落 魂(おとしだま)

日本各地、落とし込みで狙う黒鯛の釣行記です。

○ 3月21日(木)川崎新堤    (速報)

◆川崎新堤5番 0740~1610時 曇/晴 南西風 大潮

2アタリ/2掛け/2Get(42~43cm)

連日の乗っ込みパトロール。


昨日から魚は居たのかな?

南西強風でスイッチが入ったようです。
DSC02120

● 3月20日(水)川崎新堤    (速報)

◆川崎新堤2番 0800~1540時 快晴 北~東風 大潮

乗っ込みパトロール。

ノーバイト。パイプも救世主にならず。

異常、ありませんでした( ̄^ ̄)ゞ

○ 3月18日(月)横浜沖堤    おあずけ

◆横沖テトラ 0615~1650時 快晴 北東~南風 中潮

ようやく仕事もひと段落し休暇を取得。
前回の散々な結果を取り戻そうとテトラへ。
今日は一日やり倒すつもり。

6時初便で上堤。
前回同様、まずはフジツボで堤防を流す。


水路を回り込んでインサイド。

2ヒロで停まる。
斜めになっている内側。乗ったか?

ブルブルッ♪
キいた穂先に、振りほどくような魚信。

落とし込み竿が弧を描く。

そう大きくない手応え。
余裕をもってやりとり。幸先良くGet!
DSC02113



今回は粘らず、早いうちにテトラへ転進。

まだ低い太陽ながら、潮はかなり透けていることが判る。
4.5mの竿、一本分前にカニを打ち込んでいき、先端近く。

着底。wait。

コンッ!

「音」が聞こえるかと思うほど明確な震動。
キいてみるが、あれ?生命感無し。

手に取ったカニは完璧にプレス。
伝わり過ぎた感触ゆえ、瞬時に放されたか。。
DSC02114


それでも、今日も魚が入ってると前向きにとらえる。


ピカピカに透けた潮。
ぼんやり見渡せる沈みテトラの脇、深く入れ込めるところを探す。

反応は出ない。
時折り堤防を攻めるがそれは同じ。


西陽が背中に廻り、埠頭の壁が影を海面に伸ばす夕刻。
これがラスト勝負、と集中するが…

次を捉えることは、出来ず。。


2アタリ/1掛け/1Get(32cm)

20190318_新山下


帰りの船で聞いたところでは、他も良くなかったそう。

テトラリベンジはお預けです。。




ひと押し、お願いします!

● 3月17日(日)川崎新堤    パイプ?!

◆川崎新堤4番 0740~1620時 晴 北~南西風 若潮

そろそろ乗っ込み魚が集まってるんじゃない?
と、ひと月振りの川崎新堤へ。

午後は南風が吹く予報につき、限定の4番上堤。
最近の様子を聞くと、まだ始まってはいないとのこと。


午前中は、上げ潮にも関わらず終始横浜方面への潮流れ。

5番手前から2.5番まで、フジツボとボサカニで落とすが、まったく何も触らず。


昼休憩。
パイプを数欠片、分けてもらう。

久し振りに見るオレンジの虫。しっかり入っている。
ピンクフジツボの次はこれかもね?なんて会話。
午後の先発に決める。


やはりパイプで始めたI藤さん。
早速チョイ乗りの反応があったとの事。

俄然本気に。
2.5番から赤灯台へ向け、地底まできっちり狙って進む。


2番辺り。
着底。少し長めのポーズを取ったあと…

不意に『ピュー』とラインが走るが、重みは乗らずに空振り。

何いまの?
ピックアップしたパイプには特に変化なく、ガン玉に小さい歯型が複数個。
小さい奴が持っていったのかな?

パイプに好反応かも…
しっかり喰ってくれる奴が居るであろうことを期待して、迎えの船が見えるまで粘るが…


次は来ず。


1アタリ/0掛け/0Get

20190317_塩浜運河


まだ少し残ってるパイプ。

試してみます。




ひと押し、お願いします!

● 3月12日(火)横浜沖堤    テトラ地獄

◆横沖テトラ 0620~0950時 快晴 北西風 中潮

前日はまとまった雨。
去年のこの時期、雨の翌日に良くアタったテトラ
ほとんどバラしてしまい、釣果は伸びなかったけど…

残業時間調整で午後からの出勤。早起きして朝だけ勝負。


6時初便でテトラ上堤。
水が入った白っぽい潮色は見込み通り。

まずはフジツボを掛けて堤防を軽く一回り。

反応無く、ボサカニに換えてもう一周。
これでダメならテトラに行くつもり。

幾らか落とした後のカニ点検。
特に変化はないものの、フトコロに打ったBのガン玉にはしっかり歯型。

アリャ。どういう咥え方したらこうなるの?

これで堤防延長。
潮も効いてるので離れられず、結局1時間と少しを費やすが後続無くテトラへ転進。

2Bのガン玉できっちり底を取り、深く入るところを探す。

先端近くまで進んだ辺り。
着底後、少しのwaitで穂先が『ジワッ』と入る。

重みを乗せアワせ。
竿がキレイに弧を描く。

引き込みにはライン送らず、腰を落として矯め切る。

もう少しで浮かせられる…というところで穂先が跳ね上がる。

くっそー(>_<)
ハリス切れ。


先端で折り返した復路は、ズームを縮め際の筋を流すが反応無し。

もう一往復、じっくり探る時間は残されていない。
過去に実績があったと、おぼろ気に覚えている辺りに集中。


着底後のキキ上げ。
重い…なおもテンションを掛けると『モサッ♪

グリグリッ
アタマを振られたところでハズれ。

あイター。
連続エラー。今日はヤバいぞ。


残り30分。
先端近くのさきほど切られた辺り。
それからド先端の根回りにカニを飛ばして攻めるが次は来ない。


ラスト勝負。
さっきハズしたところに戻る。

扇状に三落とし。ダメ。
次の一落しで最後にしよう。

右斜めから注してくる潮に対向する位置にカニ投入。

着底。
ラインが少し潮に圧される。

これでアタれば奇跡だ…
そう思いながらも少しばかりの予感もあって長めのstay。

ズンッ!
それは唐突。明確に穂先を押さえる。

アワせっ!
重量感充分。竿が立たない。

両手で竿を支え、ラインは出さない。
ガチンコ勝負で!

フワッ

喪失…


ミチイトからブレイク。
心もポキリ。そのまま竿を仕舞う。。


4アタリ/3掛け/0Get

20190312_新山下


三つ掛けて一つも獲れんとは…

昨年の惨劇からまったく成長せず。
どう対応すれば良いのか、わからんです。。

DSC02111
この子達は海苔が好きなようです。




ひと押し、お願いします!

○ 3月 9日(土)大阪北港    もう少し?

◆北港スリット/事務所北 0645~1715時 快晴 北~西風 中潮

気温も上がってきたこの週。
週末には南西が吹く予報。

これは上向くかも。
鱸さんと、本年初の北港遠征に出撃。


途中、新名神の事故渋滞で右往左往したが6時の初便には間に合った。

茅呂里の皆さんとは約半年振りの再会。
まだ薄暗いうちの出船。船上にて段々と明るくなってくる。
DSC02103


レーダー上堤。
ボサカニをハリに掛け、いざスタート…というところで、どっちに行くか珍しく迷う。

結局、ヤイタ面を少しやってからテスリ面へ。


柱の間を中心に狙うが、ここまでまったくの無反応。
早くも眠くなり、9時前にして辛抱たまらず爆睡。(-.-)Zzz・・・


動いたレーダーの影に覆い被さられ、寒くなって眼が覚める。

スッキリして再開。
淡々とテスリへ向け進むが気配無しは変わらず。

試しに…と放り込んだケーソン隙間の地底。
ピリピリッ』と穂先が震えたがそれっきり。

ピックアップしたカニは軽く潰れて片ツメLOST。
これが午前中唯一の反応。


風が上がるとの事で14時便で事務所北へ移動。

ソコリの頃合い。
ちょうどアゴを叩く潮位を狙ってみる。


インコース。

鋼管を抜けた潮が湧き立ち、持ち上げられるようなラインの動きを何度か見送ったあと。

生気の無いカニに気付き手に取ると、あわれ潰され味噌流出。

アリャ。わからんかった。
早々の反応に集中を上げて進む。


潮の加減によってアゴへの絡み方が変わる。

離れる時は即ピックアップ。
アゴへ押し込まれるような潮を探していくと。

ストップ。
これはチョイ乗りでハズれ。

時合か?
次は停めた後に『ピンッ』と跳ねる。

イイ感じ竿を絞ったところでまたもハズれ。

鈎先は鈍らず。
皮一枚の掛かりが切れるのか?


次は2.5ヒロ落とし切ったところ。
カウンター気味に引き込む。


バレないで!もうお願いしかできない。

今度もイイ突っ込み。
ヒヤヒヤし通しのやりとりの末、丸っとした良型Get!
DSC02106

まだ続くか?!
そう願ったがここで反応終息。


夕刻にはもうひと時合来るハズ、とまたも迷い一旦足を向けたスリットから戻って粘ってみるも、静かなままに終了時刻を迎える。

5アタリ/3掛け/1Get(45cm)

20190309_大阪


予報よりも西に寄った感じの風。恩恵はありませんでした。

春は気むずかしいですね。
まだもう少し早かったかな。。




ひと押し、お願いします!

○ 3月 3日(日)横浜沖堤    耐忍戦

◆横沖旧白 1210~1700時 雨 北西風 中潮

朝から降り続く冷たい雨。
少し西に寄った北風も、前日までのものより強まる予報。

それでも…
活性が上がるかと、ズブ濡れ承知の出動。


12時便で旧白上堤。先行者無し。

フジツボを掛け、アウトコースからスタート。
まだ低い潮位、地底まできっちり狙う。

透け気味、効かない潮。
ワカメが先週よりも勢力を拡大し揺らめく。

いまだ上げ潮の方がアタるんだろうか…
そう思いながら淡々と波止を刻んでいくが反応出ず。


イン側には赤いもずくのような藻が生えている様子。
絡めとられること度々。もともと2ヒロとない水深がさらに浅くなったように感じられ、気配も無し。

満潮までは温存することにして、アウト側を繰り返し流す。


15時。満潮時刻。
穂先から垂らしたラインを縮め、インコースに入る。
リールから出したラインを掛けている人差し指が悴み、左手を添えないとそれもままらない。

10m級の風が吹き付け、際が騒ぐ。


冷たい。耐えて落とす防波堤の半ほど。

グンッ
キキ上げた腕に明快なクビ振りの感触!

アワせた途端、右方向へ力強い横っ走り。
固まった身体で慌てて着いていく。


その先には、透け潮に見渡せる沈み根。
ピンチ!嫌な予感が過ぎった瞬間、そのまま通り過ぎる。

ふ~っ 次は沖へ出る。
ラインをあまりくれてやりたくはないが、効かない親指ではリールが止められず。
左手をやってなんとかブレーキを掛ける。


竿を立ち上げての寄せ。

テラス先に見える沈み根に今度は執着。
しつこく潜り込もうとする度にヒヤヒヤ。

痺れる攻防。
堪え切って浮いたところで勝負あり。

嬉しさ爆発の一枚!
DSC02096



残り一時間半。もう一つ、を追い掛けるが。。

振り向いてはくれず。


1アタリ/1掛け/1Get(47cm)

20190303_新山下


インの真ん中で獲れたのが収穫。
狙いどこが拡がるかな?!




ひと押し、お願いします!

○ 2月23日(土)横浜沖堤    下げ潮はどう?

◆横沖旧白 0700~1000時 曇/晴 北西~北風 中潮

段々と好転したけど、当初強い雨の予報も出ていた土曜日。
人も少ないかな・・先週、二瓶ちゃんが好釣した旧白に出撃。

二瓶ちゃんの情報では上げ潮が良かったとのこと。
確かに、昨年末からの湾奥戦では下げに入ってアタリが止まる印象。

この朝は短い上げ潮の時間。
さてどうなるか。。


初便で単独上堤。
風は思ったよりも西に寄り、防波堤の内側が騒ついていることは想定外。

フジツボを掛けて外側からスタート。


山下埠頭側のコバ。
ラインストップ。ソッとキく穂先に『グリッ♪』と生命感。
アワせとともにラインを鳴らして沖へ出たところでハリハズレ。

アチャー(>_<。) 一発目は獲りたかったな・・


鉄板イメージの山下埠頭寄りインコースは不発。
反対側のコバから、2ヒロまで限定のアウトコースひと流しも反応なし。
たまにラインを停めるのは、前回釣行までは生えていなかった、まだゴツクなっていないワカメ。

二流し目。
二瓶ちゃんは地底だったとのことで、今日もそんな感じかとラインを伸ばしレンジを下げる。

朝イチから計三度目の山下側水路トライ。
伸ばしたラインの分、際からだいぶ下がって風に乗せたフジツボをプレゼント。水面は見えない。

1ヒロ。ラインが入らず風に吹かれたなびく。

ここにもワカメか。。?
キイてみると重いだけで生命感が無い。

「案外、こういう感じで実は喰ってるってことあるよね・・」
と思いつつ、まったく動かない様子にそれは無いか。。と竿を立て、重みを持ち上げながら近づくと。

ラインの先の黒い塊が、もう水面近くまで浮いて来ている。
「魚だ!」

アワせもせず、軟調竿で持ち上げただけで魚も気づいていなかった様子。
気配を察知した相手は急に反転して潜り込み、竿を絞りラインを引き出していく。

以前、ここの際で根に入られブレイクしたことを思い出す。
なるべくラインを出したくないが、圧力がなかなか強い。軟調竿を立て気味にして堪える。

最初に姿を見せた以降、潜行したまま浮いてこない。
コバを回り、アウトコースへ移動したところで、横に動きながらリールを巻き少し圧をかける。

水面を嫌がる。もう少しで姿が見える・・というところで何度も反転する。
何しろアワせていないだけに不安先行。

浮いた。抵抗なりにデカい。
小さい枠へ押し込むようにタモ入れ。

長さよりも、膨れた腹と厚みが印象的な年なしGet!
DSC02093


このやりとりが上げ一杯。これからの下げ潮の時間帯に魚信が出るかが今日の興味。


下げっ端。本来なら最も期待できる潮時だが・・反応は出ない。

2時間近く経過。風が少し東に回り、下がった潮に足場から一つ目の段が姿を見せザワつきがupした頃。
やはり下げはダメか・・と思いながら、あきらめ感満点の投下。

着底。
即のキキ上げに『グイッ』とアタマを振る感触♪

ヨーッシ!
小気味は良いが重量感は無い引き込みに、今回は余裕を持ってやりとり。

貴重な2枚目を確保!
DSC02095


連発はせず。
この後も粘るとあるかも・・とチョット心を残しながら、予定の10時で終了。


3アタリ/3掛け/2Get(40~50cm)

20190223_新山下


下げでも一つ獲れたのが収穫。

水温も底を打ったかな。。?
ワカメも伸び始め、春近しといった様子です。

------------------------------
2月終了。

今年こそ!キャッチ率7割5分をもう一度。

ゲット率(Get/アタリ):0.542(0.021)
キャッチ率(Get/掛け):0.684(0.066)

カニシーズンを前にして、ちょっと率が良くないですね。。




ひと押し、お願いします!

○ 2月16日(土) 川崎新堤    下げ端一撃

◆川崎新堤2番 0730~1610時 晴/曇 北~東風 中潮

長八さん休み明けの土曜日。

ここ数日、完全に人が入っていない訳じゃないが、ひと気は薄れていただろう。

モーニングあるやも?
そう目論んで朝から出動。


2.5番、この日のメインに据えるフジツボから始めるが、見込みは全くのハズれ。

上げ端こそ少し流れたがその後はさっぱり。
二週前よりも気配を感じない、午前中は何も触らずの完璧ノーバイト。


上げてるうちは…と粘り、遅い昼飯を摂ったあとの後半戦。
なんとなく、状況が変わることも予感した下げっ端。1番へ向かい、この日初めてインコースに入る。


期待のポールを過ぎ、下がったケーソンが再び上がってくる辺り。
小指の爪ほどもない、小さなフジツボを地底まで送り込む。


穂先をソッとキく…

モワー…クンッ!
着いてきた重みがアタマを振る。

喰った!
今日初めての感触。

底を切ってから小気味良い突っ込みで抵抗。
久し振りに感じる魚の引きが力強い。

受け身のやりとりで銀鱗光る中型Get!
DSC02090


予感の通り、もしや下げはイイのかも…?


しかしそんな期待は実を結ぶことなく、その後は無音のままにTime up。


1アタリ/1掛け/1Get(44cm)

20190216_塩浜運河


2月に入ってから、さすがに厳しくなってきたとのこと。

もう直ぐそこの早春はどうなるでしょうか…




ひと押し、お願いします!

● 2月 3日(日)川崎新堤    ガックリ。。

◆川崎新堤5番 1230~1610時 晴 南東~南風 大潮

昼過ぎから南風10m級の予報。

これは行かないと。
昨日は着底前だった魚も浮くかもしれん。


12時便で限定の5番に上堤。

まずは歩く。
運動不足の身体ではふーふー。
1.5番ポール手前まで25分。

これからうねりが上がるだろう海面を想定し、入りの良さを見込んだタンクツメでスタート。

。。。

なかなか風が上がらんし。
向きは確かに南系だがそよ風程度。
なんとも拍子抜け。


灯台周りも反応なく、折り返してきた白ケーソン。

ハリには、自身にしては大きめの白フジツボ。

ケーソン継ぎ目。

左手のラインを全て送り出し、そろそろ着底というところでストップ。
そう、まるで昨日視たような光景。
重みを乗せてアワせ。

グングンッ』とアタマを数回振る感触のあと生命感喪失。

フジツボは無傷のまま、ハリ先も鈍ることなく。

う~ん。。吻先でチョット咥えただけだったかな…


それでも、昨日より早い時刻の反応にヤル気が出る。

5番に戻るには30分近く歩かないといかん…
そのギリギリまで、この辺りで粘ることに腹を決める。


15時40分。
そろそろ戻らないといけない時刻。

迷ったあげくラスト勝負を白ケーソンに決心。
ポールの辺りから戻ったその数落し目。

ピンッ!
例のレンジでラインが跳ね、確信のアワせ!

グイグイ引き込みながら波止に沿って移動。
掛けて直ぐのスッポ抜けは起こらず、逆転勝利に一歩近づいたと思ったところ。。

フワッ』と力が脱ける。
ああ… 思わず身体を折ってヒザに手をやる。

。。。
急いで戻るその足取りの重いこと…


2アタリ/2掛け/0Get

20190203_塩浜運河


この時期の貴重なチャンスを二つも逃しては…

少し工夫が必要だったのかも?




ひと押し、お願いします!
訪問者
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール

vari7276

記事検索
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ