バリューマシーンインターナショナルのまちなか販促発見

マーケティングの第一歩は自社の強みを発見し、お客様に知ってもらうこと。 日々、楽しみながらそのヒントを探る販促ブログです。

デジタル印刷

外の人の立場になってみる。

千住に事務所を移転してから、早いもので、半年が過ぎました。
この街にも徐々に慣れてきましたが、まだまだ開拓の余地がありそうな、気がしています

この千住に縁があったことで、一つ、新たな取り組みに参加しています。それは、アートイベントのボランティアです。

日本には優秀なアーティストがいて、沢山の芸術作品が生まれているんですが、なかなか世界的に知られていないそうです。

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、東京は4年前から、「世界に文化を発信」することを目的として
その活動を強化してきました。

オリンピックの誘致を促す目的や、日本が大切にしてきた伝統文化の歴史を子供たちにも伝えていこうという偉大な目的もあります。

千住のアートイベントもその一環。もっともっと沢山の方に知っていただこうと、街の人が気軽にアートと触れ合えるプログラムや子供が体験できるプログラムが織り込まれています。

アートアクセスあだち 

と、ここまで綴って、アートに詳しい方には「そんなの知ってるよ~!」というお話だったかもしれませんが、
私はそんな事業が大々的に行われているなんて、全く知りませんでした

足立広報という、広報誌の裏にちょこっと載っていた記事を見てちょっとしたお祭りだと思い、「千住をもっと知りたいし、、」と軽い気持ちで応募したわけです。

いざ入ってみると、アートの世界というのは、独特の共通語や略語のようなものがあるようで、何を言っているのか、どのアーティストさんのことを言っているのか、ちんぷんかんぷん。

「この人、有名なので、知っていると思うんですが。」
と言われた人も、誰ひとりとして分からない…

チラシは通常のアート展と同様、展示物のコンセプトが掲載されているんですが、創造力の乏しい私は、
いまいち想像がつかない…

現場に入って、「あー!なるほど!そういうことか!」となる始末!

少しは美術館に足を運んでいるから、、と思っていた自分が、単に「知ったか」さんだったことが身に染みて分かりました


こんな私の状態でも、現場に入ってみるととても楽しいんです。
足立のアートイベントは音楽を使ったアートを中心にやっているので、沢山のパフォーマンスを見ることが出来たり、見たこともないような楽器を触ることができたり。
いつも何気なく通っている場所に、見たことも無いような不思議な空間が広がり、現場に来ていただいた方は老若問わず、皆さんが笑顔で楽しん帰るのです。

「こんなに楽しいのに、伝わりづらくて大変だろうなぁ…」

と密かに心の中で思っていました。

しかし、ふと客観的に見てみると、私は完全に「外の人」の感覚。
このままでは、もしかするとお客さまも、同じ感覚を持っている可能性があります。

スタッフの方々も、アーティストのコンセプトを踏まえながらも、住民の方に認知してもらうことに苦労されていて、連日お話合いをされていたそうです。


そんな中、スタッフの一人が立ち上がり、アートにあまり縁の無かった
近所の方々を集めようと、チラシを新たに作成しました。

さすがここはプロ。
このチラシはいつ、どこで、何が出来るか明確で、
難しそうな文章はあえて表示していませんでした。

ワクワクするようなキャッチも入っています。

今回の目的「アートをあまり知らない方にも、この機会に触れてもらいたい」
という目的が果たせているチラシです。
この方は興味の無かった方がどうしたら楽しめるか、を具体的に考えて
あたりまえのことを形にしたのでした。


mirai


特別なアイデアを出すわけでもなく、あたりまえのことをやり遂げて成功をしていく広告マンを描いた「あたりまえのアダムス」という本の中で、
「あなたは誰に向かって広告しているのですか? メーカーですか? それともユーザーですか?」

と、主人公のアダムスが話しているセリフがあります。

メーカーが「常識」だと思っている商品の製造工程を広告代理店のアダムスが広告にしようと提案したところ、
「そんなの広告にしたら笑いものされる」と言ったメーカーに対して言ったセリフです。

しかし、この広告は大成功をおさめます。

アダムスは、商品の工程の中で、作業の細かさや、品質が高い理由に可能性を感じたからでした。それはどんなにあたりまえでも、お客様は知らないことであり、分かりやすくて、単純で魅力を感じる部分なのです。


いまだに私も、自社や自分の仕事を魅力的、かつ単純で、分かりやすく話すために模索しています。この2つを満たす為に、業界外の方に説明を試みることもしばしば。。
 
さらに「外の人の感覚」を味わったことで、この2つをますます意識するようになりました。


皆さんにも覚えがありませんか?

魅力的なコンテンツや、商品を販売したけれども、どうしてお客様が興味を持ってくれないのか?

そしたら、いったん自分のお仕事から外に出て、興味のない立場になってみてください。
きっと、お客様が求めているあたりまえのことが見つかりますよ

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クリックで救える命がある。

守り抜く強さ

先日、友人の家でホームパーティーがありました。
 
友人にはまだ小学1年生の娘さんがいるので、時折彼女の自宅で女子会をするんです
小学1年生のお子さんのUちゃんは、まだまだ遊び盛りで人懐っこい。
沢山の大人に交じっても、自分のおもちゃを出して、私たちをいい意味で
巻き込んでくれます。

先日、また新たなおもちゃをゲットしたと見えて、
「ねぇねぇ、こえだちゃんやろうよー」
と誘ってきてくれました。

“こえだちゃん”は、私が幼稚園~小学生の時に大流行した、小さなフィギュアのおままごとセットのようなもの。
当時は、小さな人形と、木のモチーフのおうちのセットで販売していたものです。
家具は別売りだったりして、母親に良くおねだりしたものでした

そして、見せてもらったそのおもちゃは、びっくりするほど、昔の雰囲気と変わっていなく、屋根が自動で開くなど進化しているものの、違和感は全く感じないものだったのです。

koeda002

キャラクターは、種類も増えて表情が豊かになったり、彩も鮮やかになったりと、進化は感じつつ、形状や表情にはしっかり面影が!

koeda01

すっかり子供を差し置いて、大興奮

箱の側面を見ると
“このおもちゃは1978年に製造されたものです。懐かしの形をそのままに、・・・”
というような内容の文言と共に、1978年ごろの、当時の木のおうちの写真が。

お母さんに懐かしい気持ちになって、手に取ってほしい、という面が強いのでしょうが、なんとなくこの一文には当時の開発メンバーへの敬意が伺えます。

長く愛されるヒット商品というのは、本当に一握り。
それをリニューアルするともなれば、プレッシャーもかかるはず。
その中で、私の様に30年ぶりに見ても「全然変わってなーい」という思いにさせながら、現代の子供にも受け入れられるものを作ったことに強い思いを感じたわけです。

東京駅の、全面改装リニューアルも、100年の歴史を継承するという周囲の大きな期待のプレッシャーの中で、昔と変わらない姿を更に良いものに変える労力ははかりしれないものだったと思います。

復刻版にそそられる理由は主に3つで、「懐古感」「安心感」「限定感」。
売る側にとっても、ある程度のターゲットの目途がついたり、
ターゲットだった顧客が成長して、収入的にも余力が出来たり、
と、メリットの多い商品と言われています。

しかし、少なくとも昔ながらの商品やものには、宿っているものがあって、
それを守り、ちょっと壊す。このバランスは非常に繊細。

だからこそ、リニューアルに対しては、賛否両論の声もありますが、先代の思いに敬意を払っていたり、出来るだけ雰囲気を継承しようというものには、注目してきたいところですね
 
皆さんの周りには、守りながらも進化させたいもの、ありますか

 

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習慣がもたらす心地よさ

こんにちは能見です。

あっという間に10月に入りましたね
あと今年も3か月と思うだけで、なんかやり残したことがあるような気がしたり、
あれをやっておけば良かった!なんて思ってしまう。

人生も、やりたいことをやらなかったら後悔する!、なんて言われますが、
こういうことの積み重ねが最後に訪れるから、やりたいことをやっとけ!

て、ことなのでしょうね。

さてさて、冒頭の話とは関係なく、ちょっとお恥ずかしいお話なんですが、
私はなんだかとても虫歯になりやすいのです。

ちゃんと磨いてますよ~。。。

でも、虫歯になりやすい体質らしく、歯医者さんに行く回数も、恐らく普通より多いのでは。。

更に職場の移動や転職などが重なり、結果、あらゆる土地の歯医者さんに看ていただいたわけです。

若くてシャキシャキしている綺麗な女医さんもいれば、手が震え気味のおじいちゃん(怖かったー)、トキメくイケメン歯医者さんには・・残念ながら出会ったことがありませんが。。。

最近の歯医者さんは、痛い治療も無く、技術があがっているのだなぁー、と惚れ惚れしますが、時間がかかるのと、説明が足りないことに少々不満、、というか不安を感じていました。

先日、奥歯のトラブルがあり、とうとう北千住でも歯医者デビュー。「あぁあーまたか、、」とがっかりしつつ、重い足を運び、特に前評判も見ないで毎日見かける歯医者さんへ行きました。

初日に歯のチェックを入念に行ってくれて、初めてこんなカルテの様なものをいただきました。

歯医者さん


初めて見たそのシートは、検査結果と今後の対策についてアドバイスのあるもの。歯科医の友人に聞いたところ、このシートは実は日本歯科医師会公認の用紙だそうなのですが、本当にきちんと患者さんに渡して、説明もしてくれる先生は珍しいのだとか。

確かに、言葉だけで説明されるより、目で見てわかるもので頂いた方が分かりやすい。 

なんとなくぶっきらぼうに見えた先生が、その話を聞いた途端、輝かしいお医者様に映り「この人に任せれば大丈夫っ」と気持ちを委ねることが出来たわけです。

その後、サクサクと治療を済ませてくれ、今まででは一番短い治療期間で終わることができました。

最終回に、「半年後にお葉書出しますからね。ここに住所書いてください」
と言いながら差し出したものは、なんとその半年後に出す予定のDMの宛名部分。

もしかすると、この歯医者さんはどれだけ効率良く治療を出来るかを、最優先に考えている歯医者さんなのかもしれません。

でも、大事なところはきちんと省かず押さえて、なおかつ時間をかけていない。結果的に相手を心地よくしている。

自分も気持ち良く、相手にも気持ち良くなってもらうマーケティングを知らず知らずにやっているんですね。(知っているかもしれませんが。。)

なんだかハッとさせられる歯医者さんでした。

気持ちよく。。まずは、身近なところから試してみようと思います

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顏が見えることの偉大さ。

こんにちは!能見です

今年の暑すぎた夏が、そろそろ終わろうとしていますね。
さみしいような、ホッとしているような。。。
皆さんはどんな夏を過ごされましたか?

私の今年の夏は、5年ぶりとなる、富士登山にチャレンジしました。

fujisan_fumoto

結果から言いますと。。。

ツ・ツラかったー

一つに年を取ったのもありますが、今年のコースはジャリが多くて急な勾配が続くコース、「須走コース」というところから登ったことが大きな要因ではないかと、仲間一同、言い訳をしています。

しかし、山頂まで辿り着いて、ご来光を拝んだ時のあの感動は、辛ければ辛いほど良いものなのでしょうか。前回の感動をはるかに上回る達成感で、「前回余裕だったし!」と勢い勇んでいた男の子も、山頂ではウルウル・・・

fujisan_goraiko

このブログで、富士登山の報告を皆様にしようと思っていたのは、とあるパンフレットを発見したからでした。

それは、コレ。

fujisan_panfu1


五合目のスタート地点に置いてあったコース紹介パンフレットだったんですが、山小屋のご主人様達がズラーっと手を振っています。

ジャーン

fujisan_panfu2


これから未知の領域に飛び込もうとしている私たちに、この普通すぎる笑顔。
「ここに来たら楽しいことがあるよ!」
という、優しいご主人たちにも見えれば
「ここまで来てみなー!君たちにこれるかなー、」
と、不敵な笑顔を浮かべているようにも見えてきます。

足が痛くて、「もう足があがらないかも・・」と思った休憩所でも、このパンフを見たらなんとなく「このおじさんたちが待ってくれてるんだよね。たぶん・・」と、ホントにいるかどうかも、どんなおじさんかも分からず、それこそ未知なくせに、なぜかその痛さがたいしたことの無いように思えてしまったのです。 (またも単純

捉え方は人それぞれにしても、この顏を見ることによって、一つの「未知の領域」が、少し「行けそうな気がする」と思った方は少なくないんではないかと。

なぜかというと、人は誰かがそこにいる、顏が見えるということに安心するからです。
facebookがいい例ですね。知っている名前でも顏が見えないと、誰だか分からなくて承認をなかなかできません。 

皆様の中でも、パンフレットやチラシに「顏出しはちょっと」という方もいらっしゃるかもしれません。
でも、お店を経営していたり、いずれお客様と顏を合せる機会がある方々で興味の出た方はぜひ、この「紙面上からのご挨拶」を試してみて下さい。

安心をきっかけにお客様が足を運ぶかもしれませんよ。

ちなみに山小屋は八合目。

fujisan_edoya


パンフレットのご主人は結局お会いすることができなかったんですが、他の方がやさしく迎えてくれました

fujisan_curryy


皆様も機会があったらぜひ
次の日の筋肉痛は、なかなかのものですよ~


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見つけたいけど見つけられないもどかしさ。

こんにちは!能見です

最近、WEBに誘導する広告やCMを良くみかけますね。
一時期流行った「○○で検索!」の宣伝、最近は下火になったと思いきや、いやいや違うんです。
なぜかというと、年代構わず沢山の方がスマートフォンを利用するようになったから。

ある製造業の方は、「テレビなどに出ると、電話がじゃんじゃん鳴っていたのが、最近になって、amazonからの申込みが9割になったんです。」と仰っていました。

私も、電車の中吊りや、ドア広告で気になる「○○で検索」をせっかくその場で覚えたのに、ラッシュでもみくちゃにされて、汗をかいて、やっとこさ会社に着き、PCを起動する頃には、もうすっかりどうでも良くなっているパターンでしたが、いまや「どこでも検索ちゃん」状態

いまだからこそ、WEBに誘導する広告は有効な気がしてきます。

少し前に、こんな広告を見つけました。

Aquafarm


「私は、リビングで生まれました。」というコピーと、
「そのインテリアは、食べられる。」

と、レタス。。。

とっても気になるデザインです 

「インテリアが食べられる?!」と気になった私は、すぐにそのブランド名『AQUA FARM』で調べました。この時点でブランド名の下の小さな小さなキャッチフレーズ「小型水耕栽培システム『アクアファーム』」という文字はまったく見えてません。(単純)

検索するとトップにはなく、3番目。
この広告に使ったコピーは一切テキストに入っていませんでした。さらに同名の会社が、沢山ありすぎて残念ながら私は見逃してしまい、この『AQUA FARM』さんのページを見ることなく、そのまま時間が過ぎ去っていきました。URLがせっかく入っているにも関わらず、このアドレスを打たなかったのは、単純に面倒だったためです。
実はこのチラシを見かけたのは、半年前。改めて今日、このURLを打ってページにたどり着くことができたのです。

私がターゲットで無かったにしても、この気になるコピーは、WEBに誘導するには大成功と思われます。

でも、肝心なこの広告との連動が活かされていなかった。もし検索結果の説明文に「私は、リビングで生まれました。」とあったら間違いなくクリックしたと思います。

もったいないことです。

少なくとも、検索したら1位になりそうな「○○で検索!」の文字があれば良かったかもしれませんね。ここでいうと「水耕栽培 AQUA FARM」でしょうか。

WEBマーケティングを行うのはルールが小刻みに変わり、コンテンツの変更も大変ですが、こういった、他メディアとの連動は非常に重要になってきますね。

時代が変わるにつれ、沢山のメディアがミックスされた分、手間が沢山増えますが、その分お客様の興味の視点を増やすことができる。

いまだからこそ、まんべんなく上手に利用したいですね

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バリューマシーンとは?
バリューマシーンインターナショナルは印刷関連業界に特化したコンサルティングファームです。 マーケティングコンサルティング、WEBマーケティング、各種研究調査、営業研修、POD市場動向を得意としています。

「バリュー」=「価値」
「マシーン」=「生み出す」

お客様の価値を引き出し、伝達する仕組みを作っていくお手伝いをいたします。

東京都足立区に所在していますが、クライアントは全国各地です。
お気軽にご相談ください。

詳しくは
http://www.value-machine.jp

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このブログについて
主に、バリューマシーンインターナショナルの能見が日々の中でアイデアの種を発見し、発信しております。皆様の強みと掛け合わせて、新たな強みのヒントにして頂ければ幸いです♪
お問合せ先
株式会社バリューマシーンインターナショナル
担当:能見

TEL:03-5284-8412
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