January 20, 2007

次長課長にほれる。


最近アクロスのパソんとこにいることが多いです。
そんで暇なんで、大抵エンタを見つつミクシィとかやってます。
そしたら次長課長のおもしろさに気付き。
今いちばん好きなんゎロシア人リコピン。
ばんばんおもしろい!笑

それからインパルスも好きだなぁ☆
アル中とかまじでほれたッ!!


ってことで、昨日金曜日ゎ、今日土曜日がテストなので一応勉強してました。
そしたら彼氏から突然メール。まぁメールなんて突然くるもんですケド。
「今暇?」ってきたんで「いいよ、何?」と返したところ電話が。

S:「今どこ?」
w:「家」
s:「暇っしょ?マルハンきて。金貸して」
w:「遠ッ!20分ゎかかる」
s:「15分できて」
w:「むり」

で、結局まぁいったワケなんですけど。
でもマルハンついて何故かあたしが打つことに。
なんか彼氏テンションハンパない低さで、もう打つのやだって言い出して。
代わりにうってたんですけど、素人のアタシがうってあたるわけもなく。

そしたら隣に座ってたおじさんが手を伸ばしてきてくれてそろえてくれました。
ボーナス確定☆
でもあたしもともと勉強したかったから、間もなく彼氏に交代してもらって。
彼氏に預かっててもらってたコートをカウンターまで取りにいって、あとはすみっこで一人勉強してました。
その間何度か彼氏がそこにきて死んでましたけど。
眠い。とかいってたり、コーラ飲んでたり。

で、10時ごろになって引き上げました。
そんで外に出て。

w:「帰る?」
s:「飯は?」
w:「じゃ食べに行く?」
s:「おう」
w:「どこいこっか」

景品のビッグカツをかじりつつ彼氏。食う?っていわれてちょっとかじったけど、やっぱり舌が肥えてるらしくあたしにゎ不評。

w:「コレ返品可?」

っていって返しました。
それでもつ鍋屋さんにいくことに。あたしゎチャリなんで先にマルハンを出て。
それで2回目の鍋屋さん。
昨日ゎ新年会のシーズンも過ぎてたんで人ゎ1組だけ。

w:「このくらい人少ないといいのにね」
s:「前うざっかたよね」
w:「あ、あのね、友達があいたいって」
s:「誰?」
w:「うん?クラスのコだよ。お家近いコ」
s:「何すんの?」
w:「鍋と飲み会したぃんだって。来週の金曜日あけといて?」
s:「・・・おぅ」
w:「約束ね?ドタキャンだめだから」
s:「しねぇよ」
w:「メールしとこ。お家あげていいでしょ?」
s:「おぅ。つかも−、まじで俺のスロット人生終わった」
w:「大敗?」
s:「まじありえないっしょ−。30ねぇし、今月生活していけっかな−」
w:「いくら残り?」
s:「13、12・・・11万」
w:「少なッ・・・それゎきついね。そんなに負け続けてんの?」
s:「あの台がおかしかったんだよ」
w:「殴ったからじゃない?」
s:「いや、してねぇし」
w:「でもあと10日で一月おわるし、2万あったら生活できるでしょ」
s:「いや、きついだろ」
w:「西友でまとめ買いして、それで自炊したら持つよ」
s:「めんどくね?」
w:「めんどいよ。笑 あたしゎ外食生活だし、今月」
s:「2万とかどこも遊びにいけなくね?まじだりぃんだけど」
w:「しょーがないねぇ。よく返せたと思うよ。貸した1万」
s:「や、今日4万もってって、お前来る前に全部消えて、お前きて借りて千円復活して・・・実質3万負けた」
w:「ホントに貧乏生活やん」
s:「髪切りにいく金すらねぇよ」

鍋も煮えてきたのでごはん開始。

s:「お前いつテストおわんの?」
w:「うーん・・・28日。実質23日だったかな」
s:「で、金曜日に飲み会。俺ら31日までテストあるんだけどね」
w:「勉強しなぃでしょ?あ、でもするっけ」
s:「いや、しねぇよ。笑」
w:「だめじゃん。あ、メール・・・ね、登別温泉って札幌近い?」
s:「いや、全然遠いよ。笑」
w:「だよねぇ。何もなくない?」
s:「温泉あるよ」
w:「でもだけ、でしょ?あと富良野とか・・・めちゃイナカじゃない?」
s:「何もねぇよ」
w:「札幌遠いんじゃ行く気なくなった」

着々と減っていく鍋。
この一週間に2回鍋してます。

s:「コレ前より多くね?」
w:「芯ゎ前より少ないよ?」
s:「前は芯しかなかっただろ。笑 つか俺結構腹キツイんだけど」
w:「あたし今日ちゃんと食べてるよ?前より少ないはずだけど」
s:「前はお前食わねぇとかいって全部俺に食わしたかんね」
w:「だってご飯食べたあとだったんだもん」
s:「つかお前食ったら帰んの?」
w:「どっちでもいぃんけど・・・企業論明日テストだから勉強してもいい?」
s:「・・・・」
w:「だめなら帰るよ」
s:「いや、勉強してもいいけどさ」
w:「だって単位やばいんだもん」
s:「落とせ」
w:「あほっ」

で、鍋も食べ終わり。
のこるゎだし汁のみ。

s:「コレうまいんだよね」
w:「前も飲んでたしね」
s:「・・・ヤケドした」
w:「・・・(バカ)」
s:「あ、やっぱうまい」
w:「あんまり飲みすぎるとよくない。塩分だらけになる」
s:「俺塩好きなんだよね。甘いのはあんま好きじゃねぇし」
w:「ケーキとか1コむりでしょ?」
s:「むりだね。絶対塩。つかむしろポン酢がいい」
w:「うん、ポン酢は好き。でもあたしゎ甘党だぁ」
s:「砂糖派?」
w:「うん。紅茶とか砂糖5杯入れて飲む」
s:「はぁ?」
w:「砂糖好きだもん。前に飲む?っていった紅茶あったでしょ?あれめちゃ砂糖はいってた」
s:「まじかよ。そういうの俺まじでキレっかんね」
w:「飲まなくて正解。砂糖使いきったのあたし」
s:「は?ほとんどなかったしょ−?」
w:「うん。ただ使い切ったってこと。ごめん」
s:「俺買ってきたかんね、砂糖。こういう四角いやつ」
w:「使い切っても気にしないかなぁって思ったし」

で、そろそろ帰ろっかってことに。
お会計1600円払おうと思って2000円をだしていると、

s:「2100円だしたら500円オツリくるよ」
w:「・・・そっか。なるほど」
s:「最近そういうのよく考えるんだよね」
w:「主婦みたい。笑 支払いどうしよ?」
s:「あっちでいいんじゃね?」
w:「ん、じゃあ払ってきて」

お金渡して支払いしにいってもらって。
その間クツをはいてると、戻ってきて。

s:「世の中そんな甘くなかったんだよね」
w:「?」
s:「消費税っつ−もんがあった(=1600円でなく1720円)」
w:「細かッ。笑」
s:「笑」

で、彼氏の家にいくことに。
セブイレでイチゴオレとチロルチョコを2つ買って。
で、マンションついて。
おコタに入ってさっそく企業論の勉強始めて。彼氏はテレビみて、そのあとお風呂に入り。
あたしゎ12時になってお風呂に。
おきっぱなしにしてるシャンプーで髪あらってきのうゎ完全なるすっぴんで。
ドライヤーをキッチンでかけてたらなんで?といわれたけど深い理由もなく。

s:「お前チューニングできる?」

彼氏はお風呂からでてくるとアコギを弾いていて。
元彼をふと思い出しました。笑
弾いてた曲はHYと銀河鉄道の有名な間奏のところ。
しかも結構腕が立つ。

w:「できるよ?」
s:「コレ音おかしいんだよね」
w:「・・・うん、変。高い」

それから30分ほどチューニングがあってないので高いとか低いとか言い合いながら、彼氏はアコギで、あたしはコタツでスケジュール管理。

s:「これスロットやめるために持ってきたんだよね」
w:「辞めれたの?」
s:「いや。結構前にやってたから指痛ぇ」
w:「ひさしぶりにやるとなるよね」
s:「俺あれだよ?銀河鉄道のとか弾けたんだよ?」
w:「まじで?結構上手。HYも弾いてたし」
s:「あれは全部弾けるよ。俺もともとエレキだったんだよね。兄貴のかりて」
w:「へぇ。あたしアコギの方が好きなんだけどね。チューニングめんどぃけど」
s:「だってエレキはあれだろ?ぶっさして終わりだろ?」
w:「うん」
s:「つかラの音おかしい。まじでドも低い」
w:「耳できてるじゃん」
s:「Cもでなくなってね?コレ」
w:「明らかCじゃない」
s:「俺コード覚えてねぇからわかんねぇけど」
w:「でもおかしね。弦変えたほうがいいかも」
s:「高いし金ねぇし。うわ、まじでだりぃ。全部ぶっこわれた」
w:「最悪じゃん」
s:「前はゆずとか弾けたんだよね」
w:「ゆずか−・・・なつかしい」

で、時刻は深夜1時。
あたしはパソをかりて航空券のチェックをしおわると、パソ切ってといわれて電源オフに。彼氏は久しぶりに、といってゆずを流しだし。
そんでさっさとベッドで寝転んであたしの場所を占領。

あたしもコンタクトをとって毛布にくるまって、ももちゃんをひっつかんでベッドに入り。
ケイタイでミクシィの確認をしてると、ゆずのなつかしい曲もいろいろ流れてきて。

s:「お前最近ミクシィはまってるしょ−?」
w:「うん、気分」
s:「毎日日記とか書いてるしね」
w:「半年振りにやりたくなったから。ほら、ここにゆみさんいる」
s:「ほんとだ」
w:「ね?なんできたんだろ−?たぶんpのとこから飛んできたんだと思うけど」


で、書き込みに返信をいれてるとゆずの「いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる〜♪♪」が流れてきて。
あんまりなつかしくて二人でテンション↑↑

w:「あはは。笑 なつかしいね、この曲。小6んトキだわ」
s:「中学っしょ−?」
w:「え?小6でしょ?」
s:「かも。俺は中学できいたけどね」
w:「あたし1のころがいちばんすき。シーソーゲーム」
s:「は?それミスチルっしょ?」
w:「ごめん、間違った。蛍光灯の下だった。あと栄光の架け橋」
s:「栄光の架け橋いいわ」
w:「卒業式で歌ったんだよね−。泣ける」
s:「俺ら在校生が歌ったけどね」
w:「ゆずきくといろんなの思い出すんだもん。寝れない。笑」
s:「・・・止めるか」

で、彼氏が音楽停止。
それで寝よっておもったのに、アノ人がこっち近寄ってきて寝てるときって絶対イイコトないんですよね。
け−っきょく付き合わされることになって。

でも最近アタシが調子悪いみたいでうまくいかなぃことが多いんです。
痛いって何故か向こうがゆってる始末。
まぁ原因は性急だからなんですけど、それをあたしが言わないからね。

そんでまぁ結局ヤることになって、一生懸命してたらいい加減慣れたし、息継ぎに顔離したらヒトコト。苦笑混じりなのか、くすくす笑いながらの声。
意外性を捉えたときの驚いたような感じの声で。

s:「お前うまくなったね。笑」
w:「・・・そぉ?」

そんなん言われて嬉しくはないけど、恥ずかしさは最上級ですよ。
しかもいつもの三倍増しで。
疲れも三倍増し。

で、一時間ほどの後で終わって服着て就寝しようと思ったんですけど、

s:「疲れた」
w:「うん。どしたの?」
s:「なんでもねぇ。つか痛いんだよね」
w:「理由は?」
s:「のーりーずん」
w:「ふーん」

で、一緒に寝るかと思えば彼氏は下で寝だして。
朝まで下にいました。
これはあたしのせいじゃない。笑


w:「寝れない」
s:「お前いっつもいってるよな、それ」
w:「不眠症なんだもん。ケイタイどこやったっけ?」
s:「知らね。メールきてねぇよ」
w:「違うって」
s:「ミクシィもねぇよ」
w:「ミクシィでもないって。遊びたいだけ−」
s:「さっさと寝ろ」
w:「むり−」
s:「かちかちうるせぇんだよ。リスがかつかつやるみたいな音でよ−」
w:「かわいいたとえだね。笑」
s:「いいから寝ろ」
w:「寝れそ?」
s:「俺はねれるよ」
w:「そ?」

で、結局あたしが2時半ごろに寝て。
朝起きて10時まえに彼氏の家を出て。
今ウィッグの到着を待ってます。


vedremo at 12:06│