前年は東日本大震災の影響で、自粛し、縮小したそうですが、2010年は18 万人の方が利用されたそうです。

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1208/10/news006_2.html 

この記事によれば、 「都区内パス」を利用したとして子どもが360円。18万倍すれば6480万円。大人も合せると1億円の収入があるのではないのか、とのこと。

JRさんにとっては、ひと夏をかけての一大イベントなんですね。

一言に収益で置き換えるとちょっといやらしいですが、駅員さんの子供たちの笑顔を見守る駅員さんの幸せそうな顏を見ていると、こっちまで幸せになってきます。

お父さんやお母さんも一緒になって必死になって走っている姿や、電車の中でいかに効率的に回るか考えて、冊子とにらめっこしているお母さんもほほえましい。

徐々に動員数が減っているとのこのスタンプラリーですが、なんだか素敵なイベントなので、続けて欲しいですね。
 
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バリューマシーンとは?
バリューマシーンインターナショナルは印刷関連業界に特化したコンサルティングファームです。 マーケティングコンサルティング、WEBマーケティング、各種研究調査、営業研修、POD市場動向を得意としています。

「バリュー」=「価値」
「マシーン」=「生み出す」

お客様の価値を引き出し、伝達する仕組みを作っていくお手伝いをいたします。

東京都足立区に所在していますが、クライアントは全国各地です。
お気軽にご相談ください。

詳しくは
http://www.value-machine.jp

をご覧ください!
このブログについて
主に、バリューマシーンインターナショナルの能見が日々の中でアイデアの種を発見し、発信しております。皆様の強みと掛け合わせて、新たな強みのヒントにして頂ければ幸いです♪
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株式会社バリューマシーンインターナショナル
担当:能見

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