落 魂(おとしだま)

日本各地、落とし込みで狙う黒鯛の釣行記です。

○ 9月18日(月) 某所  嵐後戦

◆某所テトラ 1500~1810時 快晴 南風 中潮

台風一過。
スカッと快晴なれど、吹き返しの南強風が残る日。

今日はどうするかな…
先週の遠征帰りに聞いた某所テトラ。
和栗さんがこれから行くとのことで、お供させてもらうことに。


一通り攻め方を聞いてスタート。

まずは大振りのミドリでテトラ際、2ヒロ入る所を探していく。
やや透けた潮ながら、うねりが残って適度な騒つきが良い感じ。

ふと、少し離れたところの和栗さんを見やると、タモに魚を入れて歩いている。
おおっ! 早いですな!

さっきはフジツボがハリに掛かってたな…
早速交換しようとエサ箱を開けると、一つだけ採れたサクラガイが眼に留まる。

これか?!
閃きを信じる。

沈みテトラの向こう側、ヒトヒロ半入ったところでラインが停まる。

ん?乗ったか?
思う間もなく、『ジワーッ』と穂先がお辞儀。

グンッ!
アワせた竿が水平で止まり、胴から先が下を向いたところから相手が引き込む。

あちゃー、これは耐えるしかないか。
ラインを送らずにいた僅かな時間で決着。

瞬殺ブレイク。
これで散歩気分が一気にヒートアップ。


聞くと、和栗さんはミドリに換えた途端に喰ったとのこと。

サクラは一つだけだし。。
食べ頃サイズのミドリに再度チェンジ。


2ヒロ入れたところでアタっても、まだ竿を立てる余裕を持つ程度にラインを少し引き出し調整。

津田一文字テトラの教訓を忘れとったよ。
「竿に仕事をさせる」ことを。

30分後。
落下が留まるような違和感からのキキアワセ。

今度は竿が立つ。
満月に絞ってタメているだけで、竿がジワジワと水面に相手を引き上げてくる。
が…
あまり大きくない魚影が翻ったところで穂先が返る。
手に取ったミドリは割れることもなく、装餌したまんま。

ヘチ竿のアワセの感覚じゃ足りないかな。
長くて胴に乗る竿。もっと力強くアワせないと…


下げ潮の時間帯に突入。

テトラの股の辺り。ヒトヒロと少し。
ゆっくりと穂先を引き込む。

三発目。これは何としても獲りたい。

早いうちに竿が立つ。よっしゃ。
型はだんだんと小さくなっていくが、それは気にしない。

タモを伸ばし易いポジションを探す。
馴れないテトラの上、少しぎこちなく。

前に突き出す感じの少し遠いタモ入れ。
ふぃ~っ。

おお、だいぶ小さいぞ!
それでも嬉しいこの一枚。
DSC01428


まだあと1時間、これからが正にマズメ。
ひと落とし毎にドキドキ。
爆発せんばかりの期待感でテトラの陰へ送り込むが…

下げ潮となって収まったうねりが、活性も下げたのか。
沈黙のままに黄昏。


3アタリ/3掛け/1Get(32cm)

20170918_根岸


久しぶりのテトラ。楽しめました。

しかし、足腰には堪えたな…





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○ 9月16日(土) 鳥浜沖堤   嵐前戦

◆鳥浜沖堤 1430~1755時 曇/雨 東~北東風 若潮

三連休の日本列島へ急カーブで向かってくる台風18号。

タイミング悪すぎ。
まだ行けそうな土曜日、鳥浜マズメへ出撃。

後半二日間の悪天候を見越してか、堤防上は20名近くと盛況。
様子を聞くと、この日、特に午後は高い方がイイ感じで、ハングでも釣果が出ているそう。

お、いいね。
ハングはそろそろアタリ出すのでは?と思っていたところ。

早速ハング、フジツボでスタート。
そう上手くはいく訳もなく、ハング裏も含めて音沙汰無し。


高い方。ミドリに変えてマリーナ側から。
東風に煽られうまく入らない。振り返って落とすその二投目。

ギュッ!
力強くラインが走る。

主導権をどちらが取るか?!
初っ端の攻防、柱から離すことが出来ずにラインブレイクで魚に軍配。
あともう少しだったんだけどな・・


フグアタックでエサの消耗激しく、我慢しながらの一往復。

戻ってきた辺り、2ヒロで穂先に乗ってくる。
アワせとともにヌル~ッとした感じで沖へ動き、その様子はグーフーそのもの。

また余計なんを掛けてしまった・・
適当なやりとりで浮いてきた魚を見ると、なんと黒鯛。

わからんモンね。
DSC01425


高い方~ハング裏~ハングとローテーション。

魚は居そうな気配。
ながらも期待の下げ潮が入らず、魚信が出ない。


とうとうしっかりとした雨が降り出した頃。
アゴに掛かる潮位となり騒つきの増したハング。フジツボで半ほどまで進んだところ。

停メ。
柔らかい重み。魚だ。

アワせと共に、アゴを舐めるように左方向へ突っ走る!

全速ダッシュで付いていくその間にリールを回し、ラインを詰める。

遁走が止まる。
これからどうする?! 距離を保つか、一気に勝負するか。

一瞬迷ったところで相手がアゴ下へ突っかける。
しかしその前のランで体力を使っていたのか、勢いが長く続かない。

勝負あり。
中型ながらキレ良く楽しめた二枚目。
DSC01426


傷のいったハリスを交換し、フジツボでリトライ。

同じような停メ。
キイてみる穂先に『ゴツッ! ブルッ!!』と生々しい反応!

が・・空振り。
一瞬遅れたか。。喰い込むというより異物を振り解くような感触だったな。。


期待パンパンになって次を追い掛けるが、雨模様、暗くなるのはあっという間。
後続は捉えられないままにTime up。


4アタリ/3掛け/2Get(41~42cm)

20170916_根岸


いかんせん、潮が効かず活性が上がり切らなかったか・・

ただ秋爆の予兆は感じられた夕刻でした。





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○ 9月10日(日) 大阪北港   速 攻

◆北港スリット 0550~0900時 晴 北東風 中潮

前夕の西風が残れば…の望みをあっさり断たれた風は北東。
厳しい釣りを覚悟。


同じく1コーナーに上堤。
魚影の濃かったテスリ向き、朝のひと流しが勝負だね。

エサは昨日の朝も反応があったフジツボ。
ヒトヒロ半までのレンジに絞り、手数重視でどんどん打ち込む。


浮いている魚が少ないことが見込み違い。

柱前にはまったくおらず、奥壁に回ってスリットを伺うと、少し深めのところでたまに姿を見掛ける程度。

こりゃ、上では喰わんかな…
まぁ、テスリまではこれで行こう。


1コーナー~テスリの中間辺り。

着水直後だった昨日に比べ、少し遅れたタイミングでラインが停まる。

キく…

モグモグ…
しているような、微妙な穂先の揺れ。

アワせ。魚は前に出る。

大げさな抵抗はなく、初アタリをモノにしてホッと一息。
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そのまま前進。

テスリの手前まで来てやはりヒトヒロ、『ニュ~ッ』と穂先が入る。

今度の相手は元気モン。
それでも強気の仕掛けで早期決着。
DSC01423

堀江さんも近くでGet。
もしや時合?
なんて思いは当たることなく、周りもまとめて絶望的にアタリが出ない。


休憩に戻ったベース。
「もう今日はダメやろ、帰るか!」と話しがトントンと進む。

もとより、風が変わるまではやれないし。。
早く上がって途中でタコ焼き食べよか…と9時の迎えでスリットを後に。


2アタリ/2掛け/2Get(38cm×2)

20170910_大阪a


厳しい日に当たってしまいましたが…

皆さんとの非日常、オヤジの遠足を満喫しました(^^)





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○ 9月 9日(土) 大阪北港   風恵戦

◆北港スリット 0600~1800時 晴/曇 北~西風 中潮

用事を済まし、ドタバタと準備をして大阪へ向けGo!

ここのところ、苦潮が発生しているとの不穏な情報。

今晩の予報も北風。
不安先行の道中。


ドライブは順調。
5時初便に余裕をもって、堀江さん隊長の遠征隊6名、茅呂里の皆さんと船着きで再会。

芦田さんは関電、三木さんプンさん他全員は1コーナーへ上堤。
予報通り風は北、やや透けた潮。

皆はイガイ。幅を拡げようと酒漬けのフジツボを掛け、テスリへ向けスタート。

柱前、スリット、そしてケーソンの継ぎ目と至るところにチヌがわらわら。
時折り腹を返している奴もいるし。

ドキドキしながら見えチヌを追い掛けるのだが、相手にしてくれず。


攻め手変更。
スリットの外から入れて、リアクションで喰わせるイメージ。

少しおいて、初アタリで30あるなしの小チヌを掛けるが沖へ走ったところでハズれ。
こんなチビ相手なのにハリ延びてるし。


次は、着水直後に乗っかってくるような魚信。

こいつはそれなりのサイズ。
スリットの奥に駆け込まれ、擦れに気をやりながらのやりとり。

今日は道糸にフロロの2号を試している。
暫く出し入れして凌いでいたが、何かにラインを取られたような固い感触の後に躍動感LOST。

あぁ。。
てっきりブレイクだと思ったのだけど、またもや開いたハリがぶら下がっている。

伸びないラインが強すぎて、バランスが悪いのか?
少し不信感がもたげる。


満潮過ぎ。
良くない潮がテスリ面にも廻ったか、青白い色合いに変化し、見えていた魚もその数を減らす。
そして長い沈黙…


後半スタートは、ヘチスラでサンバシ。

2時間粘って割られが一つ。
追い返されるように1コーナーへ引き上げる途中、スリットの底でフジツボにコンタクト。

小さいながらも全開で水面を暴れ跳ね、タモを差し出したところでハリハズれ。
思わず声が出たが、魚の方から飛び込んでくれ事なきを得る。

既の所で運も掬い取った感じ。
DSC01413


1コーナーに戻る頃には西風が上がり、雰囲気充分。
実際、ぼちぼちアタリも出ている模様。


1コーナーを曲がったところ、鈴木さんが目の前でブレイク。
状況を教えてもらい、スリット着底少し前の深めまで、イガイ繊維掛けでトライ。


結果は直ぐに。

ツーン!
と乗ってきた奴を、スリットから引き出そうと強引に勝負。
あと一歩、のところで無念のブレイク。


次はもう少し絡むような魚信。
上手いこと表に出せた後は凶暴なまでの剛引き。

爆ぜる水柱と重々しいその音。
スリットへの再突入を跳ね返して勝負あり。

一目でそれと判る、迫力満点の年なしGet!
DSC01416


待望の時合。
皆が狙うその辺りから少し離れたところで、もう一枚追加。
DSC01419

この熱い時間、たまらんね。

ただ至福の時間は長く続かず、ほぼアタリ収束。
皆はそろそろ片付けに。


1コーナー、ド角のスリット。ラストアプローチ。

モヤッ』とした微かな感触からの強い引き。

ヨシ。これを獲って気持ち良く終ろうか!


んっ!んんっ?
ここであなたですか…

良型キー坊がラストフィッシュ。
初日が終了。。

6アタリ/6掛け/3Get(34~51cm)

20170909_大阪


年なしの剛引きに対し、ハリは問題なし。

朝のハズレはよほど掛かりどころが悪かったのかな…?





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○ 9月 8日(金) 木更津沖堤  初獲戦

◆木更津A堤 0510~0900時 曇 北東風 中潮

所用で休暇を取得。
ただ、用事は午後から。朝だけなら行ける。

睡眠を3時間と取らず、眠い眼をこすりながらまだ暗いうちの出撃。


A手前に上堤。
ようやく使えるサイズに育ってきたミドリをハリに掛け、外コバ寄りの水路に第一落し。

「落下がなんか遅いような?」
潮行きが測れず、まだ薄暗いこともあって要領を得ない。
とりあえずキイてみると…

グイッ♪
おおっと!喰ってるやん!

木更津の初アタリ。
バラしたくないぞ。

コバから遠ざけるように外側面へ誘導。
暗い海面にいぶし銀が光りながら浮いてくる。

タモ入れ。初魚をいきなりGet!
DSC01408


内コバ。
こっちも潮は流れているが魚信は出ない。

外コバに再トライ。
コリッ』と触ってくる感触にアワせるが素バリ。


次は停メ。これは確信のキキアワセ。

ラインを哭らしながら沖へ走る。

あんま行かしたくないな…
向きを変えようと竿を操作するが、悪い予感のままにハズれ。


もう止まるかな…
そう思いながらも再投入。

コバを巻き込むように入ったラインが伸びる!

こいつは獲りたい!
今回は幸いにも竿下への突っ込み中心。

連続エラーを免れた2枚目Get。
DSC01412


ここで連発収束。
コバを離れ、先端へ向け2ヒロまでに絞って流す。

時折り反応があるが、魚が小さいのかブーちゃんなのか。
掛けることができない。


二流し目は地底までキッチリ。
前に飛ばしたりもするが、先ほどまでの「掛けられない魚信」も鳴りを潜め。。

9時。
後続はないまま、予定通り竿を仕舞う。

上がり際、勢いを増した風に後ろ髪を引かれながら…

4アタリ/3掛け/2Get(42~43cm)

20170908_君津


この釣りを始めた頃に通った木更津。

何年越し?
ようやくの初物、素直に嬉しいです。





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◇Topic#81 大漁@木更津沖堤

17-09-06-15-28-46-868_photo
Angler:ボン 氏
Date:2017/9/6
Location:木更津沖堤 A/B堤
Score:8 枚
Bait:イガイ
Note:
 1枚は年無しサイズめちゃくちゃ引きました(笑)(本人談)
 木更津教えてください・・ホントお願いします。。(バリ)

◇Topic#80 大漁@鳥浜沖堤

IMG_20170904_165417_BURST001_COVER
Angler:宇田川氏
Date:2017/9/4
Location:鳥浜沖堤
Score:6 枚
Bait:イガイ
Note:
 夏休みサイコー!(本人談)
 ほんと夏休みは強いね。昔から・・(バリ)

◇Topic#79 大漁@鳥浜沖堤

DSC01403
Angler:宇田川氏
Date:2017/9/3
Location:鳥浜沖堤
Score:6 枚
Bait:イガイダンゴ
Note:
 半年振りの釣りは最高です!(本人談)
 鳥浜の魚はわきまえてますな・・(バリ)

○ 9月 3日(日) 鳥浜沖堤   友遠帰戦

◆鳥浜沖堤 1445~1755時 晴 南風 中潮

夏休みで帰省中の宇田ちゃんリクエストで鳥浜マズメへ。

低い方スタート。
ひと流しの間に周囲ではボチボチ竿が曲がり、なかなか好調そう。

自分には反応ないんだけどね。


通常便の皆さんが引き揚げる頃。

「今日はこれがイイみたい」と、堀江さんが置いていってくれたダンゴ。
ほど良い効き具合の潮裏を流していくと…

ヒトヒロ。『ガチガチ』のストップアタリ。

確信のキキアワセからやりとり開始。
全開の引きを堪えながら機を見てリールを回し、柱に駆け込まれないだけの距離感をキープ。

タモ入れ。
左隣を見たら、宇田ちゃんもタモを伸ばしてる最中のダブルヒット。

ナイスコンディション。
ピカピカの良型。
DSC01405


やや強めの南風が悪い方に影響するのか、満潮を過ぎたところで弛んだ潮は、熱望すれど一向に入らず。

高い方へ廻っても同じ。
いや、さらに気配を感じない。

低い方へ再転進。
なんとなく?くらいの潮裏、南風が当たる側を流す。


先端寄り。
今度も、ナゼか確信出来る停メ。

同じ展開、この魚も強いぞ!
充分に楽しんで同サイズの魚をGet!
DSC01407


さー、これからエンジン掛けるか♪
回転を上げて浅タナを打っていくが…あれれ?後が続かんよ。

とうとう、それは最後まで捉えられないまま。

宇田ちゃんは終了間際に雄叫びと共に会心のアワセ!
6枚目をモノにして上機嫌の様子(^^)


2アタリ/2掛け/2Get(45cm×2)

20170903_根岸


宇田ちゃんは上がり一時間で4枚Get。

着底前、少し深めのタナだったそうです。。





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● 9月 2日(土) 横浜沖堤   痛 恨

◆横沖赤灯 1215~1750時 晴 北風 中潮

この日予定されていた川崎新堤のダメ磯さん釣り大会は、台風接近のために延期。

休養か?とも考えたが、ここは旨い麦酒のため。
krtさんと相談し、12時便にて横沖赤灯へ出動。


沖側へ上がり、フジツボでスタート。
エサは迷い無く、という訳じゃなくこれしか持ってないという理由。

風裏となる沖側はやや透けた感じながら、ハナレ側水路、オカマ周辺と上々の潮流れ。
魚さえ居ればアタりそうな気がするが。

。。。
。。


アタらんし。

一時間ほど経過した頃、平場地底からのピックアップ中にエサが外れる感触。
なんかイヤな予感。。ただのエサ落ちではないような。

手にした素バリのガン玉は歪み、案の定、小さいながらも確かな歯型が遺る。

まったくわからんかった。
鈍いね、しかし…


ややおいて。
空いていたオカマのストレート。
背中からの風に乗せ、数m先の水面にフジツボをプレゼント。

うねり、それから強い風に翻弄され、息つくように沈んでいくライン。

そして停まってる…
うねりで持ち上げられた?
それとも流れに圧され何かに乗ったかな?

遅ればせながら、キく。
グゥーッ!

喰ってるやん!

平均台のような細い足場でぎこちないやりとり。
それでも、追い掛けなければならないような逃走は企てず、竿下への突っ込み中心。

よしよし。イイぞ。
こんだけやってたらもうハズレんだろ。

足元でヒラを打ちながら黒鯛が浮いてくる。

最後の抵抗か?!
もうひと絞り、竿をためていると。

クンッ
生命感LOST。

マジか~

ハズレたかと思いきや、フトコロから先が無い。
見事なまでのハリ折れ。
よっぽど掛かり所が悪かったんか…?

皮肉にもこのバラしが時合の合図。
堤防上の皆さんの竿が次々曲がり、無事に取り込まれていく。

バラしは自分だけだし(>_<)



その後は周りでポツポツ。

満潮を過ぎた頃の上向きを期待したが、特に変化無し。

自身に次の魚信はついぞ訪れず。
最後は諦めの気持ちが大きくなって竿を仕舞う。。


2アタリ/1掛け/0Get

20170902_新山下


横沖、甘くないぜー

krtさんは2Get。
流石ですね!

------------------------------
8月終了。

スッポ抜けを減らしたいぞ!キャッチ率7割6分目標!

ゲット率(Get/アタリ):0.565(0.004)
キャッチ率(Get/掛け):0.728(-)

最近、さんざヤリトリしたうえでバラすんですよね。。





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