2009年08月07日
富士バナジウムスティックで 水道水があっという間にバナジウム水に
今、テレビや雑誌で話題のバナジウム。
バナジウムは1830年に、スウェーデンの科学者セフストレームにより鉱石の中から発見された、原子番号23の元素です。
カルシウムやナトリウムなどと同じミネラル成分で、アサリやひじきなどの海産物、野菜や乳製品にも含まれています。
さらに、世界各国の研究者が注目するミネラル成分なのです。
バナジウムは玄武岩に多く含まれ、富士山にはこの玄武岩が多い地層です。
雨や雪が長い年月をかけ、地層でろ過された水には、バナジウムがたくさん溶け出すと言われています。
一般的には地下まで浸透するまで何十年という年月がかかります。
そこで、何十年という年月をかけなくても、ご家庭で簡単にバナジウムウォーターを作れるが、富士バナジウムスティックです。
水道水に入れるだけで、手軽に、バナジウムウォーターを作ることができます。
しかも、バナジウム含有量180μg/リットルと、高濃度。
さらに、人間のカラダと同じ弱アルカリ性です。
人間の体は60~70%が水分でできており、Ph7.4の弱アルカリ性です。
赤ちゃんがお母さんのお腹にいるときの羊水も、弱アルカリ性です。
現代人は食生活やストレス、喫煙など、様々な要因で酸性に傾いているといわれています。
バランスが崩れ、体質が酸性に傾くと老廃物の排出が悪くなり、疲労があらわれてきます。
また、病気にかかりやすくなるとも言われています。
これらのことからも、体内を弱アルカリ性に保つことは重要といえます。
富士バナジウムスティックを水道水に入れると、水道水が、人間の体内に近いPh7.54の弱アルカリ性になります。
人間の60~70%を占める水分と同じ弱アルカリ性です。
また、水道水の塩素(カルキ)を除去してくれます。
残留塩素測定液を入れた実験を行ったところ、水道水に塩素除去測定液を入れると色が変わり、残留塩素があるのが分かります。
透明になればなるほど、塩素が抜けている証明となります。
富士バナジウムスティックを入れた水は、透明になり塩素が除去されているのが分かります。
塩素(カルキ)の臭いの消えた、飲みやすい美味しい水になります。
作り方ですが、0.5L~2Lのペットボトル等の容器に水道水とスティックを入れ、7時間程度経過しましたらお飲み下さい。
安としては、0.5Lに1本、2Lに2本入れて下さい。
※ただ、スティックを入れてから7時間ほどかかりますので、ちょっと時間がかかり過ぎとも言えますが。
一般的に、バナジウム含有量100μg/リットル以上の天然水(2L)は、250円~800円で販売されています。
そこで、バナジウム天然水2Lの販売価格の平均を500円とすると、1日1本購入した場合、1年間で182,500円となります。
富士バナジウムスティックは繰り返し使用できて、1年間メンテナンスフリー。
それでいて、価格は一般的なバナジウムウォーター約6本分。大変経済的です。
しかも、バナジウム含有量が180μg/リットルの高濃度です。
関連リンク:富士バナジウムスティック
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